【ビジョン:理想・夢望・念志】を<神愛感>【聖書の価値観:世界観・歴史観・人生観】で<御国:千年王国・メシア的王国・神愛王国>に導く<真理>【神愛方程式=神愛摂理】【神の愛=主イエス】!
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【ビジョン:理想・夢望・念志】を<神愛感>【聖書の価値観:世界観・歴史観・人生観】で<御国:千年王国・メシア的王国・神愛王国>に導く<真理>【神愛方程式=神愛摂理】【神の愛=主イエス】!

2019-12-09 11:53

    【2017年11月16日に作成した<第689回>に加筆】
    ◇◇【ビジョン】で義務感を<神愛感>に導く【神の愛=主イエス】!◇◇
     
    ★★【ハレルヤ動画】を御鑑賞下さい!★★
    https://www.youtube.com/watch?v=lKdFip1MhO0&feature=share&list=PLGAtWMx6RQJ7WZ4p9LDUBhTC5kbNqx3RM

    【神の愛=主イエス】に大事にされ大切なる皆様こんにちは!ご愛読感謝します!
    世界各国で愛読されている皆様、お元気ですか?ご活躍を心より応援しています!

    精神苦・病苦・経済苦・社会苦など大小様々な<患難辛苦>に直面し立ち向かう
    <対戦・応戦・抗戦>意欲に導びく<最高!最善!最美!>の<無限の源泉>が
    【神の愛=主イエス&聖霊】が与えてくれる【神愛力=隣人愛&奇蹟】です!

    世界も日本も混迷大波乱の価値観大転換時代に突入している実感があります。
    物質的豊かさに満ち溢れた日本の労動観も従来の「生活のために働く」から
    「楽しいことをして生活する」という<生き様・死に様>が実現可能となって
    【神愛事業=隣人愛&奇蹟】に【神の愛=主イエス】と働くチャンス到来です!

    ●様々な立場での労働観(内村鑑三)
     ◆社会学者  ⇔ 労働は賃金を得るための苦業なり
     ◆宗教学者  ⇔ 労働は心身の疲労なり、
       多くの休養をもってこれを償わざるべからず
     ◆キリスト者 ⇔  労働は手をもって神の真理を実得することなり、
               直ちに神の宇宙に接することなり、
               神とともに働くことなり、
               ゆえに至高純美の快楽なり
    ●喜んで行い、そして行なったことを喜べる人は幸福である(ゲーテ)
    ●自分の仕事が好きでなければ、本当の成功は望めない。
     多くの成功者は何度も他の仕事で失敗を重ねて、
     やっと自分のやりたい仕事を見出している(デール・カーネギー)

    私の心にも自然と叩き込まれている伝統的・日本的倫理観の特徴は
    <他人本位>で「孔子の教え」に示されていると思います。

     「己の欲せざることは、他人に為すなかれ」          

    さらに「恥」を重んじることから派生して、家族のためには

     「(恥をかかせないように)世間様に迷惑をかけるな!」

    この「DON'TならDON'T!」という<他人本位>の教訓は知らず知らずのうちに
    エゴイストで<自己本位>の私の場合には否定的・消極的に追い込む義務感です。

    一方で【主イエス】の【ゴールデン・ルール(黄金律)】は肯定的・積極的であり
    実践的でいつどこでも「DO!のようにDO!」と明快です!

    ●自分を愛するように、あなたの隣人を愛しなさい
     (マタイ伝22‐39、マルコ伝12‐31、ルカ伝10‐27)
    ●<黄金律>(マタイ伝7‐12)
     全て人に為(セ)られんと欲することは、汝等神が汝等に為し給う如くに
     汝等また人にもその如くせよ
    ●【積極的人生】(内村鑑三)
     すべて神の約束は彼の中に是(しかり)となり、また彼の中にアーメンとなる。
     神は是なり、またアーメンなり。彼は万事において積極的なり。
     しかして、人は神を信じて希望の人、歓喜の人、満足の人、
     すなわち全然積極的人物たらざらんと欲するもあたわざるなり
     <すべてにおいて積極的人物となる!>(内村鑑三)
    ●進まざる者は必ず退き、退かざる者は必ず進む(福沢諭吉)

    【神の愛=主イエス】が愛され喜ばれる<生き様・死に様>は単純明快であって
    「他人にされたくない事は他人するな!」という<他人(社会)本位>ではなくて
    「自分がされたいと思う事は他人にも施しなさい」と<自己本位>といえます。

    ●人は止まらんとし、神は動かんとし給う
     人は固執せんとし、神は溶解せんとし給う
     人は制定せんとし、神は産出せんとし給う(内村鑑三)
    ●しいられてするのでなく、神に従って自ら進んでなし、
     恥ずべき利得の為でなく、本心からそれをなしなさい(ペテロ第1書5-2)
    ●各自は惜しむ心からでなく、また、強いられてでもなく、
     自ら心で決めた通りにすべきである。
     神は喜んで施す人を愛して下さるのである(コリント後書9-7)

    日本のキリスト教会も<自己本位><自己愛・エゴイスト>は否定的と感じますが
    私には世の為人の為の【神の愛=隣人愛】を自己否定する戒律的義務感では困難です。
    そこで【神の愛=主イエス】は私の如く<自己本位>の自分大好きエゴイストにも
    【神愛事業=隣人愛&奇蹟】を体感できる<神助:祝福・恩恵>で応答します!
    本来の私で<神愛意欲:愛好心・好奇心・探究心>の<熱き思い燃える心>で抱く
    <最愛の我が子・我が分身>となる【ビジョン:理想・夢望・念志】です!

    ●野心からも、単なる義務感からも、本当に価値あるものは生まれてきません。
     本当に価値ある物は、むしろ人や事物を深く愛する心から生まれてくるのです。
     (アインシュタイン)
    ●誠実、心の真のありのまま、これ常にいかに貴いかな。
     実際に自己の心の中に存することを語る者は、
     その方法のいかに拙劣なるも、必ず彼に聴かんと欲する人あるべし
    (カーライル)
    ●あなた方の内に働きかけて、御心のままに志望(願い)を起こさせ、
     かつ実現に至らせるのは神であって、
     それは神が善しとされるところだからである。
     何事も、つぶやかず疑わないで(不平や理屈を言わずに)行いなさい
    (ピリピ書2-13~14)
    ●心に植えつけられた御言葉を素直に受け入れなさい。
     御言葉にはあなた方の魂を救う力がある(ヤコブ書1‐21)

    【この世の勢力:富・権威・名声】に認められたい我欲や世間的義務感でなくて、
    <不義・不正・不実>不純・不潔の私情を超えた自助努力でも自己実現不可能な
    <神愛感>【神の愛=主イエス&聖霊】【神愛力=隣人愛】に満ち溢れています!

    ●愛は重荷を感ぜず、労苦を顧みず、自分の力以上のことを行ないたがる
     (トマス・ア・ケンピス)
    ●それゆえ愛は万事に対する能力をもち、
     愛しないものならば力尽きて倒れる場合にも、
     多くのことを成し遂げる功を奏させる(トマス・ア・ケンピス)
    ●イエスに対する【貴い愛】は人を促して大きな仕事をなしとげさせ人を励まし、
     いつもいっそう完全な徳を望むように仕向けさせる。愛は常に向上を欲して、
     いかなる、いと低い事物によっても引き停められることを望まない
     (トマス・ア・ケンピス)
    ●キリスト信者たる栄誉の一つは、よわき取るに足らざるこの身をもって、
     なおも大望を抱いて、その一部分を遂行しうるにあり(内村鑑三)
    ●神は我をして我以上の思想を語らしめ、我以上の事をなさしめ給う。
     神に頼る我は小なりといえどもはなはだ大なる者なり(内村鑑三)
    ●青年、壮者とは;
             常に不可能を計画する人
             常に大改革を望む人
             常に詩人的にして夢想する人
             常に利害にうとき人
             常に危険を感ぜざる人  (内村鑑三)
    ●イエスと共にある者は;
      ◆青春の詩的理想を持続することができる
      ◆単純にして一貫せる生涯を完全に遂行できる
      ★平民の友★自由の主張者★理想の追求者 
       にしてその
      ★実行者★大革命家★大詩人★大預言者

    【神助道:神助精神・神助主義・神助本願・神助努力・神助本位】のお任せ人生で
    日々直面する患難辛苦を【神愛特訓:オーディション!リハーサル!】と受け止め
    【主イエス】再臨で地上誕生される<御国:千年王国・メシア的王国・神愛王国>の
    本番舞台でエデンの楽園復活事業に【ビジョン:理想・夢望・念志】で参加する為に
    皆さんの心にも義務感よりも<神愛感>【神愛事業=隣人愛&奇蹟】で光り輝く
    【ビジョン:理想・夢望・念志】を<最愛の我が子・我が分身>として守り育てて
    混迷大激動の危機時代に新価値時代に導く【聖書の価値観:世界観・歴史観・人生観】で
    <ビジョニスト:光の子・世の光・地の塩><福音の戦士>【福音の勢力】として
    【救国:民族精神復興&国体再建】【世界平和:自由&正義<隣人愛>の結実】に
    活躍されることを心より応援しています!

    ●【福音の勢力】(内村鑑三)
     福音は政治にあらず、しかれども国家を潔む
     福音は美術にあらず、しかれども美感を喚起す
     福音は哲学にあらず、しかれども思惟を刺激す
     福音は産業にあらず、しかれども富を増進す
     福音はこの世のことにあらず、しかれども人をその中心において
     活かすゆえに活動の全ての方面においてこの世を啓発す。
     この世以外の福音こそ、この世を救う唯一の勢力なれ。
    ●福音は社会のためにあらずして、社会は福音のためなり
     福音は顕れたる神の聖旨を実顕せんがために世を造り給いしなり。
     福音は目的にして社会は手段なり(内村鑑三)
    ●<キリスト教の真意>(内村鑑三)
     活動思索の全ての方面においてエホバの神を崇め奉る、
     これキリスト教の真実となす。
     -天体に神の栄光を探る
     -地層に神の御手の工(ワザ)を求む
     -詩歌に神の無限の愛をたたえる
     -美術に神の美妙の理想を現わす
     -農は神と共に神の地を耕すこと
     -工は神と共に造化の上に、さらに造化を加えること
     -商は神と共に神の物産を広く四方に分かつこと
    ●世に惨事多きや、福音を説くべし
     世に罪悪多きや、福音を説くべし
     国家を救わんと欲するや、福音を説くべし
     社会を改良せんと欲するや、福音を説くべし
     福音は世を救うための神の能(チカラ)なり(内村鑑三)
    ●人は一人もこれを信ぜざるも、我が福音は真理なり。
     人はことごとくこれを棄却するも、我が福音は真理なり。
     人はこぞってそのために我を排斥するも、我が福音は真理なり。
     我が福音は人の福音にあらず、神の福音なり。
     ゆえに我れは神に拠(ヨ)り、独り終わりまでこれを保持せんと欲す
     (内村鑑三)
    ●偏見に立ち向かう戦いがすみやかに成功できないのは当然のことなのだ。
     だが、われわれは、日常の生活の中のあらゆる機会をつかまえて
     真実を表現していくことで、
     ゆっくりとではあっても成功を勝ち取っていくことはできる
    (アインシュタイン)
    ●人数が少ないからといって世界を変える力はないと侮るなかれ。
     世界を変えてきたのはまさしく少数の力なのである(マーガレット・ミード)
    ●大いなる事業が完成されるためには、ひとつの精神があれば足りる。
     千の手を動かすために(ゲーテ)
    ●すべて偉大なことは、小規模に少人数から始まるものだ。
     あなたはそれを覚悟しなければならない。
     そして、子供たちを教育するにも
     彼等が少数派に属することを平気なように導かねばならない(ヒルティ)
    ●至誠にして動かざるもの、未だこれあらざるなり(吉田松陰)
    ●現実が夢を砕けるのなら、夢が現実を砕くことがあってもいいと思わないかい?
    (ジョージ・ムア)
    ●志が一度確立すれば、人に求めたり、世の中に願ったりすることもなく、
     断固とし、一人でも楽しみながら実行する(吉田松陰)
    ●私はあなた方に悟りを与え行くべき道を教えよう。
     私はあなた方に目を留めて助言を与えよう(詩篇32‐8)

    ハレルヤ!栄光を主に帰します。
    主の恵みに感謝します!アーメン

    それでは今日も明日も素晴らしい人生をお過ごし下さい。
    Good luck & God bless you!
     
    異論・反論・疑問など何でもメール歓迎します!
    cforum@tanaka.name
    ウェブ:https://cforumtanaka.jimdo.com
    田中 聡(さとし)






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