【ビジョン:理想・夢望・念志】を【神愛力=隣人愛&神愛奇蹟】<神愛人生力>で<御国:千年王国・メシア的王国・神愛王国>に導く<真理>【神愛方程式=神愛摂理】【神の愛=主イエス】!
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【ビジョン:理想・夢望・念志】を【神愛力=隣人愛&神愛奇蹟】<神愛人生力>で<御国:千年王国・メシア的王国・神愛王国>に導く<真理>【神愛方程式=神愛摂理】【神の愛=主イエス】!

2020-11-23 11:40

    【2013年3月6日に作成した<第609回>に加筆】
    ◇◇<神の力=人生力>で【ビジョン&使命】に導く【神の愛=主イエス】!◇◇

    ★★【ハレルヤ動画】を御鑑賞下さい!★★
    https://www.youtube.com/watch?v=lKdFip1MhO0&feature=share&list=PLGAtWMx6RQJ7WZ4p9LDUBhTC5kbNqx3RM

    【神の愛=主イエス】に大事にされ大切なる皆様こんにちは!ご愛読感謝します!
    世界各国で愛読されている皆様、お元気ですか?ご活躍を心より応援しています!

    精神苦・病苦・経済苦・社会苦など大小様々な<患難辛苦>に直面し立ち向かう
    <対戦・応戦・抗戦>意欲に導びく<最高!最善!最美!>の<無限の源泉>が
    【神愛福音道】【聖書価値観】<神愛価値観:神愛世界観・神愛歴史観・神愛人生観>の
    【神の愛=主イエス&聖霊】が与えてくれる【神愛力=隣人愛&奇蹟】です!

    先日のネット中継を観て初めて知ったのですが、日本政府は今後の国家政策として
    若者には以下に示すような「社会人基礎力」の育成を提唱しているようです。

    =====================================
    「社会人基礎力」とは「前に踏み出す力」「考え抜く力」「チームで働く力」の
    3つの能力(12の能力要素)から構成されており、
    「職場や地域社会で多様な人々と仕事をしていくために必要な基礎的な力」として、
    経済産業省が2006年から提唱しています。
    企業や若者を取り巻く環境変化により、「基礎学力」「専門知識」に加え、
    それらをうまく活用していくための「社会人基礎力」を意識的に育成していく事が
    今まで以上に重要となってきています。

    ■前に踏み出す力(アクション)
     ~一歩前に踏み出し、失敗しても粘り強く取り組む力~
     主体性  物事に進んで取り組む力
     働きかけ 他人に働きかける巻き込む力
     実行力  目的を設定し確実に行動する力

    ■考え抜く力(シンキング)
     ~疑問を持ち、考え抜く力~
     課題発見力 現状を分析し目的や課題を明らかにする力
     計画力   課題の解決に向けたプロセスを明らかにし準備する力
     創造力   新しい価値を生み出す力

    ■チームで働く力(チームワーク)
     ~多様な人々とともに、目標に向けて協力する力~
     発信力    自分の意見をわかりやすく伝える力
     傾聴力    相手の意見を丁寧に聴く力
     柔軟性    意見の違いや立場の違いを理解する力
     情況把握力  自分と周囲の人々や物事との関係性を理解する力
     規律性    社会のルールや人との約束を守る力
     ストレスコントロール力 ストレスの発生源に対応する力

     ★経済産業省サイトより抜粋  
      http://www.meti.go.jp/policy/kisoryoku/kisoryoku_image.pdf
    ===================================

    国難の激動大転換期に社会や企業が求める人材に不可欠な「社会人基礎力」は
    【神愛福音道】【聖書価値観】<神愛価値観:神愛世界観・神愛歴史観・神愛人生観>の
    【神の愛=主イエス&聖霊】が求め<召命>する<福音の戦士>【福音の勢力】や
    <ビジョニスト:世の光・地の塩>の<生き様・死に様>に通じると実感します。

    【神の愛=主イエス】の【賜物・無償ギフト・神恵】である<神愛力=神愛人生力>は
    <内なる声>【霊性:魂[勇気]・善意・良心】を聞き分け最善発揮させてくれる
    <無限・無尽蔵・無償>の【ダイナミック・パワー:堅信力・耐望力・熱愛力】と
    <一日一生!日々新た>な【バイタリティ:生活力=生命力+活力】です。

    ●いつまでも存続するものは、信仰と希望と愛と、この三つである。
     このうち最も大いなるものは愛である(コリント前書13-13)
    ●愛はいつまでも絶える事はない、しかし、預言はすたれ、異言は止み、
     知識はすたれるであろう(コリント前書13‐8)
    ●神の無限の力に頼りて我等は我等の信じるが如くに全ての事をなすを得るなり
     (ピリピ書4‐13)
    ●私は、このために、私の内に働いておられる方の力により、
     苦闘しながら努力しているのである(コロサイ書1-29)
    ●神の力強い活動によって働く力が、
     私たち信じる者にとっていかに絶大なものであるかを、
     あなた方が知るに至るようにと、祈っている(エペソ書1-19)
    ●<神の力>(内村鑑三)
     神はただ愛と生命と精力とあるのみ。
    「これゆえに、我ら臆せず、我らが外なる人は壊(こぼ)たるとも、
     内なる人は日々に新たなり(コリント後書4‐16)」
     神にありて我が失敗は失敗にあらず、我が弱きは弱きならず!
    「(弱った者には力を与え、勢いのない者には強きを増し加えられる。
     年若い者も弱り、かつ疲れ、壮年の者も疲れ果てて倒れる。しかし、)
     我が神にありて新たなる力を獲、ワシの如く翼を張りて昇り、走れども疲れず、
     歩めども倦まざるなり(内村鑑三:イザヤ40‐31)」
    ●【神の生命=神の愛の力⇔新生命力・新活力・新思想】(内村鑑三著述より)
    ◆霊魂を復活させ、愚かなる者を智からしむる能力ある事実(詩篇19)
    ◆すべて信じる者を救わんとする神の大なる能力(ロマ書1-16)
    ◆神の国は言葉にあらず、能力に在り(コリント前書4-20)
    ◆大能をもって我が内に働くもの(コロサイ書1-29)
    ◆【神の生命】は心の内に【光】となって
     【新生命力】と【新活力】を加える【生活力(バイタリティ)】を提供する!
    ◆信仰により救われるのは、信仰により【この能力=生活力】を
     我らの能力とする事ができるからであり、死は【生活力】が欠乏してやって来る。
    ◆【キリスト教(キリスト精神)】は【神の大なる能力=神の生命=生活力】を
     豊かに供給して人を永遠にまで救わんとする、
     キリストなる【神の生命】をもって【不朽の生命】を与えんとするものである!

    限りある自力でなく【神助道:神助精神・神助主義・神助本願・神助努力・神助本位】は
    <創造主>で<いつも一緒!><全智・全能・全愛>【神の愛=主イエス&聖霊】と
    <アーメン!ハレルヤ!主に感謝!>GLORY JESUS KINGDOM!先取神愛感謝の
    【信仰:信愛・信頼・信従】の【礼拝:★讃美★祈求★感謝】で結ばれて得られる
    <神愛力=神愛人生力>【ダイナミック・パワー:堅信力・耐望力・熱愛力】によって
    【霊性:魂[勇気]・善意・良心】が<パワー・アップ&アップ・グレード>され
    <最愛の我が子・我が分身>の【ビジョン:理想・夢望・念志】が産み育てられて
    <人生の旗印>として高く掲げる【ミッション:大義・使命・天職】に一意専心し
    <不屈の楽観・楽天能力>【パッション:患難善転力・感受感化力・霊性活気力】で
    日々新に前に遠く上に高く勇猛果敢に<前進・向上・勇進>に導いてくれます!

    ●目をまっすぐ前に注げ。
     あなたに対しているものに、まなざしを正しく向けよ。
     どう足を進めるかを計り、道筋に心を配るなら、
     あなたの道は常に確かなものとなろう。
     右にも左にも迷い出てはならない。あなたの足を悪から遠ざけよ
    (箴言4-25~27)
    ●進め。どこまでも進め。
     前途を疑惧せずして進め。
     倒るるも退(ヒ)くなかれ。
     明日は今日よりも完全なれ。
     明年は今年よりもさらに一層勇壮にして、快活にして、謙遜にして、独立なれ。
     進化の宇宙に存在して、退く者は死する者なり。
     安全は退きて求むべきものにあらずして、進みて達すべきものなり。
     歓喜(ヨロコビ)と満足とは前にありて、後ろにあらず。臆病者に平和あるなし。
     進め、どこまでも進め(内村鑑三)
    ●わたしの考えは、いつも前進するということです。
     もし神が人間の後退をお望みならば、
     人間の頭のうしろに目を一つだけおつけになっていたでしょう(ユーゴ)
    ●<希望と前進>(内村鑑三)
     人は希望的動物なり。
     彼にありては前を望むは自然にして、後を顧るは不自然なり。
     希望は健全にして、回顧は不健全なり。
     「後にあるものを忘れ、前にあるものを望み(ピリピ書3-13)」と
     罪を忘れ、病を忘れ、失敗を忘れ、怨恨を忘れ、
     神と、生命と、成功と、愛とに向かって進まんのみ。
    ●私たちはこのように多くの証人に雲のように囲まれているのであるから、
     一切の重荷とからみつく罪とをかなぐり捨てて、
     私たちの参加すべき競争を耐え忍んで走りぬこうではないか。
     信仰の導き手であり、また、その完成者であるイエスを仰ぎ見つつ、
     走ろうではないか(ヘブル書12‐1~2)
    ●後のものを忘れ、前のものに向かって体を伸ばしつつ、目標を目指して走り、
     キリスト・イエスにおいて上に召して下さる
     神の賞与(栄光)を得ようと努めている(ピリピ書3-13~14)
    ●なおも神の御手に御心に逆らわず、
     勇気と希望をすこしも捨てぬ。
     私は静かに耐えまっすぐに前進する(ミルトン)
    ●<向上>(内村鑑三)
     上へ、上へ、上へと、昇るは救済(スクイ)なり、降るは滅亡(ホロビ)なり。
     われらは永久に昇りて永久に救われんのみ。道の難きを意とせず、
     われなんじを支えんと主いい給えばなり。
     手段を講じてしかるのにちに進まず、主の命を確かめて懼(オソ)れなく進むなり。
     より高き、より難き、より聖き業へと進むなり。

    単独の私なら一歩も踏み出せず、考え抜き、挑戦し続ける智慧も能力もないのに、
    【神愛福音道】【聖書価値観】<神愛価値観:神愛世界観・神愛歴史観・神愛人生観>の
    【神の愛=主イエス&聖霊】との【神愛チーム・ワーク&神愛チーム・スピリット】ゆえに
    世間的無一物の私の個人的アクションも【神愛事業=隣人愛&奇蹟】となって
    たとえ連戦連敗でも、社会的・経済的・肉体的に最悪の<どん底人生>に見えても
    現実生活で倒され踏みつけられることで、かえって霊的・精神的には鍛えられて
    よりいっそう崇高遠大な【ビジョン:理想・夢望・念志】を追い求めたくなります。

    ●私たちは四方から患難を受けても、窮しない
     途方にくれても、行き詰まらない
     迫害にあっても、見捨てられない
     倒されても、滅びない(コリント後書4-8~9)
    ●人に知られていないようで、認められ
     死にかかっているようで、生きており
     こらしめられているようで、殺されず
     悲しんでいるようで、常に喜んでおり
     貧しいようであるが、多くの人を富ませ
     何も持たざるようで、全てのものを持っている(コリント後書6‐9~10)
    ●愛は重荷を感ぜず、労苦を顧みず、自分の力以上のことを行ないたがる
     (トマス・ア・ケンピス)
    ●不可能を口にしないのは万事が自分にとり可能であり、
     許されていると考えるからである (トマス・ア・ケンピス)
    ●愛は万事に対する能力をもち、愛しないものならば、
     力尽きて倒れる場合にも多くの事を成し遂げ功を奏させる
     (トマス・ア・ケンピス)
    ●イエスに対する【貴い愛】は人を促して大きな仕事をなしとげさせ、
     人を励ましいつもいっそう完全な徳を望むように仕向けさせる。
     愛は常に向上を欲していかなる、
     いと低い事物によっても引き停められる事を望まない(トマス・ア・ケンピス)
    ●汝の能力は汝が日々求めるところに従わん(申命記33‐25)
    ●神の無限の力に頼りて我等は我等の信ずるがごとくに
     全ての事を為すを得るなり。
     何事も思いわずらってはならない。
     ただ、事ごとに、感謝をもって、祈りと願いをささげ、
     あなた方の求めるところを神に申し上げるがよい
    (内村鑑三:ピリピ書4-13より)
    ●たとえ困難がどんなであっても、我々は神の力によって、
     これに対抗することはできるであろう。私は神のおかげで困難になれてきた。
     神に信頼してまだ裏切られたことがない(クロムウエル)
    ●人の歩みは主によって確かとされる。
     主はその人の道を喜ばれる。
     その人は倒れてもまっさかさまに倒されはしない。
     主がその手を支えておられるからだ(詩篇23‐24)
    ●私が、どんなことがあっても恥じることなく、
     かえって、試練の時も、いつものように、
     キリストのために、大胆に語ることによって
     キリストのすばらしさが現わされて,
     生きるにも死ぬにも、
     私の身によってキリストが公然とあがめられるようにと
     切に願い、希望している。
     私にとって、生きることは、
     キリストのために良い機会を得たことを意味し、
     死ぬことは、さらにすばらしいことを意味する(ピリピ書1-20~21)
    ●愛に生きる者には翼がある。喜びに溢れて走り回り、
     自由で、どこにあっても束縛を知らない。
     自分に与えられる贈り物には目を留めず、すべての賜物を越えて、
     それを与えてくださる方に目を向ける(トマス・ア・ケンピス)
    ●自分の決められた道を走りとおし、また、主イエスからいただいた、
     神の恵みの福音を力強く証しするという任務を果たすことができさえすれば、
     この命すら決して惜しいとは思いません。<最も大切なことは、自分の使命、
     すなわち主イエスが私にお与えになった働きを全うすることです>
    (使徒行伝20-24)

    現実生活では様々な患難辛苦に直面した、我らの【神愛同労者・神愛同志】内村鑑三は、
    100年前に日本国の【ミッション:大義・使命・天職】を宣言しています。
    私たちも内村鑑三の【ビジョン:理想・夢望・念志】を継承して決起しましょう!

    ■<一日一生:11月29日>(内村鑑三)
    ●「背信の子どもたちよ、帰れ。わたしはあなた方の背信をいやす」
     「見よ、われわれはあなたのもとに帰ります。あなたはわれわれの神、
      主であらせられます。 まことに、もろもろの丘は迷いであり、
      山の上の騒ぎも同じです。まことに、イスラエルの救はわれわれの神、
      主にあるのです」(エレミヤ記3‐22~23)

     日本はアジアの試験場なり。
     あたかもギリシャがヨーロッパの試験場なりしがごとし。
     ヨーロッパの未来がギリシャによりて決せられしがごとく、
     アジアの未来は日本によりて決せらるるなり。
     日本人の採用する制度と、
     その開発する宗教と哲学と芸術とが、
     ついに東亜全体に普及し、
     永くその模範となりて、
     人類半数以上の運命を支配するに到るは、
     ソロン、フィジアス、プラトーらの事業が
     西洋文明の基礎を定めしがごとくなるべし。
     よって知る、吾人日本人の責任は
     わずかに同胞四千万の安全幸福にのみ止まらずして、
     ヒマラヤ山以東に住する蒼生五億余の将来に関するものなることを。
     この重大の責任あるを知る者にして、
     いかでか軽佻浮薄なるをえんや。

    自助・共助・公助より<いつも一緒!><全智・全能・全愛>の【神の愛=主イエス】に
    【神助道:神助精神・神助主義・神助本願・神助努力・神助本位】のお任せ人生で
    日々直面する患難辛苦を【神愛特訓:オーディション!リハーサル!】と受け止め
    【主イエス】再臨で地上誕生される<御国:千年王国・メシア的王国・神愛王国>の
    本番舞台でエデンの楽園復活事業に【ビジョン:理想・夢望・念志】で参加する為に
    <アーメン!ハレルヤ!主に感謝!>GLORY JESUS KINGDOM!先取神愛感謝の
    【神愛福音道】【聖書価値観】<神愛価値観:神愛世界観・神愛歴史観・神愛人生観>で
    <いつも一緒!>【神の愛=主イエス&聖霊】と【信仰:信愛・信頼・信従】による
    【神愛チーム・ワーク&神愛チーム・スピリット】で<神愛力=神愛人生力>の
    <無制限・無尽・無償>の【ダイナミック・パワー:堅信力・耐望力・熱愛力】と
    <一日一生!日々新た>な【バイタリティ:生活力=生命力+活力】に満たされて
    崇高遠大な【ビジョン:理想・夢望・念志】を<人生の旗印>として高く掲げて
    <ビジョニスト:光の子・世の光・地の塩><福音の戦士>【福音の勢力】として
    【救国:民族精神復興&国体再建】【世界平和:神愛自由&神愛正義<隣人愛>の結実】に
    皆さんがチャレンジし続ける活躍を心より応援しています!

    ●イエスと共にある者は;
     ◆青春の詩的理想を持続することができる
     ◆単純にして一貫せる生涯を完全に遂行できる
     ★平民の友★自由の主張者★理想の追求者 
     にしてその
     ★実行者★大革命家★大詩人★大預言者
    ●青年、壮者とは;
     常に不可能を計画する人
     常に大改革を望む人
     常に詩人的にして夢想する人
     常に利害にうとき人
     常に危険を感ぜざる人  (内村鑑三)
    ●<軟弱信者に告ぐ>(内村鑑三)
     キリスト教を究めよ、キリスト教について聞かんと欲するなかれ。
     聖書を学べよ、宗教文学を楽しまんと欲するなかれ。
     神を信ぜよ、教会と教師とに頼らんと欲するなかれ。
     己の弱き訴うるを止めて自ら強からんことを求めよ、
     いつまでも信仰の乳をもって養われんと欲する信仰の赤子たるなかれ。
     堅きに耐え、神の信頼を値(ネウチ)する福音の戦士たれ。
    ●<福音の勢力>(内村鑑三)
     福音は政治にあらず、しかれども国家を潔む
     福音は美術にあらず、しかれども美感を喚起す
     福音は哲学にあらず、しかれども思惟を刺激す
     福音は産業にあらず、しかれども富を増進す
     福音はこの世のことにあらず、しかれども人をその中心において
     活かすゆえに活動の全ての方面においてこの世を啓発す。
     この世以外の福音こそ、この世を救う唯一の勢力なれ。
    ●福音は社会のためにあらずして、社会は福音のためなり
     福音は顕れたる神の聖旨を実顕せんがために世を造り給いしなり。
     福音は目的にして社会は手段なり(内村鑑三)
    ●<キリスト教の真意>(内村鑑三)
     活動思索の全ての方面においてエホバの神を崇め奉る、
     これキリスト教の真実となす。
     -天体に神の栄光を探る
     -地層に神の御手の工(ワザ)を求む
     -詩歌に神の無限の愛をたたえる
     -美術に神の美妙の理想を現わす
     -農は神と共に神の地を耕すこと
     -工は神と共に造化の上に、さらに造化を加えること
     -商は神と共に神の物産を広く四方に分かつこと
    ●世に惨事多きや、福音を説くべし
     世に罪悪多きや、福音を説くべし
     国家を救わんと欲するや、福音を説くべし
     社会を改良せんと欲するや、福音を説くべし
     福音は世を救うための神の能(チカラ)なり(内村鑑三)
    ●各自は惜しむ心からでなく、また強いられてでもなく、
     自ら心で決めた通りにすべきである。
     神は喜んで施す人を愛して下さるのである(コリント後書9‐7)
    ●神はあなた方にあらゆる恵みを豊かに与え、
     あなた方を常にすべてのことに満ち足らせ
     すべての良いわざに富ませる力ある方なのである(コリント後書9-8)
    ●人間が自分の価値を自覚し、自分をつくりたもうた
     偉大なる神とともにあることを確信するかぎり、
     どんな人間でも不幸になることはむずしいのです(リンカーン)

    ハレルヤ!栄光を主に帰します。
    主の恵みに感謝します!アーメン

    それでは今日も明日も素晴らしい人生をお過ごし下さい。
    Good luck & God bless you!
     
    異論・反論・疑問など何でもメール歓迎します!
    cforum@tanaka.name
    ウェブ:https://cforumtanaka.jimdo.com
    田中 聡(さとし)






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