【ビジョン:理想・夢望・念志】で<不屈の楽観・楽天能力>競争させ<御国:千年王国・メシア的王国・神愛王国>に導く<真理>【神愛方程式=神愛摂理】【神の愛=主イエス】!
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【ビジョン:理想・夢望・念志】で<不屈の楽観・楽天能力>競争させ<御国:千年王国・メシア的王国・神愛王国>に導く<真理>【神愛方程式=神愛摂理】【神の愛=主イエス】!

2020-07-12 11:53

    ◇◇【キリスト精神】⇔<不屈の楽観・楽天能力>競争!◇◇
    【2005年11月4日に作成した<第390回>より】 

    ●汝ら前に進まんのみ(内村鑑三:出エジプト記14-15)
     前に進まんのみ、餓死を恐れず、単独を恐れず、
     失敗を恐れず、破滅を恐れず、前に進まんのみ

    【神の愛=主イエス】に大事にされ大切なる皆様こんにちは!ご愛読感謝します!
    世界各国で愛読されている皆様、お元気ですか?ご活躍を心より応援しています!

    精神苦・病苦・経済苦・社会苦など大小様々な<患難辛苦>に直面し立ち向かう
    <対戦・応戦・抗戦>意欲に導びく<最高!最善!最美!>の<無限の源泉>が
    【神の愛=主イエス&聖霊】が与えてくれる【神愛力=隣人愛&奇蹟】です!

    【聖書】の登場人物は誰でも前向きで楽天的で積極的である事に気づくはずです。
    信仰の祖であるアブラハムは世間に反して【神の愛=主イエス】だけに信頼して、
    現状を棄てて、行き先も知らぬまま危険な【荒野】に挑んでくれたことは
    【神の愛=主イエス】を知る未来の私たちのためにも、万物の救済のためにも、
    貴重な第一歩となったことは感謝感激です!

    ●行きなさい、あなたのために、あなたの地(国)から、あなたの親族から、
     あなたの父の家から、私があなたに示す地に向けて(創世記12-1)

    【神の愛=主イエス】が世間からは酒飲みに過ぎないノアが選ばれたことも、
    アブラハムが選ばれたことも、若きヨセフが選ばれたことも
    彼らに共通するのは、<不屈の楽観・楽天能力>体得者であったことです。

    世間的常識において【最悪の状況】に思われる状況であっても、
    【闇】の中にも【光】なる<真理>【神愛方程式=神愛摂理】【神の愛=隣人愛】を
    見出すことこそ【キリスト道:聖愛・聖義・聖徳・聖善】精神です!

    ●私は言う。「闇の中でも主は私を見ておられる。夜も光が私を照らし出す。」
     あなたには、闇も暗くなく、夜も昼も共に光を放ち、夜は昼のように明るく輝く。
     あなたには、闇も光も同じで異なることはない(詩篇139-11~12)
    ●万事をその最善をもって解せよ、最悪において解するなかれ(内村鑑三)
    ●神はどんな悪も行われないようにするよりも、
     むしろ悪から善を生じさせるようにする方が善いと考えられたのである
     (アウグスティヌス「エンギリオン」)
    ●善の勝利についての絶望は常に個人的勇気の欠乏である(ヒルティ)
    ●事物の光明的半面に着眼する者、これ信者なり。
     暗黒的半面に注目する者、これ不信者なり。
     信者は  常に健康を祝し、成功を讃え、 聖徳をよろこぶ
     不信者は 常に疾病を語り、失敗をなげき、悪徳・罪悪を憤る(内村鑑三)
    ●神の恵みと助けとが示されているのは、とくに困難な時期に、
     いつも我々の暗い運命のどこかある一点が明るくされることによってである
     (ヒルティ)
    ●神は善きを視るに敏くして、悪魔は悪を探るに巧みなり。
     神は奨励する者にして、悪魔は失望せしむる者なり(内村鑑三)
    ●神の神たるは人の善きを思うて悪しきを思わざるにあり。
     悪魔たるは人の悪しきをのみ思いえて人の善きを思いえざるにあり
     (内村鑑三)

    フレンツェの大聖堂のドームが誕生したのも、
    その後のルネサンスの繁栄を築いたミケランジェロ、ラファエロに
    影響を与えたのも建築家ブルネレスキであることが紹介されていました。

    もともとブルネレスキは彫刻家を目指していました。
    ある洗礼堂の門のデザインを競って当然自分が採用されると思っていたのに、
    残念ながら競争に落選してしまうのです。彼は彫刻家を断念します。

    彼は建築家として勉強しなおしして、20年後に【ビッグ・チャンス】が
    到来するのです。フィレンツェの大聖堂の天井ドームです。
    あまりに大きなドームであったので、従来の建築工法では、
    建材の軽量化が不可欠であり、誰もが不可能と思われていました。
    そのため大聖堂の建築において、なんと百年以上もドーム建築だけが
    手付かずのままになっていたのです。

    彫刻家として挫折したブルネルスキだけが、アブラハムやモーゼの如くに
    世間の常識では【現実的不可能】な挑戦をするのです!
    彼の考案した工法は大天井を支えることに見事に成功します。
    それ以降の荘厳な大聖堂にも受け継がれて行きました!

    ミケランジェロやラファエロにも霊的影響を与えたからこそ、
    その後のルネサンスは<不屈の楽観・楽天能力>競争となったのだと私は理解します。

    ●人を信じさせるものは経験である。
    自分も経験してみたいという願望と気分とを 起こさせるものは、
    その経験をした人たちの証言である(ヒルティ)
    ●この望みは、私たちにとって、いわば、魂を安全にし不動にしてくれる
     頼りある錨(イカリ)であり、至聖所の幕内に入いり行かせるものである。
     その「幕の内」に、イエスは永遠にメルキゼデクに等しい大祭司として
     私たちのために先駆けとなって入いられた(ヘブル書6-19~20)

    ブルネレスキの<不屈の楽観・楽天能力>がミケランジェロにも
    【キリスト道:聖愛・聖義・聖徳・聖善】精神として受け継がれて
    偉大な功績が生まれたのです!

    ミケランジェロの代表的作品とは、サンピエトロ大聖堂の横に立つ
    システィーナ礼拝堂の天井絵画「天地創造」といわれています。
    彼の彫刻の才能が認められて彫刻の依頼をされていたのに、
    宿敵者の画策もあって史上最大と思われる大天井絵画の仕事に
    急に変更になるのです。彫刻家ミケランジェロに恥をかかせようと
    企んだにもかかわらず、実績の無い天井絵画に取り組みました。
    本来なら、数人で取り組む大事業を、彼は途中から単独で、
    4年間の長期にわたって取り組んだそうです。

    世間的常識に反する、たった独りだけで、あまりにも時間がかかっているので、
    依頼者の教皇ユリウス2世は完成を急がせようとして
    「いつ終えるのか?」と尋ねると
    「私自身が作品に満足した時、仕上がるでしょう」と、
    ミケランジェロは答えたそうです。
    300人を超える人物描写により表現された壮大な【聖書の世界】の完成を
    見届けてから3ヶ月後にユリウスは世を去ったそうです。

    彫像「少年ダビデ」においても、常識なら厚みが足りない彫刻には
    不向きな堅い余り物の大理石を使って見事に実現させる偉業は
    私たちに【現実的不可能】だからこそ<神助:祝福・恩恵>【神愛奇蹟】が起こる!
    という証明だと実感します!ハレルヤ!栄光を主に帰します!

    ●人は止まらんとし、神は動かんとし給う
     人は固執せんとし、神は溶解せんとし給う
     人は制定せんとし、神は産出せんとし給う(内村鑑三)
    ●青年、壮者とは;
             常に不可能を計画する人
             常に大改革を望む人
             常に詩人的にして夢想する人
             常に利害にうとき人
             常に危険を感ぜざる人  (内村鑑三)

    <不屈の楽観・楽天能力>競争において、ロシア系ユダヤ人で世界的な
    アニメ作家のノルシュタインの挑戦にも感動させられます。
    彼が日本でアニメ作家の新人発掘・育成に協力していることが
    TV番組で紹介されているのをきっかに発見があったのです!
    彼はゴーゴリーの短編小説『外套』を20年以上前から取り込んでいますが、
    未だに完成していないことが紹介されていました。

    私の知る限りの『外套』に対する印象とは、神も仏もない不条理で最悪の悲観的な
    「不幸物語」でしかありませんでした。
    私の知識であり、間違っていればご容赦下さい。主人公は貧しい役人です。
    靴もぼろぼろ、服もぼろぼろで、周りからは差別されるような対象です。

    彼の仕事は書類を清書することであり、誰からも感謝もされず、
    特別に目立つことも無く、たたひたすら黙々と毎日毎日が
    清書作業に取り組むだけの平凡な日々を送っているのです。

    そんな彼にも【夢】がありました。コツコツ貯めたお金で「新しい外套」を買って、
    冷遇した周囲の皆を見返してやることでした。
    やっとのことで夢は実現します。厳冬の街中に新しい外套を着て
    初めて外出した時に、不運にも「追いはぎ」に出会います。
    彼は大切な「外套」を奪われてしまったのです。警察に申し出ても、
    汚ない身なりを見て信じてもらえず相手にされません。
    とうとう彼は寒さで病死します。それ以来、その川辺では「外套」を
    狙う幽霊が出るようになったいう話です。

    この話に【希望の光】を見出せといっても困難だと思っていました。
    この主題自体が世間の厳しさと社会批判でしかないから
    常に【神の愛の力=隣人愛】を捜し求めている私でさえ、こんな作り話は
    【悪意】だけで【福音=神の愛】<真理>【神愛方程式=神愛摂理】など
    捜しようがないに違いないと自分勝手に思い込んでいました。

    しかし、偉大なるアニメ作家ノルシュタインは違っていました!
    彼は何故に24年も長き間『外套』にこだわってきたのでしょうか?
    彼自身が語る【新しい解釈】には感動させられたのです!

    「外套の主人公は自ら築いた場所を出た途端に病で死ぬ。
     人は自分の居るべき場所があり、そこを守らなければならないんだ。」

    主人公の行ってきた「清書作業」は彼自身にとっては、何よりも大切で素晴らしい
    【ミッション:大義・使命・天職】<生き様・死に様>であったという解釈です。
    主人公は世間と比較して人生の不足を感じていたのに、
    実は既に命よりも大切な素晴らしい<神助:祝福・恩恵>を手にしてたという解釈です。

    ●人に知られていないようで、認められ
     死にかかっているようで、生きており
     こらしめられているようで、殺されず
     悲しんでいるようで、常に喜んでおり
     貧しいようであるが、多くの人を富ませ
     何も持たざるようで、全てのものを持っている(コリント後書6‐9~10)

    つまり、ノルシュタイン自身のことであり、素晴らしいアニメ作家でありながら、
    【この世の勢力:権威・富・名声】に誘惑されることなく
    安易に「商業的な作品」を手がけることなく、
    地道に時代を超えた普遍的作品にだけ取り組んできた証明です!

    ●あなた方はこの世に妥協してはならない。むしろ、心を新たにすることによって、
     造りかえられ、何が神の御旨であるか、何が善であって神に喜ばれ、
     かつ全きことであるか、わきまえなさい(ロマ書12‐2)
    ●我等は神に造られたる者にして、神にあらかじめ備え給いし善き業に歩むべく、
     キリスト・イエスの中に造られたるなり (エペソ書2‐10)

    どうやら、『外套』の解釈を通じての、<不屈の楽観・楽天能力>競争では、
    ノルシュタインには完敗です!そして感謝します!

    ●私たちは善を行うことに、うみ疲れてはならない。
     たゆまないでいると時が来れば刈取るようになる(ガラテヤ書6‐9)
    ●希望は時々刻々この世に臨みつつあり、
     腐敗の累積はあえて恐るるに足らざるなり(内村鑑三)
    ●神への信頼を失わずに、その試練を切り抜けるならば、
     他のいかなる道でも達せられないほど、神に近づく事ができる(ヒルティ)
    ●すべて彼(主イエス)を信じる者は失望に終わることがない(ロマ書10―11)
    ●神はどんな悪も行われないようにするよりも、
     むしろ悪から善を生じさせるようにする方が善いと考えられたのである
     (アウグスティヌス)
    ●悪い事の中にもなにほどかの善の魂がまじっている。
     人が注意ぶかくそれをさがし出すならば(シェークスピア)

    私たちも、自分自身の人生において、そして【隣人・社会】の出来事において、
    たとえ悲観的・不条理・神も仏も無いような【最悪のどん底状況】に思われても
    <アーメン!ハレルヤ!主に感謝!>GLORY JESUS KINGDOM!先取神愛感謝の
    【神助道:神助精神・神助主義・神助本願・神助努力・神助本位】のお任せ人生で
    <全智・全能・全愛>【神の愛=主イエス】に【信仰:信愛・信頼・信従】するなら
    【善循環】へと見事に大逆転できる【新たな道】が必ずあることを体感しましょう!

    ●The Best is yet to come!(ロングフェロー)
     <最善の時はこれからだ!>
    ●<最善の最後>(内村鑑三)
     信者の生涯は始めは悪くして、終わりは善くある。
     終わりに近づくほど、ますます善くある。
     最後(ラスト)が最善(ベスト)である。
    ●神は、神を愛する者たち、
     すなわち、ご計画に従って召された者たちと共に働いて
     万事を益となるようにして下さると私たちは知っている(ロマ書8‐28)

    常識では計り知れない【御心:聖意・聖旨】<真理>【神愛方程式=神愛摂理】があり
    私たちの意志と計画に反して、世間的失敗や不幸であろうとも
    そこから大いなる<神助:祝福・恩恵>【神愛奇蹟】が始まっていることを
    楽しみに期待しましょう!

    ●私の思いは、あなた方の思いと異なり
     私の道は、あなた方の道と異なる
     主の御告げ
     天が地よりも高いように
     私の道は、あなた方の道よりも高い
     私の思いは、あなた方の思いよりも高い(イザヤ書55-8~9)
    ●失敗は方針を転ぜよとの神の命である。
     我等は失敗を重ねて神の定め給いにし天職につくのである(内村鑑三)
    ●失敗は罪ではない、目的が低いことが罪である(内村鑑三)
    ●私たちは四方から患難を受けても、窮しない
     途方にくれても、行き詰まらない
     迫害にあっても、見捨てられない
     倒されても、滅びない(コリント後書4-8~9)
    ●後のものを忘れ、前のものに向かって体を伸ばしつつ、目標を目指して走り、
     キリスト・イエスにおいて上に召して下さる神の賞与(栄光)を得ようと
     努めている(ピリピ書3-13~14)
    ●罪を忘れ、疾病を忘れ、失敗を忘れ、怨恨を忘れ、
     神と生命と成功と愛とに向かって進まんのみ(内村鑑三)
    ●諸民族を、その間違った道から神の信仰へ連れ戻すために
     苦難の時代がやって来なければならない場合に、
     普通神は先ず幾人かの個人に苦難をなめさせ、
     そのあとでこれらの人たちが、その他の人々に向かって
     自分達の経験に基づくゆえに
     確信をもって教え説くことができるように導き給う。
     そうすれば、この先駆者たちは一般の人々の苦難の時にも
     勇気を失う事なく、なお救われる見込みのある者を励ますにちがいない
     (ヒルティ)

    私たちが先人・偉人と同様に、<不屈の楽観・楽天能力>を体得できるには、
    自分自身の知恵と力だけに頼るのでは限界がるでしょう。
    【福音:真理の御言葉・聖書・聖句】<真理>【神愛方程式=神愛摂理】を通じて
    <アーメン!ハレルヤ!主に感謝!>GLORY JESUS KINGDOM!先取神愛感謝の
    【神助道:神助精神・神助主義・神助本願・神助努力・神助本位】のお任せ人生で
    <全智・全能・全愛>【神の愛=主イエス】に【信仰:信愛・信頼・信従】してこそ、
    私たちの人生は自然と簡単に<不屈の楽観・楽天能力>体得者になることを
    体感しましょう!

    ●主よ、私は知っています。人間の道は、その人によるのではなく、
     歩くこともその歩みを確かにすることも、
     人によるのではないことを(エレミヤ書10‐23)
    ●人の歩みは主によって定められる。人間はどうして自分の道を理解できようか
     (箴言20‐24)
    ●人は心に自分の道を思い巡らす。
     しかし、その人の歩みを確かにするものは主である(箴言16‐9)
    ●人の歩みは主によって確かにされる。主はその人の道を喜ばれる。
     その人は倒されてもまっさかさまに倒されはしない。
     主がその手を支えておられるからだ(詩篇37‐23~24)
    ●私はあなた方に悟りを与え行くべき道を教えよう。
     私はあなた方に目を留めて助言を与えよう(詩篇32‐8)
    ●神に従う者の道は平らである。
     あなた(主)は神に従う者の道筋をならし平らにされる(イザヤ書26‐7)
    ●神を知って万事ことごとく可なり、知らずしてことごとく非なり 。
     主を知るは知恵のはじめである(ホセア書研究:内村鑑三)
    ●人に捨てらるるは神に拾わるるなりき、
     人に憎まるるは神に愛せらるるなりき、
     人に絶たるるは神に結ばるるなりき(内村鑑三)
    ●【幸福の途】(内村鑑三)
     人として生まれし最大名誉、最大幸福は、イエスを知り、
      彼に知られて、彼の友人となることである。
    ●我は起ちて我が父に往かん。
     我が父の愛は無限なり、
     彼は我れの滅びんことを欲(ねが)い給わず、
     彼は我につきて永久に絶望し給わず。
     ゆえに我もまた自己につきて絶望することなく、
     彼の無限の愛を信じはばからずして今日起ちて彼に往かん
     (内村鑑三、ルカ伝15-18)

    皆さんが【現実的不可能】に直面したり、様々な挫折・失敗により
    人生の【闇・どん底】にあっても、時には悲観的・絶望的な気持ちで落ち込んでも、
    そんな時にこそ<いつも一緒!>【神の愛=主イエス】を思い出してください!
    <アーメン!ハレルヤ!主に感謝!>GLORY JESUS KINGDOM!先取神愛感謝の
    【神助道:神助精神・神助主義・神助本願・神助努力・神助本位】のお任せ人生で
    <全智・全能・全愛>【神の愛=主イエス】に【信仰:信愛・信頼・信従】すれば
    <不屈の楽観・楽天能力>競争の【神愛チャンス】が用意されていることを!

    ●負けて勝ち、踏みつけられて立ち、
     殺されて活くるのがキリスト信者の生涯である(内村鑑三)
    ●善をなすことのみ善事にあらず、
     困難に耐ゆること、これまた大なる善事なり(内村鑑三)
    ●教会のキリスト教は成功において神の恩恵を認む
     これに反してキリストの福音は失敗において神の愛を示す(内村鑑三)
    ●不義は勝ちて滅ぶ、正義は敗けて興る(内村鑑三)
    ●戦いに勝って勝つのではない。真理に従って勝つののである。
      戦いに負けて負けるのではない、真理に反して負けるのである(内村鑑三)
    ●人の計画は成りて敗れ、神の計画は敗れて成る(内村鑑三)
    ●<世界最大の者>(内村鑑三)
     知識をもって腕力に克つべし
     信仰をもって知識に克つべし
     愛をもって信仰に克つべし
     愛は進化の終局なり、最大の能力なり。
     愛に達して我らは世界最大の者となるなり。

    【神助道:神助精神・神助主義・神助本願・神助努力・神助本位】のお任せ人生で
    日々直面する患難辛苦を【神愛特訓:オーディション!リハーサル!】と受け止め
    【主イエス】再臨で地上誕生される<御国:千年王国・メシア的王国・神愛王国>の
    本番舞台でエデンの楽園復活事業に【ビジョン:理想・夢望・念志】で参加する為に
    <アーメン!ハレルヤ!主に感謝!>GLORY JESUS KINGDOM!先取神愛感謝で
    皆さんが<いつも一緒!><全智・全能・全愛>【神の愛=主イエス】に支えられて
    <ビジョニスト:光の子・世の光・地の塩><福音の戦士>【福音の勢力】となって
    【救国:民族精神復興&国体再建】【世界平和:神愛自由&正義<隣人愛>の結実】に
    人生の<不屈の楽観・楽天能力>競争で勝利することを心より応援しています!

    ●強くあれ、雄々しくあれ。
     彼らを恐れてはならない。うろたえるな
     あなたの神、主ご自身が、あなたと共に進まれるからだ
     主はあなたを見放さず、あなたを見捨てない
     (申命記31-6、へブル書13-5)
    ●あなたの神、主は、あなたのただ中におられる救いを施す勝利の勇士だ。
     主は喜びをもってあなたのことを楽しみ、
     その愛によって安らぎを与え新しくされる。
     主は高らかに歌って、あなたのことを喜び給う(ゼパニヤ書3-17)
    ●目を高く上げて、誰が天の万象(万軍)を創られたかを見よ
     この方は、その万象(万軍)を数えて呼び出し、
     一つ一つその名をもって呼ばれる。
     この方は、勢力に満ち、その力は強い、
     一つも、もれるものはない(イザヤ書40-26)
    ●神の造られたものは、みな善いものであって、
     感謝して受けいれるなら何一つ捨てるべきものはない(テモテ第1書4‐4)
    ●悩み貧しき者の一生は日々不吉の日でことごとく辛く災いが多いが
     心に楽しみのある朗らかな者は、毎日が宴会にひとしい(箴言15-15)
    ●神よ!私がいつも、創造できる以上の事を望むことを、許したまえ!
     (ミケランジェロ)

    ハレルヤ!栄光を主に帰します。
    主の恵みに感謝します!アーメン

    それでは今日も明日も素晴らしい人生をお過ごし下さい。
    Good luck & God bless you!
     
    異論・反論・疑問など何でもメール歓迎します!
    cforum@tanaka.name
    ウェブ:https://cforumtanaka.jimdo.com
    田中 聡(さとし)






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