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メンヘラオジサン,ヴァーチャルはリアルを超えられるのか
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メンヘラオジサン,ヴァーチャルはリアルを超えられるのか

2018-05-21 10:17
    昨年、初めて広島に行ってみた、ニコ生のリスナーの案内でお好み村のお好み焼き屋さんで広島風を作り方からいかにも初めてですオーラをだして目を真ん丸にしてみてたらおかみさんが気を遣ってお皿と箸いりますかって言われていりますって言って食べて、美味しい!!みたいなw配信したかったけど、お昼時で混んでて迷惑だろうなとハフハフ食べて店を後にしました(後に鉄板買って家で広島風作ってみるようになりましたw)

     んで、北朝鮮の拉致問題も興味もないわけじゃないけど半井さん生で見るチャンスはそうそうないよねと思い佐賀から広島まで新幹線で日帰りしたんですが、まあ半井さんは年上とは思えないお美しさ、まそれもタイトルの通りなんですが、もっとショックだったことがあります。

     広島風お好み焼きを食べてから演劇の会場に行く途中、原爆ドームを見たんですが、TV棟で見る頑丈で大きなイメージは全くなくか細い老婆のような姿にショックを受けて配信しながら涙するという不測の事態になりました、40数年の原爆ドームイメージが一回リアルに見ただけで全然違うイメージになった、とここでタイトルの言葉が来るのです。

     ヴァーチャルの限界というか想像力の限界というか、リアルの凄さというか、それは今年の超会議にでてもつくづく思いました、リアルってやっぱすげえと、でもそれって日常のヴァーチャルがあるからこそのリアルの凄さみたいな感覚もあると思うので、ま、ここでいうヴァーチャルってのはネットやTVなども含みますが、リアルとネットは表裏一体というかリアルとネットが交わった結果が超会議や原爆ドームでの感動だったりするんだと思います、で答えを言えば、っていうかもう答えは言ったけど、ヴァーチャル(ネット)とリアルが交わることで4次元的創造みたいなものが、生まれるのではないかなって妄想してみました、今日のお話はこれでおしまい。
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