【ビジョン:理想・夢望・念志】を<神愛洗礼>して<御国:千年王国・メシア的王国・神愛王国>に導く<真理>【神愛方程式=神愛摂理】【神の愛=主イエス】!
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【ビジョン:理想・夢望・念志】を<神愛洗礼>して<御国:千年王国・メシア的王国・神愛王国>に導く<真理>【神愛方程式=神愛摂理】【神の愛=主イエス】!

2019-10-22 11:25

    【2012年2月3日に作成した<第587回>に加筆】
    ◇◇【ビジョン】に<洗礼>を授けてくれる【神の愛=主イエス】!◇◇

    【神の愛=主イエス】に大事にされ大切なる皆様こんにちは!ご愛読感謝します!
    世界各国で愛読されている皆様、お元気ですか?ご活躍を心より応援しています!

    精神苦・病苦・経済苦・社会苦など大小様々な<患難辛苦>に直面し立ち向かう
    <対戦・応戦・抗戦>意欲に導びく<最高!最善!最美!>の<無限の源泉>が
    【神の愛=主イエス&聖霊】が与えてくれる【神愛力=隣人愛&奇蹟】です!

    私自身は特定の宗派・教会に属さず、洗礼も受けていないので、世間的常識では
    「クリスチャン(教会信者)」ではありません。従って私は教会的信者というより、
    個人的【信仰:信愛・信頼・信従】による<キリスト熱愛者>だと自分勝手に
    認識しています。

    以前にも述べたように数年前、私の個人的<福音伝道事業>が行き詰まった時に、
    「洗礼を受けていないのが原因で洗礼を受ければ霊的パワーアップするかも」と
    高名なテレビ伝道師や飛込みでカトリック教会神父に洗礼をお願いしたのですが、
    すぐには洗礼を受けられないことを告げられました。

    プロテスタント系教会は、ある程度特定の教会に通って修養を積んだ後でないと
    洗礼を受けられない事を私も聞いた事があったので当然の結果かもしれません。

    しかし外国映画を観ていたら、突然決意して洗礼を願う友人に対して、その場で
    カトリック信者が洗礼を授けるシーンがあり、カトリックなら、もしかしたらと
    期待していたのですが、やはり突然の訪問でお願いしても無理でした。

    もう数年前の事ですが、今になって考えれば洗礼をしてくれなかった皆さんに
    心から感謝しています。洗礼は【この世の勢力:富・権威・名声】のためでも、
    何か特別な<ご利益>を得るためではないからです。

    確かに私自身は世間的には<不義・不正・不実>不純・不潔で、落ちこぼれの
    <無一物>ですが、おかげで、<この世>で私を赦し認め励ましてくれるのは
    家族や教会でもなくて、唯一【神の愛=主イエス】のみの境遇にある我が身に
    <歓喜!感動!感謝!>です!

    ところでクリスチャン(受洗者)でないのに、たとえ【聖書】教会制度に無縁で
    他宗教の信仰者や無信仰と自認する立場であっても、<キリスト者>のように
    <世の光・地の塩>【神愛自由の戦士:神の僕・忠義の愛子・光の子】として
    世界中で活躍している理由は何故でしょうか?

    どうやら【神の愛=主イエス】の【御心:聖意・聖旨】は<肉体的洗礼>より、
    【霊性:魂[勇気]・善意・良心】の<神愛洗礼>を最優先すると実感できます。

    ●洗礼は肉の汚れを取り除く事ではなくて神に正しい良心を願い求める事です。
    (ペテロ前書3-21)
    ●正しい良心を持ちなさい。そうすればあなたはいつも喜びをもつことが
     できよう。正しい良心はずい分たくさんな物事を忍ぶ力を具え、
     逆境にあっても、つねにずい分と大きな喜びを覚える
     (トマス・ア・ケンピス)

    そうです!【神の愛=主イエス】は教会制度や【聖書】を経由しなくても、
    私たちの本心が【神の愛=主イエス】の【御心:聖意・聖旨】にかなう時は、
    私たちの心に抱く【ビジョン:理想・夢望・念志】に<神愛洗礼>を授けることで
    【ビジョン:理想・夢望・念志】経由で【霊性:魂[勇気]・善意・良心】を
    <神愛洗礼>し【ミッション:大義・使命・天職】に<召命>する道もある事を
    私たちは理解できるはずです。

    ●神は善きを視るに敏くして、悪魔は悪を探るに巧みなり
     神は奨励する者にして、悪魔は失望せしむる者なり(内村鑑三)
    ●神の神たるは人の善きを思うて悪しきを思わざるにあり。
     悪魔たるは人の悪しきをのみ思いえて人の善きを思いえざるにあり
    (内村鑑三)
    ●人の心を見て慈悲をもて、行いだけを見て責めるな(キングスレー)

    たとえキリスト教・【聖書】・教会・【神の愛=主イエス】が嫌いだとしても
    【神の愛=主イエス】を信愛できない多くの場合は、誤解・偏見からであり、
    私たちが現世のキリスト教制度を受け入れようと、たとえ拒絶しようとも
    【神の愛=主イエス】は教会制度の中に収まれるようなチッポケな存在でなく
    無限大の【★ダイナミック!★エキサイティング!★ワンダフル!】であって
    <万事・万物・万象>を分け隔てなくこよなく愛される存在であると実感できます!

    ●真理は教会より大なり!(内村鑑三)
    ●<聖書と活けるキリスト>(内村鑑三)
     聖書は大なり、
     しかれども活けるキリストは聖書よりも大なり。
     われらもし聖書を学んでかれに接せざれば、
     われらの目的を達せりと言うあたわず。
     聖書は過去における活けるキリストの行動の記録なり。
     しかしてわれらは今日かれの霊をうけて、
     新たな聖書を作らざるべからず。
     古き聖書を読んで新しき聖書を作らざる者は
     聖書を正当に解釈せし者にあらず、
     聖書はなお未完の書なり、
     しかしてわれらはこれにその末章の材料を供せざるべからず。
    ●キリストは教会の救い主にあらずして、世界の救い主なり。
     彼は今や狭き教会を去って広き世界に偏在したまう。
     キリストの教会は世界にして、会員は人類なり(内村鑑三)
    ●神は何らかの教会制度や、さらにある一定の学問の中に限られてはいない。
     そのようなものがなくとも、神は自らを知らしめ給う(ヒルティ)
    ●教理を知らないでもクリスチャンである者が少なくない。
     キリスト教は証明せらるべき教義ではなくて、
     生活さるべき一つの生命である(ヘンリー・ドラモンド)
    ●天の父神は、悪い人にも良い人にも太陽を上らせ、
     正しい人にも正しくない人にも雨を降らせてくださる(マタイ伝5-45)
    ●神は、すべての人に、いのちと息と万物をお与えになった方です。
     確かに、神は、私たちひとりひとりから遠く離れてはおられません。
     私たちは、神の中に生き、動き、また存在しているのです
    (使徒行伝17-25~28)
    ● 万物は、神より出で、神によって成り、神に帰する
     <別訳>すべては、神から、神によって、神のために存在する
     <別訳>全てのものは、神から出て、神によって保たれ、神に向かっている
     栄光がとこしえに神にあるように。アーメン(ロマ書11-36)
    ●キリストは万物をもって万物を満たしむる者なり(エペソ書1-23)
    ●主は万物の上にあり、万物の中に在る(コロサイ書3-11)
    ●御子は神の栄えの光輝、神の本質の真の姿であり、
     その力ある言葉で万物を保っておられる(ヘブル書1-3)
    ●万物の父なる神は一つなり。
     神は万物の上に在し、万物を貫き、万物の内に在したまふ。
     我等はキリストの賜物の量に従ひて、おのおの恩恵を賜はりたり
    (エペソ書4ー6~7)

    私たち各自が<最高!最善!最美!>の道を前進し続ける事を最優先に考えて
    【神の愛=主イエス】は私たちの【ビジョン:理想・夢望・念志】に働きかけ
    時と場所に応じて【霊性:魂[勇気]・善意・良心】の<内なる声>となって、
    【神の愛=主イエス】の【御心:聖意・聖旨】を実現してくれます!

    ●汝らは我らの職(ツトメ)により書かれたるキリストの書(フミ)なり、
     しかも墨にあらで活ける神の御霊に記され、
     石碑にあらで心の肉碑に記されたるなり(コリント後書3-3)
    ●あなた方の内に働きかけて、御心のままに志望を起こさせ、かつ実現に
     至らせるのは神であって、それは神が善しとされるところだからである。
     何事も、つぶやかず疑わないで(不平や理屈を言わずに)行いなさい
     (ピリピ書2-13~14)
    ●人知らずとも我が良心これを知る(新島襄)
    ●他のいかなる自由よりも、先ず第一に良心に従って知り、考え、信じ、
     かつ言うことのできる自由を我にあたえたまえ(ミルトン)
    ●【良心】とは人間の行いの善悪を判断し、善を命じ、悪を禁じ、善をほめ、
     悪を戒める神よりの心の声である。人間は心の中に刻まれた法を持っており、
     それに従うことが人間の尊厳であり、また、人間はそれによってさばかれる。
     【良心】は人間の最奥であり、聖所であって、そこでは、人間はただひとり
     神と共にあり、神の声が人間の深奥で響く
     (カトリック要理:ロマ書2-15~16)
    ●神が命じ人が神に応える所に【良心】がある。【良心】は人の神覚である、
     人を離れて人が独り神と相対して立つ時に【良心】がある。(内村鑑三)
    ●道徳は人の道であり、【良心】は神の生命である。(内村鑑三)

    現実生活に生きる<生身の私>は、肉体的・精神的・経済的・社会的に見れば、
    憧れの<世の光・地の塩>とは無縁の<不義・不正・不実>不純・不潔であり、
    洗礼を受けていない私でも、私の心に抱く【ビジョン:理想・夢望・念志】は
    私よりも先に【神の愛=主イエス】から直接に<神愛洗礼>を授けられたからこそ、
    <最愛の我が子・我が分身>である【ビジョン:理想・夢望・念志】だけは、
    【この世の勢力:富・権威・名声】に妥協せず、遠大崇高なる<高き山頂>を
    仰ぎ望みて<大確信:必勝・必決・必現>【大希望:聖望!聖願!聖欲!】を
    抱きながら【神の愛=主イエス】にのみ<忠義・忠信・忠誠>で従い勇進する
    <ビジョニスト:光の子・世の光・地の塩><福音の戦士>【福音の勢力】です!

    ●汝の全力を尽くして汝自身の最高の理想に縋すがるべし。
     富、地位、人望を称するが如き世俗の目的に迷わさるるなかれ。
     汝は汝自身たるべし(トマス・デビッドソン)
    ●キリスト教は理想ではない、事実である。
     理想が事実となって顕れたるものである。すなわち真個の理想である。
    「なすべき」はキリスト教ではない、「なしうる」がキリスト教である
     (内村鑑三)
    ●あなたの夢は何か、あなたの目的とするものは何か、
     それさえしっかり持っているならば、必ずや道は開かれるだろう(ガンジー)
    ●気高い夢を見ることだ。あなたは、あなたが夢見たものになるだろう。
     あなたの理想は、あなたがやがて何になるかの予言である
     (ジェームズ・アレン)
    ●夢なき者に理想なし、理想なき者に計画なし、
     計画なき者に実行なし、実行なき者に成功なし。
     故に、夢なき者に成功なし(吉田松陰)
    ●人は志の大きさに比例した人物になる(ジェームズ・アレン)
    ●至高の目標を持て、それが、将来の予言になる(ジェームス・アレン)
    ●ビジョンを持つことだ
     理想を描くことだ
     あなたの心をこよなく鼓舞するもの
     あなたの心に美しく響くもの
     あなたが純粋な心で愛することのできるものを
     しっかりと胸に抱くことだ(ジェームズアレン)

    私は泥まみれで闇深き存在でも私の抱く【ビジョン:理想・夢望・念志】は
    <全智・全能・全愛><神愛の御手:導き手・助け手・癒し手> に守られ導かれて
    【御言葉】と<神助:祝福・恩恵>【神愛力=隣人愛&奇蹟】に光り輝く
    <人生の旗印>となって現実の私を<我が道><人生目的・存在意義>である
    【ミッション:大義・使命・天職】<生き様・死に様>に導いてくれる存在です!

    ●人の歩みは主によって定められる。人間はどうして自分の道を理解できようか
     (箴言20‐24)
    ●人の歩みは主によって確かにされる。主はその人の道を喜ばれる。
     その人は倒れてもまっさかさまに倒されはしない。
     主がその手をささえておられるからだ(詩篇37‐23~24)
    ●あなたの為すべきことを主に委ねよ、
     そうすれば、あなたの計画はゆるがず、必ず成る(箴言16-3)
    ●心を尽くして主に拠り頼め。自分の悟りにたよるな。
     あなたの行く所どこにおいても、主を認めよ。
     そうすれば、主はあなたの道をまっすぐにされる(箴言3-5~6)
    ●人は心に自分の道を計画を思い巡らす。
     しかし、その人の歩みを一歩一歩備え確かなものにするのは主である
    (箴言16-9)
    ●私はあなたの仰せの道を走ります。
     あなたが、私の心を広くしてくださるからです(詩篇119-32)
    ●私はあなた方に悟りを与え行くべき道を教えよう。
     私はあなた方に目を留めて助言を与えよう(詩篇32‐8)
    ●神に従う者の道は平らである。
     あなた(主)は神に従う者の道筋をならし平らにされる(イザヤ書26‐7)

    【主イエス】が人生最優先に求めよと教え導いた<神の国・神の義>とは、
    【ビジョン:理想・夢望・念志】に<神愛洗礼>を授けてもらうことによって、
    <神助:祝福・恩恵>【神愛力=隣人愛&奇蹟】に輝く<神の国>として
    <神の義>【ミッション:大義・使命・天職】を体得する事だと体感します!

    ●先ず神の国と神の義を求めなさい。そうすればこれらのものは 
     全て添えて与えられるであろう(マタイ伝6‐33)
    ●ただ、神の国を求めなさい。そうすれば、これらのもの(衣食住の必要)は
     加えて与えられる(ルカ伝12-31)
    ●神の国は、飲食ではなく、聖霊によって与えられる義と平和と喜びである。
     こうしてキリストに仕える者は、神に喜ばれ、かつ、
     人にも受け入れられるのである。こういうわけで、平和に役立つことや
     互いの徳を高め向上することを、追い求めようではないか
    (ロマ書14-117~19)
    ●神の国はあなた方の内(間)にある(ルカ伝17‐21)
     ⇔天国とはどこのことでもない、人が人を愛するところである(内村鑑三)

    【神助道:神助精神・神助主義・神助本願・神助努力・神助本位】のお任せ人生で
    日々直面する患難辛苦を【神愛特訓:オーディション!リハーサル!】と受け止め
    【主イエス】再臨で地上誕生される<御国:千年王国・メシア的王国・神愛王国>の
    本番舞台でエデンの楽園復活事業に【ビジョン:理想・夢望・念志】で参加する為に
    価値観大転換期の激変混迷にある世界情勢と内外共に国難大危機直面する日本に生きる
    皆さんの心に抱く<最愛の我が子・我が分身>【ビジョン:理想・夢望・念志】を
    【神の愛=主イエス】から<神愛洗礼>を授けてもらって<神助:祝福・恩恵>の
    <真理>【神愛方程式=神愛摂理】【神愛力=隣人愛&奇蹟】で光輝かかせながら
    <不屈の楽観・楽天能力>【パッション:患難善転力・感受感化力・霊性活気力】で
    <ビジョニスト:光の子・世の光・地の塩><福音の戦士>【福音の勢力】として
    此の世での【ミッション:大義・使命・天職】<生き様・死に様>を突っ走って
    【救国:民族精神復興&国体再建】【世界平和:自由&正義<隣人愛>の結実】に
    大活躍されることを心より応援しています!

    ●あなた方はこの世に調子を合わせ妥協してはならない。
     むしろ、何が神の御心であるか、何が善いことで、
     神に受け入れられ神に喜ばれ、完全であるのかをわきまえ知るために、
     心の一新によって自分を造り変えなさい(ロマ書12-2)
    ●キリストに帰依することは、義しき存在へ到達するため、
     世にある限りの実に最良の手段であると我々は信じている。
     しかしあなたの生涯の目的は、あなた自身があなたの最奥の本性において、
     キリストに似た人間に、すなわち、善良な、この世の生活でも、
     あの世の生活でも、等しく有用な人間になることである。
     この目的に向かってまっすぐに、あなたの力の限りを尽くして突進しなさい
     (ヒルティ)
    ●我らのつとめは成功にあらず。失敗にたゆまずして、さらに進むことなり
    (スチブソン)
    ●見よ、私が選んだ僕
     私の心にかなう愛する者よ
     私は彼に私の霊を授け
     そして、彼は正義を異邦人に宣べ伝えるであろう
     彼は争わず、叫ばず、またその声を大路で聞く者はない
     彼が正義に勝ちを得させる時まで
     いためられたアシを折ることがなく
     くすぶる燈心を消すこともない
     まことを持って公義をもたらす彼は衰えず、くじけない
     ついには地に公義を打ちたてる
     島々も異邦人も、その教えを待ち望み、彼の名に望みを置くだろう
     (イザヤ書42-1~4、マタイ伝12‐18~21)
    ●汝の全力を尽くして汝自身の最高の理想に縋(すが)るべし。
     富、地位、人望を称するが如き世俗の目的に迷わさるるなかれ。
     汝は汝自身たるべし(トマス・デビッドソン)
    ●この動揺する時代に自分までぐらつくのは、ただ災いを増すばかり、
     おのれの志を守ってゆずらぬ者だけが世の中をつくりあげて行くのだ(ゲーテ)

    ハレルヤ!栄光を主に帰します。
    主の恵みに感謝します!アーメン

    それでは今日も明日も素晴らしい人生をお過ごし下さい。
    Good luck & God bless you!
     
    異論・反論・疑問など何でもメール歓迎します!
    cforum@tanaka.name
    ウェブ:https://cforumtanaka.jimdo.com
    田中 聡(さとし)






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