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宇宙を超える無限 アレフ2 そして…
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宇宙を超える無限 アレフ2 そして…

2016-03-07 22:35
  • 2

前回の続きになります。
part1
part2
part3
part4
part5(前回)
























































 参考文献一覧

・竹内 薫『へんな数式美術館 ~世界を表すミョーな数式の数々~』技術評論社(2008)

・竹内 薫『不完全性定理とはなにか』講談社 ブルーバックス(2013)

・野矢 茂樹『無限論の教室』講談社現代新書(1998)

・アミール・D アクゼル (), 青木 (翻訳)『「無限」に魅入られた天才数学者たち 文庫版』早川書房(2015)

・ジョン・D. バロウ (), John D. Barrow (原著), 松浦 俊輔 (翻訳)『無限の話』青土社(2006)
・ジョセフ メイザー(), Joseph Mazur(原著), 松浦 俊輔 (翻訳)ゼノンのパラドックス―時間と空間をめぐる2500年の謎』白揚社(2009)

・加藤 文元『数学の想像力: 正しさの深層に何があるのか』筑摩書房(2013)

・瀬山 士郎『なっとくする集合・位相』講談社(2001)

・瀬山 士郎『なっとくする数学の証明』講談社(2013)

・瀬山 士郎『「無限と連続」の数学―微分積分学の基礎理論案内』東京図書(2005)

・瀬山 士郎『読む数学 数列の不思議』KADOKAWA/角川学芸出版(2014)

・瀬山 士郎(編集)『数学は楽しい part 2(別冊日経サイエンス172)』(2010)

・竹内 外史『新装版 集合とはなにか―はじめて学ぶ人のために』講談社 ブルーバックス(2001)

・砂田 利一, 長岡亮介, 野家啓一『数学者の哲学+哲学者の数学―歴史を通じ現代を生きる思索』(2011)

・照井 一成『コンピュータは数学者になれるのか? -数学基礎論から証明とプログラムの理論へ-(2015)

・寺澤 順『現代集合論の探検』日本評論社(2013)

・金子 晃『数理基礎論講義―論理・集合・位相』サイエンス社(2010)





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読み始めたばかりなのですが、とても判り易く、感動しつつ眺めているところです。
絵も素晴らしく綺麗なので、本として出版して頂けたらと思っています。
その際には、是非、購入します。
42ヶ月前
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>>1
mapooonさん
コメントありがとうございます。
楽しんで頂けたようで良かったです。
書籍化は…できたら嬉しいですが、現状のこのブロマガの視聴数では、遥か遠い目標ですね…。
42ヶ月前
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