• 【ビジョン:理想・夢望・念志】で<ビジョニスト:光の子・世の光・地の塩><福音の戦士>【福音の勢力】に決起し<国難><患難辛苦>を克服し<御国:千年王国・メシア的王国・神愛王国>に導く<真理>【神愛方程式=神愛摂理】【神の愛=主イエス】!

    2020-11-27 12:1118時間前

    【2013年1月1日に作成した<第605回>に加筆】
    ◇◇国難を<ビジョニスト:世の光・地の塩>で導く【神の愛=主イエス】!◇◇

    ★★【ハレルヤ動画】を御鑑賞下さい!★★
    https://www.youtube.com/embed/videoseries?
    list=PLGAtWMx6RQJ7WZ4p9LDUBhTC5kbNqx3RM

    【神の愛=主イエス】に大事にされ大切なる皆様こんにちは!ご愛読感謝します!
    世界各国で愛読されている皆様、お元気ですか?ご活躍を心より応援しています!

    精神苦・病苦・経済苦・社会苦など大小様々な<患難辛苦>に直面し立ち向かう
    <対戦・応戦・抗戦>意欲に導びく<最高!最善!最美!>の<無限の源泉>が
    【神愛福音道】【聖書価値観】<神愛価値観:神愛世界観・神愛歴史観・神愛人生観>の
    【神の愛=主イエス&聖霊】が与えてくれる【神愛力=隣人愛&奇蹟】です!

    新年2013年<2020年>はいよいよ世界的に<価値観大転換期:マクロシフト>が
    加速して日本も乱世大混乱の国難の危機に直面しており、私たち個人個人が大活躍できる
    絶好の神愛チャンスです!

    政治も経済も社会全体が分裂・対立が激化して家族や社会の<愛>が冷却するのは
    【神の愛=主イエス】が日本民族救済のために急接近している証拠です!

    ●多くの人がつまずき、互いに裏切り憎みあい、
     多くの偽預言者が起って、多くの人を惑わし、
     不法がはびこるので、多くの人の愛が冷えるであろう(マタイ伝24‐10~12)
    ●地に平和をもたらすために、私が来たと思うな。むしろ分裂である。
     (ルカ伝12-51)
    ●私は敵対させるために来たのである(マタイ伝10-35)
    ●今から後は、一家の内で5人が相別れて3人はふたりに、ふたりは3人に対立し
     息子は父親を侮り、娘は母親に、嫁はしゅうとめに逆らい、
     それぞれ自分の家の者を敵とする
     (ミカ伝7-6、ルカ伝12-53、マタイ伝10-36)

    これまで信頼してきた【この世の勢力:富・権威・名声】や価値観が崩壊し続けて
    最後の最後まで残るものが信仰と希望と愛であり、<最高!最善!最美!>なのは
    <不滅の霊>【神の愛=主イエス&聖霊】である事を体感できる時代到来です!

    ●いつまでも存続するものは、信仰と希望と愛と、この三つである。
     このうち最も大いなるものは愛である(コリント前書13-13)
    ●愛はいつまでも絶える事はない、しかし、預言はすたれ、異言は止み、
     知識はすたれるであろう(コリント前書13‐8)
    ●イエス・キリストは、きのうも、きょうも、いつまでも変ることがない
    (ヘブル書13-8)
    ●あなたの不滅の霊がすべてのものの中にある(知恵の書12-1)

    【神愛福音道】【聖書価値観】<神愛価値観:神愛世界観・神愛歴史観・神愛人生観>の
    【神の愛=主イエス】に<相思相愛の主従関係>の【信仰:信愛・信頼・信従】で
    【神助道:神助精神・神助主義・神助本願・神助努力・神助本位】に活かされるなら
    たとえ政治家や社会的成功者でなくても私のように世間的落ちこぼれの無一物でも、
    <最愛の我が子・我が分身>【ビジョン:理想・夢望・念志】を<人生の旗印>に
    【神愛事業=隣人愛&奇蹟】<真理>【神愛方程式=神愛摂理】を体現する
    <ビジョニスト:光の子・世の光・地の塩><福音の戦士>【福音の勢力】に
    <全智・全能・全愛><いつも一緒!>【神の愛=主イエス】は導いてくれます!

    ●<一日一生:5月28日>(内村鑑三)
     国に尽くさんと欲せば、必ずしも政治または軍事に携わるの要はない。
     社会に仕えんと欲せば、必ずしも社会事業に従事するの要はない。
     われに賦与されし能力(ちから)に応じ、わがなすべき事を忠実になせば、
     それ以上の愛国的な行為はない。また社会的事業はない。
     レンブラントは善き絵を描いて、オランダ国の名を世に揚げた。
     ワーズワースは善き詩を作りて、英民族の風儀を一変した。
     奉公の道は一にして足りない。
     美術も音楽も作詩も説教も、忠実にこれをなせば、
     国を興し民を化するの事業である。
     必ずしも議会の壇上に登るに及ばず。
     ひとり書斎にこもり、考え方を万世に垂(た)るることができる。
     必ずしも慈善事業に従事するに及ばず。
     教壇に聖書を講じて、慈善以上の大慈善を施すことができる。
     わがなすべくこの世におくられし事を忠実になして、
     われは国家を益し、社会を改め、しかり、全宇宙を動かすことができる。
     願う、静かにして、運動また宣伝の手段を用いずして、
     小にして大なる愛国者または改革者たらんことを。

    【神助道:神助精神・神助主義・神助本願・神助努力・神助本位】のお任せ人生で
    日々直面する患難辛苦を【神愛特訓:オーディション!リハーサル!】と受け止め
    【主イエス】再臨で地上誕生される<御国:千年王国・メシア的王国・神愛王国>の
    本番舞台でエデンの楽園復活事業に【ビジョン:理想・夢望・念志】で参加する為に
    <アーメン!ハレルヤ!主に感謝!>GLORY JESUS KINGDOM!先取神愛感謝の
    【神愛福音道】【聖書価値観】<神愛価値観:神愛世界観・神愛歴史観・神愛人生観>で
    どんなに<不義・不正・不実>の闇深く患難辛苦に満ちた自己と此の世であろうと
    皆さんが【神の愛=主イエス】との【信仰:信愛・信頼・信従】で堅く結ばれて
    <神愛神助:祝福・恩恵><真理>【神愛方程式=神愛摂理】に守られ育てられ導かれ
    <最愛の我が子・我が分身>【ビジョン:理想・夢望・念志】を<人生の旗印>に
    <ビジョニスト:光の子・世の光・地の塩><福音の戦士>【福音の勢力】に決起し
    【救国:民族精神復興&国体再建】【世界平和:神愛自由&神愛正義<隣人愛>の結実】に
    世界を舞台にチャレンジし続ける活躍を心より応援しています!

    ●暗い嵐の夜に
     だれも松明(たいまつ)に火をつける者がなく
     扉をたたく君に
     だれ一人として応じる者がいなくとも
     君よ、失望してはならない
     雷(いかずち)が激しくとどろくなかで
     我が心の松明に火をつけ
     一人、暗闇のなかで火を燃やせ(タゴール)
    ●暗いと不平をいうよりもすすんであかりをつけましょう!(心のともしび)
    ●一灯を下げて暗夜を行く、暗夜を憂うることなかれ、ただ一灯を頼め
     (佐藤一斎)
    ●たった一つのロウソクなどと考えてはなりません。
     すべての人が自分のロウソクに火を灯せば、
     真っ暗な夜を明るい昼に変える事ができるのです(オグ・マンディーノ)
    ●「闇から光が輝き出よ」と命じられた神は、私たちの心の内に輝いて、
     イエス・キリストの御顔に輝く神の栄光の知識を明らかにし悟るために、
     光で照らして下さったのである(コリント後書4-6)
    ●その言の奥義は、代々にわたってこの世から隠されていたが、
     今や神の聖徒たちに明らかにされたのである。
     神は彼らに、異邦人の受くべきこの奥義が、
     いかに栄光に富んだものであるかを、知らせようとされたのである。
     この奥義は、あなたがたのうちにいますキリストであり、栄光の望みである。
     わたしたちはこのキリストを宣べ伝え、知恵をつくしてすべての人を訓戒し、
     また、すべての人を教えている。
     それは、彼らがキリストにあって全き者として立つようになるためである
     (コロサイ書1-26~28)
    ●<一日一生:1月25日>(内村鑑三)
     イエスの弟子は世の光である。
     文明の先導者である。
     知識の開発者である。
     霊光の供給者である。
     このことについて疑いをいだく者はない。
     世のいわゆるキリスト教に迷信がないではない。
     いわゆるキリスト教会なるものが
     頑迷無知の巣窟と化したることは幾回もある。
     されども過去千九百年間の人間の歴史において、
     イエスの弟子が光明の炬火(たいまつ)の把持者(もちて)であったことは、
     いかなる人といえども疑わんと欲してあたわざるところである。
     われは世の光なりとイエスはいいたもうた。
     しかして信者はイエスにかわりて世を照らす者である。
     もちろんイエスのごとくにみずから光をはなつあたわずといえども、
     しかも各自の信仰の量にしたがい、
     彼の光を反射するのである。
    ●心というものは、それ自身一つの独自の世界なのだ、
     ―地獄を天国に変え、天国を地獄に変えうるものなのだ(ミルトン)
    ●力強き魂への試練
     傷つけど たじろがず
     すべては大なる終曲に記(しる)され
     我がこころ舞いあがれ 輝きあれ(サムエル・ウルマン) 
    ●<凋落の希望>(内村鑑三)
     葉落ちて枝空し。しかれども知る。芽ならずして葉落ちざることを
     凋落は復活の兆しなり。世の日に日に朽ち行くは革新の準備すでに成りたるによる。
    ●<腐敗と希望>(内村鑑三)【所p269】
     社会は日々に腐敗しつつあると聞く、福音は日々に進歩しつつあるを識る。
     旧きは日々に失せつつあるなり、新しきは日々に起こりつつあるなり。
     落葉の秋に青春の兆しあり、腐敗は万物復興の徴(しるし)にほかならざるなり。

    ハレルヤ!栄光を主に帰します。
    主の恵みに感謝します!アーメン

    それでは今日も明日も素晴らしい人生をお過ごし下さい。
    Good luck & God bless you!
     
    異論・反論・疑問など何でもメール歓迎します!
    cforum@tanaka.name
    ウェブ:https://cforumtanaka.jimdo.com
    田中 聡(さとし)






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  • 【ビジョン:理想・夢望・念志】で<愛神献霊:【神愛自立:神愛自由・神愛独立】>【善いものは善い!】<Universal Absorbing Power:どこに至るも真理を吸収する力>にして<御国:千年王国・メシア的王国・神愛王国>に導く<真理>【神愛方程式=神愛摂理】【神の愛=主イエス】!

    2020-11-26 11:51

    【2013年1月14日に作成した<第606回>に加筆】
    ◇◇<愛神献霊:自主独立精神・自由・独立>に導く【神の愛=主イエス】!◇◇

    ★★【ハレルヤ動画】を御鑑賞下さい!★★
    https://www.youtube.com/embed/videoseries?
    list=PLGAtWMx6RQJ7WZ4p9LDUBhTC5kbNqx3RM

    【神の愛=主イエス】に大事にされ大切なる皆様こんにちは!ご愛読感謝します!
    世界各国で愛読されている皆様、お元気ですか?ご活躍を心より応援しています!

    精神苦・病苦・経済苦・社会苦など大小様々な<患難辛苦>に直面し立ち向かう
    <対戦・応戦・抗戦>意欲に導びく<最高!最善!最美!>の<無限の源泉>が
    【神愛福音道】【聖書価値観】<神愛価値観:神愛世界観・神愛歴史観・神愛人生観>の
    【神の愛=主イエス&聖霊】が与えてくれる【神愛力=隣人愛&奇蹟】です!

    新年2013年を迎えて政治的・経済的・社会的に「このままだと危険だ!」という
    内外とも国難の大危機にあると自覚する日本人が多数派になりつつあると感じます。
    日本も世界も<価値大転換:パラダイムシフト/マクロシフト>が解決策である事を
    理解し、各民族国家が存亡を賭けて官民一体で新価値を打ち立て新時代を切り拓く
    <国家ビジョン>を模索している勢力大再編の時代到来です。

    ●国家興隆するときには、理想を以て生活とし、
     国家衰退するときには、生活を以て理想とす(徳富蘇峰)
    ●ビジョン(預言)がなければ民族は欲しいままに振るまい、我がままになり滅ぶ
     (箴言29-18)

    明治時代の精神啓蒙に貢献した福澤諭吉が「国家の独立は国民の独立より」を
    提唱したように、現代日本国再建も、個人の<自主独立精神:自由・独立>から
    始まるので、社会の最悪ピンチは私たち個人が活躍できる絶好のチャンスです!

    ●我れをしてまず凝結の基礎たらしめよ。さらば我れより凝固は始まるべし。
     我れをして万有の土台の上に屹立(キツリツ)せしめよ。
     さらば周囲はおのずから来たりて我れより整列するに至るべし。
     これ革新事業成功の大秘訣なり(内村鑑三)
    ●個人をもって始まらざる事業にして、偉大なる事業あるなし(内村鑑三)
    ●神の側に立とうと決心するがよい。次にはあなたの力と個性に合わせて、
     あなたに個人的に下される神の命令に従え(ヒルティ)
    ●ひとりひとりの個人の運命を改善することなくしては、
     よりよき社会の建設は不可能です。
     ですから、各人が自分の運命を切り開いていこうと努力しながら、
     しかも同時に全人類にたいして責任をわけもたねばならないのです。
     なぜなら、自分が一番役にたってあげられる人々をたすけることは、
     私たち一人一人の義務だからです(キュリー夫人)
    ●それぞれの個人には、この世で身にあった仕事がある。
     その仕事に就けるかどうかが重要なことだ(ホーソン)

    明治維新の新時代を築いた政治的指導者たちは欧米視察を体験して、近代化には
    キリスト教精神のような日本民族の精神的支柱が不可欠だと認識したと聞きます。
    明治新時代が国学精神復興と国家神道を打ち立てて樹立されたように、今世紀に
    キリスト精神後進の日本民族が先頭に立って、【神の愛=主イエス】に立ち帰る
    【救国:民族精神復興&国体再建】【世界平和:神愛自由&神愛正義<隣人愛>の結実】に
    挑戦することで世界的神愛大改革が起こる事を私は期待します!

    ●キリスト教を純日本人のものとなし、これをもって日本を救い、
     かつ世界における日本国の使命を果たさしめん(手島郁郎)
    ●聖霊の恩化に浴した大和島根が、地球の祭壇として選ばれ、
     世界の光たるべき光栄を担うにいたるべきことは、
     まさに歴史の必然であり、人間の論をまたない神の予定であろう(手島郁郎)
    ●多くの先なる者が後にされ、後から来た者が先とされる
     (マタイ19-30、マルコ10-31、ルカ18-30)

    【神の愛=主イエス】が喜ばれる【キリスト道:聖愛・聖義・聖徳・聖善】精神の
    【神愛福音道】【聖書価値観】<神愛価値観:神愛世界観・神愛歴史観・神愛人生観>の
    <真理>【神愛方程式=神愛摂理】に従う【神愛自立:神愛自由・神愛独立】は
    【神助道:神助精神・神助主義・神助本願・神助努力・神助本位】のお任せ人生に通じると
    実感できます。

    ●神(愛)に仕えることを自由という(ヒルティ)
    ●自由とは、人より何の束縛をも受くることなくして、
     わが身を神の自由にゆだぬることなり。
     独立とは、人に由(よ)らずして、直ちに神と相対して立つことなり。
     神に使役せられんための自由なり。
     神と、顔と顔を合わして語らんための独立なり。
     クリスチャンの自由独立とはかくのごときものなり(内村鑑三)
    ●<独立>(内村鑑三)
     独立とは必ずしも他の援助を絶つの謂(いい)にあらずして、
     自己の有するすべての実力を活用するの謂なり。
     人一人は小宇宙なり。
     彼の内にほとんど無限の力の貯蔵さるるあり。
     これをことごとく活用せんか、
     彼ひとりの希望(正当なる)を充たし得るのみならず、
     彼は進んで他を助け、もってなお余りあるべき者なり。
    ●<自由独立>(内村鑑三)
     われは政府のものにあらず、
     また教会のものにあらず、
     また会社のものにあらず、
     もちろん自己のものにあらず、神のものなり。
     ゆえに神に使わるべき者にして、
     人に役(つか)わるべき者にあらざるなり。
     われ神の忠実なる僕たらんと欲して
     自由独立の人たらざらんと欲するもえざるなり。
    ●キリストを神として拝するも我等の良心は
     少しも品性の堕落を感じません。
     のみならず、帝王を崇拝して自由を失い、
     富豪を崇拝して威権を隕(オト)せし国民も
     イエスを神として崇め奉りて、
     その失いし自由と独立を回復した例は
     人類の歴史に幾度もあります(内村鑑三)
    ●キリスト者はすべての者の上に立つ自由な君主であって、何人にも従属しない。
     キリスト者はすべての者に奉仕する僕であって、何人にも従属する(ルター)

    【神愛福音道】【聖書価値観】<神愛価値観:神愛世界観・神愛歴史観・神愛人生観>の
    【神の愛=主イエス&聖霊】に向けて【信仰:信愛・信頼・信従】で堅く結ばれた
    【神助道:神助精神・神助主義・神助本願・神助努力・神助本位】は【真・善・美】の
    <神愛意欲:愛好心・好奇心・探究心><神愛忍耐:優耐・望耐・歓耐>に感じるままに
    たとえ世間が何と言おうと、家族や身内に反対されようとも、孤立無援になろうと
    <善いものは善い!>と断言する<Universal Absorbing Power>に満たされます!

    ●<どこに至るも真理を吸収する力:Universal Absorbing Power>(内村鑑三)
     ★すべて真実なこと、すべて敬い尊ぶべきこと、すべて正しき(公義な)こと
     ⇔【宗教的真理】<真>
     ★すべて純真で清く潔いこと、すべて愛すべきこと、すべて誉れあること
     ⇔【道徳的善行】<善>
     ★すべて愛すべき(人の心を引き付ける)こと、また徳といわれるもの、
      称賛に値する(耳に善き響きある)もの                
     ⇔【審美的美事】<美>
     それらのものを心にとめなさい(聞き捨てにおかず思想の材料とせよ)
     (ピリピ書4-8)
    ●全て真実なこと、全て尊ぶべき気高いこと、全て正しきこと
     全て純粋な清くいさぎよいこと、全て愛すべきこと、
     全て誉れあること、全て徳といわれるもの、称賛に値するものあれば
     それらのものを心にとめなさい(ピリピ書4‐8)
    ●事実の子たれよ、理論の奴隷になるなかれ(内村鑑三)
    ●神は善きを視るに敏くして、悪魔は悪を探るに巧みなり
     神は奨励する者にして、悪魔は失望せしむる者なり(内村鑑三)
    ●神の神たるは人の善きを思うて悪しきを思わざるにあり。
     悪魔たるは人の悪しきをのみ思いえて人の善きを思いえざるにあり
    ●自由は理想にあらず、境遇にあらず、能力である(内村鑑三)
    ●【真の自由(内村鑑三)】
    ◆真の自由は発意である    ⇔ Unconditional(無境遇)
    ◆真の自由は正しき選択である ⇔ 霊性本来の標準に従う~霊的生命達成の道
    ◆真の自由は善き意志を行う能力である 
    ●真の自由は消極的状態でなく積極的状態である
     何事をも為しうる状態又能力でなく,
     ある事を為さずしてある他のことを為す能力
     ⇔善悪を判別して悪を避けて善を行う能力  
    ●I can do that which is right.(我は正しき事を為し能う)

    内村鑑三は【神の愛=主イエス】を畏れて【この世の勢力:富・権威・名声】を
    恐れない<畏神不恐人>をもって<自主独立精神:自由・独立>を示しました。
    【聖書の御言葉】に「恐れるな!」が365回出現するほど<いつも一緒!>の
    【神の愛=主イエス&聖霊】は、私たちの【霊性:魂[勇気]・善意・良心】を
    守り育てて、<我が道>【ビジョン:理想・夢望・念志】に導いてくれます!

    ●<畏神不恐人>(内村鑑三)
     神を畏れて人を恐れず
    ●悪の力のもとは私たちの恐怖心である。私たちがそれを恐れなくなれば
     悪はたちまち力が弱くなってしまう(ヒルティ)
    ●恐れるな、ただ信ぜよ(マルコ5-36)
    ●恐れてはならない、私はあなたと共にいる
     驚いてはならない、私はあなたの神である
     私はあなたを強くし、あなたを助け
     我が勝利の右の手をもって、あなたを支える(イザヤ書41‐10~14)
    ●あなた方の髪の毛までも一本残らず番号をつけるように数えられている
     (ほど愛されている)。だから恐れるな!
    (マタイ伝10-30~31、ルカ伝12-7~8)
    ●恐れるな、語りつづけよ、黙っているな。
     あなたには私が共にいるからだ。
     誰もあなたを襲って危害を加えるようなことはない。
     この町には私の民が大勢いるからだ(使徒行伝18-9~10)
    ●父(神)を世に示さん為には隠るるなかれ
     自己を世に示さざらん為に隠れよ(内村鑑三)
    ●御言葉を宣べ伝えなさい。折が良くても悪くても励みなさい。
     とがめ、戒め、励ましなさい。忍耐強く、十分に教えるのです
    (テモテ後書4-2)

    中村正直や西郷隆盛は<敬天愛人>による<自主独立精神:自由・独立>を示して
    自己の【霊性:魂[勇気]・善意・良心】の【ビジョン:理想・夢望・念志】を
    <人生の旗印>に掲げる【ミッション:大義・使命・天職】に従って生き抜く事で
    【神愛事業=隣人愛&奇蹟】で光輝く<生き様・死に様>を体現しています。

    ●<敬天愛人>(中村正直/西郷隆盛)
     道は天地自然の物にして,人は之を行ふものなれば,天を敬するを目的とす。
     天は人も我も同一に愛し給ふゆゑ,我を愛する心を以て人を愛する也。
    ●人を相手にせず,天を相手にせよ。
     天を相手にして,己を尽くし人を咎めず,
     我が誠の足らざるを尋ぬべし(西郷隆盛)
    ●心を尽くして神を愛せよ、それからあなたの欲することをなすがよい(ヒルティ)
    ●善を為すは難し、しかれどもキリストにありてこれを為すは易し(内村鑑三)
    ●我は我に力を与え強くして下さるキリストにありて、すべてを為し得る
     (ピリピ書4‐13)
    ●私が、どんなことがあっても恥じることなく、
     かえって、試練の時も、いつものように、
     キリストのために、大胆に語ることによって
     キリストのすばらしさが現わされて,
     生きるにも死ぬにも、
     私の身によってキリストが公然とあがめられるようにと
     切に願い、希望している。
     私にとって、生きることは、
     キリストのために良い機会を得たことを意味し、
     死ぬことは、さらにすばらしいことを意味する(ピリピ書1-20~21)
    ●自由を愛することは他者を愛すること(ウイリアム・ハズリット)
    ●各自は惜しむ心からでなく、また強いられてでもなく、自ら心で決めた通りに
     すべきである。神は喜んで施す人を愛して下さるのである(コリント後書9‐7)
    ●愛に生きる者には翼がある。喜びに溢れて走り回り、
     自由で、どこにあっても束縛を知らない。
     自分に与えられる贈り物には目を留めず、すべての賜物を越えて、
     それを与えてくださる方に目を向ける(トマス・ア・ケンピス)
    ●自分の決められた道を走りとおし、また、主イエスからいただいた、
     神の恵みの福音を力強く証しするという任務を果たすことができさえすれば、
     この命すら決して惜しいとは思いません。<最も大切なことは、自分の使命、
     すなわち主イエスが私にお与えになった働きを全うすることです>
     (使徒行伝20-24)
    ●イエスに対する【貴い愛】は人を促して大きな仕事をなしとげさせ、
     人を励まし、いつもいっそう完全な徳を望むように仕向けさせる。
     愛は常に向上を欲して、いかなる、いと低い事物によっても
     引き停められることを望まない(トマス・ア・ケンピス)

    しかし、私のような<不義・不正・不実>不純・不潔の臆病者の卑怯者にとって、
    もっと【神の愛=主イエス】に完全密着できる<自主独立精神:自由・独立>が
    必要不可欠で体得できたのが<愛神献霊>【神愛自立:神愛自由・神愛独立】です!

    世間や家族や【この世の勢力:富・権威・名声】を恐れずに出し抜けたとしても
    最悪・最強・最大の<邪魔勢力:つまずきの石・妨げの岩・仕掛け罠>である
    <私自身:我欲・我執・我儘>の総攻撃で<逃げ腰・及び腰・弱腰>になるので
    私の場合は、<いつも一緒!>の【神の愛=主イエス&聖霊】にしがみつくために
    <アーメン!ハレルヤ!主に感謝!>GLORY JESUS KINGDOM!先取神愛感謝で
    <超歓喜!超感動!超感謝!の大讃美!大絶賛!大称賛!>の<霊的いけにえ>は
    【罪責感:自己不信・自己否定・自己嫌悪】<自己破滅:絶望・失意・落胆>の
    【霊性:魂[勇気]・善意・良心】への襲撃に<対戦・応戦・抗戦>するための
    <最高!最善!最美!>の<光>【神愛事業=隣人愛&奇蹟】の神愛武装兵器です!

    ●あらゆる悪意、あらゆる偽り、偽善、ねたみ、いっさいの悪口を捨て去って、
     今生まれたばかりの乳飲み子のように混じりけのない霊の乳を慕い求めなさい。
     これを飲んで成長し、救われるようになるためです。
     あなた方は、主が恵み深い方だということを 既に味わい知ったはずです。
     この主のもとに来なさい。主は、人々からは見捨てられたのですが、
     神にとっては選ばれた、尊い、生ける石なのです。
     あなた方自身もそれぞれ生ける石として用いられ、
     霊的な家に造り上げられるようにしなさい。
     そして聖なる祭司となって神に喜ばれる霊的ないけにえを、
     イエス・キリストを通して献げなさい(ペテロ前書2-1~5)
    ●夜は更け、日は近づいた。それだから、闇の業(わざ)を脱ぎ捨てて、
     光の武具を身に着けようではないか(ロマ書13-12)
    ●悪魔の策略に対抗して立つ事ができるように、神の武具を身に着けなさい
    (エペソ書6-11)
    ●だから、邪悪な日によく抵抗し、すべてを成し遂げて、
     しっかりと立つ事ができるように、神の武具を身に着けなさい
    (エペソ書6-13)

    私が献げる<霊的いけにえ>は<アーメン!ハレルヤ!主に感謝!>の言葉です。
    【罪意識:自己不信・自己否定・自己嫌悪】<自己破滅:絶望・失意・落胆>に
    追い込まれ孤立無援の万策尽きた<どん底状態>の時だけでなく、有頂天状態でも
    いつどこでも何があろうとも【御言葉】<アーメン!ハレルヤ!主に感謝!>が
    私の心の中心に唇に常在しているおかげ、【常時歓喜!不断祈求!万事感謝!】の
    <不屈の楽観・楽天能力>【パッション:患難善転力・感受感化力・霊性活気力】で
    私の【霊性:魂[勇気]・善意・良心】に従う【ビジョン:理想・夢望・念志】を
    <人生の旗印>に高く掲げて勇進しつづける事ができます!

    ●感謝のいけにえを神にささげよ。あなたの誓いをいと高き方に果たせ
    (詩篇50-14)
    ●感謝のいけにえをささげる人は、私をあがめよう。その道を正しくする人に、
     私は神の救いを見せよう(詩篇50-23)
    ●神よ。あなたへの誓いは、私の上にあります。私は、感謝のいけにえを、
     あなたにささげます(詩篇56-12)
    ●感謝のいけにえをささげ、御業を語り伝え、喜び歌え(詩篇107-22)
    ●あなたに感謝のいけにえをささげ、主の御名を呼び求めます(詩篇116-17)

    【神助道:神助精神・神助主義・神助本願・神助努力・神助本位】のお任せ人生で
    日々直面する患難辛苦を【神愛特訓:オーディション!リハーサル!】と受け止め
    【主イエス】再臨で地上誕生される<御国:千年王国・メシア的王国・神愛王国>の
    本番舞台でエデンの楽園復活事業に【ビジョン:理想・夢望・念志】で参加する為に
    <アーメン!ハレルヤ!主に感謝!>GLORY JESUS KINGDOM!先取神愛感謝の
    【神愛福音道】【聖書価値観】<神愛価値観:神愛世界観・神愛歴史観・神愛人生観>で
    皆さんが<畏神不恐人><敬天愛人>に加えて<愛神献霊>を神愛武装兵器で体得し
    世間が何と言おうと、家族や身内の無理解にあっても、どん底人生でも有頂天でも
    <善いものは善い!>【真・善・美】に従う<Universal Absorbing Power>を
    最善発揮して【ビジョン:理想・夢望・念志】を<人生の旗印>に高く掲げる
    <ビジョニスト:光の子・世の光・地の塩><福音の戦士>【福音の勢力】に決起し
    【救国:民族精神復興&国体再建】【世界平和:神愛自由&神愛正義<隣人愛>の結実】に
    世界を舞台にチャレンジし続ける活躍を心より応援しています!

    ●自由とは、あらゆる特権を有効に発揮させる特権である(カント)
    ●自由のあるところにのみ道徳は行われる(内村鑑三)
    ●真の自由とは、すべてのことを己の基準でなしうることである(モンテー二ュ)
    ●私は人格をすべて表現するために自由を望む(ガンジー)
    ●あらゆるものを奪われた人間に残されたたった一つのもの、
     それは与えられた運命に対して自分の態度を選ぶ自由、
     自分のあり方を決める自由である(フランクル)
    ●人間に残された最後の自由はどんな状況にあっても、
     その中で自分の態度を決める事だ(フランクル)
    ●人間生活は意志の自由に基づいており、それに、神は自由な人間と、
     みずから進んで働く僕とを欲していられるからである(ヒルティ)
    ●自由だ!自由だ! 全能の神に感謝すべきかな。
     私たちはついに自由になった!(キング牧師)
    ●<境遇と意志>(内村鑑三)
     人と天然とは外より働き、神は内より働き給う。
     前者は境遇を作り、後者は意志を作り給う。
     吾人が神に到るはかれに意志を強くせられんためなり、
     境遇に勝ちえて自ら新境遇を作らんためなり。
     人は神の子なり、境遇の奴隷にあらず。神に依りて境遇を無視し、
     これを破りて意志の自由を実行すべき者なり。
    ●人はただ信仰によってのみ自由とされるのであって、いかなる意味においても
     行為の正しさによって自由をえるのではない(ルター)
    ●主は御霊です。そして、主の御霊のあるところには自由がある
    (コリント後書3‐17)
    ●自由を得させるために、キリストは私たちを解放して下さったのである。
     だから、堅く立って、二度と奴隷のくびきにつながれてはならない
    (ガラテヤ書5-1)
    ●真理(主イエス)はあなた方を自由にさせる(ヨハネ伝8‐32)
    ●我が名を畏れ敬うあなた方には義の太陽が昇る。その翼には、癒しの力がある。
     牧場に放たれた牛舎の子牛のように自由にされ、喜びのあまり跳びはねる
    (マラキ書4-2)
    ●貧しい者に福音を宣(ノ)べ伝え
     霊的な囚人を釈放し
     霊的な盲人の目を開かせ
     虐げられ打ちひしがれた者に自由を得させる
    (ルカ伝4-18、イザヤ書61-1)
    ●自由人にふさわしく行動しなさい。
     ただし、自由をば悪を行なう口実として用いず
     神の僕にふさわしく行動しなさい(ペテロ前書2‐16)
    ●あなた方が召されたのは、実に自由を得るためである。
     ただ、その自由を肉の働く機会としないで、愛をもって互いに仕えなさい
     (ガラテヤ書5‐13)
    ●<吉田松陰が亡くなる一年前に弟子に送った漢詩>
    「志を立てるためには人と異なることを畏れてはならない
     世俗の意見に惑わされてもいけない
     死んだ後の業苦を思いわずらうな
     また目前の安楽は一時しのぎと知れ
     百年の時は一瞬にすぎない
     君たちはどうかいたずらに時を過ごすことのないように」
     (NHK「その時歴史が動いた」より)
    ●神のために大事を計画し、神より(与えられる)大事を望め
     (在インド宣教師ウイリアム・ケリー)
    ●偏見に立ち向かう戦いがすみやかに成功できないのは当然のことなのだ。
     だが、われわれは、日常の生活の中のあらゆる機会をつかまえて
     真実を表現していくことで、ゆっくりとではあっても
     成功を勝ち取っていくことはできる(アインシュタイン)
    ●キリストをあなたがもっていれば、
     あなたはもう裕かであり、
     不足を覚えることがないのだ。
     彼はみずからあなたのために慮(ハカ)り、
     人に望みをかける必要のないよう、
     万事につけての忠実な世話役となるであろう。
     まことに人間は直ぐに変ってゆき、
     たちまち、(あなたを)見捨てるものだが、
     キリストは永遠に(あなたの)傍を去らず、
     終りにいたるまで確固として守護されるのである(トマス・ア・ケンピス)
    ●【愛の順序】(内村鑑三)
     第一に神を愛すべし、
     第二に世界と人類を愛すべし、
     第三に国と国人を、
     第四に自己と家族を愛すべし

    ハレルヤ!栄光を主に帰します。
    主の恵みに感謝します!アーメン

    それでは今日も明日も素晴らしい人生をお過ごし下さい。
    Good luck & God bless you!
     
    異論・反論・疑問など何でもメール歓迎します!
    cforum@tanaka.name
    ウェブ:https://cforumtanaka.jimdo.com
    田中 聡(さとし)






  • ビジョン:理想・夢望・念志】で<神愛支配><神愛神助:祝福・恩恵>100%&人権・人道100%最善発揮させ<御国:千年王国・メシア的王国・神愛王国>に導く<真理>【神愛方程式=神愛摂理】【神の愛=主イエス】!

    2020-11-25 12:12

    【2013年1月30日に作成した<第607回>に加筆】
    ◇◇人権・人道100%最善発揮に導く【神の愛=主イエス】!◇◇

    ★★【ハレルヤ動画】を御鑑賞下さい!★★
    https://www.youtube.com/embed/videoseries?
    list=PLGAtWMx6RQJ7WZ4p9LDUBhTC5kbNqx3RM

    【神の愛=主イエス】に大事にされ大切なる皆様こんにちは!ご愛読感謝します!
    世界各国で愛読されている皆様、お元気ですか?ご活躍を心より応援しています!

    精神苦・病苦・経済苦・社会苦など大小様々な<患難辛苦>に直面し立ち向かう
    <対戦・応戦・抗戦>意欲に導びく<最高!最善!最美!>の<無限の源泉>が
    【神愛福音道】【聖書価値観】<神愛価値観:神愛世界観・神愛歴史観・神愛人生観>の
    【神の愛=主イエス&聖霊】が与えてくれる【神愛力=隣人愛&奇蹟】です!

    教育現場の「いじめ」や「体罰」についてマスメディアや政界で問題提起しています。
    しかし、今までのところ、宗教関係の有識者の発言や提言は取り挙げられていません。
    私の視点では、学校だけでなく現代社会の至る所で起きる人間関係の対立・分裂とは
    <不義・不正・不実>な不当な扱いに勇気をもって立ち向かえず屈服妥協してしまい
    個人の【霊性:魂[勇気]・善意・良心】に従う<精神的自由>を侵害争奪してくる
    自己の<邪魔勢力:つまずきの石・妨げの岩・仕掛け罠>との<霊的自由闘争>です。
    つまり<万軍の主>【神の愛=主イエス】が私たちのために戦ってくれる<聖戦>です。

    ●最後に言う。主に依り頼み、その偉大な大能の力によって強くなりなさい。
     悪魔の策略に対して立ち向かうことができるために、神の武具で身を固めなさい。
     私たちの戦いは、血肉に対するものではなく、もろもろの支配と、 
     権威と、やみの世の主権者、また天上にいる悪の霊に対する戦いである。
     それだから、悪しき日にあたって、よく抵抗し、完全に勝ち抜いて、
     堅く立ちうるために、神のすべての武具を身につけなさい
    (エペソ書6-10~13)
    ●よく聞け。主はあなた方にこう言われる。
     『この大軍を前にしても恐れるな。おじけるな。これはあなた方の戦いではなく、
     神の戦いである』(歴代志略下20-15)
    ●競技をするにしても、規定に従って競技をしなければ栄光は得られない
     (テモテ後書2-5)
    ●私はあなた方に言った。「うろたえてはならない。彼らを恐れてはならない。
     あなた方に先立って進まれる神、主御自身が、エジプトで、あなた方の目の前で
     なさったと同じように、あなた方のために戦われる(申命記1-29~30)
    ●主があなた方のために戦われる。あなた方は静かに黙していればよい
    (出エジプト記14-14)
    ●強く雄々しくあれ。アッシリアの王とその全軍団を見ても、恐れてはならない。
     おじけてはならない。我々と共においでになる方は、敵と共にいる者より力強い。
     敵には肉の腕である人の力しかないが、我々には我々の神、主がいて助けとなり、
     我々のために戦ってくださる(歴代志略下32-7~8)

    命の問題、精神的・霊的問題にもかかわらず、宗教や信仰精神が軽視されている事に
    問題解決が困難な原因があると思えます。見方を変えれば、人間力では万策尽きて
    【神愛福音道】【聖書価値観】<神愛価値観:神愛世界観・神愛歴史観・神愛人生観>の
    【神の愛=主イエス】の【信仰:信愛・信頼・信従】に立ち帰るビッグチャンスです!

    ●<宗教とは何ぞや>(内村鑑三)
     宗教とは内的生命である。人には外的生命の他に内的生命がある。
     肉体の生命の他に霊魂の生命がある、
     この世の何物をもってしても与えることの出来ない生命がある、
     財産を奪われ、名誉をそがれ、よし健康を失いてもなお残る者がある。
     それが内的生命である。そして、内的生命を与える者が宗教である。
     ゆえに宗教はこの世に在る者であって、この世の属(もの)でない、
     直(ただ)ちに神より人の霊魂に臨む者であって政府も学府も、
     然り教会も寺院も与えることのできる者でない(内村鑑三)
    ●人の生涯は、いつか突然、単純な信仰の境地が訪れて、神への愛がなければ、
     どんな信仰も、また神の意志についてのどんな歴史的な、あるいは教養的な知識も
     魂の向上に役立たないことがわかり、反対に、心のなかに神への愛があれば、
     一切が明らかになり、やさしく、簡単になる、ということを示される。
     我々はこのような境地に達しなければならない。そうなれば、
     我々は全ての哲学書や神学書を閉じてよろしいし、またそうしたくなる
    (ヒルティ)

    現代の社会問題の解決策は霊的<パワー・アップ&アップ・グレード>であると、
    私は確信しています。具体的には【神の愛=主イエス】の【福音伝道事業】として
    チャプレン(従軍牧師)的【父性型カウンセラー】と24時間<福音伝道>放送の
    社会普及が、私の【ビジョン:理想・夢望・念志】です。

    ●霊魂を救うのではない。霊魂を創造(ツク)るのである。
     イエス・キリストを紹介して彼より生命(霊魂)を受けしむるのである。
     伝道とは、救済とはこれである(内村鑑三)
    ●<最大事業>(内村鑑三)
     国産を興すも事業なり、善政を布(シ)くも事業なり、教育を施すも事業なり、
     大文学を産むも事業なり、しかれどもこの他になお一大事業存するあり、
     イエスキリストを世に紹介するの事業これなり。
     イエスは食物なり、また飲料(ノミモノ)なり。
     かれは心霊的天地なり、イエスもまた人生の必要物なり。
     人はかれによらずして父に来るあたわざるなり。
     伝道は真面目なるかつ確実なる事業なり、
     しかり、橋を架するよりも、運河を鑿(ウガ)つよりも、難かつ有益なる事業なり。
    ●<福音の勢力>(内村鑑三)
     福音は政治にあらず、しかれども国家を潔む
     福音は美術にあらず、しかれども美感を喚起す
     福音は哲学にあらず、しかれども思惟を刺激す
     福音は産業にあらず、しかれども富を増進す
     福音はこの世のことにあらず、しかれども人をその中心において
     活かすゆえに活動の全ての方面においてこの世を啓発す。
     この世以外の福音こそ、この世を救う唯一の勢力なれ。
    ●福音は社会のためにあらずして、社会は福音のためなり
     福音は顕れたる神の聖旨を実顕せんがために世を造り給いしなり。
     福音は目的にして社会は手段なり(内村鑑三)
    ●<キリスト教の真意>(内村鑑三)
     活動思索の全ての方面においてエホバの神を崇め奉る、
     これキリスト教の真実となす。
     -天体に神の栄光を探る
     -地層に神の御手の工(ワザ)を求む
     -詩歌に神の無限の愛をたたえる
     -美術に神の美妙の理想を現わす
     -農は神と共に神の地を耕すこと
     -工は神と共に造化の上に、さらに造化を加えること
     -商は神と共に神の物産を広く四方に分かつこと
    ●世に惨事多きや、福音を説くべし
     世に罪悪多きや、福音を説くべし
     国家を救わんと欲するや、福音を説くべし
     社会を改良せんと欲するや、福音を説くべし
     福音は世を救うための神の能(チカラ)なり(内村鑑三)

    不当ないじめ、DV、体罰など【霊性:魂[勇気]・善意・良心】に従う精神的自由を
    侵害争奪する<聖戦・霊的自由闘争>に、独りでも<対戦・応戦・抗戦>できるように
    家庭内、教育現場、職場環境でも、至る所で、<善い物は善い!>【真・善・美】に
    従う【霊性:魂[勇気]・善意・良心】に<パワー・アップ&アップ・グレード>して
    【神愛福音道】【聖書価値観】<神愛価値観:神愛世界観・神愛歴史観・神愛人生観>の
    【神の愛=主イエス&聖霊】が<Universal Absorbing Power>に満たしてくれます!

    ●<どこに至るも真理を吸収する力:Universal Absorbing Power(内村鑑三)>
      ★すべて真実なこと、すべて敬い尊ぶべきこと、すべて正しき(公義な)こ と
      ⇔【宗教的真理】<真>
      ★すべて純真で清く潔いこと、すべて愛すべきこと、すべて誉れあること
      ⇔【道徳的善行】<善>
      ★すべて愛すべき(人の心を引き付ける)こと、また徳といわれるもの、
      称賛に値する(耳に善き響きある)もの
      ⇔【審美的美事】<美>
     それらのものを心にとめなさい(聞き捨てにおかず思想の材料とせよ)
     (ピリピ書4-8)
    ●全て真実なこと、全て尊ぶべき気高いこと、全て正しきこと
     全て純粋な清くいさぎよいこと、全て愛すべきこと、
     全て誉れあること、全て徳といわれるもの、称賛に値するものあれば
     それらのものを心にとめなさい(ピリピ書4‐8)
    ●あなたはこの人生において、一人の善き人間になるべきである。
     常に善き霊の励ましに従い、その他の全てを拒むような一人の人間になりなさい
    (ヒルティ)

    【神愛福音道】【聖書価値観】<神愛価値観:神愛世界観・神愛歴史観・神愛人生観>の
    【神の愛=主イエス】と<相思相愛の主従関係>の【信仰:信愛・信頼・信従】で結ばれて
    <全生・全身・全霊>の【神助道:神助精神・神助主義・神助本願・神助努力・神助本位】で
    生きる事は【神の愛=主イエス】に100%お任せして<神愛の奴隷>となる事です。

    人間関係だと他者に100%お任せする奴隷状態になれば、私の≪人格・自由意志≫は
    0パーセントになってしまう覚悟が必要でしょう。一方で、【神の愛=主イエス】は
    私たちの≪人格・自由意志≫100%に最善発揮させて、同時に≪神愛支配≫100%で
    自己の【霊性:魂[勇気]・善意・良心】と【ビジョン:理想・夢望・念志】に従える
    <真の神愛自由>獲得に導いてくれるので、人間業で不可能な【神愛業】を示します!

    ●<真の自由>(内村鑑三)
     ◆真の自由は発意である    ⇔ Unconditional(無境遇)
     ◆真の自由は正しき選択である ⇔ 霊性本来の標準に従う~霊的生命達成の道
     ◆真の自由は善き意志を行う能力である 
    ●真の自由は消極的状態でなく積極的状態である
     何事をも為しうる状態又能力でなく,
     ある事を為さずしてある他のことを為す能力
     ⇔善悪を判別して悪を避けて善を行う能力  
    ●I can do that which is right.(我は正しき事を為し能う)
    ●真の自由とは、自已のうえに万事をなしうることである
     [真の自由とは、すべてのことを己の基準でなしうることである](モンテー二ュ)
    ●人間生活は意志の自由に基づいており、それに、神は自由な人間と、
     みずから進んで働く僕とを欲していられるからである(ヒルティ)
    ●自由だ!自由だ! 全能の神に感謝すべきかな。
     私たちはついに自由になった!(キング牧師)
    ●<境遇と意志>(内村鑑三)
     人と天然とは外より働き、神は内より働き給う。
     前者は境遇を作り、後者は意志を作り給う。
     吾人が神に到るはかれに意志を強くせられんためなり、
     境遇に勝ちえて自ら新境遇を作らんためなり。
     人は神の子なり、境遇の奴隷にあらず。神に依りて境遇を無視し、
     これを破りて意志の自由を実行すべき者なり。
    ●人はただ信仰によってのみ自由とされるのであって、いかなる意味においても
     行為の正しさによって自由をえるのではない(ルター)
    ●主は御霊です。そして、主の御霊のあるところには自由がある
    (コリント後書3‐17)
    ●自由を得させるために、キリストは私たちを解放して下さったのである。
     だから、堅く立って、二度と奴隷のくびきにつながれてはならない
    (ガラテヤ書5-1)
    ●真理(主イエス)はあなた方を自由にさせる(ヨハネ伝8‐32)
    ●我が名を畏れ敬うあなた方には義の太陽が昇る。その翼には、癒しの力がある。
     牧場に放たれた牛舎の子牛のように自由にされ、喜びのあまり跳びはねる
    (マラキ書4-2)
    ●貧しい者に福音を宣(ノ)べ伝え
     霊的な囚人を釈放し
     霊的な盲人の目を開かせ
     虐げられ打ちひしがれた者に自由を得させる
    (ルカ伝4-18、イザヤ書61-1)
    ●自由人にふさわしく行動しなさい。
     ただし、自由をば悪を行なう口実として用いず
     神の僕にふさわしく行動しなさい(ペテロ前書2‐16)
    ●あなた方が召されたのは、実に自由を得るためである。
     ただ、その自由を肉の働く機会としないで、愛をもって互いに仕えなさい
     (ガラテヤ書5‐13)

    世間では人権侵害や人道違反だと法律や制度改正による解決策を検討していますが、
    人権も人道も100%守りたいならば、<いつも一緒!>の【神の愛=主イエス】に
    100%お任せする【神助道:神助精神・神助主義・神助本願・神助努力・神助本位】を
    私は確信をもって皆様にお奨めします!

    ●視よ、我は世の終わりまで常に汝等と共に在るなり
     ≪With You Always≫(マタイ伝28‐20)
    ●神は我等の避け所、また力なり。悩める時の最もちかき助けなり(詩篇46-1)
    ●私が神に信頼していた時には、神は決して私を見捨てられなかった
    (クロムウエル)
    ●人間はすべて唯一神全知全能なる創造主の作品であり、彼の所有物であって
     他の誰のためでもなく、彼が喜ぶかぎりおいて生存するように作られている
     (ジョン・ロック)
    ●汝の道を主にゆだねよ、
     主に信頼せよ、
     主はそれをなしとげ
     光のごとく汝の義をあきらかにし、
     真昼のごとく汝の訴えをあきらかにし給わん(詩篇37-5~6)
    ●心を尽くして主に拠り頼め。自分の悟りにたよるな。
     あなたの行く所どこにおいても、主を認めよ。
     そうすれば、主はあなたの道をまっすぐにされる(箴言3-5~6)
    ●主は人の一歩一歩を定め、主は御旨にかなう道を備え、
     その行く道を喜ばれる。
     人は倒れても、まっさかさまに倒されはしない。
     全く打ち捨てられることもない。
     主がその手を助け支えられるからである。
     若い時にも老いた今も、私は見ていない。
     主に従う人が捨てられ、
     あるいはその子孫が食物を請い歩くのを見たことがない。
    (詩篇37-23~25)
    ●私はあなたの仰せの道を走ります。
     あなたが、私の心を広くしてくださるからです(詩篇119-32)
    ●主よ、私は知っています。人間の道は、その人によるのではなく、歩くことも
     その歩みを確かにすることも、人によるのではないことを(エレミヤ書10‐23)
    ●人の歩みは主によって定められる。人間はどうして自分の道を理解できようか
     (箴言20‐24)
    ●人は心に自分の道を思い巡らす。
     しかし、その人の歩みを確かにするものは主である(箴言16‐9)
    ●人の歩みは主によって確かにされる。主はその人の道を喜ばれる。
     その人は倒されてもまっさかさまに倒されはしない。
     主がその手を支えておられるからだ(詩篇37‐23~24)

    【神助道:神助精神・神助主義・神助本願・神助努力・神助本位】のお任せ人生で
    日々直面する患難辛苦を【神愛特訓:オーディション!リハーサル!】と受け止め
    【主イエス】再臨で地上誕生される<御国:千年王国・メシア的王国・神愛王国>の
    本番舞台でエデンの楽園復活事業に【ビジョン:理想・夢望・念志】で参加する為に
    <アーメン!ハレルヤ!主に感謝!>GLORY JESUS KINGDOM!先取神愛感謝の
    【神愛福音道】【聖書価値観】<神愛価値観:神愛世界観・神愛歴史観・神愛人生観>で
    <神愛神助:祝福・恩恵><真理>【神愛方程式=神愛摂理】で人権も人道も100%守られ
    <最愛の我が子・我が分身>の【ビジョン:理想・夢望・念志】を<人生の旗印>に
    高く掲げて【神の愛=主イエス&聖霊】と共に、現代社会の至る所で多発している
    <精神的自由>の侵害争奪する<聖戦・霊的自由闘争>に<対戦・応戦・抗戦>して
    たとえ強大な<邪魔勢力:つまずきの石・妨げの岩・仕掛け罠>の奇襲攻撃によって
    【罪責感:自己不信・自己否定・自己嫌悪】で連戦連敗の危機に追い込まれようとも
    <真の神愛自由><善い物は善い!>【真・善・美】<Universal Absorbing Power>で
    【霊性:魂[勇気]・善意・良心】に従う【神愛事業=隣人愛&奇蹟】で打勝ち克服し
    【救国:民族精神復興&国体再建】【世界平和:神愛自由&神愛正義<隣人愛>の結実】に
    <我が道>【ミッション:大義・使命・天職】を生きる活躍を心より応援しています!

    ●未来はいくつか名前を持っている。
     弱者にとっては『不可能』。
     臆病者にとっては『未知』。
     考え深く勇気のあるものにとっては『理想』(ユーゴ)
    ●上を見よ、下を見るなかれ
     前を見よ、後ろを見るなかれ
     外を見よ、内を見るなかれ
     しかして、人に手を貸すべし (エドワード・へール)
    ●青年よ大志を抱け!(クラーク)
    ●汝の車を星につなげ!(エマーソン)
    ●失敗は罪ではない、目的が低いことが罪である(内村鑑三)
    ●美しいビジョン気高い理想を抱き続けている者は、
     いつの日にか、それを現実にするものとする。
     コロンブスは、未知の世界のビジョンを抱きつづけ、それを発見した。
     コペルニクスは他の無数の世界と、
     より広い宇宙のビジョンを抱きつづけ、それを証明した。
     ビジョンを持つことだ。理想を描くことだ。
     あなたの心をこよなく鼓舞するもの、あなたの心に美しく響くもの、
     あなたが純粋な心で愛することのできるものをしっかりと胸に抱く事だ。
     その中から、あらゆる喜びに満ちた状況、
     あらゆる天国のような環境が成長する。
     もしあなたがそれを抱きつづけたならば、あなたの世界はやがて、
     それに基づいて築かれることになる(ジェームズ・アレン)
    ●私は自分を強くしてくださった私たちの主キリスト・イエスに感謝する。
     主は私を忠実な者と見て、この務めに任じてくださったのである
     (テモテ前書1-12)
    ●私はあなた方に悟りを与え行くべき道を教えよう。
     私はあなた方に目を留めて助言を与えよう(詩篇32‐8)
    ●神に従う者の道は平らである。
     あなた(主)は神に従う者の道筋をならし平らにされる(イザヤ書26‐7)
    ●神を知って万事ことごとく可なり、知らずしてことごとく非なり。
     主を知るは知恵のはじめである(ホセア書研究:内村鑑三)
    ●あなたのしようとすることを主にゆだねよ、そうすれば、
     あなたの計画はゆるがない(箴言16-3)
    ●真っ先に人間に慰めを求めないで、神にそれを求めなければならない(ヒルティ)
    ●神(愛)を信ぜよ、さらば神は汝の必要に応じて全ての善き物をもって汝を恵まん
     (内村鑑三)
    ●おまえの不幸に打ち負かされるな。神に頼れ、そうすれば勝つだろう。
     洪水が襲ってきても、おまえは上にあって、溺れないだろう。
     苦し過ぎる重荷を負わされたならば、
     主なる神が既にお前の願いを聞き給うたのだ(パウル・ゲルハルト)
    ●主が言われた『私の恵みはあなたに対して十分である。
     私の力は弱いところに完全にあらわれる』それだから、
     キリストの力が私に宿るように、むしろ喜んで私の弱さを誇ろう
     (コリント後書12~9)
    ●神はあなた方にあらゆる恵みを豊かに与え、
     あなた方を常にすべてのことに満ち足らせ、すべての善いわざに
     富ませる力のある方である(コリント後書9‐8)
    ●嘆くのはやめて旅をし続けるがよい。すでに与えられたものをしっかり守れ
     この午後をなお歩み続けるならば、夕べには平和がさし招くであろう(ヒルティ)
    ●<最大の能力>(内村鑑三)
     確信と称する活動力ではない、信仰と称する一種の依頼心である。
     これが世界を動かした力である。
     先ず我の無能を覚って、しかる後に神の大能に頼る、かくて自己は死して
     神、我にありて生きるに及んで、我は真個の勇者となる。
    ●私は確信する。死も生も、天使も支配者も、現在のものも将来のものも、
     力ある者も、高い者も深い者も、その他どんな被造物も、私たちの
     主キリスト・イエスにおける神の愛から私たちを引き離すことは
     できないのである (ロマ書8‐38~39)
    ●人間は、一念を定めさえすれば、天国からの風にも、地獄からの風にも、
     不動の姿勢で立ち向かえるのです。そして人間は、運命そのものを左右し、
     転換することができるのです(ネルー)
    ●それゆえ愛は万事に対する能力をもち、
     愛しないものならば力尽きて倒れる場合にも、
     多くのことを成し遂げる功を奏させる(トマス・ア・ケンピス) 
    ●神にすがる依頼心ありて始めて真個の独立と威厳と自尊はあるなり(内村鑑三)

    ハレルヤ!栄光を主に帰します。
    主の恵みに感謝します!アーメン

    それでは今日も明日も素晴らしい人生をお過ごし下さい。
    Good luck & God bless you!
     
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    田中 聡(さとし)