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【ビジョン:理想・夢望・念志】で毎日<神愛宴会:神愛祝賀会・神愛決起集会・神愛出陣式>気分にして<御国:千年王国・メシア的王国・神愛王国>に導く<真理>【神愛方程式=神愛摂理】【神の愛=主イエス】!
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【ビジョン:理想・夢望・念志】で毎日<神愛宴会:神愛祝賀会・神愛決起集会・神愛出陣式>気分にして<御国:千年王国・メシア的王国・神愛王国>に導く<真理>【神愛方程式=神愛摂理】【神の愛=主イエス】!

2021-05-08 14:12


    ◇◇毎日が<宴会>気分に導く【神の愛=主イエス】!◇◇
    【2012年9月14日に作成した<第597回>に加筆】 

    ●悩む者の日々はことごとくつらく、災いが多いが、
    心に楽しみがあり、喜ぶ者には、毎日が宴会にひとしい(箴言15-15)

    【神の愛=主イエス】に大事にされ大切なる皆様こんにちは!ご愛読感謝します!
    世界各国で愛読されている皆様、お元気ですか?ご活躍を心より応援しています!

    精神苦・病苦・経済苦・社会苦など大小様々な<患難辛苦>に直面し立ち向かう
    <対戦・応戦・抗戦>意欲に導びく<最高!最善!最美!>の<無限の源泉>が
    【神愛福音道】【聖書価値観】<神愛価値観:神愛世界観・神愛歴史観・神愛人生観>の
    【神の愛=主イエス&聖霊】が与えてくれる【神愛力=隣人愛&神愛奇蹟】です!

    【神愛福音道】【聖書価値観】<神愛価値観:神愛世界観・神愛歴史観・神愛人生観>の
    【神の愛=主イエス】と<相思相愛の主従関係>の【信仰:信愛・信頼・信従】で
    堅く結ばれた【神助道:神助精神・神助主義・神助本願・神助努力・神助本位】なら
    無一物な私でも毎日が<宴会:祝賀会・決起集会・出陣式>気分で迎えられます!

    ●悩む者の日々はことごとくつらく、災いが多いが、
     心に楽しみがあり、喜ぶ者には、毎日が宴会にひとしい(箴言15-15)
    ●悲しみ憂えてはならない。主を喜び祝うことこそ、
     あなた方の力の源であるからだ(ネヘミヤ記8-10)

    そうです!<いつも一緒!>の【神の愛=主イエス】は私たち一人一人の心に抱く
    <最愛の我が子・我が分身>【ビジョン:理想・夢望・念志】を<人生の旗印>に
    高く掲げて、自己に託された【タレント:個性・才能・可能性】を最善発揮させて
    【ミッション:大義・使命・天職】に生き抜く決意をしたならば、最後の最後まで
    <不屈の楽観・楽天能力>【パッション:患難善転力・感受感化力・霊性活気力】で
    <神愛意欲:愛好精神・好奇心・探究心><神愛忍耐:優耐・望耐・歓耐>に溢れる
    <無制限・無尽・無償>【ダイナミック・パワー:堅信力・耐望力・熱愛力】と
    <一日一生!日々新た>な【バイタリティ:生活力=生命力+活力】で充霊され
    【霊性:魂[勇気]・善意・良心】を<パワーUP&UPグレード>してくれます!

    ●<神意と人意>(内村鑑三)
     人は止まらんとし、神は動かんとし給う
     人は固執せんとし、神は溶解せんとし給う
     人は制定せんとし、神は産出せんとし給う
    ●すべて神の約束は彼の中に是(しかり)となり、また彼の中にアーメンとなる。
     神は是なり、またアーメンなり。彼は万事において積極的なり。
     しかして、人は神を信じて希望の人、歓喜の人、満足の人、
     すなわち全然積極的人物たらざらんと欲するもあたわざるなり
     <すべてにおいて積極的人物となる!>(内村鑑三)
    ●神の力強い活動によって働く力が、私たち信じる者にとって、
     いかに絶大なるものであるかを、あなた方が知るに至るようにと祈っている
     (エペソ書1-19)
    ●神に従う人は七たび倒れても、また起き上がる(箴言24-16)

    もし私自身の<罪悪>の性根が霊的に赦されたか、救われたか、清められたか、
    自分の天国行きの確証を求める<内向き信仰>であるなら、私の毎日は朝から
    晩まで【罪責感:自己不信・自己否定・自己嫌悪】で夢も希望も無いでしょう。

    しかし<不義・不正・不実>不純・不潔の<究極のエゴイスト>である私でも、
    【霊性:魂[勇気]・善意・良心】だけは【神愛事業=隣人愛&神愛奇蹟】を
    喜び讃美し【御心:聖意・聖旨】に従った【ビジョン:理想・夢望・念志】を
    求め続ける<神愛の器・神愛道具>であり【賜物・神愛無償ギフト・神恵】です!

    ●あなた方の内に働きかけて、御心のままに志望を起こさせ、
     かつ実現に至らせるのは神であって、
     それは神が善しとされるところだからである。
     何事も、つぶやかず疑わないで(不平や理屈を言わずに)行いなさい
    (ピリピ書2-13~14)
    ●神がひとたび人間の意志を所有されるならば、神はその人の中で
     みずから全てのことを行ない、彼を完全へと導き給う(聖女カタリナ)
    ●我等は神に造られたる者にして、神のあらかじめ備え給いし善き業に歩むべく
     キリスト・イエスの中に造られたるなり(エペソ書2‐10)
    ●私たちはこの宝を土の器の中に持っている。
     その測り知れない力は神のものであって、
     私たちから出たものでないことが、あらわれるためである(コリント後書4‐7)
    ●人間の力の秘密は、神の道具であるという性質にある。
     何故なら全ての永続的な真実の力は神のものであって、
     人間のものではないからである(ヒルティ)

    【神愛福音道】【聖書価値観】<神愛価値観:神愛世界観・神愛歴史観・神愛人生観>の
    【神の愛=主イエス】は私のように自分が一番大好き!という<自己愛:エゴ>を
    捨てられない愚か者にも公平に分け隔てなく神愛ビッグ・チャンスを与えてくれます!
    いわゆる敬虔なクリスチャンのように世間的に立派で誠実で高潔にはなれませんが、
    【神の愛=主イエス】が求められる【常時歓喜!不断祈求!万事感謝!】ならば、
    私でも可能です!ハレルヤ!

    ●<常時歓喜!不断祈求!万事感謝!>
     いつも喜んでいなさい、絶えず祈りなさい、全ての事に感謝しなさい。
     これがキリスト・イエスにあって神があなた方に求めておられることである
     (テサロニケ前書5‐16~18)
    ●望みて喜び、患難に耐え、常に祈れ(ロマ書12-12)
    ●熱心でうむことなく、霊に燃え、主に仕え、望みを抱いて喜び、患難に耐え、
     常に祈りなさい(ロマ書12‐11~12)
    ●この世における人間の主な目的は神の栄光をたたえ、
     永遠にわたって神を喜ぶ事である(クロムウエル時代の簡略教理問答集より)
    ●キリストの愛神主義は利他・利己両主義の上に超越し、
     最も多く他を利して最も多く己を利する道を我に教えたり(内村鑑三)
    ●エゴを他人のために使え!(曽野綾子)
    ●あらゆる存在は、その特性に従って自己を発展させ、
     自己を実現する生まれつきの衝動を自分の内に持っている(ヒルティ)

    つまり、私の<熱き思い燃える心>【青春:幼な心・青年の心】で一意専心して
    私の【霊性:魂[勇気]・善意・良心】が満足する<最愛の我が子・我が分身>の
    【ビジョン:理想・夢望・念志】だけが【神の愛=主イエス】が毎日開催する
    <神愛宴会:神愛祝賀会・神愛決起集会・出陣式>にいつどこでも何度でも招かれて
    【福音:聖書:真理の御言葉・聖句】で慰め励まされ世間的常識や世間体に観る
    現実的な私の社会的・肉体的・精神的・経済的の枠を突き抜けかせて遠大崇高な
    【大希望:聖望!聖願!聖欲!】<大確信:必勝・必決・必現>に導いてくれます!

    ●青年、壮者とは;
             常に不可能を計画する人
             常に大改革を望む人
             常に詩人的にして夢想する人
             常に利害にうとき人
             常に危険を感ぜざる人  (内村鑑三)
    ●神は我をして我以上の思想を語らしめ、我以上の事をなさしめ給う。
     神に頼る我は小なりといえども、はなはだ大なる者なり(内村鑑三)
    ●<遠大の事業>(内村鑑三)
     余輩は今の人のみ救わんと欲せず、また後の人をも救わんと欲す。
     余輩は日本人のみを救わんと欲せず、全人類を救わんと欲す。
     余輩の事業は小なりといえども永久的にしてまた宇宙的なり。
     余輩は今時をのみ目的として働くものにあらず。
    ●求むべきものは成功にあらずして正義なり。
     避くべきものは失敗にあらずして、罪悪なり。
     正しからんと計るものは、敗(ヤブ)るるも成らん。
     功を遂げん欲するものに、身を汚辱の淵に沈むるの危険はなはだ多し。
     ゆえにもし計画すべくんば正義を計画せよ、成功を計画するなかれ(内村鑑三)
    ●われらの意志は、そを汝(神)にささげんがために、われらに与えられしものなり
     (テニソン)
    ●人間を偉大にしたり卑小にしたりするのは、その人の志である(シラー)
    ●人生において、諸君には二つの道が拓かれている。
     一つは理想へ、もう一つは死へと通じている(シラー)  
    ●青年の夢を軽んじてはならない。それは大抵、その人のまだ自覚しない素質に
     応じたものであり、したがって、またその人の使命とも一致することが多い。
     つまり人の使命も、最初はただ空想的な未来像として現われてくるものである
     (ヒルティ)
    ●少年の頃の理想主義の中に、人間にとっての真理が潜んでいる。
     そして少年の頃の理想主義は何ものにも変えることが出来ない
     人間の財産である(シュバイツァー)
    ●青春の夢に忠実であれ(シラー)
    ●素晴らしい人生、それは青年時代に考えた事が
     壮年になってから実現される事である(A.d.ヴィニー)

    私の<最愛の我が子・我が分身>である【ビジョン:理想・夢望・念志】は
    【神の愛=主イエス】と共により高く、より上に、より遠くへ前進し続けるので、
    現実の私を超えた【★ダイナミック!★エキサイティング!★ワンダフル!】で
    【神愛事業=隣人愛&神愛奇蹟】に輝く大冒険に挑戦する<人生の旗印>となって
    毎日が<神愛宴会:神愛祝賀会・神愛決起集会・神愛出陣式>気分に導きます!

    ●あなたができる事、あるいはできると夢見ている事があれば、
     何でも始めてみる事だ。
     大胆さには本来、天賦の才、力、そして魔力が備わっている。
     今こそ、それを発揮させよう(ゲーテ)
    ●人生は大胆な冒険か、無か、そのどちらかだ(ヘレン・ケラー)
    ●至高の目標を持て、それが、将来の予言になる(ジェームス・アレン)
    ●運命を決定する神は、我々の内側に居る(ジェームス・アレン)
    ●イエスと共にある者は;
      ◆青春の詩的理想を持続することができる
      ◆単純にして一貫せる生涯を完全に遂行できる
      ★平民の友★自由の主張者★理想の追求者 
       にしてその
      ★実行者★大革命家★大詩人★大預言者
    ●<吉田松陰が亡くなる一年前に弟子に送った漢詩>
     「志を立てるためには人と異なることを畏れてはならない
      世俗の意見に惑わされてもいけない
      死んだ後の業苦を思いわずらうな
      また目前の安楽は一時しのぎと知れ
      百年の時は一瞬にすぎない
      君たちはどうかいたずらに時を過ごすことのないように」
    ●人生をもっとも偉大に使う使い方というのは、
     人生が終わってもまだ続くような
     何ものかのために使うことである(ウィリアム・ジェームズ)
    ●幾たびか辛酸を経て、志ははじめて固まるものだ。その志を貫くためには、
     玉となって砕けることを本懐とすべきであって、志をまげて瓦となってまで、
     生きながらえるのは恥とする(西郷隆盛)
     <玉>=価値あるもの[正義・名誉]⇔<瓦>=がらくた[生き甲斐の無いもの]
    ●人生の価値は、その長さとは関係がない。
     人生の価値とは、どのようにその時間を利用したかで決まるものなのだ。
     あなたが十分に生きたかどうかは、あなたが生きた年数ではなく、
     あなたがどのような意志をもって生きたのかで決まる(モンテーニュ)
    ●あなたらしく生きる、そのための道は、後にも先にも二つだけです。
     一つは、奇跡などありえないとする道。
     もう一つは、全てが奇跡であるとする道(アインシュタイン)
    ●自分の心に描く夢の実現に向かって努力する時、
     普段なら思いもよらぬ成功が得られる。
     空中に楼閣を建てても無駄骨には終わらない。楼閣は空中に建てるものだ。
     さあ、その下に土台を建てよ(ソロー)
    ●人の一生は、どう生まれついたかではなく、どう生きるかで決まる(ベル)

    私の<最愛の我が子・我が分身>である【ビジョン:理想・夢望・念志】は、
    【聖書の御言葉】【御心:聖意・聖旨】に絶対的<忠義・忠信・忠誠>なので、
    <ビジョニスト:光の子・世の光・地の塩><福音の戦士>【福音の勢力】で突進して
    【ミッション:大義・使命・天職】を完遂する覚悟ですが、現実の私自身は
    <不義・不正・不実>不純・不潔なので、常に<逃げ腰・及び腰・弱腰>です。

    そこで私がたとえ世間的に無一物の<どん底人生>にあろうと、連戦連敗でも、
    【罪責感:自己不信・自己否定・自己嫌悪】により<逃げ腰・及び腰・弱腰>に
    追い込まれず、<最愛の我が子・我が分身>【ビジョン:理想・夢望・念志】と
    <不屈の楽観・楽天能力>【パッション:患難善転力・感受感化力・霊性活気力】で
    【常時歓喜!不断祈求!万事感謝!】であり続ける<最高!最善!最美!>の
    <神愛秘策・神愛奥義>を体得できました!

    それは【常時歓喜!不断祈求!万事感謝!】である<主の祈り><讃美歌>と
    さらに<超歓喜!超感動!超感謝!の大讃美!大絶賛!大称賛!>の【神愛礼拝】の
    <アーメン!ハレルヤ!主に感謝!>GLORY JESUS KINGDOM!の先取り神愛感謝を
    心に口に唱え続ける事です。

    私の大好きな<讃美歌11曲>は常に私の【神愛同労者・神愛同志】<真の友>であり、
    肉体的・精神的・経済的・社会的にどん底状態の時も、前向きで明るく元気に
    <不屈の楽観・楽天能力>【常時歓喜!不断祈求!万事感謝!】に導いてくれる
    <神愛の御手:導き手・助け手・癒し手><神愛神助:祝福・恩恵> です!

    そして<超歓喜!超感動!超感謝!の大讃美!大絶賛!大称賛!>の【神愛礼拝】の
    <アーメン!ハレルヤ!主に感謝!>GLORY JESUS KINGDOM!を唱えることは
    【神の愛=主イエス】の<先回りの神愛愛>に応答する<先取りの神愛感謝>です。

    <一般の祈り>      ⇒   <【先取りの神愛感謝】による祈祷>
    ★~をお願いします   ⇒    ★~して下さり感謝します!
    ★お助け下さい      ⇒    ★守られていることを感謝します!
    ★お導き下さい      ⇒    ★お導きに感謝します!

    ●何でも祈り求めることは、すでにかなえられたと信じなさい。
     そうすれば、その通りになるであろう(マルコ伝11‐24)
    ●何事でも神の御心に適うことを私たちが願うなら、
     神は聞き入れて下さる。これが神に対する私たちの確信である。
     私たちは、願い事は何でも聞き入れて下さると分かるなら、
     神に願ったことは既にかなえられていることも分かる
    (ヨハネ第1書5-14~15)
    ●祈りの時、信じて求めるものは、みな与えられるであろう(マタイ伝21‐22)
    ●その日には、あなた方はもはや、私に何も尋ねない。はっきり言っておく。
     あなた方が私の名によって何かを父に願うならば、父はお与えになる。
     今までは、あなた方は私の名によっては何も願わなかった。
     願いなさい。そうすれば与えられ、あなた方は喜びで満たされる
    (ヨハネ伝16-23~24)
    ●聖書は祈りの歴史であり、祈りが答えられた記録(賀川豊彦)
    ●真の祈りはただの祈りではない。一種の預言である。
     即ち必ず成就すべき事を前もって語に表することである(内村鑑三)
    ●わが祈祷が聴かれないと言う時に、祈祷以上が聴かるるのである。
     祈祷が聴かれないのではない。我等が祈求むるところ、
     思惟うところよりもいたく過(まさ)りて聴かるるのである(内村鑑三)
    ●真心からの感謝を神にささげよ。あなたの誓いをいと高き方に果たせ。
     苦難の日には私を呼び求めよ。私はあなたを助け出そう。
     あなたは私をあがめ、私の栄光を輝かすであろう
    (詩篇50-15)<ロビンソン・クルーソー救霊の聖句>?
    ●理想を語るは夢を語るにあらず、未来の事実を語るなり(内村鑑三)
    ●我が父の愛は無限なり、彼は我の滅びることを欲(ねが)い給わず、
     彼は我につきて永久に絶望し給わず、
     ゆえに我もまた自己につきて絶望することなく、
     彼の無限の愛を信じてはばからずして今日起ちて彼に往かん
     (内村鑑三:ルカ伝15‐18・放蕩息子の帰郷)
    ●あなた方は勇気を出しなさい。落胆してはならない。
     あなた方の働きには、必ず報いがある(歴代志略下15-7)
    ●彼が、私を呼び求めれば、私は、彼に答えよう。
     私は、苦しみのときに彼と共にいて、彼を救い彼に誉れを与えよう。
     私は、彼を長いいのちで満ち足らせ、私の救いを彼に見せよう
    (詩篇91-15)
    ●すべてのことは、あなたがたの益であって、
     恵みがますます多くの人に増し加わるにつれ、
     感謝が満ちあふれて、神の栄光となるのである。だから私たちは落胆しない。
     たとい私たちの外なる人は滅びても、 内なる人は日々新たにされていく。
     なぜなら、このしばらくの軽い患難は私たちの内に働いて、永遠の重い栄光を、
     あふれるばかりに私たちに得させるからである(コリント後書4-15~17)

    【神助道:神助精神・神助主義・神助本願・神助努力・神助本位】のお任せ人生で
    日々直面する患難辛苦を【神愛特訓:オーディション!リハーサル!】と受け止め
    【主イエス】再臨で地上誕生される<御国:千年王国・メシア的王国・神愛王国>の
    本番舞台でエデンの楽園復活事業に【ビジョン:理想・夢望・念志】で参加する為に
    <アーメン!ハレルヤ!主に感謝!>GLORY JESUS KINGDOM!先取神愛感謝の
    【神愛福音道】【聖書価値観】<神愛価値観:神愛世界観・神愛歴史観・神愛人生観>で
    皆さんが<最愛の我が子・我が分身>【ビジョン:理想・夢望・念志】と共に
    <ビジョニスト:光の子・世の光・地の塩><福音の戦士>【福音の勢力】に志願して
    【神の愛=主イエス】と<神愛宴会:神愛祝賀会・神愛決起集会・神愛出陣式>気分で
    <不屈の楽観・楽天能力>の【常時歓喜!不断祈求!万事感謝!】に導かれて
    【救国:民族精神復興&国体再建】【世界平和:神愛自由&神愛正義<隣人愛>結実】に
    チャレンジし続ける活躍を心より応援しています!

    ●人の歩みは主によって確かにされる。主はその人の道を喜ばれる。
     その人は倒れてもまっさかさまに倒されはしない。
     主がその手をささえておられるからだ(詩篇37‐23~24)
    ●私が、どんなことがあっても恥じることなく、
     かえって、試練の時も、いつものように、
     キリストのために、大胆に語る事によってキリストの素晴らしさが現わされて
     生きるにも死ぬにも、私の身によってキリストが公然とあがめられるようにと
     切に願い、希望している。私にとって、生きることは、キリストのために
     良い機会を得たことを意味し、死ぬことは、さらにすばらしいことを意味する
    (ピリピ書1-20~21)
    ●【神の力】(内村鑑三)
     神はただ愛と生命と精力とあるのみ。
     「これゆえに、我ら臆せず、我らが外なる人は壊(こぼ)たるとも、内なる人は
      日々に新たなり(コリント後書4‐16)」
     神にありて我が失敗は失敗にあらず、我が弱きは弱きならず!
     「(弱った者には力を与え、勢いのない者には強きを増し加えられる。
      年若い者も弱り、かつ疲れ、壮年の者も疲れ果てて倒れる。しかし、)
      我が神にありて新たなる力を獲、ワシの如く翼を張りて昇り、走れども疲れず、
      歩めども倦まざるなり(内村鑑三:イザヤ40‐31)」
    ●神の無限の力に頼りて、我らは我等の信ずるがごとくに全ての事をなすを得るなり
     (ピリピ書4‐13)
    ●信仰とは神に対する従順を本体とする、理想的生活への勇気である(内村鑑三)
    ●誰かに向かって「それは不可能だ」などと言ってはいけない。
     神はその不可能な事をやってしまうほど無知な者を
     ずっと待ち続けているのかもしれないのだから
     (ジョン・アンドリュー・ホームズ)
    ●神に従う人よ、主にあって喜び祝え。聖なる御名に感謝をささげよ
    (詩篇97ー11~12)
    ●まっすぐな人には闇の中にも光が昇り輝く。
     光は憐れみに富み、情け深く、正しくあられる(詩篇112-4)
    ●正しい者の道は夜明けの光のようだ。いよいよ輝きを増して真昼となる
     (箴言4‐18)
    ●神に従う人よ、主によって喜び躍れ。
     すべて心の正しい人よ、喜びの声をあげよ(詩篇32-11)
    ●イエスに対する【貴い愛】は人を促して大きな仕事をなしとげさせ、
     人を励まし、いつもいっそう完全な徳を望むように仕向けさせる。
     愛は常に向上を欲して、いかなる、いと低い事物によっても
     引き停められることを望まない(トマス・ア・ケンピス)

    ハレルヤ!栄光を主に帰します。
    主の恵みに感謝します!アーメン

    それでは今日も明日も素晴らしい人生をお過ごし下さい。
    Good luck & God bless you!
     
    異論・反論・疑問など何でもメール歓迎します!
    cforum@tanaka.name
    ウェブ:https://cforumtanaka.jimdo.com
    田中 聡(さとし)






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