【ビジョン:理想・夢望・念志】で<自己本位>を突き抜け<神愛本位>にして<御国:千年王国・メシア的王国・神愛王国>に導く<真理>【神愛方程式=神愛摂理】【神の愛=主イエス】!
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【ビジョン:理想・夢望・念志】で<自己本位>を突き抜け<神愛本位>にして<御国:千年王国・メシア的王国・神愛王国>に導く<真理>【神愛方程式=神愛摂理】【神の愛=主イエス】!

2020-07-03 12:22

    ◇◇【自己本位】で【神愛本位】に至れ!◇◇
    【2005年5月15日に作成した<第374回>より】 

    ●「エゴ」を生かして、人に尽くせ(曽野綾子)

    【神の愛=主イエス】に大事にされ大切なる皆様こんにちは!ご愛読感謝します!
    世界各国で愛読されている皆様、お元気ですか?ご活躍を心より応援しています!

    精神苦・病苦・経済苦・社会苦など大小様々な<患難辛苦>に直面し立ち向かう
    <対戦・応戦・抗戦>意欲に導びく<最高!最善!最美!>の<無限の源泉>が
    【神の愛=主イエス&聖霊】が与えてくれる【神愛力=隣人愛&奇蹟】です!

    キリスト教の教える【罪】とは【自己本位:自己愛・エゴ自己中心】であると
    一般的に解釈されていると思います。
    従って「悔い改める」とは【自己本位】を一切棄て【神の愛=隣人愛】に立帰り、
    【自己犠牲】の善行・善人こなる事と思っている人が多いのではないでしょうか。
    私自身も初めはそのように理解していました。

    しかし、【自己本位】は【神愛本位】と対立する関係ではなくて、
    【自己本位】を突き抜けてこそ【神愛本位】に至るのではないかと
    実感しています。

    ●キリストの愛神主義は利他・利己両主義の上に、
     超越して最も多く他を利して、最も多く己を利するの道を我に教えたり
     (内村鑑三)
    ●イエスに対する【貴い愛】は人を促して大きな仕事をなしとげさせ、
     人を励まし、いつもいっそう完全な徳を望むように仕向けさせる。
     愛は常に向上を欲して、いかなる、いと低い事物によっても
     引き停められることを望まない(トマス・ア・ケンピス)

    確かに【神の愛=隣人愛】に支えられていない【自己本位】の暴走は
    自分勝手で社会にとって危険であると十分想像できます。
    そこで、【他人(社会)本位】を尊重するのが日本精神ではないでしょうか。
    世間体・恥の文化・儒教的価値観に加え社会主義思想まで、
    個人よりも社会を優先する価値観であり、先ず社会制度・憲法・法律を
    改善健全にすることで個人の精神も健全になるという考え方が
    最近の政治・学識者の基本方針のように感じられます。

    戦後のGHQ占領政策の「民主主義」が【自己本位】の若者を育てたために
    公共心や愛国心のような【他人本位】が失われているから、
    現代の悲惨な事件が多発し教育現場の混乱が起きていると
    保守派は理解しているようです。

    日本精神は本来が【他人本位】だからこそ、内村鑑三が説くように
    「宗教性民族」であるともいえるでしょう。一方では今まで
    【キリスト精神】が受容されにくいのは【罪人:自己本位】のためにこそ
    最善発揮される精神だからといえるでしょう。

    ●『わたしが求めるのは憐れみであって、いけにえではない』とは
     どういう意味か、行って学びなさい。
     わたしが来たのは、正しい人を招くためではなく、罪人を招くためである。」
     (マタイ伝9-13)
    ●イエスはこれを聞いて言われた。
    「医者を必要とするのは、丈夫な人ではなく病人である。
     わたしが来たのは正しい人を招くためではなく、罪人を招くためである。」
     (マルコ伝2-17)
    ●わたしが来たのは、正しい人を招くためではなく、
     罪人を招いて悔い改めさせるためである。」(ルカ伝5-32)
    ●言っておくが、このように、悔い改める一人の罪人については、
     悔い改める必要のない九十九人の正しい人についてよりも
     大きな喜びが天にある。」(ルカ伝15-7)
    ●言っておくが、このように、一人の罪人が悔い改めれば、
     神の天使たちの間に喜びがある。」(ルカ伝15-10)
    ●わたしたちがまだ罪人であったとき、キリストがわたしたちのために
     死んでくださったことにより、神はわたしたちに対する愛を示されました
     (ロマ書5-8)
    ●「キリスト・イエスは、罪人を救うために世に来られた」という言葉は
     真実であり、そのまま受け入れるに値します。
     わたしは、その罪人の中で罪人の頭(カシラ)の最たる者です
     (テモテ前書1-15)
    ●神に近づきなさい。そうすれば、神は近づいてくださいます。
     罪人たち、手を清めなさい。心の定まらない者たち、心を清めなさい
     (ヤコブ書4-8)
    ●罪人を迷いの道から連れ戻す人は、その罪人の魂を死から救い出し、
     多くの罪を覆うことになると、知るべきです(ヤコブ書5-20)

    私自身を含め【自己本位:自己中心・エゴ・自己愛】を尊重する人間が
    多くなったことは、【神の愛=隣人愛】に立ち帰るチャンスです!

    【他人本位】が多数の健全な社会ならば、【キリスト精神】がなくても
    安全であったかもしれません。しかし、社会が豊かになって各自が自分の可能性を
    捜し求める【自己本位】【個人主義】が尊重されるようになれば、
    そこには歯止めなる新たな価値観が不可欠でしょう。

    多くの有識者・政治家は「武士道・大和魂」「修身・道徳教育」の復興や
    「憲法・教育基本法改正」「法律強化・厳罰化」とか
    何とか法律・戒律遵守によって【他人本位】に立ち返らせようと懸命のようです。

    【自己本位】の暴走を止めるには、自己の外(他人・社会・戒律)に羅針盤を
    定めることよりも、【内なる声】に従わせることこそが本人のためにも
    隣人・社会のために【神の愛=隣人愛】のために最善発揮される道だと実感します!
    自己の【霊性:魂〈勇気〉・善意・良心】からの【内なる声】には
    【聖書価値観】<神愛価値観:世界観・歴史観・人生観>を体得できる
    【神の愛=主イエス&聖霊】からの【神愛のメッセージ】が示されているからです。

    ●【良心】とは人間の行いの善悪を判断し、善を命じ、悪を禁じ、善をほめ、
     悪を戒める神よりの心の声である。人間は心の中に刻まれた法を持っており、
     それに従うことが人間の尊厳であり、また、人間はそれによってさばかれる。
     【良心】は人間の最奥であり、聖所であって、そこでは、人間はただひとり
     神と共にあり、神の声が人間の深奥で響く
     (カトリック要理:ロマ書2-15~16)
    ●神が命じ人が神に応える所に【良心】がある。【良心】は人の神覚である、
     人を離れて人が独り神と相対して立つ時に【良心】がある。
     (内村鑑三)
    ●道徳は人の道であり、【良心】は神の生命である。(内村鑑三)
    ●他のいかなる自由よりも、先ず第一に良心に従って知り、考え、信じ、
     かつ言うことの自由を我に与えよ(ミルトン)

    【霊性:魂〈勇気〉・善意・良心】が発する【内なる声】を素直に認めら
    決断と実行に導いてくれるのには【キリスト精神】が最適です。
    【神の愛=主イエス】を【信仰:信愛・信頼・信従】するならば世間では自分勝手の
    【自己本位】でありながら、【神の愛=隣人愛】のための【神愛本位】に至り、
    世のため人のための【ビジョン:理想・夢望・念志】を抱き
    【ミッション:大義・使命・天職】<生き様・死に様>を発見できます!

    ●完全なる職業とは他人を喜ばして我もまた喜ぶの職なり(内村鑑三)
    ●野心からも、単なる義務感からも、本当に価値あるものは生まれてきません。
     本当に価値あるものは、むしろ、人や事物を深く愛する心から
     生まれてくるのです(アインシュタイン)
    ●人間のうちに善をのばしてやり、彼らの心に善に対する愛好心を
     注ぎ込むことが必要である(ヒルティ)
    ●しいられてするのではなく、神に従って自ら進んでなし、
     恥ずべき利得のためでなく、本心からそれをなしなさい
     (ペテロ第1書5-2)
    ●各自は惜しむ心からでなく、また、強いられてでもなく、
     自ら心で決めたとおりにすべきである。
      神は喜んで施す人を愛してくださるのである(コリント後書9-7)
    ●自由人にふさわしく行動しなさい。
     ただし、自由をば悪を行う口実として用いず
     神の僕にふさわしく行動しなさい(ペテロ第1書2‐16)
    ●主によりて歓喜をなせ、主は汝の心の願いを汝に与え給わん
    (詩篇37-4)
    ●汝の道を主にゆだねよ、主に信頼せよ、
     主はそれをなしとげ、光のごとく汝の義をあきらかにし、
     真昼のごとく汝の訴えをあきらかにし給わん(詩篇37-5~6)
    ●神がひとたび人間の意志を所有されるならば、
     神はその人の中でみずから全てのことを行ない彼を完全へと導き給う
     (聖女カタリナ)
    ●一切の仕事が、神を離れては困難であり、
     神と共にあれば一切が可能である(ヒルティ)
    ●我等は悪を避けんとするよりは、むしろ神と共にあらんことを努むべし
     (内村鑑三)
    ●キリストは我が教師にあらず、我が救い主なり、
     我が生命なり、また我が復活なり(内村鑑三)

    わずか8ヶ月の授業でも多くの若者に霊的影響を与えてくれた
    クラーク博士の伝えたかったことも、【自己本位】の尊重であり
    現代日本にこそ貴重である【青年教育】だと私は確信します!

    ●青年よ大志を抱け!(クラーク)
    ●青年、壮者とは;
             常に不可能を計画する人
             常に大改革を望む人
             常に詩人的にして夢想する人
             常に利害にうとき人
             常に危険を感ぜざる人  (内村鑑三)
    ●失敗は罪ではない、目的が低いことが罪である(内村鑑三)
    ●汝の車を星につなげ!(エマーソン)
    ●この動揺する時代に自分までぐらつくのはわだ災いを増すばかり、
     おのれの志を守ってゆずらぬ者だけが世の中をつくりあげて行くのだ
     (ゲーテ) 
    ●大切なのは偉大な意欲をもち、
     それを貫くだけの技量と堅忍力とをもつことだ(ゲーテ)
    ●あなた方は耐え忍ぶ事によって自分の魂を勝ち取りなさい(ルカ伝21‐19) 
    ●あなた方は自分の持っている確信を放棄してはいけない。
     その確信は大きな報いが伴っているのである。
     神の御旨を行なって約束のものを受けるため、
     あなた方に必要なものは忍耐である(ヘブル書10‐35~36)
    ●<松陰が亡くなる一年前に弟子に送った漢詩>
     「志を立てるためには人と異なることを畏れてはならない
      世俗の意見に惑わされてもいけない
      死んだ後の業苦を思いわずらうな
      また目前の安楽は一時しのぎと知れ
      百年の時は一瞬にすぎない
      君たちはどうかいたずらに時を過ごすことのないように」
      (NHK「その時歴史が動いた」より)

    私たちは【内なる声=聖霊】<真理>【神愛方程式=神愛摂理】に忠実に従い、
    自己の【霊性:魂〈勇気〉・善意・良心】が望み喜ぶ
    【【神愛力=隣人愛】に光り輝く【ビジョン:理想・夢望・念志】を抱き育てるという
    世間に影響されない【自己本位】を突き抜けて【神愛本位】を築きましょう!

    ●あなた方の内に働きかけて、御心のままに志望(願い)を起こさせ、
     かつ実現に至らせるのは神であって、
     それは神が善しとされるところだからである。
     何事も、つぶやかず疑わないで(不平や理屈を言わずに)行いなさい
    (ピリピ書2-13~14)
    ●青年の夢を軽んじてはならない。それは大抵、その人のまだ自覚しない素質に
     応じたものであり、したがって、またその人の使命とも一致することが多い。
     つまり、人の使命も、最初はただ空想的な未来像として
     現われてくるものである(ヒルティ)
    ●私は思いをこらしつつ愛の息吹に耳をすまし、
     そのささやきをまことと知り、それを書き写すのみ、
     我が内より創るものはない(神曲・煉獄篇第24歌52節)
    ●クリスチャンは思想の人ではない。
     さらばとて、また実行の人でない。
     クリスチャンは聖霊の人である。
     聖霊によりて神の知恵と大能とを実得するを得し人である
     (内村鑑三)
    ●汝の道を進め、人々をしてその言うにまかせよ(ダンテ)
    ●あなたに委ねられていることを守りなさい。
     そして、俗悪な無駄話と偽りの「知識」による反対論を避けなさい
     (テモテ前書6‐20)
    ●あなた方はこの世に妥協してはならない。
     むしろ、心を新たにすることによって、造りかえられ、
     何が神の御旨であるか、何が善であって神に喜ばれ、
     かつ全きことであるか、わきまえなさい(ロマ書12‐2)

    私たちが覚悟するべきは【キリスト精神】【キリスト道:聖愛・聖義・聖徳・聖善】は
    【神愛チーム・ワーク&神愛チーム・スピリット】であり、
    私個人の抱く【ビジョン:理想・夢望・念志】は必ずしも、
    私一代のみの存在ではなく、先代から継承して後世へと託すような
    壮大なロマンであり、過去から未来へと延々とつながって行く
    【神愛のバトン】である事を知っておくべきでしょう。

    現代の私たちが感動するヨーロッパの多くの大聖堂にしても、
    200年300年前に着工されたものがようやく完成されたものだと聞きます。
    先代の多くの信者や建築関係者は、自分の代では完成を観られずとも、
    途中で破壊されたり、資金難で中断される事態にあおうとも、
    <一体化・連帯化・協働化>の【ビジョン:理想・夢望・念志】を
    【神愛バトン】として受け継ぎ実現を信じて取り組み着工し続けてくれたからこそ、
    極東の無縁の私にも恩恵が享受できることは、
    これもまた【神愛奇蹟】です!ハレルヤ!栄光を神に帰します!

    ●生活は必ず不断の進歩であって、その日その日が一つの創造であるべきである
     (ヒルティ)
    ●キリスト信者たる栄誉の一つは、よわき取るに足らざるこの身をもって、
     なおも大望を抱いて、その一部分を遂行しうるにあり(内村鑑三)
    ●キリスト教は世をあきらめずして、世に勝たしむるものなり(内村鑑三)
    ●後のものを忘れ、前のものに向かって体を伸ばしつつ、目標を目指して走り、
     キリスト・イエスにおいて上に召して下さる神の賞与(栄光)を得ようと
     努めている(ピリピ書3-13~14)
    ●罪を忘れ、疾病を忘れ、失敗を忘れ、怨恨を忘れ、
     神と生命と成功と愛とに向かって進まんのみ(内村鑑三)
    ●汝ら前に進まんのみ(内村鑑三:出エジプト記14-15)
     前に進まんのみ、餓死を恐れず、単独を恐れず、
     失敗を恐れず、破滅を恐れず、前に進まんのみ

    そして、世間的には【他人本位】では孤立したり、少数派で、
    無謀・荒唐無稽の「ドン・キホーテ」と思われても、
    【自己本位】であるために、【主イエスの十字架と復活】を仰ぎ見て、
    常に【礼拝:感謝と祈り】<アーメン!ハレルヤ!主に感謝!>を実践して
    <不屈の楽観・楽天能力>【パッション:患難善転力・感受感化力・霊性活気力】で
    <神愛意欲:愛好精神・好奇心・探究心>と<神愛忍耐:優耐・望耐・歓耐>で
    心熱く燃やし続けましょう!

    ●偉大な事を成し遂げるのはそれ以外に為すことのできない人のみである
    (ヒルティ)
    ●情熱は世界を動かす(ベンツCM)
    ●大事業の端緒はまず目前の義務を果たすことなり(内村鑑三)
    ●大いなる事業が完成されるためには、ひとつの精神があれば足りる。
     千の手を動かすために(ゲーテ)
    ●すべて偉大なことは、小規模に少人数から始まるものだ。
     あなたはそれを覚悟しなければならない。そして、子供たちを教育するにも
     彼等が少数派に属することを平気なように導かねばならない(ヒルティ)
    ●人数が少ないからといって世界を変える力はないと侮るなかれ。
     世界を変えてきたのはまさしく少数の力なのである(マーガレット・ミード)

    【神助道:神助精神・神助主義・神助本願・神助努力・神助本位】のお任せ人生で
    日々直面する患難辛苦を【神愛特訓:オーディション!リハーサル!】と受け止め
    【主イエス】再臨で地上誕生される<御国:千年王国・メシア的王国・神愛王国>の
    本番舞台でエデンの楽園復活事業に【ビジョン:理想・夢望・念志】で参加する為に
    <アーメン!ハレルヤ!主に感謝!>GLORY JESUS KINGDOM!先取神愛感謝で
    皆さんが【自己本位:自己愛・エゴ・自己中心】を突き抜け【神愛本位】に達して
    素晴らしき<最愛の我が子・我が分身>【ビジョン:理想・夢望・念志】を抱きながら
    <ビジョニスト:光の子・世の光・地の塩><福音の戦士>【福音の勢力】として
    【救国:民族精神復興&国体再建】【世界平和:神愛自由&正義<隣人愛>の結実】に
    活躍されることを心より応援しています!

    ●人生において、諸君には二つの道が拓かれている。
     一つは理想へ、もう一つは死へと通じている。―「人生からの出口」―
     (シラー)
    ●人間を偉大にしたり卑小にしたりするのは、その人の志である(シラー)
    ●人の最大発見物は天職なり。これを知らずして彼の生涯は無意味なり
     (内村鑑三)
    ●ある人の生涯における最大の日とは、その人の歴史的使命、
     すなわち神がこの世で彼を用いようとするその目的が明かにわかり、また、
     これまで彼が導かれてきたすべての道がそこに通じているのを
     悟った日のことである(ヒルティ)
    ●あなた方は耐え忍ぶ事によって自分の魂を勝ち取りなさい(ルカ伝21‐19) 
    ●あなた方は自分の持っている確信を放棄してはいけない。
     その確信は大きな報いが伴っているのである。
     神の御旨を行なって約束のものを受けるため、
     あなた方に必要なものは忍耐である(ヘブル書10‐35~36)
    ●汝は王者なれば ただ一人征(ゆ)け 自由の大道を自在なる英知もて進め 
     その尊き偉業の報いを欲せず 自らが愛する思想の実をば結びゆけ(プーシキン)
    ●我れ神に依頼(ヨリタノ)みたればおそれなし。人、我に何をなし得ようか
    (詩篇56-11)

    ハレルヤ!栄光を主に帰します。
    主の恵みに感謝します!アーメン

    それでは今日も明日も素晴らしい人生をお過ごし下さい。
    Good luck & God bless you!
     
    異論・反論・疑問など何でもメール歓迎します!
    cforum@tanaka.name
    ウェブ:https://cforumtanaka.jimdo.com
    田中 聡(さとし)






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