KeyToKey使ってみた。
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KeyToKey使ってみた。

2020-04-01 01:12

    Minecraftをまた最近始めた。
    それは何故かというとアイテムの無限増殖をやりたかったから。

    詳しくはYoutubeで検索してもらうとして
    内容は粘着ピストンにチェストを付けて
    ピストンで押し出される瞬間にチェスト内のアイテムを取り出すと
    取り出したアイテムがチェスト内にも残っているというもの。

    ぐぬぬ…。orz
    タイミングがシビア。
    (アイテムが取り出せていないなら遅い。
     アイテムがチェストに残らないなら速い。)
    もっと効率よくできないかな?
    …うん。キーボードマクロを試してみよう。

    んで、良さそうなのが「KeyToKey」。
    (JoyToKeyではないです。)
    細かい使用方法は避けますがマクロ内の記述はこんな感じ。
    CapsLockキーに下のマクロを割り当ててワンボタンで起動。
    ---
    キーを押して離す(Keys.E, 0, 100, True)     マウス位置のボタン押下
    キーを押して離す(Keys.Down, 200, 100, True) チェストにマウス移動
    キーを押して離す(Keys.E, 0, 100, True)     チェストを開く
    待機<ミリ秒>(500)              待機
    キーを押して離す(Keys.Down, 100, 100, True) チェスト内のアイテム選択
    キーを押して離す(Keys.Down, 100, 100, True)   1番左の列、上から2番目
    待機<ミリ秒>(765)              待機
    キーを押す(Keys.LControlKey, 0, True)     Ctrl + Z キーの同時押し
    キーを押して離す(Keys.Z, 0, 0, True)       Ctrlを押したまま、Zを押し離し
    キーを離す(keys.LControlKey, 100, True)     Ctrlを離す
    待機<ミリ秒>(1000)             待機(チェスト閉ピストン戻る)
    キーを押して離す(Keys.Up, 200, 100, True)  初期位置へマウスを戻す

    ---
    私が使っている増殖回路(レッドストーン回路)は
    リピーターでピストンが作動するまでを遅くしているので
    ゆっくり操作しているマクロです。

    おそらく通常の増殖回路を組んでいるなら
    ボタン押下後の待機や待機時間を短くして
    マウスの移動場所も変更したり…
    結局は作り直した方が早いと思います。w

    マクロを組んでも
    成功確率は…20%ぐらいかな?w
    まー楽チンだけど。

    のしのし
    -----

    USDJPY107円まで下がるかなー?
    注文はしてあるから静観してる。

    106・105円も注文しとく?
    んー。102円目指されたら困るからやめとこ。w



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