【シングル61】シーズン4スペシャルレート(スペレ)使用ポケモン一覧 〜氷統一は可能なのか:7世代編〜
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【シングル61】シーズン4スペシャルレート(スペレ)使用ポケモン一覧 〜氷統一は可能なのか:7世代編〜

2017-07-23 01:14
  • 1
【まえがき】
 時は2017年5月9日、その日タイムラインに目を疑う文字が流れてきた。

シーズン4のスペシャルバトルはシングル61


( ゚д゚) ・・・

(つд⊂)ゴシゴシ

(;゚д゚) ・・・

(つд⊂)ゴシゴシゴシ
  _, ._
(;゚ Д゚) …!?

と、いうわけでORAS以来のスペレに挑んでいくことになったのでした・・・

前回のORAS時代では、氷統一で勝てることわかりました。

あれから約1年半、よもやのシングル61が復活しました。

新規ポケモンやアイテム、特製が追加された7世代でも氷統一で勝てるのか挑戦しました。

結果を先に言うと、7世代でもスペレで氷統一は十分やれます。

ここではシングル6-1スペシャルレート(以下スペレ)で使ったパーティを紹介します。

最高レート:1952
最終レート:1728




目次:I. 氷統一をやる理由
   II. 使用ポケモンの紹介(メイン)
   III. 7世代三大嫌いなポケモン
   IV. まとめ


I. 氷統一をやる理由

 詳しくはORAS時代の記事を読んでいただくとわかると思いますが、ざっくり言うと…

1. 相手が出しそうなポケモンに勝てるポケモンを選出すればいいので、不遇さが気にならない

2. 統一パーティなので相手の選出を絞りやすい(弱点を突けるポケモンが出やすい)

3. ぜったいれいどが撃てる


という具合です。普段不遇と言われる氷統一でギャフンと言わせてやろうという魂胆です。






II. 使用ポケモンの紹介(メイン)

 使用したポケモンがあまりにも多いのでここではメインのポケモンだけをまとめます。
 (サブのポケモンは後日別ページにまとめます)

* ステータスはLv.50での値です。(左から:HP-攻撃-防御-特攻-特防-素早さ)

マニューラ 

性格:ようき

特性:わるいてぐせ

持ち物:いのちのたま

努力値:B4 A252 S252

ステータス:145-172-86-xx-105-194

技:けたぐり (or どくづき) / ねこだまし / つららおとし / はたきおとす



~主な仕事&技~

高速物理アタッカー&がんじょう対策。猫騙し+高威力技で相手を倒します。

 A120, S125と氷ポケモンの貴重な高速アタッカー。氷ポケモンはS110を超えるポケモンが殆どいないため、高速低耐久アタッカーを倒すのにマニューラは必須です。
 高威力の使いやすい技はタイプ一致はたきおとすぐらいですが、ねこだましやいのちのたまを持たせることで微妙に足りない火力を補ったり、頑丈を潰すことができます。
 また今作からいたずらごころが悪タイプに無効という効果により、エルフーンやボルトロスの相手ができるようになりました。


<相手をできる主なポケモン>
 ケッキング、チラチーノ、ビビヨン、カイリュー、ボスゴドラ、トリデプス、ダゲキ(耐久無振り)、ゲッコウガ(耐久無振り)、ミミッキュ(呪い型)、ラプラス(滅び型)、ボルトロス(叔父様)、エルフーンなど。


<努力値&調整>

〜素早さ〜
 たまにマニューラミラーが起こること、高威力技が飛び交うスペレではマニューラの耐久に振ってもあまり意味がないと思うので最速にしています。最低でも最速ゲッコウガ抜きにはしておいたほうがいいです。

〜攻撃〜
 ・攻撃に252振ることで・・・
  ◇ 耐久無振りのゲッコウガを猫騙し+けたぐりで確定1。
  ◇ 耐久無振りのドンファンを猫騙し+つららおとしで確定1 。(H252振りで43.7%)
  ◇ 耐久無振りのダゲキを猫騙し+つららおとしで超高乱数1。
  ◇ 耐久無振りジバコイルを猫騙し
けたぐりで高乱数1(81.6%)。

〜耐久〜
 ・Bに4振っていますが、これにより・・・
  ◇ A特化メタグロスのバレットパンチが確定2。(H振りだと最高乱数で倒されます。)


<持ち物>

いのちのたま
 猫騙し+@という具合に自由度を持たせるためにいのちのたまを持たせています。(だいたい頑丈やマルチスケイルのせい)




アローラキュウコン だったりだったり

性格:おくびょう

特性:ゆきふらし

持ち物:マゴのみ

努力値:タイプⅠ:H188 C68 S252
    タイプⅡ:H228 C4 D28 S252
    タイプⅢ:H132 C124 S252

ステータス・技:タイプⅠ:H172-xx-95-110-120-177
             かなしばり / アンコール / ふぶき / オーロラベール
        タイプⅡ:H177-xx-95-101-124-177
             かなしばり / アンコール / ムーンフォース /
              オーロラベール (or みがわり or まもる)
        タイプⅢ:H165 -xx-95-117-120-177
             かなしばり / オーロラベール / ムーンフォース / ぜったいれいど



~主な仕事&技~

格闘対策&拘り潰し&アンコ+金縛り型。わるあがきを誘発して倒します。

 7世代で追加された新しい氷ポケモン。氷ポケモンの中では早いS109という種族値からアンコール+金縛りにより悪あがきを誘発して自傷ダメージを与える(アンコ縛り)という一芸ができます。またフェアリータイプなのでムーンフォースで格闘ポケモンにも対抗できます。
 アンコ縛りを成功しやすくするためによく行われるのがみがわり or まもるですが、私は変化技を使うのが苦手なのでオーロラベールを採用しています。オーロラベールだと、

① スカーフかメガネ(ハチマキ)の読み間違えにも対応できる。
② わるあがきのダメージを半減できる(ハチマキの時に特に便利)
③ 初見をアンコ縛り型だと思わせない。

というメリットがあると思ってます。もちろん、オーロラベールを採用しているため、でんじはなどの変化技には弱くなります。また、再選時にはバレバレなのでやはりまもる or みがわりの方が本当はいいと思います。
 さて、3種類いて微妙に努力値が違いますがそれぞれの変遷は以下のようになってます。

【タイプⅠ】
 主にスペレ初期に使用していたタイプ。同速のカミツルギを倒せるようにしたいと思い、耐久無振りのカミツルギを倒せるだけCに振り、ふぶきを採用した型。しかし、現実はカミツルギの上を取れない&悪あがき中に吹雪で凍らせて悪あがきダメージを与えられずに負ける事件が多発(←これが大問題)。結果、すぐに解雇されたのでした。

【タイプⅡ】
 スペレ中期に使用していたタイプ。【タイプⅠ】で降っていたCの努力値を耐久に回し、ふぶきをムーンフォースに変更した個体。ふぶきで凍る心配もないし、格闘タイプにも対抗できるので使いやすかったのですが、オーロラベール張ってもメガネジバコイルのラスターカノンやスカーフポリゴンZのはかいこうせんを耐えられないという問題に悩まされました。

【タイプⅡ・改】
 スペレ後期に使用していたタイプ。オーロラベールを止めてシンプルなまもるや身代わりに変更したのですが、上述の通り、変化技を使うのが苦手なのでますます使いずらくなりました。さらに格闘ポケモンの相手も出来なくなるという事態に。

【タイプⅢ】
 スペレ末期に使用していたタイプ。身代わり上手く使えないし、アンコ縛りしたいと思ってもバレバレで縛れないので、もう拘り系や格闘タイプだけ倒せればいいや。それ以外は零度撃っちゃえという考えるのをやめた型です。とはいえ、オーロラベールを張って、こだわり系の技を耐えて金縛りしたり、そのままムーンフォースで格闘タイプを殴れるのはそのままですが、この二つで対処できないときは絶対零度を撃てるので、3割で勝てるチャンスがある点で強かったです。


<相手をできる主なポケモン>
 ダゲキ、マッシブーン、ローブシン、拘り系(一部の狂火力を除く)など。


<努力値&調整>

〜素早さ〜
 先行できないと何もできないので最速にしています。

〜攻撃〜
【タイプⅠ】
 ・ 耐久無振りカミツルギをふぶきで確定1。

【タイプⅡ】
 ・余りを振っています。

【タイプⅢ】
 ・H4振りダゲキを霰2回+ムーンフォースで確定1 。(オーロラベール→金縛り前提)

〜耐久〜
【タイプⅠ】
 ・C, Sに振った余りを耐久に振ってます。

【タイプⅡ】
 ・オーロラベール込みでC特化ジバコイルのラスターカノン確定2。(勝てるとは言ってない)

【タイプⅢ】
 ・C, Sに振った余りを耐久に振ってますが、Hに132振ることで・・・
  ◇ A特化ダゲキのインファイトが確定2。



<持ち物>

マゴのみ
 ダメージをかなり受ける戦法なのでなるべくHPを回復できるアイテムを持たせてます。特にハチマキを持ったポケモンだとわるあがきでもかなりのダメージです。そこで今作から追加されたピンチで5割回復するきのみが最も回復量が多いのでこれを採用しています。しかも、オーロラベールを張るので発動する機会は多いです。




フロストロトム 

性格:ひかえめ

特性:ふゆう

持ち物:こだわりメガネ

努力値:タイプⅠ:H4 C252 S252
    タイプⅡ:H156 B20 C188 D4 S140
    タイプⅢ:H204 B76 C84 D4 S140

ステータス・技:タイプⅠ:H126-xx-127-172-127-138
             ふぶき / トリック / 10まんボルト / めざめるパワー(炎)
        タイプⅡ:H145-xx-139-163-128-124
             ふぶき / あくのはどう / 10まんボルト / めざめるパワー(炎)
        タイプⅢ:H151 -xx-137-149-128-124
             ふぶき / あくのはどう / 10まんボルト / めざめるパワー(炎)



~主な仕事&技~

ほどよい特殊アタッカー。耐えてほどよい火力で押し切ります。

 6世代では見向きもしなかった冷蔵庫。しかし7世代では重宝しました。だいたいカグヤのせい。

【タイプⅠ】
 スペレ開始と同時に蔓延するテッカグヤ。しかもこのテッカグヤ、物理、特殊、宿り木型と型も豊富なため、こいつをまともに相手ができるのがフロストロトムしかいませんでした。チョッキ持ちや宿り木+まもるで粘られるのが嫌なのでなるべく1撃で倒せるようこだわりメガネを持たせました。

【タイプⅡ】
 初期は【タイプⅠ】で良かったのですが、テッカグヤの相方?カミツルギという素行の悪いポケモンの存在が問題に。クレベースでしか倒せなかったので、もう一匹カミツルギを倒せるポケモンが欲しいということでフロストロトムに白羽の矢が立ちました。もともとは最速70族抜きにしていたのですが、ポイヒガッサにも遭遇せず、あまりメリットを感じなかったため、最速70族抜きにし、Cを削ることでA252振りカミツルギのせいなるつるぎを耐えるまで耐久を振りました。攻撃、耐久もあり使いやすくスペレ中期に使っていたのですが、意外にA特化カミツルギが多かったのでさらに耐久に厚く振った【タイプⅢ】を投入することに。

【タイプⅢ】
 スペレ後期以降に使用していたタイプ。【タイプⅡ】を改良し、A特化カミツルギのせいなるつるぎを耐えれるようにしました。この結果、メガネ持ちなのにCにあまり振っていないという謎の冷蔵庫が誕生しました。もともとはC特化でしたが、特化するメリットがほぼ無かったので火力不足と感じることはあまりありませんでした。


<相手をできる主なポケモン>
 テッカグヤ、ナットレイ、カミツルギ(ハチマキ以外)、ギルガルド(ハチマキ、弱点保険以外)、ジバコイル(弱点保険、ミラコ持ち以外)、マリルリ等の水ポケモンなど。


<努力値&調整>

〜素早さ〜
【タイプⅠ】
 ・何も気にせず全振り。(一応パルシェン、キノガッサなどの最速70族を意識してます。)

【タイプⅡ】, 【タイプⅢ】
 ・ジバコイル、ギルガルドに勝てるように最速60族抜きに調整しています。


〜攻撃〜
【タイプⅠ】
 ・何も気にせず全振りしてます。

【タイプⅡ】
 ・後述の耐久に振った余りを振っていますが、これにより・・・
  ◇ H252振りテッカグヤを10まんボルトで確定1。
  ◇ H252振りマリルリを10まんボルトで確定1。
  ◇ H252振りギルガルドをあくのはどうで確定2。
  ◇ H252振りジバコイルをめざめるパワー(炎)で確定2。
  ◇ H252振りナットレイをめざめるパワー(炎)で中乱数1(43.8%)。
  となります。

【タイプⅢ】
 ・こちらも後述の耐久に振った余りを振っています。これだと・・・
  ◇ H252振りテッカグヤを10まんボルトで中乱数1(56.3%)
  ◇ H252振りギルガルドをあくのはどうで高乱数2(90.2%)
  ◇ H252振りジバコイルをめざめるパワー(炎)で確定2
  ◇ H252振りナットレイをめざめるパワー(炎)で確定2
  となり、一撃で倒せなくなるポケモンが多くなりますが、その分耐久に振っているためこちらも一撃で倒されないようになっています。


〜耐久〜
【タイプⅠ】
 ・余りをHに振ってます。
  ◇ C特化こだわりメガネ持ちジバコイルのラスターカノンが低乱数1(12.5%)。

【タイプⅡ】
 ・A252振りカミツルギのせいなるつるぎを確定耐えするだけ振ってます。これで・・・
  ◇ A特化パルシェンのロックブラストを最高乱数以外確定5回耐え。 
  となります。

【タイプⅢ】
 ・A特化カミツルギのせいなるつるぎを確定耐えするだけ振ってます。これにより・・・
  ◇ A特化こだわりハチマキ持ちナットレイのパワーウィップが確定2。
  ◇ A特化テッカグヤのニトロチャージ+ヘビーボンバーが低乱数1(5.4%)。
  ◇ 補正なしA252振りオノノクスのばかぢからが低乱数1(18.8%)。
  ◇ A特化パルシェンのロックブラストを確定5回耐え。
  となります。



<持ち物>

こだわりメガネ
 そこまでCが高くないこと、技を変えることがないのでこだわりメガネを持たせて少しでも火力を上げています。




マンムー だったりだったり 

性格:いじっぱり

特性:あついしぼう

持ち物:下記参照

努力値・持ち物:タイプⅠ:H4 A252 S252 @こだわりハチマキ
        タイプⅡ:A252 B20 S236 @やわらかいすな
        タイプⅢ:H124 A156 B124 D4 S100 @リリバのみ
        タイプⅣ:H108 A156 B52 D4 S188 @リリバのみ
        タイプⅣ:H108 A44 B44 D60 S252 @とつげきチョッキ

ステータス・技:タイプⅠ:H186-200-100-xx-80-132
             じしん / ばかぢから / つららばり / がんせきふうじ
        タイプⅡ:H185-200-103-xx-80-130
             じしん / みがわり / はたきおとす / がんせきふうじ
        タイプⅢ:H201 -187-116-xx-81-113
             じしん / みがわり / ゆきなだれ / はたきおとす
        タイプⅣ:H199 -187-107-xx-81-124
             じしん / みがわり / はたきおとす / がんせきふうじ
        タイプV:H199 -171-106-xx-88-132
             じしん / はたきおとす / がんせきふうじ / こおりのつぶて



~主な仕事&技~

物理アタッカー or 天敵対策。高火力で殴ったり、ジバコイルを倒します

【タイプⅠ】
 6世代の流用でこだわりハチマキを持たせて高火力で殴っていたのですが、7世代の環境はそうさせてくれませんでした。カプ系やUBなどの高速高火力アタッカー、イワパレスなどの頑丈持ち、そして風船ギルガルドの大量発生により、単純なハチマキアタッカーでは使えません出した。

【タイプⅡ】
 とはいえ、もともとはギルガルド対策にマンムーを使っていたので、ギルガルドを相手する役割は残しつつ、他に相手できるポケモンを作れないかということでやわらかいすなを持たせたやわらかマンムーが誕生しました。キングシールドを読まなければいけませんが風船持ちギルガルドもみがわりやはたきおとすを使いつつ相手が出来ます。また、みがわりを使うことで、初期に流行していたこだわりハチマキイワパレスのがんせきほうを受けて倒すことができました。さらに猛威を振るいつつあった呪いミミッキュもがんせきふうじ+じしんで倒すことができます。

【タイプⅢ】【タイプⅣ】
 しかし、スペレ中期になって新たな問題が発生。上述の呪いミミッキュ対策にエレキネットを搭載したジバコイルが大量発生。おかげで後述のクレベースでジバコイルが相手できなくなり、ジバコイルを安定して倒せるポケモンがいないという緊急事態に(ミラコ持ちでなければフロストロトムで対処可能)。そこで、ギルガルド、呪いミミッキュに弱くなるのを覚悟でリリバのみを持たせたマンムーが誕生しました。これにより、ジバコイルを確実に倒せるようになりました。副次的な効果としてドリュウズやヒードランなどの鋼ポケモンも相手できるようになりました。最初は【タイプⅢ】の準速60族抜きで使用していたのですが、最速ジバコイルが意外といたので【タイプⅣ】の最速60族抜きに落ち着きました。

【タイプⅤ】
 ・・・が、これで終わらなかった。スペレ後期になって、今度は命の珠持ちもえつきるウインディが大量発生。後述のトドゼルガ以外全く倒せないという事態が発生。何とかマンムーで処理できないかと考えた結果、とつげきチョッキを持たせたマンムーが誕生しました。これにより、ジバコイルは相手しつつ、ウインディも相手ができるようになりました。さらに特殊耐久が上がったため、ウルガモスやヒートロトムも相手ができるようになりました。最初は素早さを最速60族抜きにしていたのですが、悉くウィンディに上から殴られたため、考えるのを止め、攻撃を削いで準速にしました。この結果、本来の高火力で殴るというスタイルを投げ捨て、耐久と素早さにガッツリ振るという変態が誕生しました(白目)。


<相手をできる主なポケモン>
【タイプⅠ】
 ・ギルガルド(風船以外)、カイリュー、ニンフィア、ナットレイ、エルフーン、カビゴンなど。

【タイプⅡ】
 ・ギルガルド、ミミッキュ(呪い型)、イワパレス(こだわりハチマキ持ち)、など。

【タイプⅢ】
 ・ジバコイル(準速)、ドリュウズ、ヒードラン、カイリュー、オノノクス(ハチマキ以外)、イワパレス(初回のみ)、ギルガルド(読み勝てば)など。

【タイプⅣ】
 ・ジバコイル、ドリュウズ、ヒードラン、オノノクス(ようき且火力UPアイテム持ち以外)、イワパレス(初回のみ)、ギルガルド(読み勝てば)など。

【タイプⅣ】
 ・ジバコイル、ウインディ(結構S振っているものを除く)、ヒードラン、ウルガモス、ヒートロトム(鬼火持ちを除く)、イワパレス(初回のみ)など。


<努力値&調整>

〜素早さ〜
【タイプⅠ】
 ・ 何も気にせず全振りしてます。

【タイプⅡ】
 ・ 調整ミス(直す気なし)。

【タイプⅢ】
 ・ 準則60族抜き(ジバコイルのせい)。

【タイプⅣ】
 ・ 最速60族抜き(ジバコイル、ギルガルドのせい)。

【タイプⅤ】
 ・ 全振り(思考停止)。


〜攻撃〜
【タイプⅠ】
 ・ 何も気にせず全振りしてます。

【タイプⅡ】
 ◇ H252振りギルガルドを高乱数1(81.3%)。
 ◇ H252振りHP回復木の実(1/4、1/2どちらも)持ち呪いミミッキュを岩石封じ+じしんで確定1。
 ◇ H252振りイワパレスを確定2。

【タイプⅢ】、【タイプⅣ】
 ◇ H252振りHP1/4回復木の実持ち呪いミミッキュを岩石封じ+じしんで低乱数1(25%)。

【タイプⅤ】
 ◇ 威嚇込みウインディをじしんで確定2(要先制)。
 ◇ H252振りウルガモスを高乱数1(81.3%)。


〜耐久〜
【タイプⅠ】
 ・余りをHに振ってます。

【タイプⅡ】
 ・余りを振った(はず)。

【タイプⅢ】
 ・特殊耐久
  ◇ C特化こだわりメガネ持ちジバコイルのラスターカノンが半減の実込みで確定2。
 ・物理耐久
  ◇ A特化ミミッキュのじゃれつく2回+かげうちを最高乱数以外耐え。
  ◇ A252振り命の珠持ちミミッキュのウッドハンマー+かげうちが中乱数1(39.5%)。
  ◇ A252振りこだわりハチマキもちイワパレスのがんせきほうを最高乱数以外耐え。
    (A特化だと中乱数1(62.5%)。
  ◇ A特化、2段階上昇のロックブラストを身代わり込みで最高乱数以外5回耐え。
    (1.2倍強化アイテム持ちは3回まで耐えれます。)

【タイプⅣ】
 ・特殊耐久
  ◇ C特化こだわりメガネ持ちジバコイルのラスターカノンが半減の実込みで確定2。
 ・物理耐久
  ◇ A252振りミミッキュのじゃれつく2回+かげうちを最高乱数以外耐え。

【タイプⅤ】
 ・特殊耐久
  ◇ C特化、A下降補正、命の珠持ちウィンディのもえつきる+しんそくを確定耐え。
  ◇ C特化ジバコイルのラスターカノンが確定2。(メガネ持ちは要はたきおとす)
  ◇ C特化こだわりメガネ持ちウルガモスのオーバーヒートが低乱数1(12.5%)。
  ◇ C特化ヒートロトムのオーバーヒートが確定3。
 ・物理耐久は【タイプⅣ】とほぼ同じ。


<持ち物>

1. こだわりハチマキ
 ORAS時代の流用。もともと高い火力をさらに高めます。

2. やわらかいすな
 攻撃に柔軟性を持たせつつタイプ一致技の強化も可能な一品。持ち物がばれにくいのもメリット。

3. リリバのみ
 氷統一によく出てくる鋼ポケモンを倒すことができます。こだわり系を持っていても対処できるのがメリット。

4. とつげきチョッキ
 特性のあついしぼうと合わせて特殊炎技に強くなります。もともと低い特殊耐久を強化できるので攻撃できる回数を増やせます。




クレベース だったりだったり 

性格:いじっぱり or のうてんき

特性:がんじょう

持ち物:こだわりハチマキ or じゃくてんほけん

努力値・持ち物:タイプⅠ:H188 A100 B4 C6 S212 @じゃくてんほけん
        タイプⅡ:H244 A180 B12 C6 S68 @じゃくてんほけん
        タイプⅢ:H28 A252 B12 D4 S212 @じゃくてんほけん
        タイプⅣ:H196 A252 S60     @こだわりハチマキ
        タイプⅣ:H28 A252 B12 D4 S212 @こだわりハチマキ

ステータス・技:タイプⅠ:H194-150-225-xx-45-75:のうてんき
             じしん / ゆきなだれ / ミラーコート / がんせきふうじ
        タイプⅡ:H201-160-226-xx-45-57:のうてんき
             じしん / ゆきなだれ / ばかぢから / ミラーコート
        タイプⅢ:H174-185-206-xx-67-75:いじっぱり
             ゆきなだれ / ばかぢから / がんせきふうじ /
              じしん or アイアンヘッド or ミラーコート or ストーンエッジ
        タイプⅣ:H195-185-204-xx-66-56:いじっぱり
             じしん / ばかぢから / ゆきなだれ /
              がんせきふうじ or ストーンエッジ or アイアンヘッド
               or ミラーコート or ギガインパクト
        タイプV:H174-185-206-xx-67-75:いじっぱり
             じしん / ばかぢから / ゆきなだれ / がんせきふうじ



~主な仕事&技~

物理アタッカー 。頑丈を活かして高火力で倒します。

【タイプⅠ】
 ORAS時代から愛用していた変態、のうてんきD0クレベース。もともとはジバコイルをがんせきふうじ+じしんで倒せるようにしていましたが、それを改良してカミツルギも倒せるようにしました。ゆきなだれでB4振りカミツルギを確定1。耐久はA252振りカミツルギのスマートホーンが超低乱数2(2.7%)となっているため、カミツルギが耐久に振っていても大丈夫なようになっています。また、伝統のD0下降補正のおかげで頑丈潰しのれいとうビームでも凄まじいダメージを受けるのでミラーコートで突破するというヤクザ戦法も健在。一方、Sにかなり振っているため、本来有利なはずのギルガルドを倒せなくなるというデメリットも。

【タイプⅡ】
 前述のマンムーの項で説明した通り、中期以降エレキネット持ちジバコイルが大量発生(だいたいミミッキュのせい)。このためクレベースでジバコイルを相手するということが難しくなってしまいました。さらにこだわりハチマキ以外を持ったイワパレスが大量発生。そこで、ジバコイルを諦め、今まで振っていたSの努力値を耐久と攻撃に振りました。その結果、A252振りカミツルギのスマートホーンが確定3に、A特化イワパレスの殻を破る後のロックブラストを高確率で4回耐えれるようになりました。また一部のギルガルドも相手できるようになりました。しかし、スペレ中期に差し掛かった時、ORAS時代で体験したあの問題がまた発生する。

【タイプⅢ】
 スペレ中期になってORAS同様の事件が発生する。そう、ミラーコートがバレバレで全く役に立たなくなりました。もともとじゃくてんほけんを持たせているので、全て攻撃技にしても問題ないというころでORAS時代同様。ミラーコートを切りました。ミラーコートを採用しないため、性格ものうてんきから火力重視のいじっぱりに変更し、Dの個体値も一応31にしました。耐久はA特化こだわりハチマキ持ちイワパレスのロックブラストを4回耐えるだけ振り、素早さは前述の【タイプⅠ】と同じだけ振りました。これでからを破らないイワパレスを岩石封じ2回で倒せます(要弱点保険発動)し、(あまりいませんが)エレキネットを持っていないジバコイルも相手できるようになります。代わりに、ミラーコートを切ったため、カプ・テテフがゆきなだれで乱数1となる問題が。しかし、スペレ後期になるとさらなる問題が発生するのでした。

【タイプⅣ】
 スペレ後期になり、ミラーコート以上に弱点保険を持っていることがバレバレで全く発動しなくなりました。とにかく相手が弱点を突いてこない。一番心が折れたのは剣の舞を搭載したカミツルギ弱保が発動しなくても弱保発動並みのダメージを与える方法はないか。ハチマキクレベースの誕生となりました。こだわりハチマキなら、弱保まではいきませんが、常に1.5倍の火力が得られます。これが絶妙な火力補強をしてくれたため、ミラコや弱保に頼らずに倒せるポケモンが増加しました。ハチマキなのでA特化。Sは最遅ギルガルドより遅くなるように振り、残りをHに振ってます。じしんで炎ポケモン(シュカのみ持ちを除く)、ばかぢからでゲッコウガやポリゴンZなど、ゆきなだれでカプ系を倒せるのでこの3つは確定。残りはニンフィアなどのフェアリータイプを相手するためにアイアンヘッドを入れたり、ヒートロトムを相手するためにストーンエッジを入れたり、単純に火力を求めてギガインパクトを入れたりしてました。ハチマキ持ちですが、たまにミラーコートを入れてました。(だいたいHBテテフのせい)

【タイプⅤ】
 スペレ末期に投入し、【タイプⅢ】の持ち物をハチマキに変えたもの。イワパレスを相手できるようにしました。最終的にこれに落ち着きましたが、イワパレスを見かけないときは【タイプⅣ】を使っていました。


<相手をできる主なポケモン>
【タイプⅠ】
 ・ジバコイル(身代わり、エレキネット持ちを除く)、カミツルギ、イワパレス(ハチマキ)、カプ系など。

【タイプⅡ】
 ・カミツルギ、ドリュウズ(7割)、イワパレス(カウンター持ちを除く)、カプ系など。

【タイプⅢ】
 ・カミツルギ、ドリュウズ(7割)、イワパレス(カウンター持ちを除く)、ゲッコウガなど。

【タイプⅣ】
 ・カミツルギ、ドリュウズ(7割)、ゲッコウガ、ポリゴンZ、カプ系、ヒードラン(鬼火持ちを除く)、ギルガルド(風船を除く)、ミミッキュ(呪い型を除く)など。

【タイプⅣ】
 ・カミツルギ、ドリュウズ(7割)、ゲッコウガ、ポリゴンZ、カプ系、ヒードラン(鬼火持ちを除く)、イワパレス(初回のみ)、ミミッキュ(呪い型を除く)など。


<努力値&調整>

〜素早さ〜
【タイプⅠ】
 ・ 岩石封じを1回当てて準速ジバコイルを抜けるだけ振っています。

【タイプⅡ】
 ・ 最遅ギルガルドより1遅くなるだけ振っています。

【タイプⅢ】
 ・ 岩石封じを1回当てて準速ジバコイルを抜けるだけ振っています。(真の対象は陽気イワパレス)

【タイプⅣ】
 ・ 最遅ギルガルドより2遅くなるだけ振ってます(1だとHPが偶数になるためだったと思う)

【タイプⅤ】
 ・ 岩石封じを1回当てて準速ジバコイルを抜けるだけ振っています。(真の対象は陽気イワパレス)


〜攻撃〜
【タイプⅠ】
 ・ B4振りカミツルギがゆきなだれで確定1になるように振っています。

【タイプⅡ】
 ・ 耐久に振った余りを振っています。

【タイプⅢ】
 ・ 全振りしてます。火力の目安は下記参照。
  ◇ H無振りドリュウズをばかぢからで確定1(じしんは中乱数1(62.5%)。
  ◇ H252振りポリゴンZをばかぢからで高乱数1(81.3%)。
  ◇ H252振りローブシンを弱点保険発動ゆきなだれで確定1。

【タイプⅣ】、【タイプⅤ】
 ・ 同じく全振りしてます。火力の目安は下記参照。
  ◇ H252振りドリュウズをじしんで確定1。
  ◇ H252振りポリゴンZをばかぢからで確定1。
  ◇ H252振りヒードランをばかぢからで確定1。
  ◇ H252振りカプ・コケコ、カプ・テテフをゆきなだれで確定1。
  ◇ H252振りイワパレスを岩石封じで超高乱数2(98.4%)。


〜耐久〜
【タイプⅠ】
 ・物理耐久
  ◇ A252振りカミツルギのスマートホーンが超低乱数2(2.7%)
 ・特殊耐久
  ◇ C特化ポリゴンZの冷凍ビームで77~91ダメージ
  ◇ C252振りゲッコウガの冷凍ビームで87~103ダメージ

【タイプⅡ】
 ・物理耐久
  ◇ A特化ドリュウズのアイアンヘッドが確定3。
  ◇ A特化、2段階上昇したイワパレスのロックブラストを最高乱数(1/16)以外4回耐え。

【タイプⅢ】〜【タイプⅤ】
 ・攻撃と素早さに振った残りを振っています。
  ◇ A特化こだわりハチマキ持ちドリュウズのアイアンヘッドが確定2。
  ◇ A特化、2段階上昇したイワパレスのロックブラストを3回耐え。


<持ち物>

1. じゃくてんほけん
 氷統一故に弱点を突く技がよく来るので発動機会は多いです。鈍足、頑丈という点も弱点保険と相性がいいです。

2. こだわりハチマキ
 微妙な火力を高めてくれる一品。弱点保険よりも火力が約束されている点で優秀です。




トドゼルガ ♂ 

性格:ひかえめ

特性:あついしぼう

持ち物:ヨプのみ (or ヨロギのみ or リンドのみ)

努力値:H156 B12 C252 D76 S12

ステータス:H205-xx-112-161-120-87

技:なみのり / アンコール (or めざめるパワー(炎))/ れいとうビーム / ぜったいれいど



~主な仕事&技~

特殊アタッカー&炎・格闘対策。苦手な炎ポケモンを倒します。

 氷タイプは炎ポケモンが苦手ですが、スペレではバシャーモ、ゴウカザルが多くいます。この2匹は格闘技も使えるため対処に困ります。これを倒せるのが氷・水タイプにヨプのみを持たせることです。後述のラプラスとタイプは同じですが、トドゼルガは特性があついしぼうなので炎技を半減でき、炎ポケモンに強気に出せる点が魅力です。これが活きるのがヒードラン(メガネ持ちを除く)やヒヒダルマ等の超高火力炎アタッカー。ラプラスでは押し切られてしまいますが、トドゼルガはしっかり受けきれます。また、アンコールを覚えるのでギルガルドや変化技を使うポケモンにも強い点が魅力です。反面、ダゲキなどの頑丈ポケモンに弱いのが欠点です。

<相手をできる主なポケモン>
 炎ポケモン全般(ヒートロトム等一部を除く)、オノノクス(ヤチェ持ちを除く)、Sに振っていないギルガルドなど。


<努力値&調整>

〜素早さ〜
 ・同速には先制できるように少し振ってます。

〜攻撃〜
 ・全振りしてますがこれによりH252振りギルガルドをシールドフォルム+ブレードフォルムにそれぞれなみのりを当てることで確定で倒せます。


〜耐久〜
 ・特殊耐久
  ◇ C特化ゲッコウガのくさむすびが確定2。
 ・物理耐久
  ◇ A252振りマッシブーンのばかぢからがヨプのみ込みで確定2。
  ◇ A252振りこだわりハチマキ持ちバシャーモのとびひざげりがヨプのみ込みで確定2。
  ◇ A特化ドリュウズのアイアンヘッドが確定3。


<持ち物>

1. ヨプのみ
 バシャーモ、ゴウカザルを倒せる一品。その他にインファイトを打ってくるポケモンも倒せます。

2. リンドのみ
 カミツルギピンポイント。リンドのみを持たせることでA特化こだわりハチマキ持ちが最高乱数以外耐えるようになります。リンドのみを持たせるときにはめざめるパワー(炎)を採用しています。

3. ヨロギのみ
 イワパレスピンポイント。イワパレスが多い日に持たせてました。こだわりハチマキを持っていなければがんせきほうを耐えます。当然一発芸なので再戦は無理です。




ラプラス 

性格:ひかえめ

特性:シェルアーマー

持ち物:ヨプのみ

努力値:H124 B76 C252 D4 S52

ステータス:221-94-110-150-116-87

技: なみのり/ こおりのつぶて(or めざめるパワー(炎)) / フリーズドライ / ぜったいれい



~主な仕事&技~

特殊アタッカー&炎・格闘対策。その2。苦手な炎ポケモンを倒します。

 トドゼルガ同様、バシャーモ、ゴウカザル対策ポケモンです。トドゼルガとは違い炎を半減できないため、ヒードランを安定して倒すことができません(C特化ラスターカノン+オーバーヒートで倒される確率が61.7%)。しかし、ラプラスは先制技のこおりのつぶてを覚えるため、チョイ残しを倒したり、イバンのみ解禁時に強いです。特に、ダゲキがインファイトを打ってくるのなら(←ココ重要)、ヨプのみ込みでダゲキを倒せるのは魅力的です。その他に、フリーズドライを覚えるため、トリトドンや、スイクン等の水ポケモンにも強い点はトドゼルガにない強みです。さらに特性はシェルアーマーとちょすいがありますが、どちらも優秀です。シェルアーマーなら急所に当たらないので安定した対戦ができますし、ちょすいならどくどくを持っていなければスイクンにかなり強くなります。

<相手をできる主なポケモン>
 炎ポケモン(一部を除く)、オノノクス(ヤチェ持ちを除く)、ダゲキ(要インファイト)、水ポケモン全般。



<努力値&調整>

〜素早さ〜
 ・無振りハッサム(65族)に先制できるように少し振ってます。

〜攻撃〜
 ・少しでも火力を上げるために全振りしてます。


〜耐久〜
 ・物理耐久
  ◇ A特化こだわりハチマキ持ちバシャーモのとびひざげりをヨプのみ込みで最高乱数以外耐えます。
  ◇ A特化ドリュウズのアイアンヘッドが確定3。
 ・特殊耐久
  ◇ C252振りカプ・コケコの10まんボルトが乱数1(25%)。(勝てるとは言っていない)


<持ち物>

1. ヨプのみ
 バシャーモ、ゴウカザルを倒せる一品。その他にインファイトを打ってくるポケモンも倒せます。

2. リンドのみ
 カミツルギピンポイント。リンドのみを持たせることでA特化こだわりハチマキ持ちも確定2。こちらもリンドのみを持たせるときにはめざめるパワー(炎)を採用しています。

3. ヨロギのみ
 イワパレスピンポイント。こおりのつぶてがあるのでトドゼルガほど一発芸にならないのは魅力。




III. 7世代三大嫌いなポケモン

・ イワパレス
・ 呪いミミッキュ
・ もえつきるウインディ

これらを流行らせた人は大いに反省してください。
これのせいで本当にやりずらかった・・・



IV. まとめ

 6世代と環境がガラッと変わりどうなるかと思っていましたが、7世代でも氷統一でやっていけました。やはりスペレなら氷統一を不遇とは言わせない!おまけに瞬間でも1900を超えることができたのでORASの時よりもちゃんと考えて対戦できていたのではないかと思います。また、遭遇はしていませんが、氷統一でスペレに潜っている人がいたという目撃情報も結構あったのでうれしかったです。
 最後に対戦して下さった方々、本当に有難うございました。おそらく次回はイバンのみなどが解禁されたUSUMでこのルールが復活すると思いますので、その時にまたお会いしましょう。


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13ヶ月前
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