【ビジョン:理想・夢望・念志】を<神愛律法>にして<御国:千年王国・メシア的王国・神愛王国>に導く<真理>【神愛方程式=神愛摂理】【神の愛=主イエス】!
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【ビジョン:理想・夢望・念志】を<神愛律法>にして<御国:千年王国・メシア的王国・神愛王国>に導く<真理>【神愛方程式=神愛摂理】【神の愛=主イエス】!

2020-04-07 11:42

    ◇◇【神の愛⇔隣人愛】は<律法>を完遂する!◇◇
    【2003年3月2日に作成した<第292回>に加筆】

    ●愛は隣人を害する事はない。愛は律法を全(マットウ)する(ロマ書13‐10)
    ●キリストは、すべて信じる者に義を得させるために、
     律法の終り[目標]となられたのである(ロマ書10‐4)
    ●信仰のゆえに、私たちは律法を無効にするのであるか、断じてそうではない。
     かえって、それによって律法を確立させるのである(ロマ書3-31)

    【神の愛=主イエス】に大事にされ大切なる皆様こんにちは!ご愛読感謝します!
    世界各国で愛読されている皆様、お元気ですか?ご活躍を心より応援しています!

    精神苦・病苦・経済苦・社会苦など大小様々な<患難辛苦>に直面し立ち向かう
    <対戦・応戦・抗戦>意欲に導びく<最高!最善!最美!>の<無限の源泉>が
    【神の愛=主イエス&聖霊】が与えてくれる【神愛力=隣人愛&奇蹟】です!

    最近のテレビ報道で紹介されたクルド難民の発言には
    【インスピレーション・霊感】<神助:祝福・恩恵>を与えられました。

    彼はトルコで反体制運動をして迫害を逃れるためにビザ無しで日本にやって来ました。
    彼は一般の「不法滞在者」と同じ様に扱われ一年以上も収容されます。保釈金として
    百万円を求められたので、返済の目途もないままに支援者に借りてようやく
    出所できたのです。彼はテレビで発言していました。

     「私は二度も迫害を受けてしまった。日本人は温かいが、日本の法律は冷たい…」

    確かに、【律法・戒律・社会の掟】は罪を定めるためのものであって、
    【律法】の正義を例外なく断行すれば冷酷です。

    ●正義の温暖なるもの、これを愛という(内村鑑三)
    ●律法は怒りを招くものであって、律法のないところには違反なるものはない
     (ロマ書4‐15)

    【キリスト精神】【キリスト道:聖愛・聖義・聖徳・聖善】では、
    何よりも先ず【神愛自立:神愛自由・神愛独立】を重視します。
    【神愛自立:神愛自由・神愛独立】は<罪の奴隷・律法の呪縛>からの
    精神的な自由解放といえます。

    呪縛には人間界の掟である様々な因習・世間体・先例・先入観などと同様に
    【神の愛=隣人愛】を見失わせがちな【この世の勢力:富・権威・名声】も含まれると
    思います。

    【律法】や【この世の勢力:富・権威・名声】ではなく、
    自己の【霊性:魂[勇気]・善意・良心】に響いてくる【内なる声】に
    喜んで自発的に従える自由意志と決断できる能力と状態が、
    【神の愛=主イエス】と共に在る【神愛自立:神愛自由・神愛独立】です!

    ●<真の自由>(内村鑑三)
      ◆真の自由は発意である    ⇔ Unconditional(無境遇)
      ◆真の自由は正しき選択である ⇔ 霊性本来の標準に従う~霊的生命達成の道
      ◆真の自由は善き意志を行う能力である 
    ●真の自由は消極的状態でなく積極的状態である
      何事をも為しうる状態又能力でなく,ある事を為さずしてある他のことを為す能力
      ⇔善悪を判別して悪を避けて善を行う能力  
    ●自由とは理想にあらず、境遇にあらず、能力である
    ●Ican do that which is right.(我は正しき事を為し能う)

    今までも何度も紹介しましたが欧米の政治家と日本の政治家の大きな違いがあります。
    日本の政治家に「政治の目的は?」問うと「国民の生命と財産を守ること!」と
    多くが答えるのに対して欧米の政治家は「国民の【自由】と生命と財産を守る!」と
    答えるようです。

    さらに欧米の若者に「何を大切にしますか?」と尋ねると
    「良心」と答える人が多いと聞きます。
    つまり、【自由】は自己の【霊性:魂[勇気]・善意・良心】の<内なる声>を
    尊重するために大事にしている証明だと思います。

    そして【自由】であるための【パワー(能力)】は【神愛力=隣人愛】によって
    得られるのです。ハレルヤ!

    ●私たちは律法から解放され、その結果、古い文字によってではなく、
     新しい霊によって仕えているのである(ロマ書7‐6)
    ●真理はあなた方を自由にさせる(ヨハネ伝8‐32)
    ●主は霊である、主の霊のあるところに自由がある(コリント後書3‐17)

    【霊性:魂[勇気]・善意・良心】の<内なる声>に従って
    【律法】に【神の愛=隣人愛】を加えている興味深いエピソードがあります。

    私が92年当時、米国NYで現地の運転免許取得のため学科試験を受けた時の事です。
    ご存知のように(現在でもそうだと思いますが…)日本では学科試験を受験する為には
    半日がつぶされるという厳格な「儀式」のような想い出があります。

    高校や大学の受験のように大教室で監視官の立会いの下に時間厳守で行なわれた記憶が
    あります。そして採点時間には数時間を要し待たされた後に、学校の合格発表のように
    合格者だけの番号が電光掲示板に示されます。

    もし、不運にも合格点に達しなければ、後日また同じ様に
    半日をつぶさなければならないような仕組みだったと思います。

    米国NYでは全く違いました。試験会場の受付で申し込むと問題と答案用紙については
    母国語でも主要言語でも自由意志で選択できます。

    そして、片机附きのイスだけが並ぶ小さな部屋に案内されます。
    そこには恐らく世界各国からの受験者がいるのでしょうが、
    イスを勝手気ままな位置に動かして、試験に取り組めるのです。

    試験官の立会いも無く、所要時間も自己管理で好きな時に始められます。
    できたら自分で採点の受付に持って行くのです。
    受付では目の前で直ぐ採点して、たとえ不合格でも、
    その場で直ぐにもう一度問題用紙をもらって再受験ができるのです。

    日本で味わった受験のようなイヤな緊張感もなく全てが1時間位で終ったと思います。
    日本の時の疲労感と異なって、爽やかな気持と共に、
    いよいよ一人前のドライバーになれた責任感と誇りさえも抱けた想い出があります。

    試験は気楽な自由な雰囲気で、決して厳格でもないのに何故でしょうか?

    根底にある【精神】の違いだと思います。つまり「失敗を赦さない精神」と
    「全員を合格させたい⇔与えたい精神」との違いです。

    日本の問題は思わぬ「落とし穴(ひっかけ問題)」があったり一発勝負の緊張感もあって、
    どちらかといえば苛酷です。
    「全員を合格させたい!⇔与えたい!」という気持から生まれた試験とはいえません。

    一方で、米国では「全員を絶対に合格させるぞ!」という気迫さえ感じます。
    そのために誰でも実力を発揮できるようにと、ごく自然な配慮で
    リラックスさせてくれる環境です。

    失敗しても何度でもチャンスが与えられ、しかも本人の自己管理に任せてくれる
    態度の方が、狭き門の受験体験よりも「善きドライバーになるぞ!」という
    責任感と誇りをも抱けるから感動的です。

    ●何を与えるかということよりも、大切なのはどう与えるかということだ(ゲーテ)

    クラーク氏が多摩大学の学長をしていた頃の「新たな試み」も興味深く感動的でした。
    それは一年に一回の受験で不運にも落第となった不合格者への敗者復活の制度です。

    翌年の受験まで待つのではなく本人がやる気さえあれば一年間特別に入学許可して、
    授業に参加できるのです。そして、一年間の授業成績が善ければ、
    一般学生としての資格を得る事ができるそうです。

    このチャレンジ制度は本人だけでなく一般学生の<やる気>も起こさせるという
    相乗効果を発揮させていると聞きました。

    試験で甘やかすとサボるとか、例外を許せば正規合格者の努力が無駄となり、
    <やる気>も下がると考えがちですが、それは【律法】に心が支配されている
    証拠のようです。

    年金・健保・税金の未納者に厳しくするのも、正直に支払っている人の努力を
    無駄にしないためであるという至極正当な価値観も【律法】遵守の保守的な発想です。

    払えない人々の個人個人の都合を確認して例外を受付けて再起再出発させようとする
    「払えない人も助けよう!」という【隣人愛=神の愛】の態度は、
    【律法】遵守の正義だけでは生まれにくいと思います。

    【律法(先例・掟・世間体)】には人を救える【神の愛=隣人愛】がないからです。
    しかし【律法(規則・先例・掟・世間体)】のおかげで制度の矛盾を発見できるのです。

    ●律法は人を救えない。しかし、人を救う準備をする(内村鑑三)

    この【律法遵守の正義】を見事に打ち破った【先駆者】が【主イエス】です!

    ●安息日(律法)は人のためにあるのであって、
     人が安息日(律法)のためにあるのではない (マルコ伝2-27)
    ●主は言われた「偽善者たちよ、あなた方は誰でも、安息日であっても、
     自分の牛やロバを家畜小屋から解いて、水を飲ませに引き出してやるではないか。
     それなら、十八年間もサタンに縛られていた、アブラハムの娘であるこの女を
     安息日であっても、その束縛から解いてやるべきではなかったか」
     (ルカ伝13-15~16)

    【律法】原理主義者からは「破戒的行為」と思われる【神の愛=隣人愛】こそが、
    賢明であって【律法】を遵守し完遂できる事を知った時に私たちは感動するのです。

    ●信仰のゆえに、私たちは律法を無効にするのであるか、断じてそうではない。
     かえって、それによって律法を確立させるのである(ロマ書3-31)
    ●愛は、他のいかなるものにまして、人を賢明にする(ヒルティ)

    最も貴重な【神の愛=隣人愛】が最善発揮された時に、
    私たちは【神愛奇蹟】<神助:祝福・恩恵>を見ることになるのです!ハレルヤ!

    ●【最も貴きもの】
     富と糧とに優って貴きものは知識なり
     知識に優って貴きものは道徳なり
     道徳に優って貴きものは信仰なり
     信仰に優って貴きものは愛心なり(内村鑑三)
    ●【世界最大の者(内村鑑三)】
     知識をもって腕力に克つべし
     信仰をもって知識に克つべし
     愛をもって信仰に克つべし
     愛は進化の終局なり、最大の能力なり。
     愛に達して我らは世界最大の者となるなり。

    例えば、日本の鳥獣保護法は明治時代に制定されて以来、
    今春にようやく改定される運びになったそうです。

    これまでは去年あのタマちゃん騒動で有名となった「あごひげアザラシ」のような
    海獣哺乳類は対象外だったのです。
    ようやく法律見直しに着手し始めるのと同時期に私たちの前に出現してくれたのは
    偶然ではなく【神愛方程式=神愛摂理】であったと私は実感します。
    「何故、タマちゃんを助けないの?」という疑問は今年からは解決されるのです。

    今までの保護法の主目的は「狩猟対象」を決めるだけのものだったのが、
    欧米先進国と同調すべく「生物多様性の確保」という【隣人愛=神の愛】の観点から
    見直す事になりました。

    それでも、欧米では絶滅危惧種として保護対象であるトドだけが、
    日本では狩猟対象として保護対象から除外されてしまい先送りとなったのは残念です。

    しかし、【神の愛=主イエス】が冷徹な【律法】を改定させて
    最後には必ず勝利することを私は確信しています。

    同様に近い将来には、欧州と米国の多くの州で既に廃止となっている【死刑】もまた
    日本でも廃止されると期待しています。

    世界中のあらゆる奴隷制度や差別的律法もまた徐々ではありますが、
    【神の愛=主イエス】によって着実に改善されていることを私たちは知っています。
    【神の愛=隣人愛】は賢明だからです!

    ●God is marching on.(神は常に前へ前へと進み給いつつあり)
    ●神を愛する者たちには、万事が益となるにちがいない(ロマ書8‐28)

    【律法】遵守は保身的になりやすく、失敗を恐れて新たなチャレンジ意欲も失せて、
    やがて現実的損得感情と懐疑的な批判精神を育てる危険性があると思います。

    一方で【神の愛=主イエス】は私たちの【神愛自立:神愛自由・神愛独立】を喜ばれ
    <アーメン!ハレルヤ!主に感謝!>GLORY JESUS KINGDOM!先取神愛感謝の
    【常時歓喜!不断祈求!万事感謝!】【礼拝:★讃美★祈求★感謝】に応えて、
    <無制限・無尽・無償>の【ダイナミック・パワー:堅信力・耐望力・熱愛力】と
    <一日一生!日々新た>な【バイタリティ:生活力=生命力+活力】で充霊され
    <不屈の楽天・楽観力>【パッション:患難善転力・感受感化力・霊性活気力】と
    <神愛意欲:愛好精神・好奇心・探究心><神愛忍耐:優耐・望耐・歓耐>に導き
    <熱き思い燃える心>に抱く【ビジョン:理想・夢望・念志】を<人生の旗印>に
    前進できるようになります!

    ●人は止まらんとし、神は動かんとし給う
     人は固執せんとし、神は溶解せんとし給う
     人は制定せんとし、神は産出せんとし給う(内村鑑三)
    ●キリスト教の神は是(しかり)<yea/yes>である、
     否(いな)<nay/no>ではない (コリント後書1‐19)
     神は建つる者であって、壊す者ではない、
     奨励する者であって、批難するものではない(内村鑑三)
    ●失敗は罪ではない、目的が低いことが罪である(内村鑑三)
    ●新しく始める限り老いることはない(ブーバー)
    ●日々新たにして、また日々新たなり。新が勝って旧が負けるが恒(内村鑑三)

    レイチェル・カーソンは【隣人愛=神の愛】に基づく【個人の良心】に従って、
    独りでも決起し世界中の政財界と敵対関係になっても、自著『沈黙の春』で
    環境汚染の危機を訴え続けてくれました。

    彼女の勇気ある【隣人愛=神の愛】による警告で世界の環境問題に対する意識を変えて
    様々な【法律】を改定させるきっかけとなったのは感動的な【神愛奇蹟】だと思います。
    ハレルヤ!栄光を主に帰します!

    【神の愛=隣人愛】で【律法】から解放された【神愛自立:神愛自由・神愛独立】は
    【神の愛=主イエス】も喜ばれ愛される素直な【青春:幼な心・青年の心】を取り戻し
    心は<真・善・美>への<神愛意欲:愛好精神・好奇心・探究心>に満ち溢れ、
    【神の愛=隣人愛】で働く【レイマン・スピリット:素人気質】は
    自分の【タレント:個性・才能・可能性】で<自分らしさ・オリジナリティ>を
    最善発揮できる<我が道:生き様・死に様>を目指します。

    ●野心からも、単なる義務感からも、本当に価値あるものは生まれてきません。
     本当に価値あるものは、むしろ、人や事物を深く愛する心から生まれてくるのです
     (アインシュタイン)
    ●人間のうちに善をのばしてやり、彼らの心に善に対する愛好心を
     注ぎ込むことが必要である(ヒルティ)
    ●強いられてするのでなく、神に従って自ら進んでなし、
     恥ずべき利得のためでなく本心からそれをしなさい(ペテロ前書5-2)
    ●各自は惜しむ心からでなく、また、強いられてでもなく、
     自ら心で決めたとおりにすべきである。神は喜んで施す人を愛してくださるのである
    (コリント後書9-7)

    素直で熱き【青春:幼な心・青年の心】に抱く【ビジョン:理想・夢望・念志】には
    【神の愛=主イエス】から<我が道>【ミッション:大義・使命・天職】が
    託されています。

    ●青年の夢を軽んじてはならない。それは大抵、その人のまだ自覚しない素質に
     応じたものであり、したがって、またその人の使命とも一致することが多い。
     つまり、人の使命も、最初はただ空想的な未来像として現われてくるものである
     (ヒルティ)
    ●あなた方の内に働きかけて、御心のままに志望(願い)を起こさせ、
     かつ実現に至らせるのは神であって、
     それは神が善しとされるところだからである。
     何事も、つぶやかず疑わないで(不平や理屈を言わずに)行いなさい
    (ピリピ書2-13~14)
    ●我々は何をなすべきか、またそれをいかに為すかについて、
     決して無頓着であってはならない。いやむしろ、我々は全ての勤勉と才能を
     真剣に活用しなくてはならない。ただし、野心や所有欲からではなくて
     義務感や神への愛から、それをしなければならない。
     そして、事の成否は神に委ねるべきである(ヒルティ)

    【神の愛=主イエス】が託す【ビジョン:理想・夢望・念志】は、この世の様々な
    【律法】に縛られることなく【神愛自立:神愛自由・神愛独立】の立ち位置で、
    【霊性:魂[勇気]・善意・良心】に働きかけて、<キリストの神愛律法>である
    【神の愛=隣人愛】<真理>【神愛方程式=神愛摂理】に気づかせ導きながら
    従わせてくれます。

    ●主は言われた、私の律法を彼らの心に置き(与え)、彼らの思いに書きつけよう
     (エレミヤ書31‐33、ヘブル書10‐16)
    ●互いに重荷を負いなさい。
     そうすれば、あなた方はキリストの律法を全うするであろう
     (ガラテヤ書6‐2)

    <最愛の我が子・我が分身>【ビジョン:理想・夢望・念志】大切に守り育てて
    【律法】や過去のしがらみや境遇に縛られない【神愛自立:神愛自由・神愛独立】で
    【ビジョン:理想・夢望・念志】に【ミッション:大義・使命・天職】を発見して
    前進し続けましょう!

    ●後のものを忘れ、前のものに向かって体を伸ばしつつ、目標を目指して走り、
     キリスト・イエスにおいて上に召して下さる神の賞与(栄光)を得ようと努めている
     (ピリピ書3-13~14)
    ●罪を忘れ、疾病を忘れ、失敗を忘れ、怨恨を忘れ、
     神と生命と成功と愛とに向かって進まんのみ(内村鑑三)
    ●汝ら前に進まんのみ(内村鑑三:出エジプト記14-15)
     前に進まんのみ、餓死を恐れず、単独を恐れず、
     失敗を恐れず、破滅を恐れず、前に進まんのみ

    【神助道:神助精神・神助主義・神助本願・神助努力・神助本位】のお任せ人生で
    日々直面する患難辛苦を【神愛特訓:オーディション!リハーサル!】と受け止め
    【主イエス】再臨で地上誕生される<御国:千年王国・メシア的王国・神愛王国>の
    本番舞台でエデンの楽園復活事業に【ビジョン:理想・夢望・念志】で参加する為に
    <アーメン!ハレルヤ!主に感謝!>GLORY JESUS KINGDOM!先取神愛感謝で
    皆さんが<罪の奴隷・律法の呪縛>に支配されても、その度に【神の愛=主イエス】の
    <神助:祝福・恩恵>【神愛奇蹟】で助け導かれ【ビジョン:理想・夢望・念志】と
    【ミッション:大義・使命・天職】を目指す【神愛自立:神愛自由・神愛独立】に生き
    <ビジョニスト:光の子・世の光・地の塩><福音の戦士>【福音の勢力】となって
    【救国:民族精神復興&国体再建】【世界平和:神愛自由&正義<隣人愛>の結実】に
    【神の愛=隣人愛】で【神愛律法】を完遂させる活躍を心より応援しています!

    ●<神助>(内村鑑三)
    ◆神を信ぜよ、さらば神は汝の必要に応じて全ての善き物をもって汝を恵まん。
     ⇔ ★天来の思想
       ★外来の友人
       ★意(オモ)わほざる汝に臨む全ての恩恵の手段(テダテ)
    ◆汝の事業を助けん。
    ◆汝の目下の境遇をもって汝の力を量るなかれ。
    ◆汝は信仰をもって神の力を汝の力となすを得べし。
    ◆多くを望めよ、そは天にいます汝の父はその恩恵の宝庫を開いて
     汝の来りてこれを求めんことを待ちつつあり給えばなり。
    ●我々は神の命じ給う道を歩いていれば
     日々その務めと力とが自ずから与えられる。
     特にそれを得ようと思い煩うことはいらない。
     ただ、それを受け入れて実行すれば善い(ヒルティ)
    ●なおも神の御手と御心にさからわず
     勇気と希望を少しも捨てぬ。
     私は静かに耐え真っ直ぐに前進する(ミルトン)
    ●情熱をもって君たちの使命を愛せよ。これより美しい事はない(ロダン)
    ●われわれにふさわしいものは、快活と勇気、希望を実現しようとする努力である
    (エマソン)
    ●汝は王者なれば ただ一人征(ゆ)け 自由の大道を自在なる英知もて進め。
     その尊き偉業の報いを欲せず 自らが愛する思想の実をば結びゆけ(プーシキン)」
    ● わたしたちが不真実で誠実でなくても、
     キリストは常に真実であられる。
     キリストは御自身を否むことができないからである(テモテ後書2-13)
    ●イエスに対する【貴い愛】は人を促して大きな仕事をなしとげさせ、
     人を励ましいつもいっそう完全な徳を望むように仕向けさせる。
     愛は常に向上を欲していかなる、
     いと低い事物によっても引き停められることを望まない(トマス・ア・ケンピス)

    ハレルヤ!栄光を主に帰します。
    主の恵みに感謝します!アーメン

    それでは今日も明日も素晴らしい人生をお過ごし下さい。
    Good luck & God bless you!
     
    異論・反論・疑問など何でもメール歓迎します!
    cforum@tanaka.name
    ウェブ:https://cforumtanaka.jimdo.com
    田中 聡(さとし)






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