【ビジョン:理想・夢望・念志】で<報恩神愛感謝・神愛恩返し>させ<御国:千年王国・メシア的王国・神愛王国>に導く<真理>【神愛方程式=神愛摂理】【神の愛=主イエス】!
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【ビジョン:理想・夢望・念志】で<報恩神愛感謝・神愛恩返し>させ<御国:千年王国・メシア的王国・神愛王国>に導く<真理>【神愛方程式=神愛摂理】【神の愛=主イエス】!

2020-05-29 11:47

    ◇◇「会社」は株主のもの、「万物:天然・社会・私」は【主イエス=神の愛】のもの!◇◇
    【2005年3月16日に作成した<第367回>に加筆】 

    ●イエスは言われた。「では、皇帝(カエサル)のものは皇帝に、
     神のものは神に返しなさい。」彼らは、イエスの答えに驚き入った。
     (マルコ伝12-17、マタイ伝 22-:21、ルカ伝20-25)

    【神の愛=主イエス】に大事にされ大切なる皆様こんにちは!ご愛読感謝します!
    世界各国で愛読されている皆様、お元気ですか?ご活躍を心より応援しています!

    精神苦・病苦・経済苦・社会苦など大小様々な<患難辛苦>に直面し立ち向かう
    <対戦・応戦・抗戦>意欲に導びく<最高!最善!最美!>の<無限の源泉>が
    【神の愛=主イエス&聖霊】が与えてくれる【神愛力=隣人愛&奇蹟】です!

    日本では所有権・主導権について論争が盛んです。
    会社は誰のものか?海底資源・島は誰のものか?政治は誰のものか?
    メディアは誰のものか?税金・郵貯は誰のものか?
    憲法・規制は誰のものか?行政・公共は誰のものか?地球は誰のものか?

    「究極の答え」は<全智・全能・全愛>【主イエス=神の愛】のものであり、
    豊かに【神の愛=隣人愛】を育てて捧げるものであると私は主張します!

    ●福音は社会のためにあらずして、社会は福音のためなり。
     福音は顕れたる神の聖旨を実顕せんがために世を造り給いしなり。
     福音は目的にして社会は手段なり(内村鑑三)
    ●<キリスト教の真意>(内村鑑三)
     活動思索の全ての方面においてエホバの神を崇め奉る、
     これキリスト教の真実となす。
     -天体に神の栄光を探る
     -地層に神の御手の工(ワザ)を求む
     -詩歌に神の無限の愛をたたえる
     -美術に神の美妙の理想を現わす
     -農は神と共に神の地を耕すこと
     -工は神と共に造化の上に、さらに造化を加えること
     -商は神と共に神の物産を広く四方に分かつこと
    ●御子(主イエス)は見えない神の形であって、
     すべての造られたものに先だって生まれた方である(コロサイ書1-15)
    ●万物は、天にあるものも地にあるものも、見えるものも見えないものも、
     位(王座)も主権も、支配も権威も、みな御子にあって造られたからである。
     これら一切のものは御子によって造られ、御子のために造られたのである
     (コロサイ書1-16)
    ●御子は万物よりも先にあり、万物は御子にあって
     支えられ成り立っている(コロサイ書1‐17)
    ●我(主イエス)を見し者は父を見しなり(ヨハネ伝14-9)
    ●神はキリスト(愛)を目的に、キリストに在りて、キリストをして、
     宇宙万物を造り給へり(内村鑑三)
    ●神は愛なり、宇宙は愛の機関なり(内村鑑三)
    ●愛は神の霊としてこの世界に満ち満ちている(ヒルティ)
    ●神は時おり、自然の出来事や自然の事物を通して、
     私たちに話しかけることもある(ヒルティ)
    ●世界が造られた天地創造の時から、目に見えない神の性質、
     すなわち神の永遠の力と神性とは、被造物に現われており、
     これを通して神を知ることができる(ロマ書1-20)

    【この世】に生まれてきた時にすでに社会で活躍できる【神の愛=主イエス】からの
    【最善の賜物】が備えられていることを体感しましょう!
    【タレント:個性・才能・可能性】と、それを最善発揮できるための
    【ビジョン:理想・夢望・念志】と【ミッション:大義・使命・天職】です。

    ●神は御意(ミココロ)を成さんために、汝等の内にはたらき、
     汝等をして志望(ココロザシ)を立て、業を行わしめ給えばなり。
     (ピリピ書2-13)
    ●あなた方の内に働きかけて、御心のままに志望を起こさせ、
     かつ実現に至らせるのは神であって、
     それは神が善しとされるところだからである。
     何事も、つぶやかず疑わないで(不平や理屈を言わずに)行いなさい
    (ピリピ書2-13~14)
    ●青年の夢を軽んじてはならない。それは大抵、
     その人のまだ自覚しない素質に応じたものであり、
     したがって、またその人の使命とも一致することが多い。
     つまり、人の使命も最初はただ空想的な未来像として
     現われてくるものである(ヒルティ)
    ●青年よ大志を抱け!(クラーク)
    ●汝の車を星につなげ!(エマーソン)
    ●失敗は罪ではない、目的が低いことが罪である(内村鑑三)
    ●ある人の生涯における最大の日とは、その人の歴史的使命、
     すなわち神がこの世で彼を用いようとするその目的が明かにわかり、
     また、これまで彼が導かれてきたすべての道が
     そこに通じているのを悟った日のことである(ヒルティ)
    ●神の御心にかなうことを求め行なう以上に
     快い気分を覚えさせ喜びを与えるものはない(トマス・ア・ケンピス)
    ●人の最大発見物は天職なり。これを知らずして彼の人生は無意味なり
    (内村鑑三)
    ●人間はみななにほどかの純金を持って生まれている。
     聖人の純金もわれわれの純金も変わりはない(吉田松陰)

    私たちが【主イエス=神の愛】である【神の愛=隣人愛】を光り輝かせる
    【ミッション:大義・使命・天職】として【報恩感謝・恩返し】する!と決断すれば、
    どんな家族・社会・企業・組織・民族・国家に属そうとも、
    いつでも【ビジョン:理想・夢望・念志】実現を目指せばよいことになります。
    世間がなんと言おうとも<全智・全能・全愛>【主イエス=神の愛】があるからこそ
    奇跡的に地球環境も天然宇宙も私の生命も守られているのです!
    【この世の君:サタン・巨竜・闇勢力】暫定支配の【この世】だけでなく
    【主イエス】再臨で地上誕生する<御国:千年王国・メシア的王国・神愛王国>も
    <最後の審判・白い御座の裁き>後の<来世:永遠の命・新天新地・神愛成就>も
    保証しているのが【主イエスの十字架と復活】であることを実感します!ハレルヤ!

    ●万物は、神により神から出で、神によって成り神に保たれ、
     神のために存在し、神に向かって帰する。
     栄光が世々限りなく神にあるように。アーメン (ロマ書11-36)
    ●【愛】をもって宇宙を造り、宇宙の目的は【愛】、
     その成りし手段は【愛】、その原理と精神は【愛】、
     宇宙は犠牲によりて成る (内村鑑三)
    ●御子は神の栄えの光輝、神の本質の真の姿であり、
     その力ある言葉で万物を保っておられる(ヘブル書1-3)
    ●神はその力をキリストのうちに働かせて、
     彼を死人の中からよみがえらせ天上において御自分の右に座せしめた。
     彼をすべての支配、権威、権力、権勢の上に置き、
     また、この世ばかりでなく、来るべき世においても唱えられる、
     あらゆる名の上に置かれたのである。
     そして、万物をキリストの足の下に従わせ、
     彼を万物の上にかしらとして教会に与えられた。
     この教会はキリストの体であって、
     すべてのものをすべてのもののうちに満たしている方が、
     満ちみちている場に他ならない(エペソ書1‐20~22)

    私たちは【霊性:魂〈勇気〉・善意・良心】を満足させ【神の愛=隣人愛】で光輝く
    いつでも壮大なる【ビジョン:理想・夢望・念志】を抱けるように
    <全智・全能・全愛>【主イエス=神の愛】に【信仰:信愛・信頼・信従】する
    <アーメン!ハレルヤ!主に感謝!>GLORY JESUS KINGDOM!先取神愛感謝の
    【神助道:神助精神・神助主義・神助本願・神助努力・神助本位】のお任せ人生で
    【常時歓喜!不断祈求!万事感謝!】【礼拝:★讃美★祈求★感謝】を捧げましょう!

    そうすれば<全智・全能・全愛>【神の愛=主イエス&聖霊】の神愛応答によって
    <無制限・無尽・無償>の【ダイナミック・パワー:堅信力・耐望力・熱愛力】と
    <一日一生!日々新た>な【バイタリティ:生活力=生命力+活力】で充霊されて
    【霊性:魂[勇気]・善意・良心】が<パワー・アップ&アップ・グレード>され
    【霊感・直感:知恵・新思想・新発見】が有限無力な自分自身からではでなくて、
    <全智・全能・全愛>【神の愛=主イエス&聖霊】から注がれて、老いて益々若い
    <神愛意欲:愛好精神・好奇心・探究心><神愛忍耐:優耐・望耐・歓耐>に溢れる
    【青春:幼な心・青年の心】をいつまでも持ち続けることができるのです!

    ●本物の謙遜は自分のものでない力が与えられているという
     不思議な気持である(ヒルティ)
    ●【神の力】(内村鑑三)
     神はただ愛と生命と精力とあるのみ。
     「これゆえに、我ら臆せず、我らが外なる人は壊(こぼ)たるとも、
      内なる人は日々に新たなり(コリント後書4‐16)」
     神にありて我が失敗は失敗にあらず、我が弱きは弱きならず!
     「(弱った者には力を与え、勢いのない者には強きを増し加えられる。
       年若い者も弱り、かつ疲れ、壮年の者も疲れ果てて倒れる。
      しかし、)我が神にありて新たなる力を獲、ワシの如く翼を張りて昇り、
      走れども疲れず、歩めども倦まざるなり」
      (内村鑑三:イザヤ40‐31)
    ●【神の生命=神の愛の力⇔新生命力・新活力・新思想】(内村鑑三より)
     ◆霊魂を復活させ、愚かなる者を智からしむる能力ある事実(詩篇19)
     ◆すべて信じる者を救わんとする神の大なる能力(ロマ書1-16)
     ◆神の国は言葉にあらず、能力に在り(コリント前書4-20)
     ◆大能をもって我が内に働くもの(コロサイ書1-29)
     ◆【神の生命】は心の内に【光】となって
     【新生命力】と【新活力】を加える【生活力(バイタリティ)】を提供する!
     ◆信仰により救われるのは、信仰により【この能力=生活力】を
      我らの能力とすることができるからであり、死は【生活力】が
       欠乏してやって来る。
     ◆【キリスト教(キリスト精神)】は【神の大なる能力=神の生命=生活力】を
      豊かに供給して人を永遠にまで救わんとする、
      キリストなる【神の生命】をもって【不朽の生命】を与えんとするものである!
    ●新思想とは;
      ★新鮮なる思想
      ★人に新希望を供する思想
      ★人に新生命を供する思想
      ★人に新計画を供する思想
      ★羽翼を張りて中天に翔(アガ}らんとする意欲を興す思想(内村鑑三)

    多くの場合、世間も家族も【主イエス=神の愛】への【報恩感謝・恩返し】よりも
    【この世の君:サタン・巨竜・闇勢力】【この世の勢力:富・権威・名声】を尊重します。
    また、世間では「自然を大切にしよう!」と主張しても
    「自然を造り育て守り続ける【神の愛=主イエス】に感謝しよう!」と提唱しません。

    私たちは【世の光・地の塩】(マタイ伝5-14、マルコ伝4-21、ルカ伝8-16・
    マタイ伝5-13、マルコ伝9-49、ルカ伝14-34)となって
    <アーメン!ハレルヤ!主に感謝!>GLORY JESUS KINGDOM!先取神愛感謝で
    【神の愛=主イエス】の栄光を示すために【ビジョン:理想・夢望・念志】抱き、
    世に放ち【神の愛=主イエス】へ【報恩感謝・恩返し】しようではありませんか!

    ●我が魂よ、主をほめたたえよ。善くして下さった主の御計らいを
     何ひとつ忘れてはならない(詩篇103-2)
    ●あなたはこの人生において、一人の善き人間になるべきである。
     常に善き霊の励ましに従い、その他の全てを拒むような
     一人の人間になりなさい(ヒルティ)
    ●ただ偉大な理念の召使と考えるようになったら、
     その人はすでに確実な頂きに達したといえる。
     聖書は、これを「神のしもべ」と呼んでいる(ヒルティ)

    科学の最先端では不可知な神秘世界や《超越した存在》を
    認めざるを得ないことばかりで、科学者は信仰的精神を育てています。
    一方で、神学・宗教学など権威ある世界では、
    かえって不信仰的・懐疑的論争が盛んなように感じられるのは
    私だけでしょうか?

    20世紀の代表的天才といわれるアインシュタインは
    晩年には時代遅れの忘れられた存在になっても最後まで信念を守り続けます。
    量子力学の台頭により、ミクロの世界では【この世】のあらゆる存在は
    偶然的に存在しているに過ぎないという仮説が常識となります。

    しかしアインシュタインは「【神(の愛)】はサイコロを振らない!」と堅く信じ、
    【この世】には重力と電磁気力とをつなぐ「統一理論」が存在する!という
    【ビジョン:理想・夢望・念志】を抱きながら孤独に昇天しました。

    死後50年後になって、実験物理学の世界でも、ようやく単なる偶然では
    実証できない天然現象があることを認識しはじめたのです。
    現在は「ひも理論」という仮説が「統一理論」の出発点として
    登場しているようです。アインシュタインの【神愛の勝利】です!

    ●野心からも、単なる義務感からも、本当に価値あるものは生まれてきません。
     本当に価値あるものは、むしろ人や事物を深く愛する心から生まれてくるのです
     (アインシュタイン)
    ●愛は勇気の基底なり。人の善を念(オモ)うて後に我らは、
     その人に対して大胆に何事もなすを得るなり(内村鑑三)
    ●愛は隣人を害する事はない。愛は律法を全(マットウ)する(ロマ書13‐10)
    ●愛は、他のいかなるものにもまして、人を賢明にする(ヒルティ)

    これまで、一般的世間では、信仰と哲学、科学と宗教、進化論と創造論は
    対極にあるものだと決め付ける意見が常識でしたが
    いかなる分野であっても最先端の新発見・新発明・新思想では
    【信仰的精神・宗教観】が不可欠であると私は実感しています。

    ●独創とは起源に帰ることである。
     神は人間を通して創造し続ける。
     創造は神のものであり、人間はコピーしているにすぎない。
     人間は創造しない、神の創造した自然界から発見するのである(ガウディ)
    ●信仰と哲学は矛盾しない(ライプニッツ) 
    ●科学は天然界における事実の観察なり。
     宗教は心霊界における事実の観察なり。
     二者同じく事実の観察なり。
     科学と宗教は善き兄弟なり(内村鑑三)
    ●私は思いをこらしつつ愛の息吹に耳をすまし、
     そのささやきをまことと知り、それを書き写すのみ、
     我が内より創るものはない (神曲・煉獄篇第24歌52節)
    ●クリスチャンは思想の人ではない。
     さらばとて、また実行の人でない。
     クリスチャンは聖霊の人である。
     聖霊によりて神の知恵と大能とを実得するを得し人である
     (内村鑑三)
    ●ひとが本当に神を信じ、それが単に口先だけのことでないなら、
     唯物論的世界秩序においては、ただ不可能としか思えない多くの事が
     当然のことになってくる(ヒルティ)

    【この世の勢力:富・権威・名声】や家族身内・帰属組織・民族・国家などへの
    義理人情の恩返しするというよりも、私たちが目指すは【この世】を守られる
    【神の愛=主イエス】に喜んで報恩感謝するために【ビジョン:理想・夢望・念志】を
    <人生の旗印>に掲げて活躍しようではありませんか!

    ●我らのなお亡びざるはエホバの仁慈(イツクシミ)により、
     あわれみの尽きざるによる(エレミヤ哀歌3‐22)
    ●主に感謝せよ。主は慈しみ深く、人の子らに驚くべき御業を成し遂げられる。
      主は渇いた魂を満ち足らせ、飢えた魂を良いもので満たしてくださった
     (詩篇107-8~9)
    ●主によりて歓喜をなせ、主は汝の心の願いを汝に与え給わん(詩篇37-4)
    ●主をおのれの喜びとせよ。主に自らをゆだねよ、
     主はあなたの心の願いをかなえてくださる。
     あなたの道を主にまかせよ。信頼せよ、
     主は計らい、主が成し遂げてくださる。
     あなたの義を光のように、
     あなたのための裁きを真昼の光のように輝かせてくださる。
     主の前に静まり沈黙して主に向かい耐え忍びて主を待ち望め。
     おのれの繁栄の道を行く者や悪だくみをする者のことで心を悩まし、いら立つな
     (詩篇37-4~7)
    ●主は人の一歩一歩を定め、主は御旨にかなう道を備え、その行く道を喜ばれる。
     人は倒れても、まっさかさまに倒されはしない。全く打ち捨てられることもない。
     主がその手を助け支えられるからである。
     若いときにも老いた今も、わたしは見ていない。
     主に従う人が捨てられ、あるいはその子孫が食物を請い歩くのを見たことがない。
     (詩篇37-23~25)

    【神助道:神助精神・神助主義・神助本願・神助努力・神助本位】のお任せ人生で
    日々直面する患難辛苦を【神愛特訓:オーディション!リハーサル!】と受け止め
    【主イエス】再臨で地上誕生される<御国:千年王国・メシア的王国・神愛王国>の
    本番舞台でエデンの楽園復活事業に【ビジョン:理想・夢望・念志】で参加する為に
    <アーメン!ハレルヤ!主に感謝!>GLORY JESUS KINGDOM!先取神愛感謝で
    皆さんが世界の様々な分野で【主イエス=神の愛】への【報恩感謝・恩返し】から
    【新たな道】を拓く【先駆者・新しい人】となって【神の愛=隣人愛】に従った
    【神愛自立:神愛自由・神愛独立】<神愛意欲:愛好精神・好奇心・探究心>で
    <最愛の我が子・我が分身>【ビジョン:理想・夢望・念志】を<人生の旗印>に
    <ビジョニスト:光の子・世の光・地の塩><福音の戦士>【福音の勢力】として
    【救国:民族精神復興&国体再建】【世界平和:神愛自由&正義<隣人愛>の結実】に
    大活躍されることを心より応援しています!

    ●キリストは私たちの平和であって2つのものを一つにして敵意という
     隔ての中垣を取り除き、ご自分の肉によって数々の規定から成立する
     規律と戒律ずくめの律法を廃棄したのである。
     それは、彼にあって二つのものを一人の新しい人に造りかえて平和を来らせ、
     十字架によって二つのものを一つの体として神と和解させ、
     敵意を十字架にかけて滅ぼしてしまったのである(エペソ書2-14~16)
    ●信仰の導き手であり、またその完成者であるイエスを仰ぎ見つつ、
     走ろうではないか。彼は自分の前におかれている喜びのゆえに、
     恥をいとわないで十字架を忍び、神の御座の右に座するに至ったのである
     (ヘブル書12‐12)
    ●貧しい者に福音を宣(ノ)べ伝え
     霊的な囚人を釈放し
     霊的な盲人の目を開かせ
     虐げられ打ちひしがれた者に自由を得させる(ルカ伝4-18)
    ●ああ神よ、我が為に清き心を造り、ゆるがない霊を私のうちに
     新たに興したまえ(詩篇51‐10)
    ●行きなさい、あなたのために、あなたの地(国)から、あなたの親族から、
     あなたの父の家から、私があなたに示す地に向けて (創世記12-1)
    ●諸民族を、その間違った道から神への信仰へ連れ戻すために、
     苦難の時代がやって来なければならない場合に、普通、神は先ず
     幾人かの個人に苦難をなめさせ、そのあとで、
     これらの人たちがその他の人々に向かって、自分たちの経験に基づくゆえに、
     確信をもって教え説くことができるように導き給う。そうすれば、
     この先駆者たちは、一般の人々の苦難の時にも勇気を失うことなく、
     なお救われる見込みのある者を励ますに違いない(ヒルティ)
    ●キリストの言葉を、あなた方のうちに豊かに宿らせなさい。
     そして、知恵をつくして互いに教えまた訓戒し、詩とさんびと霊の歌とによって
     感謝して心から神をほめたたえなさい(コロサイ書3-16)
    ●人生唯一の目的は神を知るにある。
     しかして、神を知る唯一の道はキリストを知るにある。
     しからば、いかにしてキリストを知らんかと言うに、その道は二つある。
     一つは聖書を探るにある。
     キリストを知る第二の道はその旨に従うことである(内村鑑三)

    ハレルヤ!栄光を主に帰します。
    主の恵みに感謝します!アーメン

    それでは今日も明日も素晴らしい人生をお過ごし下さい。
    Good luck & God bless you!
     
    異論・反論・疑問など何でもメール歓迎します!
    cforum@tanaka.name
    ウェブ:https://cforumtanaka.jimdo.com
    田中 聡(さとし)






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