ビンゴさん のコメント

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ビンゴ
>>1
ジャンクPさん
ありがとうございます。楽しんでくださって嬉しい限りです。
作品達も喜んでいることでしょう。
今後もこれやりたいなーというのを気ままにやっていくつもりですので、ご覧いただければ幸いです。
No.2
3ヶ月前
このコメントは以下の記事についています
私ビンゴPは2020年2月にニコマスデビュー10周年を迎えました。 動画を見てくださる皆様には感謝しかありません。本当にありがとうございます。 1つの節目ということで、これまで自分が投稿してきた作品達を振り返ってみようと思います。 流石に全ては無理ですが、今の視点で何かしら語りたいものをつらつらピックアップしていきます。 前に語ったものもあるでしょうし、初めて言及するものもあるでしょう。 完全に自己満な記事ですがお付き合いいただければ幸いです。 それでは始めていきましょう。 ===== 私の作品で現存する最古のもの。実はこれの前にMADを作っていたりして、厳密には1001デビューなんです。ただ1002Pのコミュに招待されたので私は1002Pです。 初期から割と滅茶苦茶なことやってますね。奇をてらおうとする時期は長くありました。 これは作ってて結構楽しかった記憶が。キャラを「配役する」動画はこの頃からやってたんだなぁと。 最初の短編。ありがたいことに見てくださった方には結構好評なのかなと自負しています。 ところで短編マイリスのマイリスコメなんですが、実はニコニコ大百科「今週のクソ記事」に影響を受けていたりします。どの時点からそうだったかは覚えていないのでここに書きますが。 お祭り野郎なもんで、祭りと聞いたら参加したくなっちゃうんですよね。これは当たった部類。色んな人が色んなコメントしてくれたなぁ。 多分自分は着眼点で勝負するタイプで、それはずっと変わっていないのでしょう。使うBGMはミスったよね。 かつての代表作だと思っています。あまり人がやらないとこやるぜーなノリで始めた話がどんどん膨らんでシリーズになっていって、楽しかったなぁ。特別編で満足しちゃった感があるので多分今後の展開はありません。 勢いに乗ってた気がする。話運びやら何やらが上手くはまったんでしょうね。 問題作。作っててすんごく楽しかった覚えはあります。アドレナリンドバドバ出てたんじゃないですかね。 シュークリームにジャムを落としたら美味かった、ってのをネタにしたはず。自分の日常をお話に取り入れるのはよくやります。 このシリーズをやってた中で、自分の中で一番マシと思えるのがgameの2でした。以上。 Waqwaq大好き。いろいろ妄想してたりもしたんですが結局はウソm@sで1話だけやりました。合体グラ云々書いてますけど、ミリオンの立ち絵を使えばIFm@sでワンチャン…?→ありました。 今思うと第二次のが楽しくて悪ノリした感がありますね。気に入ってたのは確か。 やってたやってた。当時は不思議な世界を描きたい欲が強かったんだろうなぁ。 見切り発車で始めて未完。原作が好きなだけにちょっと切ない気持ちはありますね。自分の得手不得手が当時は今以上に見えていなかった。今なら確実にウソm@sに投げて終わりにするやつですがIFm@sは多分ありません。 これを言うのは初めてだと思いますが、自分に強く影響を与えた人の1人がハリアーPでした。この話ではハリアーPの真似をして、沢山の登場人物に見せ場を用意しようとしていましたね。段々それができないことに気付いていく訳ですが。 思い入れのあるシリーズ。自分としての満足度も高いです。「良い雰囲気」を意図せず書けたのだと思います。 この辺りから登場アイドルが絞られ、特定カプの話が増えていったと思います。5,6人でずーっと回してましたねぇ。 卓m@sにドハマりしてた時期です。設定は割かしポンポン投げられるんだよなぁ。 これよく続けられたし完結もできたなぁと。枠の力は偉大。ビンゴを真っ当に使いたかったのかもしれません。 ニコニ・コモンズでドンピシャなBGMが見つかった時の嬉しさを今でも覚えています。 はるりょうの別視点と言うか裏から見た話と言うか。こういうのも話として成り立ちますよね。 たかはるに手を出す。キシンPの影響ってはっきり書いてますね。人様の作品で良いな~と思ったら自分でもやってみたくなるところはあります。 いつ頃からか自分の描くちはゆきが熟年夫婦みたくなりました。その関係性が強めに出ています。 未だに作者にもよく分からない何か。曲と画を合わせるという意味ではMADを志向していたか。 たまにこういう毒のあるものを作りたくなるんですよね。 ちょいちょい数独ネタにしてますがその一つ。ノリノリだった気がする。 ガチ百合もよく書いてましたなぁ。BGMがまたぽいの選んでるのよねこれ。 あったなぁ。当時できっちり締めてるのはあんまりなかったと思います。 一つの表現としてアリよね。このジャンルならこう!っていうのは別にないと思うんです。 割と人の「狂気」も書きたがったりする。こういうのがミリオンシャドウとかにつながっていくのかぁ。 何でヒーロー風のBGM使ったんですかね…w ホットスタートだったとは思うけど。 切ない話は自分で感情移入しちまうもんでそんなには書かないんですが。これはきっちり書きましたね。 言葉遊びをしてみたくなったのです。 この話を作る前、ガチで「空が見えた」のでした。感動したよ。 これの「金平糖みたいな~」ってコメントが好きです。ありがとうございます。 このしっとりBGMが良いんですよ。 和ふぅ。って誰かが使ってたんだよなぁ。センスのある表現だと思います。 着眼点がハマったやつ。ダラダラ続けないのは正解だったと思います。 2013年の終わりからリアルで結構色々ありましてねぇ。改めてその頃のラインナップを見るとなかなかキツい。これは比較的良い方です。 今更ですが食ネタ多いですね。食べるの大好き。しかしサムネの文字見にくいな…w これかぁ。伏せて伏せて最後にどーん。公式でも非公式でも良いんで供給増えませんかね。 今でも5本の指に入る満足度。自分ではすごく良いものができました。この頃になると大分落ち着いてきましたしね。何だかんだで動画作りはリアルの影響が出る。 せんしゃPリスペクトなのかもしれない。また見返そうかなぁ。 ミリオン絵はこれが初めてだったかな? 曲を聞いて雪歩に負けてられないなって確かに思ったのでした。 どうしても行きたくて朝の4時から現地で並んでました(それまでは近くのファミレスで時間潰し)。あの空間楽しかったなぁ。 P5がホントに楽し過ぎて。これ作ってる時も楽しかったですねぇ。 ここからミリオンにシフトしていくのですが、きっかけは絵師のよもさかさんのしずしほ絵でした。見てなんじゃこりゃと。アイマスでこういう空気を出せるのかと。もう衝撃でした。そこからどんどん沼にはまっていく…。 喧嘩しててもしてなくてもしずしほは良いぞ。 架空デュエルをついに作りまして。作業量めっさ多かったけど楽しかったなぁ。 ニコニコ大百科をよく見てるマンなのですが、ハイセンスな記事を書く人が割といるんですよね。ネタはどこに転がっているか分からない。 Windowsでの制作に大分慣れてきた今でもiMovie良いよなぁと思います。ホントにマカーの味方。 終わりまできっちり固めてから作り出した珍しい例。構成力の弱さは相変わらずですがノリノリで書いていました。 これが同人誌になるとは、この時は思いもしませんでしたね。 『マヨナカシアター』、DL販売中です。→ https://pognib.booth.pm/ ものすごく立ち絵の勉強になりました。ミリオン立ち絵で大抵のものは表現できてしまうのではなかろうか…w 取材しましたねぇ。職場からの帰りに途中下車して泊まって。横須賀は面白い場所だと思います。 初疑似m@s。合わない訳がない。今なら合わせ方は変わってくるかもしれませんが。 4thライブには行っていないのですが、色んな記事とか見ててね。思いがこうグワーッとね。 聖☆おにいさんは面白いよ! ノベマスやってると画面構成が固定的になるんですが。たまには変化をつけるのもいいかなーって。 アイドルが増えれば誕生日ネタのバリエーションも増える。気が向いたら、にはなってしまいますけどね。 漢字は意味が大事です。日常系教養講座。 台湾がライブ初参加でした。ここからライブもネタに取り入れられていく。蒼い鳥でウルっときてましたね。 魔が差したとしか言いようのないやつ。 「アイスの日」の存在を知って一気に作ったかなこれ。しっとりしてますなぁ。 こういう中二なノリをまたやっても良い気もする。スタンドバトルは書けませんが。 予告編芸を覚えました。予告をやった後に本編連載すると、予告との整合性も考えないといけないのがちと大変。 コメントで色んなルールを教えてもらって興味深かったですね。色んなところに遊びの種は転がっている。 この頃ツイッターであんしほ漫画見てたと思います。良いなぁと思ったら取り入れたくなるのは相変わらず。 最上静香の時折年相応な姿を見せるずるさ。 誰かのネガティブな声を見て作った覚えがあります。今はリアルの毒や皮肉を作品に取り入れる場合、上手く昇華させたいなーとは思えているかもです。 タイラントな杏奈。ここから派生して、現在ツイッターで毎月17日に「#17日は杏奈の日」で何かしらやってます。乗っかりたい方はお気軽に。 ここの蕎麦は美味しいですよ。今はISFが横浜開催なので、その時なんかに是非。 P5ネタだぁ。昴の立ち絵はこっち派です。かわいいので。 投コメ通り、訳わからんものを作りたくなったので。こういうのは久々だったと思います。 ちづエレ見てると草の根運動のすごさ大事さが分かります。推しカプは推さないと始まらない。 (どちらかと言えば焼肉はいっぱい食べたい。) やったもん勝ちの精神でやっちゃいましたね。公式音源はよ。 ミリシタが始まって音系のMADも増えていきます。松岡修造は合いの手役なので「with」。 ミリシタのふれあいとかコミュにはネタの入り口としてお世話になってます。アウトプットはインプットからしか生まれないのだ。 時流を捉えてしまえるとすごいことになるよねっていう一つの例。 一時期これが某ニコ百記事のTSVの欄に使われていたのは「どういうこったよ」と思いましたねw ありがたいことですが。 とあるブログ記事で取り上げていただいたことがありまして。作者が意識していないうちに空気感が現れたんでしょうね。 抜けてましたねぇ。色んな意味で。 この頃はまだまだ音系の経験値が足りてない。今は多少マシになったとは思います。 志保がちゃんと年上に敬意を払って、百合子がお姉さんをする関係。良いですよねゆりしほ。 これのために画像検索した時結構エグいの出てくるなぁっと思いました。 祈りましょう。静かに。これは背景写真の異国感がなぁ…w 作ったきっかけは投コメの通り。今もアイマスとピンボールの何かあるのかな。 美味いですよビスマルク。また食べたくなってきた。 黒ちゃんの活躍もっと見たいんだよなぁ。小物でしょーもない姿も好きなんですが。 ちょいちょいやる「一ファンの視点」、その走りだったかな? ハードボイルド感を出したかった。 凍頂烏龍茶(疑似m@s)を思い出す。未来ちゃんはいいこ。 後になってエメラルドスプラッシュ使えば良かったかなーと思ってたらその指摘を受けましてね。これがシンクロニシティか。 初マッシュアップ。マッシュアップに挑戦してBPMの概念を知ったところはある。意外と悪くない出来かなと。 ガチャガチャうるさいですが最後が気に入っています。これ文字色逆じゃないですかね。 ハッチポッチフェスティバルで印象的だったシーンを輸入しました。あれは良い話を聞けた。 今もちょいちょい引っ張るぐらいには気に入っているシリーズです。 練ってて楽しかったデストルドーデッキ。架空デュエル2作目で多少はスムーズに作れていたと思います。またどこかのタイミングで架空デュエルやろうかなぁ。 今思えばグリマス終了するってなって自分のお気持ちがにじみ出ていた気がする。まあそういう時もある。 我ながら選曲がナイス。こんなに長い名前があるとは知りませんでした。 こういう「人を食った」ことを時々したくなるんです。 2017年のベスト買い物は耳当て。2018年は掃除機。2019年はPC、かなぁ。 投コメにすべてが集約されていますね。ミリシタでのアイドルシンフォニーも早く見たいぞ。 ジュマンジは名作。最近のは見られていません。サブタイによくある変な邦題も意識してみたり。 今代表作と言われればこれかなぁと。鉱脈を当てるのって大事なことですよね。 ちょっとハードボイルド風味で作っていました。「続きが見たい」はウソm@s最高の誉め言葉。 RtFとハタ人間、というのがそもそもの出発点で。元ネタを使ったMADを諦めてノベマスにしたら無事世に送り出せました。 立ち絵芸に味を占めた結果である。 やっぱり独特の距離感があると思います。たぶん呼び方が影響している。 たまごサンドすき。 これに関しては、この時に言わずにはいられませんでした。本当に良かった。 やたらとあったんですよね。食にまつわる「〇〇の日」ってのが。表現方法が見えるなら実際にゲームとしてやっちゃうのもありか…? 5thジレハの間奏でガチ泣きして、その後はまったりしちゃってました。あの時は見たかったものが見られたんだろうなぁ。ライブ前ブレイズアップのかけ声ミリシタにください。 久々にビンゴを使って何かしたくなったんですよね。デビュー当時に比べて真っ当なビンゴの使い方をしているなぁ(しみじみ)。 めぐとも熱が高まっている2020年初頭。 yoroduさんの疑似m@sメドレーに影響を受けていたりする。「短編集イイゾ」のコメはありがたかったです。 これを作った少し後にずっと使っていたMacが動かなくなりました。それはさておき劇中劇と劇中劇の組み合わせでまた色々できる訳でして。ミリオン内越境とでも呼んでおこうか。 単品はないのでこちらのリンクを(担当パート:香)。KAKU-tailで動画作りの熱が完全に再燃しましたよね。マシンパワーは高くないかもしれないけれど、HP Mini(当時の現役機)で動画を作ろうと。それが以降の投稿数に如実に表れています。 KAKU-tail THE@TERに美奈子ランナーってのがありましてねぇ。あれ見て無性に悔しくなったんですよ。「こんな熱いものが…!」って。実はそれの反映でした。出力サイズを間違えているのはご愛敬。 KAKU-tail THE@TERに美奈子ランナーってのが(ry 自分も熱い美奈子を描きたくなったのだ。 いつからかは忘れましたが、短編はなるべく3分以上になるように心がけていました。そんな中これは3分を切っていてリハビリ感が出てる。 久々のファン視点の話。夜にマンションの一室でひとりごちるような、そんなイメージが頭にありました。 映像素材を使うのはこれが初ではないですが、これ以降動く画が増えていくのも確か。 ストーリー仕立てにしています。顔見せ→オーバの猛攻→主人公敗北→リベンジで怒涛の反撃→主人公勝利、のイメージ。サビで大技オーバーヒート!は良いのですが落としきれないブーちゃんの火力よ…w 正直「正答Chu→Answer!!」の方が良かったと思う。 美奈子なら全部食絡みにしても良いっしょという発想。「CORN ON DREAM!」は天才かと思った(自画自賛)。 これまでの朋花ソロだと「Sister」が一番すき。ホントに地に足ついた感じでねぇ。 6thの曲予想楽しかったすね。これリメイクの可能性はあり得る。→あり得ました。 まっすぐさんのまっすぐさんによるまっすぐさんのための動画。タイトル背景からして狙ってるでしょ? ポエムです。ポエムも1つの表現の形だと思いますよ。ニコマス的には未確立な気もしますが。 ちゃんとピコピコのメロディーでローディングの歌を歌ってくれる御仁をお待ちしております。 ニコマスではないSSのイベントに参加して、この方のお話にちょっと思うところが出てきてしまいまして。「自分だったらこーするなー」という類のものでした。 これは事実上の共作です。案をくださった皆様本当にありがとうございました。コメで色々連想してくれて楽しいね。 MSCでデータモッシュの概念を知ったんですよね。これでウソm@s開催を知った方もいたようで、その意味で祭りに貢献した作品。 MSCがあってドラマシアター武闘会があって、ちょうどそんな時期だったので。 ノベマスのなりすましはノベマス作者にしかできんわなぁ。予選投票が締め切られた少し後に本家の新作が来てビビったのはここだけの話。 MSCに参加して得たものの一つがダンスMAD作成ノウハウでした。兄裸メソッドは自分の性に合っていましたね。でも初手からカメラ長回しのMVをチョイスするという。 「タタタンタタタンタタタタタン」と「いっせーのーいっせーのー…」が似てる気がした。 スーパーで「銚子産」と見かけたのがきっかけ。視覚的要素の入るものはノベマスが良いっすね。 何故ソロMVなのか?→ジムリーダーと言ったら1人でしょう。例外もありますが。ソロ曲で合いそうなのはちょっと思い浮かばなかったんですよね。 ある意味リメイクでした。いおりんはマスト、後はメタナイツ意識で4人組。 色々遊べそうではある。まあ飽きm@sだわなぁ。 タイトルに【ミリシタMAD】と付けているのは他に思い浮かばないから。クラシックとは呼び難いしね。 逆再生を入れてみたら良い感じになったんですよこれ。 お声かけいただきありがとうございました。光栄でした。とある方から「もう少しツッコミ所がほしい」と意見もいただきましたが思いつかずこれを最終形に。そういうタイプの作者だから良いんだよ!(強弁) 最初は支援ではない単品MADの予定でした。でも曲を聞いているうちにどうしても支援作として上げたくなって急遽路線変更したのでした。そして「※呼びません」コメントありがとうございます。最高です。 お祭りの最初にぶち上げていきましょう!なノリでこの時間に投稿しました。下手に続けたら飽きそうな気がしてならない。 第1回でいただいたコメントを反映してみる。この路線で引き続き連載もできそうなのですがちょっと調査でドツボにはまりましてな。そこがクリアできればあるいは。 投コメ。以上。サンビストって一般には「サンボをする人」らしいですね。 おはジェネ(おはなしジェネレーター)の小話を作っていて、ジュリア・クラシックの並びが目にとまって。これはいけるやろと思いました。 やっぱりしずしほ好き。これ実はタロットの愚者から引っ張ってまして。そのままタロットなシリーズにするつもりでしたが飽きそうでなぁ。 これでやりたかったのは暗殺教室みたいな複数媒体同時展開でした。一部共通ルート採用で手間を削減してね。明言しておきますが他Sideは動画化しません。 これの着想元は擬態人形Pの「泰葉の架空戦記支援!」シリーズです。ニコニコ内でニコニコ絡みのものを紹介するのも面白そうだなっと。 これを投稿してから約2週間後、とある素材が非公開になっていたのはちょっと切なかったです。 味見をする人、で食戟のソーマが頭にありました。「右双鱒(うそます)」はやっぱりお祭りだし、ね。 ミリ6th福岡、LV会場取りを油断して近場の空きがもうなくて。じゃあ埼玉行ってついでに所沢取材したろー!と思いました。所沢め組さんから始まるTSVの流れは歩いていて楽しかったです。 悠利くんフェイス枠に地味に力を入れました。表情が3種類あればノベマスは回せる、は昔からの持論です。あとしょーもない人達は書いてて楽しかった。 こういうルール設定とかホント下手。本祭中に参加12本目を上げたいの一心で、突貫で作っていました。 これができたのは正にこの記事を書いていたからでした。リメイクをやると決めてからそう言えば神さま松田だったなと。 死神をテーマにする以上、人の死を書くのは避けられません。死に際の美しさを書きたかったのです。 十代と言ったらヒーロー。ヒーローと言ったら環。 寒ブリは天才かと思った(自画自賛)。ブロマガに絵文字は使えませんでしたね(1敗)。 約0.4拍の隙間を腰のアップでつなげた時は嬉しかったです。こういうパズルみたいなのがダンスMADの醍醐味ですよね。 音を差し替えて遊んでいた時からぼんやり構想はありました。それにしても単騎での突破要求レベル高くないですかね。 曲が長いとちょっと工夫がいる。この曲自体切れてここかなって感じでした。逆再生を使うことで、順回しの繰り返しよりも変化が生まれて良いと思いました。 これもこの記事がきっかけです。「目線を追う」表現は我ながらナイスだったと思います。 ホイッスルの振りが意図せず合っていたりして。 ミリシタの39人ライブがきっかけでした。52人ライブもお待ちしております。 テンプレ・ワンパターンを許容するシリーズ。オススメの具材も募集中です。 後ろの朋花さんに気付いたかな? 荘厳な曲には荘厳な映像を。間違いなく合うと思いました。 めぐとももめぐしずもうみめぐもことめぐも良いと思います。 疑似とダンスの両面でできて良かったです。良い曲ですよねぇ、FiR。 繰り上げスタートは見ている方もツラいものがあります。この動画で目指したのはベッタベタの王道でした。こういうのもできるようになったんやなって。 「バトルファクトリーで」「レンタルポケモンを育てる人」という切り口は結構前から考えていたものでした。超絶運ゲーだけどファクトリー好きですよ。 育てる手間もないし。 イントロ部分で背景説明はできていると思いたい。語呂の良さに作りたい欲がガーっとなったのですが、歴史上の蜂起をネタにしたくはなく(特に近現代は)。なので「vs神」というあからさまなフィクションが見つかって良かったです。 vol.2から何年ぶりだこれ。「このアイドルにはこのポケモン」と決めてから作った箇所もありますが、大半はSSRの絵を見ながら「この絵に合わせられそうなのはこのポケモン」とその場その場で判断しながら作成をしていました。角度合わせにはちょっと気をつかったり。 昴と包丁の話ができそうなのは美奈子ぐらいかなーって。そうそう、何故この背景を使っているのかですが、長年の積み重ねがありますのでね。今の短編は基本的にその延長なのです。 自環境でブラッディ・ビートを揃えられたぞ→これでリメイクできたら良いなー→BPM差丁度良いしリメイクやるわ→ミスティックオーロラ++いけない?→いける!!! みたいな流れでした。前回は持っていないものが多すぎた説。 1つの曲に対して複数の映像を使うのを、実験的にやってみたくなったのでした。 曲中に切り替えるのはその1で既にやってましたね(忘れてた)。 自分では「冷凍Chu→TUNA!!」がお気に入り。 最後以外は8拍で切り替わるようにしています。4拍だと短すぎた。蒸気乱舞とか行司乱舞とか、投稿後にもまだまだ捩ったタイトルが出てくる(多分やりませんが)。初期案には「BOØWY乱舞」もあったらしいですよ。 絵本感がある気もする。14歳組と進化形達、が出発点ですがただ並べるのもなぁと思った訳でして。解釈はお任せしようと思います。 ===== ここまでお読みいただきありがとうございました。 今後ともよろしくお願い申し上げます。
思ったことをつらつらと書いております。

自作品の解説だったり、何かの考察だったり。