【ビジョン:理想・夢望・念志】で<後悔・嘆き・失意>を<人生神愛大満足!><圧倒的神愛大勝利!>にさせ<御国:千年王国・メシア的王国・神愛王国>に導く<真理>【神愛方程式=神愛摂理】【神の愛=主イエス】!
閉じる
閉じる

新しい記事を投稿しました。シェアして読者に伝えましょう

×

【ビジョン:理想・夢望・念志】で<後悔・嘆き・失意>を<人生神愛大満足!><圧倒的神愛大勝利!>にさせ<御国:千年王国・メシア的王国・神愛王国>に導く<真理>【神愛方程式=神愛摂理】【神の愛=主イエス】!

2020-10-29 12:43

    【2014年5月14日に作成した<第630回>に加筆】
    ◇◇<後悔・嘆き>で<神助:祝福・恩恵>に導く【神の愛=主イエス】!◇◇

    ★★【ハレルヤ動画】を御鑑賞下さい!★★
    https://www.youtube.com/watch?v=lKdFip1MhO0&feature=share&list=PLGAtWMx6RQJ7WZ4p9LDUBhTC5kbNqx3RM

    【神の愛=主イエス】に大事にされ大切なる皆様こんにちは!ご愛読感謝します!
    世界各国で愛読されている皆様、お元気ですか?ご活躍を心より応援しています!

    精神苦・病苦・経済苦・社会苦など大小様々な<患難辛苦>に直面し立ち向かう
    <対戦・応戦・抗戦>意欲に導びく<最高!最善!最美!>の<無限の源泉>が
    【神愛福音道】【聖書価値観】<神愛価値観:神愛世界観・神愛歴史観・神愛人生観>の
    【神の愛=主イエス&聖霊】が与えてくれる【神愛力=隣人愛&奇蹟】です!

    世間的に観れば私の日々は連戦連敗で「後悔・失意・嘆き」の連続かもしれません。
    「~すれば善かった…」「こんな事に成るはず(つもり)で無かったのに…」など
    「もし~、~たら、~れば」など、自己責任・自助努力では背負いたくない後悔で
    対処不能の事態山積みで【罪責感:自己不信・自己否定・自己嫌悪】に追込まれて
    これまでの過去の莫大な負債と併せると前向きに生きることは不可能でしょう。

    しかし、【神の愛=主イエス】との<出遭い>があったおかげで自滅することなく
    「我が人生に悔いなし」という<生き様・死に様>は私には完全に不可能ですが、
    【神の愛=主イエス】と<相思相愛の主従関係>の【信仰:信愛・信頼・信従】で
    【神愛福音道】【聖書価値観】<神愛価値観:神愛世界観・神愛歴史観・神愛人生観>の
    【神助道:神助精神・神助主義・神助本願・神助努力・神助本位】のお任せ人生により
    「我が人生大満足!」な<生き様・死に様>に導かれています!

    <いつも一緒!>の【神の愛=主イエス&聖霊】だけは、私の過去から現在に至る
    「後悔・嘆き」に同情してくれるので私が後悔・嘆く度に【神の愛=主イエス】に
    泣きつけば、たとえ火の中、水の中の<絶望的危機状態>で孤立無援になろうとも
    <最愛の我が子・我が分身>の【ビジョン:理想・夢望・念志】を高く掲げる限り
    何度でも助け拾い上げてくれ、再起・再生のチャンスを与え続けてくれます!

    ●私は自分の道を思い返し、立ち帰ってあなたの定めに足を向けます。
    (詩篇119-59)
    ●我等に臨む患難は多し、されど主は我等をみなその中から援け出し給う
    (内村鑑三:詩篇34‐19)
    ●恐れるな。私があなたたちと共にいる。
     私はここから照らそうと望む。
     悔い改めの心を保ちなさい(サンパウロ会)
    ●水の中を通るときも、私はあなたと共にいる。
     大河の中を通っても、あなたは押し流されない。
     火の中を歩いても、焼かれず
     炎はあなたに燃えつかない
     私が、あなたの神、主、イスラエルの聖なる者、
     あなたの救い主であるからだ(イザヤ書43-2)
    ●悪霊は息子を殺そうとして、もう何度も火の中や水の中に投げ込みました。
     おできになるなら、私どもを憐れんでお助けください(マルコ伝9-22)
    ●私たちのお仕えする神はその燃え盛る炉や王様の手から
     私たちを救う事ができますし、必ず救ってくださいます(ダニエル書3-17)

    世間的には「一度だけの人生はやり直せない」「過去は変えられない」最悪状況でも、
    【神愛福音道】【聖書価値観】<神愛価値観:神愛世界観・神愛歴史観・神愛人生観>の
    【神の愛=主イエス】の<真理>【神愛方程式=神愛摂理】は取り返しのつかない事も
    解決不能な<患難辛苦>に思えた事も、<不義・不正・不実>の地獄行き決定でも
    【神の愛=主イエス】の【御心:聖意・聖旨】【神愛事業=隣人愛&奇蹟】に通じる
    <最愛の我が子・我が分身>【ビジョン:理想・夢望・念志】のためなら
    【神愛特訓:オーディション!リハーサル!】<神助:祝福・恩恵>です!

    ●試練と祝福は密接に関連している(ヒルティ) 
    ●患難のための恩恵にあらず、恩恵のための患難なり。
     患難は手段にして恩恵は目的なり(内村鑑三)
    ●おまえの不幸に打ち負かされるな。神に頼れ、そうすれば勝つだろう。
     洪水が襲ってきても、おまえは上にあって、溺れないだろう。
     苦し過ぎる重荷を負わされたならば、
     主なる神が既にお前の願いを聞き給うたのだ(パウル・ゲルハルト)
    ●あなたは私の魂を陰府(よみ)に渡すことなく、
     あなたの慈しみに生きる者に墓穴を見させず、
     命の道を教えてくださいます(詩篇16-10~11)
    ●患難は恩恵と離れて考えるべきでない。それは患難は恩恵の一部なればなり。
     塩味を和せずして甘味は甘味ならず、患難なくして恩恵は恩恵ならず、
     食に薬味の必要なるがごとくに人生に患難は必要なり。
     患難ありて始めて人生に香味は生ずるなり(内村鑑三)
    ●<手段と目的>(内村鑑三)
     患難のための恩恵にあらず、恩恵のための患難なり。
     患難は手段にして恩恵は目的なり。
     患難をもって始まり恩恵をもって終わるなり。
     一の患難は百の恩恵を招き、短きこの患難の世は
     永遠無窮の恩恵の世に終わる。ゆえにわれらは恩恵について
     思うこと常にして患難について考うること稀ならざるべからず、
     そは神の造化においては患難はその最小部分にすぎざればなり
    ●<患難の解釈>(内村鑑三)
     患難はこれを消極的に解すべからず、積極的に解すべし。
     これを神の刑罰として解すべからず、神の恩恵として解すべし。
     神の憤怒の表彰として解すべからず、その自愛の示顕として解すべし。
     恩恵はすべて身の患難にして、麗の幸福なり。
     麗の幸福と解してすべての患難は患難たらざるにいたる。
    ●<恩恵としての患難>(内村鑑三)
     神は無益に患難を下し給わず、
     これを自己かまたは他人を救うために下し給う。
     患難はたしかに神の恩恵なり、
     これなくしてわれも人も罪悪を去りて正義の神に帰るあたわず。

    まさに【聖書】の「ラザロの復活」に示す<真理>【神愛方程式=神愛摂理】です。
    ご存知のように、【主イエス】が愛された姉妹マルタ・マリアの弟ラザロが
    急病で危篤状態になり、【主イエス】に助けを求めますが、宣教途中だったので
    死亡後4日目に到着します。そこでのマルタ・マリアとの会話に約束されています。
    他人本位信仰のマルタも自己本位信仰のマリアも同じ「後悔・嘆き」を語ります。

    「主よ、もしここにいて下さいましたら、私の兄弟は死ななかったでしょうに」
     (ヨハネ伝11-21,32)

    そうです!【神の愛=主イエス】<真理>【神愛方程式=神愛摂理】が在る時には
    どんな出来事でも<最悪・闇・マイナス>から<最善・光・プラス>に転じる事を
    私たちは理解できます。そして【神の愛=主イエス】は驚きの約束をしています!

    ●「私は復活であり、命である。私を信じる者は、死んでも生きる。
      又、 生きていて私を信じる者はだれも、決して死ぬことはない」
     (ヨハネ伝11-25~26)

    死して4日目の弟ラザロは、マルタとマリアの【信仰:信愛・信頼・信従】ゆえに
    見事に復活しました!ラザロは私にとって【ビジョン:理想・夢望・念志】です!

    ●あなた方が新しく生まれたのは、朽ちる種からではなく、
     朽ちない種からであり、生ける、いつまでも変わることのない、
     神のことばによるのです(ペテロ前書1-23)
    ●私は今日も明日も、その次の日も自分の道を進まねばならない。
     預言者がエルサレム以外の所で死ぬことは、ありえないからだ
     (ルカ伝13-33)

    私自身は悪党バラバのように、取り返しのつかない死刑囚<地獄の住人>ですが、
    私の【青春:幼な心・青年の心】が抱く【ビジョン:理想・夢望・念志】だけは
    【神の愛=主イエス】と共に<不死身!不滅!不退転!>の<天国の住人>です!

    ●あなたにゆだねられている尊いものを
     私たちの内に宿っている聖霊によって守りなさい(テモテ後書1-14)
    ●どのようにして若者は自分の道を歩む道を清く保つことができるでしょうか。
     御言葉に従って道を保つことです(詩篇119-9)
    ●若者をその行く道にふさわしく教育せよ。そうすれば年老いても、
     そこから離れることがない(箴言22-6)
    ●私はすべての人にわが霊を注ぐ。あなた方の息子や娘は預言し、
     年寄りは夢を見、若者は幻を見る(ヨエル書2-28~29)
    ●神は言われる。終わりの時に、私の霊をすべての人に注ぐ。
     すると、あなた方の息子と娘は預言し、若者は幻を見、老人は夢を見る
    (使徒行伝2-17)
    ●若者よ、お前の若さを喜ぶがよい。青年時代を楽しく過ごせ。
     心にかなう道を、目に映るところに従って行け(伝道の書11-9)
    ●青年の夢を軽んじてはならない。それは大抵、その人のまだ自覚しない素質に
     応じたものであり、したがって、またその人の使命とも一致することが多い。
     つまり、人の使命も最初はただ空想的な未来像として現われてくるものである
     (ヒルティ)
    ●少年の頃の理想主義の中に、人間にとっての真理が潜んでいる。
     そして少年の頃の理想主義は何ものにも変える事が出来ない人間の財産である
      (シュバイツァー)
    ●青春の夢に忠実であれ(シラー)
    ●あなたの若い日にあなたの創造主を覚えよ。わざわいの日が来ないうちに、
     また、『何の喜びもない』と言う年月が近づく前に(伝道の書12‐1)
    ●神を知って万事ことごとく可なり、知らずしてことごとく非なり。
     主を知るは智恵の初めである。神を知る知識なくして道徳も政治も殖産も無し
     (内村鑑三:ホセア書4‐3)

    【神助道:神助精神・神助主義・神助本願・神助努力・神助本位】のお任せ人生で
    日々直面する患難辛苦を【神愛特訓:オーディション!リハーサル!】と受け止め
    【主イエス】再臨で地上誕生される<御国:千年王国・メシア的王国・神愛王国>の
    本番舞台でエデンの楽園復活事業に【ビジョン:理想・夢望・念志】で参加する為に
    <アーメン!ハレルヤ!主に感謝!>GLORY JESUS KINGDOM!先取神愛感謝の
    【神愛福音道】【聖書価値観】<神愛価値観:神愛世界観・神愛歴史観・神愛人生観>で
    皆さんが人生の患難辛苦に直面し後悔し嘆き失意の時に【神の愛=主イエス】の
    【御心:聖意・聖旨】<真理>【神愛方程式=神愛摂理】【聖書・真理の御言葉】を
    体感できる【青春:幼な心・青年の心】に抱く<最愛の我が子・我が分身>である
    【ビジョン:理想・夢望・念志】に立ち帰る<神助:祝福・恩恵>として受け止め
    【神の愛=主イエス&聖霊】と共に活かされ<歓喜!感動!感謝!>し続けられる
    <生き様・死に様>【ミッション:大義・使命・天職】を体得して走り抜けながら
    <不屈の楽観・楽天能力>【パッション:患難善転力・感受感化力・霊性活気力】で
    【救国:民族精神復興&国体再建】【世界平和:神愛自由&神愛正義<隣人愛>の結実】に
    人生神愛大満足!の圧倒的神愛大勝利!の活躍をされることを心より応援しています!
     
    ●失敗は方針を転ぜよとの神の命令である。
     我等は失敗を重ねて神の定め給いにし天職につくのである(内村鑑三)
    ●教会のキリスト教は成功において神の恩恵を認む。
     これに反してキリストの福音は失敗において神の愛を示す(内村鑑三)
    ●誰が、キリストの愛から私たちを引き離すことができようか。
     患難か、苦悩か、迫害か、飢えか、裸か、危難か、剣か。
     「神様のためには、いつでも死ねる心がまえでいなければならない。
      私たちは殺されるのを待つ羊のようだ(詩篇44-22)」
     と書いてある通りである。しかし、私たちは、
     私たちを(命を投げ出してまで)愛して下さったキリストによって、
     これらすべてのことの中にあっても、輝かしい圧倒的な勝利者となるのです
     (ロマ書8-35~37)
    ●私は確信する。死も生も、天使も支配者も、現在のものも将来のものも、
     力ある者も、高い者も深い者も、その他どんな被造物も、
     私たちの主キリスト・イエスにおける神の愛から
     私たちを引き離すことはできないのである (ロマ書8‐38~39)
    ●賢さで人生を乗り切るのは困難だが、導きによって生きるのは容易である
    (ヒルティ)
    ●主はこう言われる。
    「さまざまな道に立って、眺めよ。昔からの道に問いかけてみよ。
     どれが、幸いに至る道か、と。その道を歩み、魂に安らぎを得よ。」
    (エレミヤ記6-16) 
    ●私(主)は目の見えない人たちを導き、彼らがまだ知らない大路に行かせ、
     通ったことのない道を歩ませる。彼らの前で、行く手の闇を光に変え、
     でこぼこの曲がった道を平らにまっすぐにする。
     私はこれらのことを成就させ見捨てることはない(イザヤ書42-16)
    ●<勝利の秘訣>(内村鑑三)
     我に力なし、しかれども我が全能の神は我が為に活動(ハタラ)き給う。
     我に知恵なし、しかれども我が全智の神は我が為に計策(ハカ)り給う。
     我が神、我と共にいまして懦弱(ヨワ)き拙劣(ツタナ)き我も
     この世に勝ち得て余りあり。
     我は永久(トコシエ)にエホバの聖名(ミナ)に頼らん。
    ●あなたは主を避けどころとし、いと高き神を宿るところとした。
     あなたには災難もふりかかることがなく、天幕には疫病も触れることがない。
     主はあなたのために御使いに命じて、
     あなたの道のどこにおいても守らせて下さる。
     彼らはあなたをその手にのせて運び、足が石に当たらないように守る
    (詩篇91-9~12)
    ●主をおのれの喜びとせよ。主に自らをゆだねよ、
     主はあなたの心の願いをかなえてくださる。
     あなたの道を主にゆだねよ。信頼せよ、
     主は計らい、主が成し遂げてくださる。
     あなたの義を光のように、
     あなたのための裁きを真昼の光のように輝かせてくださる(詩篇37-4~6)
    ●<希望と前進>(内村鑑三)
     人は希望的動物なり。
     彼にありては前を望むは自然にして、後を顧るは不自然なり。
     希望は健全にして、回顧は不健全なり。
      ●後にあるものを忘れ、前にあるものを望み(ピリピ書3-13)」と
     罪を忘れ、病を忘れ、失敗を忘れ、怨恨を忘れ、
     神と、生命と、成功と、愛とに向かって進まんのみ。
    ●いたずらにあなたを苦しめるために苦難が与えられるのではない。
     信じなさい。まことの生命は悲しみの日に植えられている事を(ヒルティ)
    ●あなた方が、いろいろな試練にあった時は、
     それをむしろ喜ばしいことに思いなさい(ヤコブ書1‐2)
    ●多くの人が沢山の涙と大変な労苦を重ねて、
     やっと得たものを、お前はすぐに得ようと欲するのか。
     主を待ち望みなさい、雄々しく振る舞い、勇気をしっかり持っていなさい。
     孤疑せずに、逃げ出さずに、心身をいつも変わらず神の栄光へとささげなさい
     (トマス・ア・ケンピス)
    ●命は恩寵のうちにある、夕暮れに涙が宿っても、朝明けには喜びの叫びがある
     (詩篇30‐5)
    ●彼らは涙の谷を過ぐれども、そこを多くの泉あるところとなす。
     初めの雨は多くの祝福にておおわれる(詩篇84‐6)
    ●あなた方に会った試練で、世の常でないものはない。神は真実である。
     あなた方を耐えられないような試練に会わせることはないばかりか
     試練と同時に、それに耐えられるように、逃れる道も備えて下さる
     (コリント前書10‐13)
    ●我、神にありて新たなる力を獲てワシのごとく、
     翼を張りてのぼり、走れども疲れず、歩めども倦まざるなり(イザヤ書40‐31)
    ●心を尽くして主に拠り頼め。自分の悟りに頼るな。
     あなたの行くところ、どこにおいても主を認めよ。
     そうすれば、主はあなたの道をまっすぐにされる(箴言3-5~6)

    ハレルヤ!栄光を主に帰します。
    主の恵みに感謝します!アーメン

    それでは今日も明日も素晴らしい人生をお過ごし下さい。
    Good luck & God bless you!
     
    異論・反論・疑問など何でもメール歓迎します!
    cforum@tanaka.name
    ウェブ:https://cforumtanaka.jimdo.com
    田中 聡(さとし)






    広告
    コメントを書く
    コメントをするには、
    ログインして下さい。