【ビジョン:理想・夢望・念志】で<神愛自由化・神愛民主化><神愛セーフティ・ネット>にして<御国:千年王国・メシア的王国・神愛王国>に導く<真理>【神愛方程式=神愛摂理】【神の愛=主イエス】!
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【ビジョン:理想・夢望・念志】で<神愛自由化・神愛民主化><神愛セーフティ・ネット>にして<御国:千年王国・メシア的王国・神愛王国>に導く<真理>【神愛方程式=神愛摂理】【神の愛=主イエス】!

2020-07-02 12:07

    ◇◇【神の愛】の自由化・民主化⇔最善最強のセーフティ・ネット◇◇
    【2005年9月23日に作成した<第387回>より】

    ●福音は社会のためにあらずして、社会は福音のためなり。
     福音は顕れたる神の聖旨を実顕せんがために世を造り給いしなり。
     福音は目的にして社会は手段なり(内村鑑三)
    ●【キリスト教の真意】(内村鑑三)
     活動思索の全ての方面においてエホバの神を崇め奉る、
     これキリスト教の真実となす。
     -天体に神の栄光を探る
     -地層に神の御手の工(ワザ)を求む
     -詩歌に神の無限の愛をたたえる
     -美術に神の美妙の理想を現わす
     -農は神と共に神の地を耕すこと
     -工は神と共に造化の上に、さらに造化を加えること
     -商は神と共に神の物産を広く四方に分かつこと

    【神の愛=主イエス】に大事にされ大切なる皆様こんにちは!ご愛読感謝します!
    世界各国で愛読されている皆様、お元気ですか?ご活躍を心より応援しています!

    精神苦・病苦・経済苦・社会苦など大小様々な<患難辛苦>に直面し立ち向かう
    <対戦・応戦・抗戦>意欲に導びく<最高!最善!最美!>の<無限の源泉>が
    【神の愛=主イエス&聖霊】が与えてくれる【神愛力=隣人愛&奇蹟】です!

    日本では宗教の話はタブーと言われてきました。
    わざわざ言わなくても解る社会だったからだと思います。
    特に第二次世界大戦までの伝統的日本では世間体や地域社会が
    【他人本位】の精神であったので世間体や地域の常識を守ることが
    宗教観・信仰精神に匹敵していたのではないでしょうか。

    しかし、戦後の民主化教育によって、【他人本位】よりも【自己本位】を
    尊重するよう教育されてきたので従来の世間体・伝統・因習は無力となり、
    新たな宗教観・信仰精神が不可欠になったのだと思います。

    【自己本位:エゴ・自己愛】の【個人主義】を尊重しながらも、
    同時に【隣人・社会】をも大切に尊重できる【利他主義】でもある
    宗教観・信仰精神として【キリスト道:聖愛・聖義・聖徳・聖善】精神が
    最善最適だと私はお奨めします!

    ●キリストの愛神主義は利他・利己両主義の上に、
     超越して最も多く他を利して、最も多く己を利するの道を我に教えたり
     (内村鑑三)
    ●イエスに対する【貴い愛】は人を促して大きな仕事をなしとげさせ、
     人を励まし、いつもいっそう完全な徳を望むように仕向けさせる。
     愛は常に向上を欲して、いかなる、いと低い事物によっても
     引き停められることを望まない(トマス・ア・ケンピス)

    日本経済は勝ち組・負け組の二極化となり、アメリカ社会のようになると
    警鐘している有識者・政治家がいます。
    あらゆる分野で自由化、民営化、民主化が叫ばれていますが、
    いよいよ【神の愛=主イエス】もまた自由化・民主化の時がやってきました!

    アメリカ社会は経済的に自由化・民主化が進んでいて、
    弱肉強食の激しい競争社会のように語る人がいます。
    同時に、アメリカ社会の根底に【神の愛=主イエス】の自由化・民主化が
    進んでいることに注目するべきだと私は提言します。

    日本で家族愛、兄弟愛、郷土愛、民族愛、愛国心、公共心、
    隣人愛の復活・強化を提唱する人はいますが
    私たち人類ならびに天然世界をこよなく愛してくれている
    <全智・全能・全愛>【神の愛=主イエス】について語る人はわずかであると思います。

    ●女がその乳飲み子を忘れて、その腹の子を憐れまないようなことがあろうか。
     たとい彼等が忘れるようなことがあっても、
     私(主)はあなたを忘れることはない(イザヤ書49‐15)
    ●私に目にはあなたは高価で尊い。私はあなたを愛している
     「Very Important Person in God' Eye」(イザヤ書43‐4:V.I.P.の語源)
    ●二羽の雀が一アサリオンで売られているではないか。
     だが、その一羽さえ、あなた方の父のお許しがなければ、
     地に落ちることはない。 あなた方の髪の毛までも一本残らず数えられている。
     だから、恐れるな。あなた方は、たくさんの雀よりもはるかにまさっている
     (マタイ伝10-29~31)
    ●五羽の雀が二アサリオンで売られているではないか。
     だが、その一羽さえ、神がお忘れになるようなことはない。
     (ルカ伝12-6~7)
    ●これらの小さい者の一人が滅びることは、
     天に在ますあなた方の父の御心ではない(マタイ伝18‐14)
    ●神は、その独り子をお与えになったほどに、
     世を愛された。独り子を信じる者が一人も滅びないで、
     永遠の命を得るためである(ヨハネ伝3-16)
    ●一人の人間が民の代わりに死に、国民全体が滅びないで済む方が、
     あなたがたに好都合だとは考えないのか(ヨハネ伝11-50)
    ● ある人たちは、遅いと考えているようですが、
     主は約束の実現を遅らせておられるのではありません。
     そうではなく、一人も滅びないで皆が悔い改めるようにと、
     あなた方のために忍耐しておられるのですペテロ後書3-9)

    今までも何度も述べてきましたが【神の愛=主イエス】の自由化・民主化されるている
    具体的事例はニューヨーク・マンハッタンだと思います。

    日本では「がんばって下さい!(我を張れ)」と励ますのが普通ですが、
    アメリカでは「God bless you!(神の祝福あれ!)」です。
    大統領でも、芸能人でも、一般市民でも、誰もがお互いを励ますために、
    【神の愛=主イエス】の存在を公言して<信仰告白>するから、
    【神の愛=主イエス】は喜んで、社会全体が【神の愛=聖霊】で満ち溢れて、
    <神助:祝福・恩恵>【神愛奇蹟】が生まれやすいのだと実感します!

    この些細と思われる「激励」の違いが、社会全体において天・地の
    差になっていることは驚きであり、日本の有識者・政治家には
    信じられないでしょう。

    数兆円の大投資をしなくても、心意気一つでできることなのですが、
    【この世の勢力:富・権威・名声】では到底実現できないからこそ
    <全智・全能・全愛><いつも一緒!>【神の愛=主イエス】の存在証明であると
    私は体感します!ハレルヤ!栄光を主に帰します!

    日本の多くのクリスチャンは身内や教会内では高らかに信仰告白しても、
    一般社会において【神の愛=主イエス】を讃美することは珍しいと感じます。

    それは、「信仰の自由」を尊重して特定の宗教を公共の場で紹介・強要するのは
    失礼だと思っているのかもしれません。
    まさに、この遠慮こそが【神の愛=主イエス】が自由化・民主化されていない
    日本社会の証拠であると私は理解します。

    アメリカも日本同様に、政教分離であり、「信仰の自由」を尊重し、
    人種のサラダ・ボウルといわれるほどに世界に開かれています。

    それでも、大統領も、マス・メディア、公共機関も、一般市民も、
    誰もが「God bless you!」を非難し否定することはありません。

    何故なら、誰もが「God bless you!」の<信仰告白>で、
    心から励まされ、助けられ、救われた体験があるからだと思います。

    ●見よ、私が選んだ僕
     私の心にかなう愛する者よ
     私は彼に私の霊を授け
     そして、彼は正義を異邦人に宣べ伝えるであろう
     彼は争わず、叫ばず、またその声を大路で聞く者はない
     彼が正義に勝ちを得させる時まで
     いためられたアシを折ることがなく
     くすぶる燈心を消すこともない
     まことを持って公義をもたらす彼は衰えず、くじけない
     ついには地に公義を打ちたてる
     島々も異邦人も、その教えを待ち望み、彼の名に望みを置くだろう
     (イザヤ書42-1~4、マタイ伝12‐18~21)
    ●主は打ち砕かれた者の近くにおられ、魂の砕かれた者を救われる
     主に従う人には災いが重なり、悩みが多いが、主はそのすべてから救い出され
     主は彼の骨をことごとく守り、その一つさえ砕かれることはない
     (詩篇34-18~20)
    ●主は恵みと憐れみ深く、正義を行われる。まことに私たちの神は情け深い。
     主は無学な哀れでわきまえのない者を守られる。
     私が低くされ、おとしめられ、弱り果てた時、主は私を救われた。
     我が魂よ、再び安らうがよい。
     主はお前に善くして豊かに報いてくださったからである。
     あなたは私の魂を死から、私の目を涙から、私の足をつまずきから、
     助け出し救ってくださった(詩篇116-5~8)

    私たちが<全智・全能・全愛>【神の愛=主イエス】の存在を信じようが信じまいと、
    <いつも一緒!>【神の愛=主イエス】は私たちを離れず、見守り、
    祝福していてくれる!という確信から生まれた
    「God bless you!」は自分自身だけでなく
    【隣人・社会】にとって<最善・最強の神愛セーフティ・ネット>です!

    ●これら一切のものの上に、愛を加え身に着けなさい。
     愛はすべてを完成させる愛の絆であり、完全に結ぶ帯である
     (コロサイ書3-14)
    ●私は憐れみの綱、人間の綱、愛のきずなで彼らを導いた。
     私は彼らにとっては、顎のくつごをはずす者のようになり、
     身をかがめて優しくこれに食べさせてきた(ホセア書11-4)

    サーカスを思い出してください。安全ネットや命綱があるからこそ、
    思い切った最善発揮のチャレンジができるのと同じです。

    「God bless you!(神の祝福あれ!神のご加護を!)」は
    単なる励ましだけでなく、自分自身の決意を省みさせてくれる
    【絶好の神愛チャンス】も与えてくれます。

    私の為すべきことは【神の愛=主イエス】に祝福されるべき正当性があるのか?
    という自問自答です。

    ●毅然として言った。「私は天からこの舌や手を授かったが、
     主の律法のためなら、惜しいとは思わない。
     私は、主からそれらを再びいただけるのだと確信している。」
     (マカバイ記第2書7-11)
    ●マカバイは、主から助けが来るという希望を捨てず、常に確信していた
    (マカバイ記第2書15-7)
    ●ある日を他の日よりも尊ぶ人もいれば、
     すべての日を同じように考える人もいます。
     それは、各自が自分の心の確信に基づいて決めるべきことである
     (ロマ書14-5)
    ●あなたは自分が抱いている確信を、神の御前で心の内に持っていなさい。
     自分の決心にやましさを感じない人は幸いです(ロマ書14-22)
    ●あなた方はこの世に妥協してはならない。
     むしろ、心を新たにすることによって、造りかえられ、
     何が神の御旨であるか、何が善であって神に喜ばれ、
     かつ全きことであるか、わきまえなさい (ロマ書12‐2)
    ●志の堅固なる者を あなた(主)は全き平安のうちに守られます。
     その人があなた(主)を信頼しているからです(イザヤ書26‐3)
    ●君がもし、それをしなければならないと確固たる信念をもって
     ある事をなす時、たとえ多数者(大衆)は、それについて違って考えようとも
     公然とそれをするのにはばかる事はない。
     君がもし正しく行動しないのなら、その行動をこそはばかるべきで、
     もし正しく行動するのなら、
     きみを不当に非難する人々に対して何のはばかるところがあろうか
     (エピクテトス)

    だからこそ「God bless you!(神の祝福あれ!神のご加護を!)」は
    善循環を【隣人・社会】に生み出すパワーがあるのです!

    私たちも【神の愛=主イエス】を信じよう!と勧めたり、説教する前に、
    すでに<全智・全能・全愛>【神の愛=主イエス】の方から私たちに近づいて、
    昇天した【主イエス】は【聖霊】となって【いつも一緒】にいて下さり
    <【神の愛=主イエス】は私たちを祝福していてくださる!>という
    確信と感謝に満ちた心意気で【隣人・社会】に向けて、
    【神の愛=主イエス】による励ましを実践しようではありませんか!

    ●我は逃れんと欲して、我が神の恩恵の手より逃れることはできない。
     神は奈落の底にまで、神の手を拡げて我を支え我を救い給う
     (内村鑑三:詩篇139‐7~8)
    ●私はあなた(主)の御霊から離れてどこへ行けましょう。
     私はあなたの御霊を離れてどこへ逃れましょう
     たとい、私が天に昇っても、そこにあなたはおられ
     私が黄泉(ヨミ)に床を設けても、そこにあなたはおられます(詩篇139‐7~8)
    ●私は確信する。死も生も、天使も支配者も、現在のものも将来のものも、
     力ある者も、高い者も深い者も、その他どんな被造物も、
     私たちの主キリスト・イエスにおける神の愛から
     私たちを引き離すことはできないのである (ロマ書8‐38~39)
    ●【アロス・パラ・クレイトス】
     ★アロス  =(主イエスと)別で全く同質な
     ★パラ   =かたわらにいる
     ★クレイトス=助言者、慰め主、支援者、激励者、とりなし、弁護者
    ●私は父にお願いしよう。そうすれば、父は別の助け主を送って、
     いつまでもあなた方と共におらせて下さるであろう(ヨハネ伝14‐16)
    ●それは真理の御霊である。この世はそれを見ようともせず、
     知ろうともしないので、それを受けることができない。
     あなた方はそれを知っている。何故なら、それは あなた方と共におり、
     また、あなた方の内にいるからである(ヨハネ伝14‐17)
    ●インヌマエル:神われらと共にいます (マタイ伝1‐23、イザヤ7‐14、8‐8)
    ●見よ、私は世の終わりまで、いつもあなた方と共にいる
     <Always,with you> (マタイ伝28‐20)

    【神助道:神助精神・神助主義・神助本願・神助努力・神助本位】のお任せ人生で
    日々直面する患難辛苦を【神愛特訓:オーディション!リハーサル!】と受け止め
    【主イエス】再臨で地上誕生される<御国:千年王国・メシア的王国・神愛王国>の
    本番舞台でエデンの楽園復活事業に【ビジョン:理想・夢望・念志】で参加する為に
    <アーメン!ハレルヤ!主に感謝!>GLORY JESUS KINGDOM!先取神愛感謝で
    皆さんが、この迷走し続けている日本民族を【神の愛=主イエス】に立ち帰らせる
    神愛第一歩として、【神の愛=主イエス】の自由化・民主化のために決起する
    <ビジョニスト:光の子・世の光・地の塩><福音の戦士>【福音の勢力】となって
    【救国:民族精神復興&国体再建】【世界平和:神愛自由&正義<隣人愛>の結実】に
    活躍される事を心より応援しています!
     
    ●真っ先に人間に慰めを求めないで、神にそれを求めなければならない
     (ヒルティ)
    ●何をするにも人に対してではなく、主に対してするように心から働きなさい
     (コロサイ書3‐23)
    ●独立を説くなかれ、キリストを説くべし(内村鑑三)
    ●人を相手にせず、天を相手にせよ。天を相手にして、
     おのれを尽くし人をとがめず、我が誠の足らざるを尋ぬべし(西郷隆盛)
    ●こうして預言の言葉は、私たちにいっそう確実なものになった。
     あなた方も、夜が明け、明星がのぼって、あなた方の心の中を照らすまで
     この預言の言葉を暗闇に輝くともしびとして、それに目を留めていなさい
     (ペテロ第2書1‐19)
    ●命は恩寵のうちにある、夕暮れに涙が宿っても、朝明けには喜びの叫びがある
     (詩篇30‐5)
    ●私は平安をあなた方に残して行く。私の平安をあなた方に与える。
     私が与えるのは、世が与えるようなものとは異なる。
     あなた方は心を騒がせるな、また怖じけるな(ヨハネ伝14‐27)
    ●聖徒たちよ、主をほめたたえよ
     その聖なる御名に感謝せよ
     まことに、御怒りはつかの間
     いのちは恩寵の内にある
     夕暮れには涙が宿っても
     朝明けには喜びの叫びがある(詩篇30‐4~5)
    ●恐れてはならない、私はあなたと共にいる
     驚いてはならない、私はあなたの神である
     私はあなたを強くし、あなたを助け
     我が勝利の右の手をもって、あなたを支える(イザヤ書41‐10~14)
    ●神は我等の避け所また力なり、悩める時の最(イト)近き助けなり。
     されば、たとえ地は変わり山は海の中央に移るとも我等は恐れじ(詩篇46‐1)
    ●父(神)を世に示さん為には隠るるなかれ
     自己を世に示さざらん為に隠れよ(内村鑑三)
    ●キリストは万物をもって万物を満たしむる者なり(エペソ書1-23)
    ●主は万物の上にあり、万物の中に在る(コロサイ書3-11)

    ハレルヤ!栄光を主に帰します。
    主の恵みに感謝します!アーメン

    それでは今日も明日も素晴らしい人生をお過ごし下さい。
    Good luck & God bless you!
     
    異論・反論・疑問など何でもメール歓迎します!
    cforum@tanaka.name
    ウェブ:https://cforumtanaka.jimdo.com
    田中 聡(さとし)






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