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パルマラットCRYMAXプレイ後記②
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パルマラットCRYMAXプレイ後記②

2013-10-17 00:11
    今日の一杯はアンカーのオールドフォグフォーンです。
    美味い!ビールというよりはワインみたいな上品な味です。

    こんばんは!
    ただの酔っ払い、ますから・ぼらーちょです。

    美味しい酒を飲みながら、前回の続きを書こうと思います。

    まずは…



    日出ずる国のジョカトーレ、中田英寿です。

    今回のチームでは持っているポテンシャルを引き出すことが出来なかったなぁ。

    それでも、起点になるプレイやサボらない守備、そしてパスセンスに何度も救われました。

    今回は右サイドハーフでの起用ですが、やはりこのカードもトップ下が一番いいと思います。




    左サイドハーフで起用したエマヌエレ・フィリッピーニ。
    今回の最大の発見です。

    運動量が多く、攻守にわたってエネルギッシュなプレイが特徴です。

    クロスの精度も高く、最終的にチームナンバー2のアシストを叩き出しました。

    ドリブル突破もそこそこ出来るので、活躍を見込める一枚です。



    ドイスボランチで起用したシモーネ・バローネ。
    彼も今回の最大の発見です。

    まず驚いたのが、守備範囲の広さ。サイドハーフが攻め上がったスペース、3バックの間のスペースをしっかりとカバーしてくれます。

    パスは安全性を重視しミスが少ないです。今回ドイスボランチを組んだアルメイダとの関係もよかったです。

    特殊★が何もしなくて4つ付くのもメリットですね。





    この選手のレビューを今回書かないわけにはいかないでしょう。

    WCCF史上最強のPKキーパー、タファレルです。

    今回自分で使うのは初めてです。

    それまでタファレルを使ったことがなく、しかもPK戦でも対戦相手がタファレルを起用してもそんなにこっぴどい負けをしたことがなかったので、本当に強いのかと。

    実際、PK戦だとカシージャスの方が相性悪かったりしますw

    実際に使ってみたら、そりゃみんな使うわなと。

    PK戦ならかなり強い、コストも低いのでサブに打って付け。

    なんで、私の場合は94年ブラジルか98年ブラジルのモデルチームでも作らない限り封印確定ですね。

    ただ、テンプレチームがなぜ強いのか、なぜ使用率が高いのかは自分の目で確かめた方がいいのかなと興味の湧いた一枚でした。

    上手くなるためには研究あるのみ!


    最後に…もう次回チームの立ち上げと撮影はすでに進んでいます。

    次回は、wccfネタでのブロマガは投稿後になります。

    ジャーマンタワーな方を使ったチームです。

    どうぞお楽しみに!
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