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パルマラットCRYMAXプレイ後記①
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パルマラットCRYMAXプレイ後記①

2013-10-14 00:33

    健全なアル中、ますから・ぼらーちょです。

    今回は、一区切りついたパルマラットCRYMAXのプレイ後期です。

    そもそもザックニソックリナ監督は…ネタ専用のチームです(笑)

    同じユニフォーム(チーム)の選手で構成し、3-4-3(もしくは3-4-1-2)でプレイしています。

    遊びである以上、やっぱ楽しくないとイヤなので、好き勝手やるようにしています。

    動画でもそれが伝わればいいなぁとは思っています。

    01-02からプレイしている老いぼれプレイヤーの私でも、未だに色々な発見があって楽しいんです。

    例えば、選手の使用感とか。

    「このポジションではダメだけど、違うポジションに配置したら別人のようになった」

    「この選手がこんなに活躍するのか!」などなど。


    というわけで、パルマラットCRYMAXで印象に残った選手を2回に分けて紹介しようと思います。




    「リトル・ジーニアス」ジャンフランコ・ゾラです。

    もともとテクニックとフリーキックには定評がありましたが、使ってみて感じたのは「判断力」です。

    ボールを受けてから、パスかドリブルかの選択が非常に合理的です。

    ファンタジスタタイプにありがちなムラがなく、使いやすい一枚と言えるでしょう。

    セカンドトップやトップ下、右サイドと幅広いポジションで起用ができ、もちろんプレイスキックも屈指の精度を誇ります。




    次は、通勤特急アスプリージャ。

    ★が付くまでは我慢ですが成長すると一人でサイドを蹂躙し、裏への抜け出しも上手いです。

    スピードの速さは攻撃だけでなく守備にも活かされます。

    恐ろしい速さでボールホルダーにプレスを仕掛け、そのままカウンターという展開も。

    ただ弱点は好不調の波の激しさ。ノらない時は本当に何もしませんw

    スタミナの持ちは悪くありませんが、動きが良くないときは前半で下げましょう。




    ディヴァイオも良かったですね。

    初めは裏のポジショニングを見て左サイドでの起用を考えていたのですが、

    最終的にはセンターフォワードで起用しました。

    ドリブル突破も悪くないのですが、シュート精度の高さやポジショニングの良さを活かすには中央の方が適応する気がしました。

    起用前はスタミナが心配でしたが、個人能力覚醒後は連戦でなければフルタイム持ちました。


    といった感じで、次回も何人かレビューしたいと思います。
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