DLC深淵の巫女をクリアした感想とか~その3 第2章α~
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DLC深淵の巫女をクリアした感想とか~その3 第2章α~

2017-07-26 21:55
    お久しぶりです 間が空いて申し訳ないです
    今回はDLC第2章の感想を書きます

     文章が読みづらくても許してクレメンタイン




    前回までは悪いところから挙げてたので今回からは良いところを先に挙げていこうと思います

    良かったところ
    ・1章で流石に懲りたのかステージ攻略、ボス戦共に難易度がかなり易しくなった
    ・ステージ攻略に新システムを絡めれてる
    ・ティア可愛い
    ・プレミア関係のイベント

    まず1番上から説明
    1章があまりに滅茶苦茶だったのを流石に重く受け止めたのか、かなり全体的な難易度が下がりました (それでも一部面倒くさいところはある…)
    ステージは1章のようなダメージを受ける床はなく、レバーを操作して開く扉を調べて進む というような仕掛けは無くなってます 
    ただ相変わらず鍵を〇個集めて進むというのはありますが

    ボス戦は特に分かりやすく弱くなっていて1章と同じく相手の攻撃前後に部位を破壊することで本体を攻撃できるタイプですが、攻撃力が抑えられ、1章ボス屈指のクソ即死技もなく、体力も下げられて…とものすごい弱くなってます(1章のボスを倒した後だとなおさら)


    2つめですがステージ攻略に新システムである女神像の試練を絡めてるのは個人的には良かったと思います 細かいと思いますがこういうシステムとストーリーが別々にならずに繋がりをもつようになるのが好きです

    3つめはティアについてですが、1章でも顔は見せますがその時は顔のみで今回マントをとった姿が見れますが未来のティアの姿、なだけあって大人のお姉さんのという感じがしてかなりグッときました
    見た目だけではなく、今まで人間と関わろうとしなかったティアがキリト達と触れあったことによって徐々にですが心を開こう、キリト達と向き合おうとする様が単純ながら少し感動してしまいました (キリトと2人きりになったときに早くもデレの兆しが見える チョロイン)

    最後の4つめですが、ティアだけでなくストーリー内での問題はプレミアにも関わっていることで、プレミアも危ないという中ティアを気遣うシーン、また街の中でのプレミアを元気づけようとする仲間たちの気遣いが人間とNPCの隔たりを感じさせない本作の1番重要な部分を見せてくれてとても良かったと思います



     これくらいでしょうか ステージ攻略やボス戦はもっと書いてもいいくらいですが、あまりにダラダラ長くなってしまうので自重します


    やはりティアが戦闘の一部とはいえ一緒に行動するようになったことによって目的である”未来に抗う”ということに対してプレーヤー的に応援しようって気になりますよね
    (1章や蒼空の闘士のような追いかけっこだとどうしても原因はなんだ、ばかりになるので)



    長くなりすぎたので今回は一旦ここで切ります
    次回で2章の悪かったところを書きます

     ここまで読んでくださってありがとうございました













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