僕自身本命が凡走する焦りはあった
閉じる
閉じる

新しい記事を投稿しました。シェアして読者に伝えましょう

×

僕自身本命が凡走する焦りはあった

2013-05-22 22:30
    13/05/19 2回東京10日目
    11R 優駿牝馬 芝2400

    ◎アユサン

    △メイショウマンボ
    △エバーブロッサム
    △クロフネサプライズ
    △レッドオーヴァル

    うーむ・・・これは非常に悔いが残る結果。

    前の更新や前日のニコ生で触れたことを簡潔にまとめると・・・
    本命候補に残ったのは以下の4頭

    メイショウマンボ
    明らかに忙しそうに見えたフィリーズレビューを快勝。
    1600のこぶし賞も後半4F12.7-12.4-11.3-11.3の流れを
    らくらく差しきり勝ちしていて、距離延びての上がり勝負は適正ありそう。

    アユサン
    東京実績あるし、一応の桜花賞馬。
    他の桜花賞上位馬より信頼できる。

    エバーブロッサム
    完全に前残りのフラワーCで差してハナ差2着を評価。
    フローラSも先にデニムアンドルビーに来られる苦しい展開でも2着キープ。

    クロフネサプライズ
    阪神JF以降の3戦が好内容。上がりの勝負ならポジション含め有利。
    母父トニービンも向きそう。


    オークスは「基本は桜花賞好走馬」という原則があって、それを意識していました。
    しかし、この世代の阪神JF・桜花賞はややレベルに疑問符も・・・という気持ちもありました。
    結果的に前者を上位にとって、失敗してしまったわけですね・・・。

    1・2着馬に高い評価をできただけに・・・残念。
    あと100までは楽しめたんだけど、そこから悲鳴に変わりましたw

    傾向重視するのも良いけど、実際のレースの評価を疎かにしてはいけませんなぁ。
    消極的本命は良くないとわかっていながら
    今回の◎アユサンは消極的本命でした。
    今考えたら普通に馬連・三連複BOXとかでも良かったなぁ。
    時すでにお寿司・・・遅しですが。


    ◎アユサン 3人気4着

    2013年 ◎3-1-2-4-3-13 平均人気3.7 平均着順5.9 単回収78/複回収48
    万馬券1本


    今回のはショックでかいです。

    広告
    コメントを書く
    コメントをするには、
    ログインして下さい。