【ビジョン:理想・夢望・念志】を<人生の旗印>に【天の門・主の門・羊の門】を拓かせ<御国:千年王国・メシア的王国・神愛王国>に導く<真理>【神愛方程式=神愛摂理】【神の愛=主イエス】!
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【ビジョン:理想・夢望・念志】を<人生の旗印>に【天の門・主の門・羊の門】を拓かせ<御国:千年王国・メシア的王国・神愛王国>に導く<真理>【神愛方程式=神愛摂理】【神の愛=主イエス】!

2020-11-24 11:58

    【2013年2月15日に作成した<第608回>に加筆】
    ◇◇<信仰の門>を<羊の門>に導く【神の愛=主イエス】!◇◇
    ★★カトリック<信仰の門:【信仰年】開催>宣言に思うこと★★

    ★★【ハレルヤ動画】を御鑑賞下さい!★★
    https://www.youtube.com/embed/videoseries?list=PLGAtWMx6RQJ7WZ4p9LDUBhTC5kbNqx3RM

    【神の愛=主イエス】に大事にされ大切なる皆様こんにちは!ご愛読感謝します!
    世界各国で愛読されている皆様、お元気ですか?ご活躍を心より応援しています!

    精神苦・病苦・経済苦・社会苦など大小様々な<患難辛苦>に直面し立ち向かう
    <対戦・応戦・抗戦>意欲に導びく<最高!最善!最美!>の<無限の源泉>が
    【神愛福音道】【聖書価値観】<神愛価値観:神愛世界観・神愛歴史観・神愛人生観>の
    【神の愛=主イエス&聖霊】が与えてくれる【神愛力=隣人愛&奇蹟】です!

    ご存知の方も多いと思いますが、今年は信仰的特別年としてカトリック教皇による
    <信仰の門:【信仰年】開催の告示>が発令されたそうです。

    第二バチカン公会議開幕50周年、『カトリック教会のカテキズム』発布20周年の
    2012年10月11日に始まり2013年11月24日の王であるキリストの祭日に終わります。

    この新たな福音宣教の【信仰年】に現教皇は在任中として異例の600年ぶり8人目の
    在位中(2月28日)の辞任を発表しました。以下は日本カトリック中央協議会の
    WEB(HP)に掲示された内容です。
    ===================================
    教皇は、「多くの急激な変化を伴い、信仰生活にとって深刻な意味をもつ問題に
    揺るがされている現代世界にあって聖ペトロの船を統治し福音を告げ知らせるには
    肉体と精神の力がともに必要です。
    この力が最近の数か月に衰え、わたしにゆだねられた奉仕職を適切に果たすことが
    できないと自覚するまでになりました。」と辞任の理由を述べられました。
     <http://www.cbcj.catholic.jp/jpn/doc/cbcj/130213.htmより抜粋>
    ===================================

    世界的権威のローマ・カトリック教皇でさえも、本人が発令したにもかかわらず、
    何が起きたのでしょうか?<邪魔勢力:つまずきの石・妨げの岩・仕掛け罠>の
    総攻撃によって<逃げ腰・及び腰・弱腰>に追い込まれたのだと実感出来ます。
    それほどに<闇の勢力:悪魔・悪霊・反キリスト>が強大化している証拠ですね。

    日本人が国内外で神も仏もないかのような無惨な事故・事件に巻き込まれるのも、
    まさに私たち一人一人の<信仰精神>が試されている特別な一年となる予兆です。
    驚嘆の不条理な悲惨・悲劇にも打ち負かされること無く、理解不能な背景にも
    【神の愛=主イエス】に立帰る将来と希望に導く<神愛計画>【御心:聖意・聖旨】を
    見出しましょう!

    ●主は言われる、私があなた方に対して抱いている計画は私が知っている。
     それは災いではなく平安を与える計画である。
     あなた方に将来と希望を与えるためのものである(エレミヤ記29-11)
    ●<われのすべて>(内村鑑三)
     産を失うも可なり、願わくは神の御顔を見失わざらんことを、
     病いに悩むも可なり、願わくは神の御旨(ミココロ)を疑わざらんことを、
     人に棄てらるるも可なり、願わくは神に棄てられざらんことを、
     死するも可なり、願わくは神より離れざらんことを、
     神はわがすべてなり、神を失うて、われはすべてを失うなり。
     「われらに父を示し給え、さらば足れり((ヨハネ伝14-8)」
      わが生涯の目的は神を視、かれをわが有(モノ)とするにあり、
      その他にあらず。
    ●諸民族を、その間違った道から神の信仰へ連れ戻すために苦難の時代が
     やって来なければならない場合に普通神は先ず幾人かの個人に苦難をなめさせ、
     その後でこれらの人達が、その他の人々に向かって自分達の経験に基づく故に
     確信をもって教え説くことができるように導き給う。
     そうすれば、この先駆者たちは一般の人々の苦難の時にも勇気を失う事なく、
     なお救われる見込みのある者を励ますにちがいない(ヒルティ)
    ●私の思いは、あなた方の思いと異なり
     私の道は、あなた方の道と異なる
     主の御告げ
     天が地よりも高いように
     私の道は、あなた方の道よりも高い
     私の思いは、あなた方の思いよりも高い(イザヤ書55-8~9)
    ●見よ、侮る者たちよ、驚け、そして滅び去れ、
     私はあなた方の時代に一つの事をする。
     それは人がどんなに説明して聞かせても
     あなた方の到底信じられないような事なのである(ハバクク書1-5)
    ●我が為すことを汝今は知らず、後に悟るべし(ヨハネ伝13-7)
    ●どんな良い事も、最初に一番良い顔をみせはしない(ヒルティ)

    カトリック総本山による<聖戦>布告によって映画「エクソシスト」のように
    教皇でさえも【罪責感:自己不信・自己否定・自己嫌悪】や無力感や絶望感へと
    追い込まれるのですから、私のような世間的無一物の<不義・不正・不実>なら
    木っ端微塵の八つ裂きにされても当然でしょうが、興味深いことに、私ごときは
    <闇の勢力:悪魔・悪霊・反キリスト>から見れば、仲間であると思われていて
    私の【福音伝道】などは相手にもされませんから安心して前進あるのみです!

    ●キリスト信者たる栄誉の一つは、よわき取るに足らざるこの身をもって、
     なおも大望を抱いて、その一部分を遂行しうるにあり(内村鑑三)
    ●知恵のある者や賢い者に隠して、幼な子のような者にあらわした
    (マタイ伝11-25、ルカ伝10-21)

    そうです!ローマ・カットリック権威の枝が折り取られて、今こそ私のような
    既成教会制度の外にある<野生:異端・異教徒・異邦人>にバトンタッチされて
    <信仰の門>を切り拓く【ミッション:大義・使命・天職】に活躍する出番です!

    ●ある枝が折り取られ、野生のオリブであるあなたが、その代りに接ぎ木され、
     根から豊かな養分を受けるようになった(ロマ書11‐17)

    ユダヤ教会権威が不従順に閉じこまれたおかげで、キリスト教権威が生まれて、
    【主の門】が開放され、今度はキリスト教会権威が不従順に閉じこまれる事で
    世間的・教会権威から見て<異端・異教徒・異邦人>が<召命>されるのです。

    ●私(主)は私を求めない者に見出させ、私を尋ねない者に、自分を現した
     (イザヤ書65‐1、ロマ書10‐20)
    ●イスラエルは、その追い求めているものを得ないで、
     ただ選ばれた者がそれを得た。他の者はかたくなになった(ロマ書11‐7)

    私たちはユダヤ教会やキリスト教会を完全否定したり、忘恩で傲慢になっては
    いけないと思います。彼等の命がけの信仰のおがげで【神の愛=主イエス】が
    全人類に示されたことは<異端・異教徒・異邦人>も感謝すべきだからです。

    現在のユダヤ民族やキリスト教権威が堕落腐敗している事に注目するのではなく、
    教会権威未公認で教会の外にある世界の<野生勢力:異端・異教徒・異邦人>が
    【神愛福音道】【聖書価値観】<神愛価値観:神愛世界観・神愛歴史観・神愛人生観>の
    【神の愛=主イエス】と出逢って救われる【御心:聖意・聖旨】が働いていると
    確信します!

    ●一部のイスラエル人がかたくなになったのは、
     異邦人が全部救われるに至る時までのことである(ロマ書11‐25)
    ●あなた方が、かつては神に不従順であったが、
     今は彼等(ユダヤ)の不従順によってあわれみを受けたように、
     彼等も今は不従順になっているが、
     それは、あなた方の受けたあわれみによって、
     彼等自身も今あわれみを受けるためなのである(ロマ書11‐31)
    ●神は全ての人をあわれむ為に、全ての人を不従順の中に閉じ込めたのである
     (ロマ書11‐32)

    そして、<枝>に過ぎない教会権威が世界を救済するのではなく<根>である
    【神の愛=主イエス&聖霊】自身が全人類を救済する事を私たちは目撃できる
    歴史的証人となれることを楽しみにしましょう!

    ●折り取られた枝に対して誇ってはなりません。誇ったところで、
     あなたが根を支えているのではなく、根があなたを支えているのです
     (ロマ書11‐18)
    ●真理は教会より大なり!(内村鑑三)
    ●キリストは教会の救い主にあらずして、世界の救い主なり。
     彼は今や狭き教会を去って広き世界に偏在したまう。
     キリストの教会は世界にして、会員は人類なり(内村鑑三)
    ●神は何らかの教会制度や、さらにある一定の学問の中に限られてはいない。
     そのようなものがなくとも、神は自らを知らしめ給う(ヒルティ)
    ●教理を知らないでもクリスチャンである者が少なくない。
     キリスト教は証明せらるべき教義ではなくて、
     生活さるべき一つの生命である(ヘンリー・ドラモンド)

    私たちが目撃する不条理な悲惨悲劇が多発し続けるのは【神の愛=主イエス】が
    見殺しにしたり見放しているからではなく<いつも一緒!>に見守っています!
    たとえ死んでも、地獄に落ちたとしても、決して見捨てることはありません。

    ●我は逃れんと欲して、我が神の恩恵の手より逃れることはできない。
     神は奈落の底にまで、神の手を拡げて我を支え我を救い給う
     (内村鑑三:詩篇139‐7~8)
    ●私はあなた(主)の御霊から離れてどこへ行けましょう。
     私はあなたの御霊を離れてどこへ逃れましょう
     たとい、私が天に昇っても、そこにあなたはおられ
     私が黄泉(ヨミ)に床を設けても、そこにあなたはおられます(詩篇139‐7~8)
    ●私が暁(アカツキ)の翼をかって、海の果てに住んでも、
     そこでも、あなたの御手が私を導き、あなたの右の手が私を捕えます
     (詩篇139-9~10)
    ●女がその乳飲み子を忘れて、その腹の子を憐れまないようなことがあろうか。
     たとい彼等が忘れるようなことがあっても、私(主)はあなたを忘れることは
     ない(イザヤ書49‐15)
    ●私の目にはあなたは高価で尊い。私はあなたを愛している
     <Very Important Person in God's Eye>(イザヤ書43‐4:V.I.P.の語源)
    ●これらの小さい者の一人が滅びる事は天に在ますあなた方の父の御心ではない
     (マタイ伝18‐14)
    ●あなた方の髪の毛までも一本残らず番号をつけるように数えられている
     (ほど愛されている)だから恐れるな!(マタイ伝10-30~31、ルカ伝12-7~8)

    それでは、何故いつまでも不条理な悲惨・悲劇が起こり続けているのでしょうか?
    私の現在の霊的解釈では、私たちの過度な<肉食文化>や動植物への虐待的な
    行為の反映だと感じます。私たちが動植物への不条理な悲惨・悲劇を起こす限りは
    私たちも同様な<境遇>に追い込まれているのだと実感できます。

    ●イエス言ひ給ふ「なんぢ剣を元に收めよ、全て剣をとる者は剣にて亡ぶるなり」
    (マタイ伝26-52)
    ●主に逆らう悪しき者は剣を抜き、弓を張って、悩む者、貧しい者、乏しい者を
     打ち倒し、直く歩む者を切り殺そうとする。
     しかしその剣はおのが心臓を貫き、その弓は折られる(詩篇37-14~15)

    私たちは宇宙にまで飛び出せる技術・能力がありながらも、いまだに肉食を止めず、
    残忍な殺戮<屠殺・生体実験・ペット処分・動物虐待・自然破壊>を繰り返す事は
    当然の報復が来ても文句を言える立場でなく、覚悟して生きなければなリません。

    ●見よ、わたしはすぐに来る。わたしは、報奨を携えて来て、
     それぞれの行い・仕業に応じたふさわしい報奨を与えよう
    (黙示録22-12)

    私自身も過度な肉食や動植物殺戮の筆頭にあるので、いつどこで何が起ころうとも
    不思議でも不条理でもなく、悲劇や悲惨も【神の愛=主イエス】に立ち帰るために
    <闇・マイナス・悪>を<光・プラス・善>に転じる【御心:聖意・聖旨】に頼る
    【神愛福音道】【聖書価値観】<神愛価値観:神愛世界観・神愛歴史観・神愛人生観>の
    【神助道:神助精神・神助主義・神助本願・神助努力・神助本位】のお任せ人生なので
    <不屈の楽観・楽天能力>【パッション:患難善転力・感受感化力・霊性活気力】で
    一切心配御無用!の積極的・前向きに前進できます!

    ●彼らの全ての悩みや苦難を、いつも主は御自分の悩み苦難とし、
     御前に仕える御使いによって彼らを救い、愛と憐れみをもって彼らを贖い
     昔からずっと、彼らを背負い、彼らを抱き携えて来られた(イザヤ書63-9)
    ●主は助けを求める人の叫び求める事を聞き、苦難から常に彼らを助け出される。
     主は打ち砕かれた心に近くいまし、悔いる魂、くずおれた者を救われる。
     主に従う人には災いが重なるが、主はそのすべてから救い出される。
     骨の一本も損なわれることのないように、彼を守ってくださる
    (詩篇34-17~20)
    ●私が、どんなことがあっても恥じることなく、
     かえって、試練の時も、いつものように、
     キリストのために、大胆に語る事によってキリストのすばらしさが現わされて,
     生きるにも死ぬにも、
     私の身によってキリストが公然とあがめられるようにと切に願い希望している。
     私にとって、生きることは、キリストのために良い機会を得たことを意味し、
     死ぬことは、さらにすばらしいことを意味する(ピリピ書1-20~21)
    ●すべて神の約束は彼の中に是(しかり)となり、また彼の中にアーメンとなる。
     神は是なり、またアーメンなり。彼は万事において積極的なり。
     しかして、人は神を信じて希望の人、歓喜の人、満足の人、
     すなわち全然積極的人物たらざらんと欲するもあたわざるなり
     <すべてにおいて積極的人物となる!> (内村鑑三)

    そして【罪責感:自己不信・自己否定・自己嫌悪】に無力感や絶望に恐れる事無く
    最後の最後まで【神の愛=主イエス】と【信仰:信愛・信頼・信従】の<福音>を
    伝え続けて<闇の勢力:悪魔・悪霊・反キリスト>の策略に立ち向かう<聖戦>に
    【神愛福音道】【聖書価値観】<神愛価値観:神愛世界観・神愛歴史観・神愛人生観>で
    参戦して<神愛迎撃:神愛対戦・神愛応戦・神愛抗戦>に決起します!

    ●最後に言う。主に依り頼み、その偉大な大能の力によって強くなりなさい。
     悪魔の策略に対して立ち向かうことができるために、神の武具で身を固めなさい
    ●主は私の羊飼い、主は必要なものはみな与えて下さり、
     私には何も欠けることがない。
     主は私を牧草地にいこわせ、ゆるやかな流れのほとりに連れて行かれる。
     傷ついたこの身を立ち直らせ、魂を生き返らせ、
     主の御名にふさわしい義の道に導き、
     私が最高の主の栄光を現す仕事ができるよう、手を貸してくださる
     たとい死の陰の谷を行くときも、私は災いを恐れません。
     主なるあなたが私のすぐそばにいて、道中ずっとお守りくださるから。
     あなたのむち、あなたの杖、それが私を慰め力づける。
     主なるあなたは私を苦しめる敵を前にしても、私に食卓を整えてくださる。
     私の頭に香油を注ぎ、私の杯を溢れさせてくださる
     生きている限り、恵みと慈しみは、私についてきます。
     やがて、私は主の宮に着き、いつまでもおそばで暮らすことでしょう
    (詩篇23-1~6)

    まさに<信仰の門>は<肉食文化根絶・エデンの楽園>の入口<羊の門>であり
    【主イエス】再臨で地上誕生の<御国:千年王国・メシア的王国・神愛王国>で、
    肉魚に優る<超肉・SURPASS MEAT>を産み出して全世界に普及させるのは、
    欧米人や戒律民族よりも<食>を愛する【タレント:個性・才能・可能性】を持つ
    私たち日本民族に託された【ミッション:大義・使命・天職】と確信しています!

    ●私(主)は全地のおもてにある種をもつ全ての草と種のある実を結ぶ全ての木とを
     あなた方に与える。これはあなた方の食物となるであろう(創世記1‐39)
    ●命ある者には、食物として全ての青草を与える(創世記1‐30)
    ●川のほとり、その両岸にはあらゆる果樹が生長し、その葉も枯れず、
     実も絶えることもなく、毎月、新しい実をつける。
     その水が聖所から流れ出ているからである。
     その実は植物となり、その葉は薬となる(エゼキエル書47‐12)
    ●野菜を食べて互いに愛するのは、肥えた牛を食べて互いに憎むのにまさる
     (箴言15‐17)
    ●狼と子羊は共に草をはみ
     獅子は牛のように、わらを食べ、
     ヘビは塵をその食べ物とし、
     私の聖なる山のどこをおいても、そこなわれることなく、滅ぼされることもない。
     と主は仰せられる(イザヤ書65-25)
    ●狼は子羊と共に宿り、ヒョウは子山羊と共に臥し、子牛、若獅子
     肥えたる家畜共にありて小さき童子(ワラベ)に導かれん。
     雌牛と熊とが共に草を食べ、その子らが共に伏し、獅子も牛のようにわらを食う。
     乳飲み子はコブラの穴の上で戯(タワム)れ、
     乳離れした子はマムシの子に手を伸べる。
     私の聖なる山のどこにおいても、これらは害を加えず、そこなわない。
     主を知る事が、海をおおう水のように、地を満たすからである(イザヤ書11-6)
    ●神は仰せられた「見よ、私は全地の上にあって、種を持つ全ての草と、
     種を持って実を結ぶ全ての木をあなた方に与えた。
     それがあなた方の食物である。また、地の全ての獣、空の全ての鳥、
     地をはう全てのもので命の息のあるもののために、食物として、
     全ての緑の草を与える」すると、そのようになった
    (創世記1-29~30)

    【神助道:神助精神・神助主義・神助本願・神助努力・神助本位】のお任せ人生で
    日々直面する患難辛苦を【神愛特訓:オーディション!リハーサル!】と受け止め
    【主イエス】再臨で地上誕生される<御国:千年王国・メシア的王国・神愛王国>の
    本番舞台でエデンの楽園復活事業に【ビジョン:理想・夢望・念志】で参加する為に
    <アーメン!ハレルヤ!主に感謝!>GLORY JESUS KINGDOM!先取神愛感謝の
    【神愛福音道】【聖書価値観】<神愛価値観:神愛世界観・神愛歴史観・神愛人生観>で
    <信仰の門>を切り拓き<肉食文化根絶:エデンの楽園>に導く<羊の門>を再建する
    <真理>【神愛方程式=神愛摂理】に導かれる【ビジョン:理想・夢望・念志】を掲げ
    <ビジョニスト:光の子・世の光・地の塩><福音の戦士>【福音の勢力】に決起して
    【救国:民族精神復興&国体再建】【世界平和:神愛自由&神愛正義<隣人愛>の結実】に
    チャレンジし続ける活躍を心より応援しています!

    ●はっきり言っておく。羊の囲いに入るのに、門を通らないでほかの所を
     乗り越えて来る者は、盗人であり、強盗である。
     門から入る者が羊飼いである。門番は羊飼いには門を開き、
     羊はその声を聞き分ける。羊飼いは自分の羊の名を呼んで連れ出す
     (ヨハネ伝10-1~3)
    ●イエスはまた言われた。「はっきり言っておく。私は羊の門である」
     (ヨハネ伝10-7)
    ●私は門である。私を通って入る者は救われる。
     その人は、門を出入りして牧草を見つける(ヨハネ伝10-9)
    ●善き音信(オトズレ)をシオンに伝える者よ、高い山にのぼれ。
     善き音信をエルサレムに伝える者よ、力の限り強く声をあげよ、
     声をあげて恐れるな。
     ユダのもろもろの町に言え、「あなた方の神を見よ」と。
     見よ、主なる神は大能をもって来られ、その御腕は世を統治される。
     見よ、主の勝ち取られたものは主と共にあり、
     そのはたらきの実りは、主の御前にある。
     主は牧者(羊飼い)のように、その群れを養い、
     御腕でもって小羊を集め引き寄せ、ふところに抱き入れて携えゆき、
     乳を飲ませている母をやさしく導かれる(イザヤ書40-9~11)
    ●兄弟たち。私は今、あなたがたに福音を知らせましょう。
     これは、私があなたがたに宣べ伝えたもので、
     あなた方が受け入れ、また、それによって立っている福音です。
     どんな言葉で私が福音を告げ知らせたか、しっかり覚えていれば、
     あなた方はこの福音によって救われます。
     さもないと、あなた方が信じた事自体が、無駄になってしまうでしょう
     (コリント後書15-1~2)
    ●あなたは野の石と契約を結び、野の獣はあなたと和解する(和らぐ)
    (ヨブ記5-23)
    ●その日、私はあなた方のために野の獣、空の鳥、地をはうものと契約を結び、
     弓と剣と戦いを地から絶やし、あなた方を安らかに憩わせる
    (ホセア書2-20)
    ●主は国々の争いを裁き、多くの民を戒められる。
     彼等は剣をうち変えて鋤(スキ)となし、その槍(ヤリ)をうち変えて鎌となし、
     国は国に向かいて剣をあげず、戦闘のことを再び学ばない(イザヤ書2‐4)
    ●主は多くの民の争いを裁き、はるか遠くまでも、強い国々を戒められる。
     彼らは剣を打ち直して鋤とし槍を打ち直して鎌とする。
     国は国に向かって剣を上げず、もはや戦うことを学ばない(ミカ書4-3)
    ●私はエフライムから戦車を、エルサレムから軍馬を絶つ。
     戦いの弓は絶たれ、諸国の民に平和が告げられる。
     彼の支配は海から海へ、大河から地の果てにまで及ぶ(セカリヤ書9-10)
    ●あなたの地は再び不法を耳にすることなく、
     暴虐と破壊と崩壊は領土のうちから絶える。
     あなたの城壁は「救い」と城門は「栄誉」と呼ばれる(イザヤ書60-18)
    ●まことに主はシオンを慰め、その全ての廃墟を慰めて、荒野をエデンの園とし、
     砂漠を主の園とする。そこには楽しみと喜び、感謝と歌声が響く
    (イザヤ書51-3)
    ●牧者が、自分の羊がちりぢりになっているときに、
     その群れを探すように、私は自分の羊を探す。
     私は雲と密雲の日に散らされた群れを、すべての場所から救い出す
    (エゼキエル書34-12)
    ●彼らは荒野や荒れ地をさまよい、住むべき町へ行く道を見失った。
     飢えと渇きに彼らの魂は衰え果てた。
     苦難の中から主に助けを求めて叫ぶと、
     主は彼らを苦しみ悩みから救い出された。
     そして、住むべき町に行き着くまで、主はまっすぐな道に彼らを導かれた。
     主に感謝せよ。主は慈しみ深く、人の子らに驚くべき御業を成し遂げられる。
     まことに主は渇いた魂を満ち足らせ、飢えた魂を善きもので満たされた
    (詩篇107-4~9)
    ●わたしたちのすることは大海のたった一滴の水にすぎないかもしれません。
     でも、その一滴の水があつまって大海となるのです(マザー・テレサ)
    ●神は我をして我以上の思想を語らしめ、我以上の事をなさしめ給う。
     神に頼る我は小なりといえども、はなはだ大なる者なり(内村鑑三)
    ●私の敵よ、私のことで喜ぶな。たとえ倒れても、私は起き上がる。
     たとえ闇の中に座っていても、主こそ我が光なり(ミカ書7-8)

    ハレルヤ!栄光を主に帰します。
    主の恵みに感謝します!アーメン

    それでは今日も明日も素晴らしい人生をお過ごし下さい。
    Good luck & God bless you!
     
    異論・反論・疑問など何でもメール歓迎します!
    cforum@tanaka.name
    ウェブ:https://cforumtanaka.jimdo.com
    田中 聡(さとし)






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