自称中級者のMinecraft日記 part.141 二の丸建築編(5) 天井と床を貼る 前編
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自称中級者のMinecraft日記 part.141 二の丸建築編(5) 天井と床を貼る 前編

2016-03-18 18:04
    奥の天井を張りました。

    天井材にダークオーク以外の木材を使おうかとも思いましたが、まずは形にすることを優先しています。装飾的なことは後でも出来ますからね。

    東棟です。左側の大広間は天井を高く、右側の対面所は普通の高さの天井にしています。


    続いて床ですが、かなり畳部屋が多いので、先に必要な畳の数を数えてみました。
    その数、428.5畳

    このワールドでは干草の俵を畳の代用に使っており、干草の2個で1畳分になりますから、2×428.5畳=857個の干草の俵が要ります。
    干草の俵は、小麦9本から作るため、小麦換算では7713本・・・・・・。割りと計算しない方が良かった規模の数字でした。

    ということで、久しぶりに小麦畑で収穫・作付をします。

    普段から、こまめにやっておけば良いんですけどねぇ。地形優先で作りましたが、管理優先のつくりにすれば、もうちょっと足が向くようになったのかなぁ。

    と、一通り刈り取ったところ、641個(64×10+1)の干草の俵が出来ました。

    左側に避けてある130個(64×2+2)の干草の俵は、在庫で残っていた分です。
    合計で、771個・・・・・・86個足りないのかぁ。まあ、小麦の成長は早いので、床を貼りながら小麦の成長を待つことにしましょう。

    では、続きはPart.142で
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