最善最強の<レジリエンス>に導く【神の愛=主イエス】!
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最善最強の<レジリエンス>に導く【神の愛=主イエス】!

2017-05-29 13:01

    【2014年4月18日に作成した<第629回>に加筆】
    ◇◇最善最強の<レジリエンス>に導く【神の愛=主イエス】!◇◇

    ★★【ハレルヤ動画】を御鑑賞下さい!★★
    https://www.youtube.com/watch?v=lKdFip1MhO0&feature=share&list=PLGAtWMx6RQJ7WZ4p9LDUBhTC5kbNqx3RM

    【神の愛=主イエス】に大事にされ大切なる皆様こんにちは!ご愛読感謝します!
    世界各国で愛読されている皆様、お元気ですか?ご活躍を心より応援しています!

    精神苦・病苦・経済苦・社会苦など大小様々な<患難辛苦>に直面し立ち向かう
    <対戦・応戦・抗戦>意欲に導びく<最高!最善!最美!>の<無限の源泉>が
    【神の愛=主イエス&聖霊】が与えてくれる【神愛力=隣人愛&奇蹟】です!

    最近の日本の心理学・精神医学の世界では、「レジリエンス」がテーマのようです。
    「レジリエンス」は「精神的回復力」「抵抗力」「復元力」「耐久力」等に訳され
    「極度の不利な状況に直面しても、正常な平衡状態を維持する事ができる能力」と
    定義するそうです。

    NHK番組によれば、「レジリエンス」に基づく「心の強さ」とは、鋼のように硬く、
    頑丈なイメージではなく、状況に一喜一憂しない「感情をコントロールする力」や、
    自分の力を過小評価しない「自尊感情」が大きく関係するといいます。
    失敗していても、「自分が成長・前進している」と考えられる「自己効力感」や、
    いつかできるという「楽観性」も「レジリエンス」を持つ人に特徴的要素であると
    わかってきたといいます。

    まさに、<神助体得能力(セレンディピティ):霊能活気・自由想念・独立決起>に導く
    <不屈の楽天・楽観力>【パッション:患難善転力・感受感化力・霊能活気力】と
    共通します!

    「レジリエンス・トレーニング」は米陸軍で実施され、最近のグローバル企業でも
    従来型の後ろ向き印象があるストレス・マネジメントやメンタルヘルスに替わって
    「リーダーシップ能力」「キャリア自律力」「ストレス対処力」の向上目的として
    ポジティブ心理学の手法を取り入れたレジリエンス研修が始まっているようです。

    【神の愛=主イエス】の【神の愛の特訓:オーディション!リハーサル!】もまた
    <最愛の我が子・我が分身>【ビジョン:理想・夢望・大志】を<人生の旗印>に
    掲げて、<生き様・死に様>【ミッション:大義・使命・天職】を突っ走るための
    「最善最強のレジリエンス」体得研修です!

    ●肉親の父は、しばらくの間、自分の考えに従って訓練を与えるが
     魂の父は、私たちの益のために、そのきよさに預からせるために
     そうされるのである (ヘブル書12‐10)
    ●全ての訓練は、当座は喜ばしいものとは思われず、
     むしろ悲しいものと思われる。
     しかし、後になれば、それによって鍛えられる者に
     平安な義の実を結ばせるようになる(ヘブル書12‐11) 
    ●「我が子よ、主の鍛錬を軽んじてはいけない。
     主から責められ懲らしめられても、
     弱り果て力を落としてはいけない。
     なぜなら、主は愛する者を鍛え、
     子として受け入れる者を皆、
     鞭打たれるからである。」
     あなた方は、これを鍛錬(訓練)として忍耐しなさい。
     神は、あなた方を子として取り扱っておられるのである
    (ヘブル書12-5~7)
    ●我が子よ、
     主の訓練を軽んじてはならない
     主の叱責をいとうな
     父がかわいがる子をしかるように
     主は愛する者を戒める(箴言3‐11~12、ヘブル書12‐5~6)
    ●あなた方は訓練として耐え忍びなさい。
     神はあなた方を、子として扱っておられるのである。
     いったい父に訓練されない子があろうか(ヘブル書12‐7)
    ●神への信頼を失わずに、その試練を切り抜けるならば、
     他のいかなる道でも達せられないほど、神に近づく事ができる
     (ヒルティ) 

    私のような<不義・不正・不実>な「落ちこぼれ」には、自尊感情や自己効力感は
    期待できませんが、「自己の弱さ・不完全・無知無能」こそ誇ることで体感できる
    【神の愛=主イエス】との【信仰:信愛・信頼・信従】<相思相愛の主従関係>の
    【神助精神:神助主義・神助本願・神助努力・神助本位】なら完全無欠の勇者です!

    ●主が言われた『私の恵みはあなたに対して十分である。
     私の力は弱いところに完全にあらわれる』それだから、
     キリストの力が私に宿るように、むしろ喜んで私の弱さを誇ろう
     (コリント後書12~9)
    ●心の満足を得る最上の方法は、自分は絞首刑に処せられるのにふさわしい者だと
     自ら思うことである。そして、これはおそらく本当のことかも知れないのだ。
     そうすれば、満足はごく自然に生まれてくる(カーライル)
    ●<最大の能力>(内村鑑三)
     確信と称する活動力ではない、
     信仰と称する一種の依頼心である。
     これが世界を動かした力である。
     先ず我の無能を覚って、しかる後に神の大能に頼る、かくて自己は死して
     神、我にありて生きるに及んで、我は真個の勇者となる。
    ●我に糧あり、聖書にあり。我に力あり、祈祷に存す。
     我は単独にして世界を相手に戦いうるなり(内村鑑三)
    ●独立を説くなかれ、キリストを説くべし(内村鑑三)
    ●我れ神とともにありて我れひとりは世界よりも大なり(内村鑑三)
    ●人に少しも頼ることなくして、神にのみ頼ってなす事のできる事業のみが
     神の命じ給うた事業である。かかる事業に従事するを得て、
     我等は始めて独立の人となるのである(内村鑑三)
    ●摂理と確かな知恵とは、私(主)にある。私は分別であって、私には威力がある。  
     私によって、王たる者は世を治め、君主たちは正しい掟を定める。 
     君侯、自由人、正しい裁きを行う人は皆、私によって治める。 
     私を愛する者を、私は愛する。私を熱心に捜す者は、私を見つける
    (箴言8-14~17)

    教会では今週の金曜日はグッド・フライデーで復活祭に通じる記念すべき週末です。
    クリスマスよりも大切な【神の愛=主イエス】の受難の十字架からの栄光の復活は
    「最善最強レジリエンス:精神的回復力・抵抗力・復元力・耐久力」の象徴です!

    ●主は私の魂を生き返らせ、御名のために私を義の道に導かれる(詩篇23‐3)
    ●羞恥に始まって栄光に終り、十字架に始まって復活昇天に終る(内村鑑三)
    ●人の計画は成りて敗れ、神の計画は敗れて成る(内村鑑三)
    ●正義は負けて興り、不義は勝ちて滅ぶ(内村鑑三)
    ●主に感謝せよ。主は慈しみ深く、人の子らに驚くべき御業を成し遂げられる。
     主は渇いた魂を満ち足らせ、飢えた魂を良いもので満たしてくださった
    (詩篇107-8~9)

    【神の愛=主イエス】を受け入れるまでは、どうして「残酷な磔刑の十字架像」が
    教会の正面に鎮座していて、ネックレスにしているのかが理解できませんでした。
    しかし今は、<闇・マイナス:患難辛苦のどん底状態>に<光・プラス:最善>を
    見出す【パッション:患難善転力・感受感化力・霊能活気力】の無限の源泉であり、
    <不屈の楽天・楽観力><神助体得能力:霊能活気・自由想念・独立決起>に導く
    【神の愛=主イエス】からの【賜物・無償ギフト・神恵】です!

    ●<幸福と十字架>(内村鑑三)
     人類の幸福は学術の進歩を要す。
     学術の進歩は思想の自由を要す。
     思想の自由は政治の改善を要す。
     政治の改善は人心の洗浄を要す。
     人心の洗浄は霊魂の釈放を要す。
     霊魂の釈放はキリストの十字架を要す。
     キリストの十字架によらずして、
     人類の幸福もまたこれを地上において見るあたわざるなり。
    ●規則によって私たちを責め立てて不利に陥れていた債務証書を破棄し、
     これを十字架に釘付けにして取り除いてくださいました。
     そして、もろもろの支配と権威の武装を解除し、
     キリストの勝利の列に従えて、公然とさらしものになさいました
    (コロサイ書2-14~15)
    ●われキリストにならわんと欲して、キリスト伝を学ぶ。学んで、それから、
     ますます倣(なら)うの難さを知り、知りて、それから失望し、失望して、
     それから自己の罪を覚り、覚りて、それから、ついに彼の十字架にすがり、
     すがりて、それから、やや少しく倣いうるに至る。
     先ず、キリストに殺されなくては、キリストにあり生き、
     彼の如く行うことはできない(内村鑑三)
    ●光、暖かさ、健康、力はすでにもう存在しているのですから、
     スイッチを入れさえすればよいのです。
     電線そのものは別に何でもありません。
     絶縁された二、三本の銅線にすぎないのです。
     しかし、その線の中をプラスとマイナス二つの電流が流れると、
     すべてが変わってきます。
     暗黒は失せ、冷気はなくなり、仕事もたやすくできるようになります。
     聖書は単なる本にすぎませんが、
     神の御霊によって霊感されている聖書の各ページを、
     神の義と愛とが、プラス・マイナス二つの電流のように流れ、
     キリストの十字架で合流しています。
     聖書だけが、私たちに救い主を示してくれます。
     そのことによって聖書は、
     私たちの全生涯を造り変えることができる力の泉となるのです。
     あなたは誘惑にあい、疑惑と敗北と弱さに満ちたご自分の生活に
     倦み疲れてはいませんか。
     また、不安や心配にあきあきしてはいませんか。
     スイッチを入れなさい。聖書を読みなさい(エジソン)
    ●主は私の魂を生き返らせ、御名のために、私を義の道に導かれる(詩篇23‐3)

    私には「レジリエンス」を体得して、「折れない心」を維持するのは不可能ですが、
    連戦連敗で世間的恥辱の泥だらけの心になろうと、心が完全に折れ曲がろうとも
    最悪の暗闇でも【神の愛=主イエス】への【信仰:信愛・信頼・信従】さえあれば、
    【神助精神:神助主義・神助本願・神助努力・神助本位】で一切お任せするだけで
    <不屈の楽天・楽観力><神助体得能力:霊能活気・自由想念・独立決起>が働き
    何度倒されても、【罪責感:自己不信・自己否定・自己嫌悪】から自由解放されて
    【ミッション:大義・使命・天職】完遂までは<不死身!不滅!不退転!>となり
    <人生の旗印>【ビジョン:理想・夢望・大志】を目指して再起・再出発できます!

    ●<神助>(内村鑑三)
     ◆神を信ぜよ、さらば神は汝の必要に応じて全ての善き物をもって汝を恵まん。
     ⇔ ★天来の思想
       ★外来の友人
       ★意(オモ)わほざる汝に臨む全ての恩恵の手段(テダテ)
     ◆汝の事業 助けん。
     ◆汝の目下の境遇をもって汝の力を量るなかれ。
     ◆汝は信仰をもって神の力を汝の力となすを得べし。
     ◆多くを望めよ、そは天にいます汝の父はその恩恵の宝庫を開いて
      汝の来りてこれを求めんことを待ちつつあり給えばなり。
    ●何事も神が支配しておられるし、神は私の意見を必要とされない。
     神が責任をもってくださる限り、万事が結局は理想的に処理されると信じます。
     何を悩むことがありましょう(ヘンリー・フォード)
    ●私たちの手の中には、数知れない小さなものが毎日落ちてきます。
     それは小さい好機です。神様は私たちが利用するのも悪用するのも
     自由なように、これを残して行かれるのです(ヘレン・ケラー)
    ●「神は、神を愛する者たちと共に働いて、万事を益とするようにして下さる
      (ロマ書8-28)」
     これこそ、正当なしかも長持ちする楽観主義である。このようなことを我々は
     生涯においてそれが単なる「偶然」とのみは思われないほど、
     たびたび経験するものである(ヒルティ)
    ●人生はよくなるものだという確信を捨ててはいけない。
     それがあなたの人生であれ、他人の人生であれ(アンドレ・ジイド)
    ●私たちは四方から患難を受けても、窮しない
     途方にくれても、行き詰まらない
     迫害にあっても、見捨てられない
     倒されても、滅びない(コリント後書4-8~9)
    ●人に知られていないようで、認められ
     死にかかっているようで、生きており
     こらしめられているようで、殺されず
     悲しんでいるようで、常に喜んでおり
     貧しいようであるが、多くの人を富ませ
     何も持たざるようで、全てのものを持っている(コリント後書6‐9~10)

    皆さんの心も【神の愛=主イエス】からの【賜物・無償ギフト・神恵】である
    【神助精神:神助主義・神助本願・神助努力・神助本位】を受け入れることで
    <不屈の楽天・楽観力>【パッション:患難善転力・感受感化力・霊性活気力】の
    「最善最強のレジリエンス」を体得して、<一日一生!日々新た>に活かされて、
    <患難辛苦>を<神助体得能力:霊能活気・自由想念・独立決起>の原動力にして
    <最愛の我が子・我が分身>【ビジョン:理想・夢望・大志】を<人生の旗印>に
    <生き様・死に様>【ミッション:大義・使命・天職】を挑戦突進し続けることを
    心より応援しています!

    ●どんな幸福な生活にも数多く起こる試練や心労を、
     堪えがたい重荷だと考えるか、
     それとも自分の生活原則を実行し修練するために、 
     神から授けられた機会だと見るかは、
     ものごとの感じ方として大きな相違である。
     そして、この感じ方次第ですべてが決まるのである(ヒルティ)
    ●私たちはこのように多くの証人に雲のように囲まれているのであるから、
     一切の重荷とからみつく罪とをかなぐり捨てて、
     私たちの参加すべき競争を耐え忍んで走りぬこうではないか。
     信仰の導き手であり、また、その完成者であるイエスを仰ぎ見つつ、
     走ろうではないか(ヘブル書12‐1~2)
    ●後のものを忘れ、前のものに向かって体を伸ばしつつ、
     目標を目指して走り、キリスト・イエスにおいて
     上に召して下さる神の賞与(栄光)を得ようと努めている(ピリピ書3-13~14)
    ●あらゆる恵みの源である神、すなわち、キリスト・イエスを通して
     あなた方を永遠の栄光へ招き入れて下さったあふるる恵みの神御自身が、
     しばらくの苦しみの後、あなたがたを癒し、完全な者とし、
     強め、力づけ、堅く立たせ、揺らぐことがない不動の者にしてくださる
    (ペテロ前書5-10)
    ●彼らは涙の谷を過ぐれども、そこを多くの泉あるところとなす。
    初めの雨は多くの祝福にておおわれる(詩篇84‐6)
    ●本当の人間の価値は、すべてがうまくいって満足しているときではなく、
     試練に立ち向かい、困難と戦っているときにわかるものだ(キング牧師)
    ●不幸に屈することなかれ、否、むしろ大胆に、
     積極果敢に、不幸に挑みかかるべし(ベルギリウス)
    ●<事の先後>(内村鑑三)
     難き事は先になし、易き事を後にせよ。
     易き事を先になして、難き事はついになすあたわざらん。
     深き事を先に極めて、博き事を後に求めよ。
     先に博き者はついに深き者たることあたわざらん。
     博きは倒れやすし。長く保つものは深きものなり。
     始めより広闊(こうかつ)を叫ぶ信仰に、長く保つもの少なし。
    ●努力の歩みをとどめ、挑戦をとどめてしまうことは、なんとつまらないことか!
     わが人生を磨きもせずに錆びつかせ、戦いもせずに光を失ってしまうことは、
     なんとつまらないことか!(テニソン)
    ●一事必ず成さんと思わば、他の事を破るるもいたむべからず、
     人の嘲りをも恥ずべからず。
     万事にかえずしては、一大事は成るべからず(吉田兼好)
    ●自分らしく生きよ!そして勇気を持て!
     きみは、勇敢に、見事に、未来への第一歩を踏み出したのだ(ユーゴ)
    ●止まることなく、前へと進まねばならない。
     決して、労苦に負け、沈黙して止まってはならない。
     君が、完成へと到達したいならば(シラー)
    ●『自分には、これはできない』という言い方は誤りである。
     『今までは、これが出来なかった』と言うべきである。
     この現在の一瞬、私がやりたいと思うことは全部できるのだということを、
     私はまぎれもなく知っている(トルストイ)
    ●人の歩みは主によって確かにされる。
     主はその人の道を喜ばれる。
     その人は倒れてもまっさかさまに倒されはしない。
     主がその手を支えておられるからだ(詩篇37‐23~24)
    ●もし私たちが苦しみに会うなら、それはあなた方の慰めと救いのためです。
     もし私たちが慰めを受けるなら、それもあなた方の慰めのためで、
     その慰めは、私たちが受けている苦難と同じ苦難に耐えぬく力を
     あなた方に与えるのです(コリント後書1-6)

    ハレルヤ!栄光を主に帰します。
    主の恵みに感謝します!アーメン

    それでは今日も明日も素晴らしい人生をお過ごし下さい。
    May grace and peace be with your spirit.
    Good luck & God bless you!
     
    メイル歓迎します。
    cforum@tanaka.name
    田中 聡(さとし)



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