【ビジョン:理想・夢望・念志】で<この世の子ら>に対抗し<ビジョニスト:光の子・世の光・地の塩><福音の戦士>【福音の勢力】として<御国:千年王国・メシア的王国・神愛王国>に導く<真理>【神愛方程式=神愛摂理】【神の愛=主イエス】!
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【ビジョン:理想・夢望・念志】で<この世の子ら>に対抗し<ビジョニスト:光の子・世の光・地の塩><福音の戦士>【福音の勢力】として<御国:千年王国・メシア的王国・神愛王国>に導く<真理>【神愛方程式=神愛摂理】【神の愛=主イエス】!

2020-07-11 11:18

    ◇◇この世の子ららは【光の子】より利口である◇◇
    【2005年10月5日に作成した<第388回>より】

    ●この世の子ららは、己が時代の事には、光の子らより巧みで利口である
    (ルカ伝16-8)

    【神の愛=主イエス】に大事にされ大切なる皆様こんにちは!ご愛読感謝します!
    世界各国で愛読されている皆様、お元気ですか?ご活躍を心より応援しています!

    精神苦・病苦・経済苦・社会苦など大小様々な<患難辛苦>に直面し立ち向かう
    <対戦・応戦・抗戦>意欲に導びく<最高!最善!最美!>の<無限の源泉>が
    【神の愛=主イエス&聖霊】が与えてくれる【神愛力=隣人愛&奇蹟】です!

    戦後60周年を迎えた現在、日本の政治・言論の中心では自国の尊厳と誇りを
    取り戻すことに懸命です。
    特に日清・日露戦争から朝鮮併合、満州事変、支那事変、大東亜戦争、敗戦、
    極東軍事裁判へと至る経緯についての「自虐史観」を見直し、
    占領政策下の平和憲法・教育基本法を改正しようとする政治的ムードが
    起こり始めています。

    一方で、米国でも興味深い見直しが始まっています。
    それは、教育現場での「進化論」教育の見直しを提唱する気運です。

    【聖書】の歴史観に基づく【神の愛=主イエス】による「天地創造説」を取り入れた
    「インテリジェント・デザイン」という新たな生命誕生の歴史観です。

    この世・宇宙の初め、生命の誕生には、<何者かの知性>による
    デザイン(創造>が関与しているという考えを「インテリジェント・デザイン」と
    定義したと聞きました。

    現在、教育現場において「信教の自由」を阻害するか否かについて、
    米国の連邦裁判で訴訟中であることが報道されています。

    日本で日本民族の「自虐史観」「米国の占領政策支配」から自由解放されたい!と
    望んでいるのと同じように米国では、「進化論」という「人類の自虐史観」から
    自由解放されたい!という熱き【パッション】が起きています!

    しかし現代社会では【創造主:神の愛】と【御子:主イエス】による【天地創造】を
    公言することは抵抗感があり、遠慮してか【神の愛】について、「何者かの知性」と
    置き換えたり、「SomethingGreat(何か偉大な力)」と言い換えて
    世間的には伝えるようです。

    まさに【この世の勢力:富・権威・名声】の中心にある【この世の子らら】の利口さに
    対抗するための妥協の産物だと思います。 

    日本では「進化論」は科学的考察であって、疑問をはさむことなく【真理】と
    理解している人々が多数派であると私には感じられます。

    本当にアメーバが突然変異の偶然と適者生存で弱肉強食の摂理だけで、
    サルになって、サルが類人猿になって、類人猿が人間になれるのでしょうか?
    自分の先祖が「アメーバ」であるということほど自虐的歴史観はありません。

    近年、微細な単細胞のアメーバであっても、研究が進めば進むほどに、
    精密で神秘的で【完全美】であることが判明しています。
    人類のように無駄で無慈悲な勢力争いなど行わず、互いの【エゴ】を無理に
    通そうとすることなく、昼夜休むことなく、【地球生命体】を守るために、
    【神の愛=隣人愛】に励んでいるようにも思われる「アメーバ」は傷つけられても、
    分裂を繰り返しながら、不死身であり、【神の愛=主イエス】の視点から観れば、
    私たちよりも十分であり、優れているではありませんか!

    私たちが過去の進化を考えるのではなく、人間の代表的理想である
    【主イエス】を見習って、私たちが未来に向け現実的不可能な
    【ビジョン:理想・夢望・念志】を目指す時にこそ、
    「進化論」は素晴らしい価値観となるのだと思います。

    ●なすべきことはただ一つ、後ろのものを忘れ、前のものに全身を向けつつ、
     神がキリスト・イエスによって上へ召してお与えになる賞を得るために、
     目標を目指してひたすら走ることである((ピリピ書3-13~14)

    人類が進化の頂点にあるというよりも、あらゆる生命体が、種目ごとに、
    各自の【ミッション:大義・使命・天職】が与えられて各自に託された未開拓の
    【タレント:個性・才能・可能性】を最善発揮させて【神の愛=隣人愛】を
    実現させる事こそ「進化」の終局の姿であると思います。

    ●進化(evolution)とは開発、中に隠れたる者が外に顕れること(内村鑑三)
    ●内に誠あれば、必ず外に顕るる(二宮尊徳)
    ●あらゆる奥義と知識に通じていても、山をも移す強い信仰があっても、
     もし、愛がなければ無に等しい。
     自分の全財産を人に施しても、自分の体を焼かれるために渡しても
     もし、愛がなければ、一切は無益である
     (コリント前書13-1~2)
    ●<世界最大の者>(内村鑑三)
     知識をもって腕力に克つべし
     信仰をもって知識に克つべし
     愛をもって信仰に克つべし
     愛は進化の終局なり、最大の能力なり。
     愛に達して我らは世界最大の者となるなり。

    私たちが自尊心と誇りを取り戻したければ、先ず私たちが
    「どこから来て、どこへ向かう」か理解することではないでしょうか。
    私自身は【聖書価値観】<神愛価値観:世界観・歴史観・人生観>である
    <真理>【神愛方程式=神愛摂理】に明確に示されていると納得しています。

    つまり、この世の初め・天地創造・万物誕生には【御子イエス】が関与しており、
    【御子イエス】の【神の愛】から生まれており、この世に生まれた私たちは、
    各自の人生で【御子イエス】から死後復活できる<神愛チャンス>が与えられ
    【主イエス】再臨で地上誕生の<御国:千年王国・メシア的王国・神愛王国>で
    此の世に<エデンの園>復活を千年間で実現させて【主イエス】と共に生き続ける
    <来世:永遠の命・新天新地・神愛成就>の神愛ハッピーエンドが約束されています!

    ●御子は、見えない神の姿であり、すべてのものが造られる前に先立って
     生まれた方である。万物は、天にあるものも地にあるものも、
     見えるものも見えないものも、王座・位も主権も、
     支配も権威も、みな御子において造られたからである。
     万物は御子によって、御子のために造られたのである。
     御子は万物よりも先におり、万物は御子によって成り立っており、
     支えられている(コロサイ書1-15~17)
    ●神は、御子を万物の相続者と定め、また、御子によって、
     もろもろの世界を創造された(ヘブル書1-2)
    ●最初に言葉(道)があった。言葉(道)は神と共にあった。
     言葉(道)は神である。この言葉(道)は初めに神と共にあった。
     全てのものは言葉(道)によってできた。
     できたもののうち、一つとして言葉(道)によらないものはない。
     この言葉(道)に光があった。そして、この命は人の光であった。
     光は闇の中に輝いている。そして、闇はこれに勝たなかった
     (ヨハネ伝1‐1~5)
    ●そして、言葉(道)は肉体となり、私たちの内に宿った。
     私たちはその栄光を見た。それは、父の独り子としての栄光であって、
     恵みと真理とに満ちていた(ヨハネ伝1‐14)
    ●神はキリスト(愛)を目的に、キリストに在りて、
     キリストをして、宇宙万物を造り給へり(内村鑑三)
    ●神は愛なり、宇宙は愛の機関なり(内村鑑三)
    ●愛は神の霊としてこの世界に満ち満ちている(ヒルティ)
    ●神は時おり、自然の出来事や自然の事物を通して、
     私たちに話しかけることもある(ヒルティ)
    ●世界が造られた天地創造の時から、目に見えない神の性質、
     すなわち神の永遠の力と神性とは、被造物に現われており、
     これを通して神を知ることができる(ロマ書1-20)
    ●万物は、     神より出で、神によって成り、 神に帰する。
     (すべては    神から、   神によって、   神のために存在する)
     (すべてのものは、神から出て、神によって保たれ、神に向かっている)
     栄光がとこしえに神にあるように。アーメン (ロマ書11-36)

    ところで、この単純明快な【御心:聖意・聖旨】<真理>【神愛方程式=神愛摂理】は
    【この世の勢力:富・権威・名声】の中心では正当に扱われません。
    【この世の勢力:富・権威・名声】【この世の子らら】は利口であり巧みであり、
    自分たちの生活する【現世】においては<勝利する道>を選んでいるからです。
    今や【この世の子らら】は【反キリスト】勢力と連携しキリスト教会の内にも外にも
    科学技術信仰と共に強大化しています。

    不実・不完全である「既成キリスト教会の組織・権威」の腐敗・歴史的横暴を
    否定するだけでなく、真実の【神の愛=主イエス】までをも否定してしまう
    【反キリスト】勢力が強大化している現代は、
    いよいよ【大患難時代】が近い証しです!

    ●子供たちよ、今は終わりの時である。反キリストが来ると、
     あなた方がかねて聞いていたとおり、今や多くの反キリストが現れています。
     これによって、終わりの時が来ていると分かります(ヨハネ第1書2-18)
    ●偽り者とは、誰であるか。イエスがキリスト(メシア)であることを
     否定する者ではないか。御父と御子を否定し認めない者、
     これこそ反キリストである。
     御子を否定し認めない者は御父を持たず、御父と結ばれず、
     御子を公に言い表し告白する者は、また御父を持ち、
     御父と結ばれている(ヨハネ第1書2-22~23)

    興味深いことは、20世紀の初めまで【聖書】の【主イエスの再臨】の記述は、
    あまりにも現実離れしていて荒唐無稽であると教会関係者や神学者の中にあっても、
    「まさか、そんなことはあり得ないだろう・・・」と軽視されていたそうです。

    何故なら【主イエスの再臨】は全世界の人々が同時に目撃すると記されているからです。
    ご存知のように地球は広大であり時差があって、世界の隅々まで公平に、同時に、
    【同じ光景:再臨】を見ることなど不可能と思われていたのは当然です。

    しかし、今日では、衛星通信やインターネットの普及により、
    南極でも北極の果てであろうとも、太平洋の真ん中であろうとも、
    エレベストの頂上であろうとも、世界のどこでも、誰でもが、同時期に、
    【同じ光景:再臨】を観られる環境が実現したのです!

    ●そのとき人の子の徴が天に現れる。そして、そのとき、地上のすべての民族は
     悲しみ、人の子が大いなる力と栄光を帯びて天の雲に乗って来るのを見る
     (マタイ伝24-30、マルコ伝13-26、ルカ伝21-27)

    【この世の子ら】であり【反キリスト】勢力を支援する人々の多くは、
    もし【神:神の愛】が存在するならば、どうして悪が栄えるのか?
    どうして不義による貧困飢餓・悲劇・不幸は放置されているのか?
    キリスト教の偽善・高慢などを理由に主張してくるでしょう。

    【神の愛=主イエス】の実在を確信し、実感できる私たちには、
    【反キリスト】の批判があるからこそ、【この世の子ら】の利口で巧みな意見が
    無知無力で弱き自分を自覚させ、ますます【神の愛=主イエス】を強く求める
    【絶好の神愛チャンス】となるのです!

    ●この世は不完全きわまる世なりという。
     しかり、身の快楽を得んがためには実に不完全きわまる世なり。
     しかれども、神を知らんがためには、
     しかして愛を完(マットウ)うせんがためには、
     余輩はこれより完全なる世につきて思考することはできない(内村鑑三)
    ●忠節な者には、主は忠節を持って行動し
     慈しみに生きる者には、主は慈しみを示し
     無垢な人には、無垢に、とがのない強健な者には、とがのない仕方で対処される
     自らを清く保つ者には、ご自身を清い者として示し心の曲がった者には、
     ご自身を捻じ曲げた者として背を向けられる(詩篇18-25~26
    ●主が言われた『私の恵みはあなたに対して十分である。
     私の力は弱いところに完全にあらわれる』それだから、
     キリストの力が私に宿るように、むしろ喜んで私の弱さを誇ろう
     (コリント後書12~9)

    【この世】の不完全さは、無意味に不条理に無慈悲に放置されているのではなく、
    【反キリスト】勢力をも含めて私たち【全人類】を救わんがために、
    慈悲深き執行猶予であり、【大いなる神愛の恵み】であることを私は感謝します!

    ●愛する人たち、このことだけは忘れてはならない。
     主のもとでは、一日は千年のようで、千年は一日のようである。
     ある人たちは、遅いと考えているようですが、
     主は約束の実現を遅らせておられるのではありません。
     そうではなく、一人も滅びないで皆が悔い改めるようにと、
     あなたがたのために忍耐しておられるのです(ペテロ後書3-8~9)

    【神の愛:主イエス・聖霊】は、哀れな無力な私たち【被造物】を
    見捨てているのではなく、いつでも苦しむ者と共にあり
    【この世の勢力】【反キリスト】に対する絶望と恐れによって
    【礼拝:感謝と祈り】もできず、声にもならぬ「うめき」までをも聞き届け、
    地球に生息する<<万事・万物・万象>の無言の嘆き苦しみも引き受け、
    私たちの身代わりとなって【天の父】に対しての【とりなしの祈り】まで
    していることに信頼して、今の不完全に絶望せずに【神の愛=主イエス】と共に
    希望を抱き前進しましょう!

    ●万の受造物(被造物すべて)は今に至るまで、常に共にうめき共に労苦し、
     生みの苦しみにあることを 私たちは知っている(ロマ書8-22)
    ●それだけではなく、御霊の初穂(最初の実)を持っている私たち自身も、
     心の内でうめきながら、子たる身分を授けられること、
     すなわち、身体のあがなわれることを待ち望んでいる(ロマ書8-23)
    ●御霊もまた同じように、弱い私たちを助けてくださる。
     なぜなら、私たちはどう祈ったらよいかわからないが、御霊自ら言葉に
     あらわせない切なるうめきをもって、私たちのためにとりなし祈ってくださる
     (ロマ書8-26)
    ●私(パウロ)は思う。今のこの時の苦しみは、将来私たちに現されようとする
     栄光に比べると、取るに足りない。
     被造物は、神の子たちの出現を切に待ち望んでいる。
     何故なら、被造物が虚無に服したのは、自分の意志によるのではなく、
     服従させた方の意志によるものであり、同時に希望も持っています。
     つまり、被造物自身にも、滅びへの隷属から解放されて、
     神の子供たちの栄光に輝く自由にあずかれるからである(ロマ書8-18~21)
    ●夕べに、朝に、真昼に、私が嘆き、うめけば、主は私の声を聞かれる
     たとい私を攻める者が多くとも、主は私が戦う戦いから、
     私を平和のうちに救い出してくださる私と争い挑む者が多いから
     (詩篇55-17~18)
    ●【物の前後<The Divine Order(ホレ―シャス・ボナー)>】(内村鑑三)
     ◆真(マコト)なることは先にして美なる事は後なり。
      美なることが先にして、真なることが後なるにあらず。
      先ずありのままの森と岩と沢とありて、
      しかる後に香しき美しき園はあるなり。
     ◆善なることは先にして美なることは後なり。
      美なることは先にして善なることは後なるにあらず。
      先ず荒き野に固き種を下して、しかる後に花は開き枝は茂るなり。
     ◆喜ばしきは先にして悲しき事は後なるにあらず、
      悲しき事は先にして喜ばしき事は後に来るなり。
      一度は涙にむせびて(泣かざる者とては世になければ)、
      しかる後に憂いを忘れて踊り喜ぶなり。
     ◆光は先にして暗闇は後に来るべきものにあらず、
      先ず暗黒を経過して、しかる後に光明は臨むなり。
      先ず黒雲天を覆うて、しかる後に虹顕れる。
      先ず一度墓に降りて、しかる後に天に昇るなり

    10年間捜し求め続け、【神の愛=主イエス】に祈り求め、待ちに待った、
    【大いなる恵み】が、ついに我が家にやって来ました!
    カーライル著「クロムエル伝(上・中・下巻)」
    (1912年初版、1916年再版、警醒社書店、畔上賢造・訳)です。

    ご存知の方も多いと思いますが、内村鑑三はじめ、ヒルティなど多くの人々に
    【霊的パワー】を与え続けた書物です。

    その後のフランス革命やアメリカ独立戦争の原点であり、
    世界の市民革命の先駆けとなった「清教徒革命」を実現したクロムエルは
    彼の死後は暴君独裁者の汚名を着せられたまま、
    200年以上も誰にからも見向きもされずにいたのを19世紀中期にあって、
    カーライルが見事に汚名返上して【復活】させたことで、
    世界に信仰的影響を及ぼしたのです!

    残念ながら、日本では絶版のままなので、古書で探し出すしかありません。
    この10年の霊的成長のおかげで、ようやく【神の愛=主イエス】が
    手を差しのべてくれた事に感謝感激です!ハレルヤ!栄光を主に帰します!

    ●神のなされることは全てその時にかなって美しい(伝道の書3‐11)
    ●あなたはまことに、大いなる方、奇しいわざを行なわれる方です
     (詩篇86‐10)

    最近の日本での再生改革ブームでは、織田信長がもてはやされています。
    彼も当時の価値観では暴君で嫌われました。
    しかし、確かに日本の改革者としての代表者である織田信長であっても、
    世界の大改革者として見習うべき人物としては
    是非ともクロムエルをお奨めします!

    最終的には自分を【神】の如くにみなした信長に反して、
    クロムエルはこの世に【神の国】を本気で築こうとした【神の僕】を目指し、
    実践し続けたことには驚きであり、感動的です!

    カーライルは世間の批評家・歴史家が残した「文献・資料」に基づかず、
    200年以上前の埋もれたクロムエルの自筆の手紙や講演録を掘り起こして、
    丹念に解読して行ったのです。そこには恐るべき暴君・独裁者の姿はなく、
    田舎市民から政治の中心の権威・権力を獲得してからも、
    なおも【神の愛=主イエス】への絶対的忠誠を守り抜いた、
    見習うべき【信仰者】の姿が描かれています。

    現代のイギリス、米国の民主主義があるのも【神の愛】と共に【神の国】を
    再建しようとしたクロムエルの時代があったからこそ存在することを、
    カーライルは150年後の現代に【預言】してくれたことも感動します。

    【神の愛】に守られ照らされる【光の子】であったクロムエルの
    【キリスト精神】を私自身も喜んで引き継ぐことを目指します!

    早速入手した「クロムエル伝」を解読して、世界の偉人に【霊的】影響を
    与え続けた【キリスト精神】を紹介して行きますので
    これからも楽しみにして下さい!

    ●私はあなた方に悟りを与え行くべき道を教えよう。私はあなた方に目を留めて、
     助言を与えよう(詩篇32‐8)
    ●人が信仰によって救われるというのは信仰の結果によって
     救われるというのではない。信仰そのものが
     既に彼の完全なる救済であるというのである(内村鑑三)
    ●もしもあなたがあらゆるものにイエスを求めるならば、
     必ず(そこに)イエスを見出し得よう(トマス・ア・ケンピス)
    ●人々が熱心に追い求めて捜しさえすれば、神を見出せるようにして下さった。
     事実、神は我々のひとり一人から遠く離れておいでになるのではない。
     我々は神の内に生き、働き、存在しているからである(使徒行伝17-27~28)

    たとえ現在に生きる私たちの身近に【光の子】が存在しなくても、
    私たちには多くの【先人】がいることを忘れないで下さい。
    カーライルの生きた1800年代の英国繁栄の時代もまた、
    彼の周囲にはもはや、【光の子】は見当たらなかったのです。

    【神助道:神助精神・神助主義・神助本願・神助努力・神助本位】のお任せ人生で
    日々直面する患難辛苦を【神愛特訓:オーディション!リハーサル!】と受け止め
    【主イエス】再臨で地上誕生される<御国:千年王国・メシア的王国・神愛王国>の
    本番舞台でエデンの楽園復活事業に【ビジョン:理想・夢望・念志】で参加する為に
    <アーメン!ハレルヤ!主に感謝!>GLORY JESUS KINGDOM!先取神愛感謝で
    皆さんも過去に【光の子】で大活躍してくれた先人・先駆者を【霊的同胞・同志】に
    最善・最強の味方に【この世の子ら】や世間的には愚か者とレッテルを貼られても、
    【光の子】の【キリスト道:聖愛・聖義・聖徳・聖善】精神に見習って、
    <最愛の我が子・我が分身>【ビジョン:理想・夢望・念志】を<人生の旗印>に
    <ビジョニスト:光の子・世の光・地の塩><福音の戦士>【福音の勢力】となって
    【救国:民族精神復興&国体再建】【世界平和:神愛自由&正義<隣人愛>の結実】に
    <いつも一緒!><全智・全能・全愛>【神の愛=主イエス】と共に活躍されることを
    心より応援しています!

    ●たとえ困難がどんなであっても、我々は神の力によって、
     これに対抗することはできるであろう。
     私は神のおかげで困難になれてきた。神に信頼してまだ裏切られたことがない
     (クロムウエル)
    ●この世における人間の主な目的は神の栄光をたたえ、
     永遠にわたって神をよろこぶことである(クロムウエル時代の簡略教理問答書)
    ●一切の仕事が、神をはなれては困難であり、
     神とともにあれば一切が可能である(ヒルティ)
    ●主を待ち望め、雄々しくあれ、心を強くせよ、主を待ち望め
    (詩篇27-14)
    ●私は思う。今この時の苦しみは、やがて私たちに現されようとする
     栄光に比べると言うに足りない(ロマ書8‐18)
    ●愛する兄弟たちよ、確(カタ)くして動かされず、
     常に励みて全力を注いで主の事(ワザ)に務めよ。
     主にあってあなた方の労苦が無駄になる事はない(コリント前書15―58)
    ●ひとを信じさせるものは経験である。
     自分も経験してみたいという願望と気分とを 起こさせるものは、
     その経験をした人たちの証言である(ヒルティ) 
    ●父(神)を世に示さん為には隠るるなかれ、
     自己を世に示さざらん為に隠れよ (内村鑑三)
    ●神の御心にかなうことを求め行なう以上に快い気分を覚えさせ
     喜びを与えるものはない(トマス・ア・ケンピス)
    ●あなたのビジョンや夢を大切にしなさい。
     それは、あなたの魂の子どもであり、
     最終的な目標の青写真なのです(ナポレオン・ヒル)
    ●イエスは言われた。
    「光は、いましばらく、あなた方の間にある。
     暗闇に追いつかれないように、光のあるうちに歩きなさい。
     暗闇の中を歩く者は、自分がどこへ行くのか分からない。
     光のある間に、光の子となるために、光を信じなさい(ヨハネ伝12‐35~36)

    ハレルヤ!栄光を主に帰します。
    主の恵みに感謝します!アーメン

    それでは今日も明日も素晴らしい人生をお過ごし下さい。
    Good luck & God bless you!
     
    異論・反論・疑問など何でもメール歓迎します!
    cforum@tanaka.name
    ウェブ:https://cforumtanaka.jimdo.com
    田中 聡(さとし)






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