イース7ドギ一人旅・レポート改 06【ボス戦・風竜】
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イース7ドギ一人旅・レポート改 06【ボス戦・風竜】

2013-04-20 13:01
    久しぶりの続き。
    みんなのアイドル風竜さんとの戦い。
    一方ドギは待ちに待った高火力広範囲スキルのワイルドレイジを習得できる。
    存分に活用して攻略する。


    VS風竜ム=アンティ:☆☆☆☆

    概略:
    らぶりーな外見に反して、攻撃間の隙が少なく強力なボス。
    地上形態と空中形態の2形態を行き来しつつ戦うことになる。
    地上形態、空中形態問わず隙が少ないため高消費スキルを出しにくい。
    幸いスタンするので、その隙に高消費スキルを当てれば良い。

    アクセサリ:紅の勾玉
    定番消費SP軽減アクセサリ。

    使用スキル:
    ・バッシュ

    小さい隙に使ってスタン値を蓄積させる。
    ・アースノッカー
    ほどほどの隙に使ってダメージとスタン値を稼ぐ。
    ・ブラストキック
    敵のWarning攻撃の溜め状態に使ってダメージを取る。
    ・ワイルドレイジ
    スタン中に腹部と尻尾両方に当ててダメージを取る。
    スタン中に3回発動可能で、合計10000以上のダメージを稼げる。

    要注意行動と対応:
    ・空気弾
    地上形態で距離が離れていると使ってくる攻撃。
    口から誘導性があり、一定距離で爆発する空気の玉を連続で吐き出してくる。
    威力や誘導性などは対したことはないが、視界が悪化するのが一番厄介。
    間合いを詰めて戦えば問題ない。

    ・回転攻撃
    地上形態で距離が近いと使ってくる攻撃。
    その場で一回転して周囲に衝撃波を走らせる。
    正面に密接してガードすれば問題ないが、風竜の移動を後ろから追いかけている時に出されるとタイミングがずれて危険。
    空気弾との兼ね合いもあり、正面から慎重に近づく必要がある。

    ・のしかかり攻撃
    地上形態で距離が近いと使ってくる攻撃。
    ジャンプから激しく着地して衝撃波を走らせる。
    ジャンプの滞空時間が数種類あり、ガードタイミングが取りづらく危険。
    有効な対処法は見出せなかったので、気合でガード。

    ・尻尾突き
    空中形態で使ってくるダメージ大きめの攻撃。
    尻尾を引いて突き出してくる。それに伴い5wayの衝撃波を生み出す。
    一定距離を保っていればガードタイミングも安定する。
    しかし、後半行動間隔が短くなると反応しきれず危険。
    空中形態ではこの攻撃に限らず、距離を離していれば攻撃してこない。
    このため、空中形態では逃げ続けて地上形態移行を待つ。

    その他:
    ・EXのタイミングについて
    打撃属性弱点の尻尾に当てたいため、空中形態の尻尾攻撃をカウンターしにいくことになる。
    空中形態は基本的に逃げだが、この時だけは接近する。
    運が良ければ腹部と尻尾両方に当たり大ダメージになる。(尻尾のみ約10000、両方約15000)

    まとめ:
    各攻撃のダメージこそ控えめなものの、耐久が高く攻撃も激しいので押し切られることが多かったボス。
    スタン状態やEXスキルでダメージを稼げるため、ガードと高スタン攻撃を使いこなせば十分勝機はある。

    VSアルタゴの鷹サイアス:?
    再挑戦が面倒なのでさっくり負けて終了

    今回はここまで。
    次回、ウナギとの死闘。


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