【ビジョン:理想・夢望・念志】で【羊の門】<御国:千年王国・メシア的王国・神愛王国>に導く<真理>【神愛方程式=神愛摂理】【神の愛=主イエス】!
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【ビジョン:理想・夢望・念志】で【羊の門】<御国:千年王国・メシア的王国・神愛王国>に導く<真理>【神愛方程式=神愛摂理】【神の愛=主イエス】!

2019-10-19 11:38

    【2012年3月11日に作成した<第589回>に加筆】
    ◇◇日本民族<召命>で【羊の門】開放に導く【神の愛=主イエス】!◇◇

    【神の愛=主イエス】に大事にされ大切なる皆様こんにちは!ご愛読感謝します!
    世界各国で愛読されている皆様、お元気ですか?ご活躍を心より応援しています!

    精神苦・病苦・経済苦・社会苦など大小様々な<患難辛苦>に直面し立ち向かう
    <対戦・応戦・抗戦>意欲に導びく<最高!最善!最美!>の<無限の源泉>が
    【神の愛=主イエス&聖霊】が与えてくれる【神愛力=隣人愛&奇蹟】です!

    【神の愛=主イエス】は日本民族にしかできない、日本民族だからできる特別な
    【ミッション:大義・使命・天職】を私たちに託されていると実感します。

    これまでの人類の歴史において、まずユダヤ民族が【神の義=天の父】のために
    【天の門】を開放することに<召命>されました。

    ●すると、彼は夢を見た。先端が天まで達する階段が地に向かって伸びており、
     しかも、神の御使いたちがそれを上ったり下ったりしていた(創世記8‐12)
    ●「私はあなたと共にいる。あなたがどこへ行っても、私はあなたを守り、
      必ずこの土地に連れ帰る。私は、あなたに約束したことを果たすまで
      決して見捨てない。」
     ヤコブは眠りから覚めて言った。
     「まことに主がこの場所におられるのに、私は知らなかった。」
     そして、恐れおののいて言った。
     「ここは、なんと畏れ多い場所だろう。これはまさしく神の家である。
      そうだ、ここは天の門だ。」(創世記28-15~17)
    ●主は言われた。「はっきり言っておく。天が開け、神の天使たちが
     人の子の上に昇り降りするのを、あなたがたは見ることになる。」
     (ヨハネ伝1-51)

    そして次に、それまで奴隷民族状態であったヨーロッパ民族が中心に決起して、
    【主の門】を開放して【主の門】である【神の愛=主イエス】を世界に向けて
    今日まで2000年間命がけて紹介し続けてくれました!

    ●感謝の歌をうたって主の門に進み、賛美の歌をうたって主の庭に入れ。
     感謝をささげ、御名をたたえよ(詩篇100-4)
    ●これは主の門である。正しい者はその内にはいるであろう(詩篇118-20)

    さらに2001年に人類史上初めて世界中が同じ出来事を同時に目撃する事ができた
    9.11テロ事件のビル崩壊が、【ユダヤ教会とキリスト教会】の<枝>が折られた
    瞬間だと感じます。【神の愛=主イエス】が欧米の「キリスト教先進諸国」から
    交代して<異教徒・異邦人>に向けて格別の【神の愛の祝福】が注がれる時代が
    到来しました!

    ●ある枝が折り取られ、野生のオリブであるあなたが、その代りに接ぎ木され、
     根から豊かな養分を受けるようになった(ロマ書11‐17)

    ユダヤ教会権威が不従順に閉じこまれたおかげで、キリスト教権威が生まれて、
    【主の門】が開放され、今度はキリスト教会権威が不従順に閉じこまれる事で
    【神の愛=主イエス】に身近でない<異教徒・異邦人>が<召命>されるのです。

    ●私(主)は私を求めない者に見出させ、私を尋ねない者に、自分を現した
     (イザヤ書65‐1、ロマ書10‐20)
    ●イスラエルは、その追い求めているものを得ないで、
     ただ選ばれた者がそれを得た。他の者はかたくなになった(ロマ書11‐7)

    私たちはユダヤ教会やキリスト教会を完全否定したり、忘恩で傲慢になっては
    いけないと思います。彼等の命がけの信仰のおがげで【神の愛=主イエス】が
    全人類に示されたことは<異教徒・異邦人>も感謝すべきだからです。

    現在のユダヤ民族やキリスト教権威が堕落腐敗している事に注目するのではなく、
    教会権威に認められない世界中の<異教徒・異邦人>が【神の愛=主イエス】と
    出逢い受け入れ救われる為の【御心:聖意・聖旨】が働いていると確信します!

    ●一部のイスラエル人がかたくなになったのは、
     異邦人が全部救われるに至る時までのことである(ロマ書11‐25)
    ●あなた方が、かつては神に不従順であったが、
     今は彼等(ユダヤ)の不従順によってあわれみを受けたように、
     彼等も今は不従順になっているが、
     それは、あなた方の受けたあわれみによって、
     彼等自身も今あわれみを受けるためなのである(ロマ書11‐31)
    ●神は全ての人をあわれむ為に、全ての人を不従順の中に閉じ込めたのである
     (ロマ書11‐32)

    そして、<枝>に過ぎない教会権威が世界を救済するのではなく<根>である
    【神の愛=主イエス】自身が全人類を救済する事を私たちは知るべきでしょう。

    ●折り取られた枝に対して誇ってはなりません。誇ったところで、
     あなたが根を支えているのではなく、根があなたを支えているのです
     (ロマ書11‐18)
    ●真理は教会より大なり!(内村鑑三)
    ●キリストは教会の救い主にあらずして、世界の救い主なり。
     彼は今や狭き教会を去って広き世界に偏在したまう。
     キリストの教会は世界にして、会員は人類なり(内村鑑三)
    ●神は何らかの教会制度や、さらにある一定の学問の中に限られてはいない。
     そのようなものがなくとも、神は自らを知らしめ給う(ヒルティ)
    ●教理を知らないでもクリスチャンである者が少なくない。
     キリスト教は証明せらるべき教義ではなくて、
     生活さるべき一つの生命である(ヘンリー・ドラモンド)

    さて、<異教徒・異邦人>の代表的日本民族には【神の愛=主イエス】による
    神も仏もないのではと思わせるような想定外の格別なる<患難辛苦>を通じて
    【神の愛の特訓:オーディション!リハーサル!】が行なわれてきたと言えます。

    ●肉親の父は、しばらくの間、自分の考えに従って訓練を与えるが
     魂の父は、私たちの益のために、そのきよさに預からせるために
     そうされるのである (ヘブル書12‐10)
    ●全ての訓練は、当座は喜ばしいものとは思われず、
     むしろ悲しいものと思われる。
     しかし、後になれば、それによって鍛えられる者に
     平安な義の実を結ばせるようになる(ヘブル書12‐11)
    ●「我が子よ、主の鍛錬を軽んじてはいけない。
     主から責められ懲らしめられても、
     弱り果て力を落としてはいけない。
     なぜなら、主は愛する者を鍛え、
     子として受け入れる者を皆、
     鞭打たれるからである。」
     あなた方は、これを鍛錬(訓練)として忍耐しなさい。
     神は、あなた方を子として取り扱っておられるのである
    (ヘブル書12-5~7)
    ●我が子よ、
     主の訓練を軽んじてはならない
     主の叱責をいとうな
     父がかわいがる子をしかるように
     主は愛する者を戒める(箴言3‐11~12)
    ●あなた方は訓練として耐え忍びなさい。
     神はあなた方を、子として扱っておられるのである。
     いったい父に訓練されない子があろうか(ヘブル書12‐7)
    ●神への信頼を失わずに、その試練を切り抜けるならば、
     他のいかなる道でも達せられないほど、神に近づく事ができる(ヒルティ)

    何故かといえば【神の愛=主イエス】の【御心:聖意・聖旨】は我ら日本民族に
    【羊の門】を開放させるという史上最大の【ミッション:大義・使命・天職】を
    託すからです!

    ●はっきり言っておく。羊の囲いに入るのに、門を通らないでほかの所を
     乗り越えて来る者は、盗人であり、強盗である。
     門から入る者が羊飼いである。門番は羊飼いには門を開き、
     羊はその声を聞き分ける。羊飼いは自分の羊の名を呼んで連れ出す
     (ヨハネ伝10-1~3)
    ●イエスはまた言われた。「はっきり言っておく。私は羊の門である」
     (ヨハネ伝10-7)
    ●私は門である。私を通って入る者は救われる。
     その人は、門を出入りして牧草を見つける(ヨハネ伝10-9)

    私自身の個人的霊的解釈ですが【羊の門】とは<エデンの園>への入り口であり
    この世の<万事・万物・万象>が<肉食文明>から解放される道です!

    ●主は私の羊飼い、主は必要なものはみな与えて下さり、
     私には何も欠けることがない。
     主は私を牧草地にいこわせ、ゆるやかな流れのほとりに連れて行かれる。
     傷ついたこの身を立ち直らせ、魂を生き返らせ、
     主の御名にふさわしい義の道に導き、
     私が最高の主の栄光を現す仕事ができるよう、手を貸してくださる
     たとい死の陰の谷を行くときも、私は災いを恐れません。
     主なるあなたが私のすぐそばにいて、道中ずっとお守りくださるから。
     あなたのむち、あなたの杖、それが私を慰め力づける。
     主なるあなたは私を苦しめる敵を前にしても、私に食卓を整えてくださる。
     私の頭に香油を注ぎ、私の杯を溢れさせてくださる
     生きている限り、恵みと慈しみは、私についてきます。
     やがて、私は主の宮に着き、いつまでもおそばで暮らすことでしょう
    (詩篇23-1~6)

    宇宙開発がすぐに実現できなかったように、<肉食文明>から決別する事も
    簡単ではありませんが、この世に<天国:エデンの楽園>を再建することは
    人類史上最も名誉な【ミッション:大義・使命・天職】ではありませんか!
    【神の愛=主イエス】は常に<落ちこぼれ>こそを最善活用してくれます!

    ●多くの先な者は後に、後なる者は先になるべし
     (マタイ伝19-30、20‐16、マルコ伝10‐31)
    ●創造の目的は人類から発する天界である(スエーデンボルグ)
    ●神はどんな悪も行われないようにするよりも、
     むしろ悪から善を生じさせるようにする方がよいと考えられたのである
    (アウグスティヌス)
    ●私は失われたものを捜し、迷い出た者を連れ出し、傷ついた者を包み、
     病気の者を力づける。
     私は肥えた者と強い者を滅ぼす。
     私は正しい裁きを持って彼等を養う(エゼキエル書34‐16)

    2001年以降日本では捕鯨・イルカ猟や疫病や大震災などで、牧畜・漁業や
    食肉加工産業が打撃を受け続けています。

    日本の哲学者や宗教家は欧米精神を批判し、日本の古来もつ自然共存を誇り、
    生き物だけでなくこの世の<万事・万物・万象>に霊が宿ることさえ主張します。
    私自身も動植物だけでなく道具や機械でも人格的・霊的愛着を感じます。

    ならば、この物質豊かな現代にわざわざ可愛い家畜・魚介類を殺さずとも、
    味覚的優秀で美食グルメであり、食文化を<道>にまで極める日本民族が
    肉感覚のコピー食品<超肉・SURPASS MEAT>を開発製造することなど
    「はやぶさ」を飛ばすよりも簡単であり、
    まさに日本民族の【ミッション:大義・使命・天職】であると確信できます。

    【神の愛=主イエス】は戒律的・禁欲的ベジタリアンを好まず、自己欲求を
    【聖欲】にまで高めて、魚肉よりも美味しい食物を創造して<肉食根絶>に
    <歓喜!感動!感謝!>の自由意志で挑戦する事を愛されると思うからです。

    ●しいられてするのではなく、神に従って自ら進んでなし、
     恥ずべき利得のためでなく、本心からそれをなしなさい(ペテロ第1書5-2)
    ●各自は惜しむ心からでなく、また、強いられてでもなく、
     自ら心で決めたとおりにすべきである。
     神は喜んで施す人を愛してくださるのである(コリント後書9-7)
    ●自由とは、人より何の束縛をも受くることなくして、
     わが身を神の自由にゆだぬることなり。
     独立とは、人に由(よ)らずして、直ちに神と相対して立つことなり。
     神に使役せられんための自由なり。
     神と、顔と顔を合わして語らんための独立なり。
     クリスチャンの自由独立とはかくのごときものなり(内村鑑三)

    欧米では屠殺シーンのドキュメント映像が映画やネット上に出回っていて、
    「動物が可哀想」だとベジタリアンが急増している欧米の若者に対しても
    イスラム教徒やヒンズー教徒のように戒律で禁じらている数十億の人々にも、
    素晴らしい<福音>【神の愛の力=隣人愛&奇蹟】となるでしょう!

    ●善き音信(オトズレ)をシオンに伝える者よ、高い山にのぼれ。
     善き音信をエルサレムに伝える者よ、力の限り強く声をあげよ、
     声をあげて恐れるな。
     ユダのもろもろの町に言え、「あなた方の神を見よ」と。
     見よ、主なる神は大能をもって来られ、その御腕は世を統治される。
     見よ、主の勝ち取られたものは主と共にあり、
     そのはたらきの実りは、主の御前にある。
     主は牧者(羊飼い)のように、その群れを養い、
     御腕でもって小羊を集め引き寄せ、ふところに抱き入れて携えゆき、
     乳を飲ませている母をやさしく導かれる(イザヤ書40-9~11)
    ●兄弟たち。私は今、あなたがたに福音を知らせましょう。
     これは、私があなたがたに宣べ伝えたもので、
     あなたがたが受け入れ、また、それによって立っている福音です。
     どんな言葉で私が福音を告げ知らせたか、しっかり覚えていれば、
     あなた方はこの福音によって救われます。
     さもないと、あなた方が信じた事自体が、無駄になってしまうでしょう
     (コリント後書15-1~2)

    私が何度も紹介してきた【預言:聖書の御言葉】に示されているように、
    【主イエス】再臨で地上誕生する<御国:千年王国・メシア的王国・神愛王国>で
    <エデンの楽園>の<菜食・発酵・菌食文化>に立ち帰ることによって、
    人類が直面しているあらゆる社会問題・環境破壊・戦争・貧困・飢餓から
    <万事・万物・万象>を自由解放させて恒久平和の<圧倒的大勝利!>を得る事を
    確信します!

    ●神は仰せられた
    「見よ、私は全地の上にあって、種を持つ全ての草と、
     種を持って実を結ぶ全ての木をあなた方に与えた。
     それがあなた方の食物である。
     また、地の全ての獣、空の全ての鳥、地をはう全てのもので
     命の息のあるもののために、食物として、全ての緑の草を与える」
     すると、そのようになった(創世記1-29~30)
    ●私(主)は全地のおもてにある種をもつ全ての草と
     種のある実を結ぶ全ての木とをあなた方に与える。
     これはあなた方の食物となるであろう(創世記1‐39)
    ●命ある者には、食物として全ての青草を与える(創世記1‐30)
    ●川のほとり、その両岸にはあらゆる果樹が生長し、その葉も枯れず、
     実も絶えることもなく、毎月、新しい実をつける。
     その水が聖所から流れ出ているからである。その実は植物となり、
     その葉は薬となる(エゼキエル書47‐12)
    ●野菜を食べて互いに愛するのは、肥えた牛を食べて互いに憎むのにまさる
     (箴言15‐17)
    ●狼と子羊は共に草をはみ
     獅子は牛のように、わらを食べ、
     ヘビは塵をその食べ物とし、
     私の聖なる山のどこをおいても、
     そこなわれることなく、滅ぼされることもない。
     と主は仰せられる(イザヤ書65-25)
    ●狼は子羊と共に宿り、ヒョウは子山羊と共に臥し、
     子牛、若獅子、肥えたる家畜共にありて
     小さき童子(ワラベ)に導かれん。
     雌牛と熊とが共に草を食べ、その子らが共に伏し、
     獅子も牛のようにわらを食う。
     乳飲み子はコブラの穴の上で戯(タワム)れ、
     乳離れした子はマムシの子に手を伸べる。
     私の聖なる山のどこにおいても、これらは害を加えず、そこなわない。
     主を知ることが、海をおおう水のように、地を満たすからである
     (イザヤ書11-6)
    ●だれが、キリストの愛から私たちを引き離すことができるというのか。
     患難か。苦しみか。迫害か。飢えか。裸か。危難か。剣か。
     私たちは、これら全ての事において、
     私たちを愛して下さる方によって輝かしい圧倒的勝利者となる
     (ロマ書8-35~37)

    【神助道:神助精神・神助主義・神助本願・神助努力・神助本位】のお任せ人生で
    日々直面する患難辛苦を【神愛特訓:オーディション!リハーサル!】と受け止め
    【主イエス】再臨で地上誕生される<御国:千年王国・メシア的王国・神愛王国>の
    本番舞台でエデンの楽園復活事業に【ビジョン:理想・夢望・念志】で参加する為に
    皆さんが日本の生まれ育ったおかげで体感できる【神の愛=主イエス】の
    【御心:聖意・聖旨】【ミッション:大義・使命・天職】を体得する事で
    <エデンの楽園>への入口となる【羊の門】を開放させる<一番槍・先兵隊>の
    <ビジョニスト:光の子・世の光・地の塩><福音の戦士>【福音の勢力】となって
    【救国:民族精神復興&国体再建】【世界平和:自由&正義<隣人愛>の結実】に
    世界を舞台に活躍されることを心より応援しています!

    ●主は恵もうと待っておられ、あなた方をあわれもうと立ち上がられる
     (イザヤ書30‐18)
    ●もうあなたは泣くことはない。あなたの叫び声に応じて、
     主は必ずあなたに恵み、それを聞かれるとすぐ、
     あなたに応えてくださる(イザヤ書30‐19)
    ●あなたは野の石と契約を結び、野の獣はあなたと和解する(和らぐ)
    (ヨブ記5-23)
    ●その日、私はあなた方のために野の獣、空の鳥、地をはうものと契約を結び、
     弓と剣と戦いを地から絶やし、あなた方を安らかに憩わせる
    (ホセア書2-20)
    ●主は国々の争いを裁き、多くの民を戒められる。
     彼等は剣をうち変えて鋤(スキ)となし、その槍(ヤリ)をうち変えて鎌となし、
     国は国に向かいて剣をあげず、戦闘のことを再び学ばない(イザヤ書2‐4)
    ●主は多くの民の争いを裁き、はるか遠くまでも、強い国々を戒められる。
     彼らは剣を打ち直して鋤とし槍を打ち直して鎌とする。
     国は国に向かって剣を上げず、もはや戦うことを学ばない(ミカ書4-3)
    ●私はエフライムから戦車を、エルサレムから軍馬を絶つ。
     戦いの弓は絶たれ、諸国の民に平和が告げられる。
     彼の支配は海から海へ、大河から地の果てにまで及ぶ(セカリヤ書9-10)
    ●あなたの地は再び不法を耳にすることなく、
     暴虐と破壊と崩壊は領土のうちから絶える。
     あなたの城壁は「救い」と城門は「栄誉」と呼ばれる(イザヤ書60-18)
    ●まことに主はシオンを慰め、そのすべての廃墟を慰めて、
     荒野をエデンの園とし、砂漠を主の園とする
    ●牧者が、自分の羊がちりぢりになっているときに、
     その群れを探すように、私は自分の羊を探す。
     私は雲と密雲の日に散らされた群れを、すべての場所から救い出す
    (エゼキエル書34-12)
    ●彼らは荒野や荒れ地をさまよい、住むべき町へ行く道を見失った。
     飢えと渇きに彼らの魂は衰え果てた。
     苦難の中から主に助けを求めて叫ぶと、
     主は彼らを苦しみ悩みから救い出された。
     そして、住むべき町に行き着くまで、主はまっすぐな道に彼らを導かれた。
     主に感謝せよ。主は慈しみ深く、人の子らに驚くべき御業を成し遂げられる。
     まことに主は渇いた魂を満ち足らせ、飢えた魂を善きもので満たされた
    (詩篇107-4~9)
    ●真理を行う者は光の方に来る。
     その行いが神に導かれてなされたということが、明らかになるために
     (ヨハネ伝3-21)
    ●あなたの夢は何か、あなたの目的は何か。
     それが明らかならば、必ずや道は開かれる(ガンジー)

    ハレルヤ!栄光を主に帰します。
    主の恵みに感謝します!アーメン

    それでは今日も明日も素晴らしい人生をお過ごし下さい。
    Good luck & God bless you!
     
    異論・反論・疑問など何でもメール歓迎します!
    cforum@tanaka.name
    ウェブ:https://cforumtanaka.jimdo.com
    田中 聡(さとし)






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