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【ビジョン:理想・夢望・念志】で<【センチネル:神愛見張り番・神愛守り役】の務め>に<神愛召命>して<御国:千年王国・メシア的王国・神愛王国>に導く<真理>【神愛方程式=神愛摂理】【神の愛=主イエス】!
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【ビジョン:理想・夢望・念志】で<【センチネル:神愛見張り番・神愛守り役】の務め>に<神愛召命>して<御国:千年王国・メシア的王国・神愛王国>に導く<真理>【神愛方程式=神愛摂理】【神の愛=主イエス】!

2021-05-11 12:51

    【2006年9月25日に作成した<第415回>に加筆】 
    ◇◇名誉ある<【センチネル:見張り番・守り役】の務め>に感謝!◇◇

    【神の愛=主イエス】に大事にされ大切なる皆様こんにちは!ご愛読感謝します!
    世界各国で愛読されている皆様、お元気ですか?ご活躍を心より応援しています!

    精神苦・病苦・経済苦・社会苦など大小様々な<患難辛苦>に直面し立ち向かう
    <対戦・応戦・抗戦>意欲に導びく<最高!最善!最美!>の<無限の源泉>が
    【神愛福音道】【聖書価値観】<神愛価値観:神愛世界観・神愛歴史観・神愛人生観>の
    【神の愛=主イエス&聖霊】が与えてくれる【神愛力=隣人愛&神愛奇蹟】です!

    ●わが主は私にこう言われた。「さあ、見張りを立てよ。見るところを報告させよ
    (イザヤ書21-6)
    ●エルサレムよ、あなたの城壁の上に私は見張りを置く。
     昼も夜も決して黙してはならない。
     主に思い起こしていただく役目の者よ、決して沈黙してはならない
     (イザヤ書62-6)
    ● 「人の子よ、あなたの同胞に語りかけ、彼らに言いなさい。
      わたしがある国に向かって剣を送るとき、その国の民は彼らの中から一人の人を
      選んで見張りとする(エゼキエル書33-2)

    英語聖書では「見張り番」は「Watchman」という単語が使われているようですが、
    勝手ながらが私自身は【センチネル(Sentinel)】の単語が気に入っています。

    私が【センチネル】という言葉にとても強い印象を与えられたのは、
    80年代にTVで観た映画のタイトルからでした。
    皆さんの中に御覧になった人もいるかもしれませんが、米国映画『センチネル』は、
    当時流行したオカルト映画の小作品といえるでしょう。

    記憶がおぼろげで申し訳ありませんが、NYマンハッタンのアパートメントの一室の
    <名も無き住人>が、実はとても重大な<見張り番の務め>があるという
    ストーリーです。

    住人は部屋も出ることなく、都会の中で誰にも気づかれることもなく、
    【悪霊】を部屋に封じ込めるという攻防戦に生涯を投じて、全人類を守るための
    孤独で静かな【聖戦】が、継承されて、繰り広げられているという物語です。

    まだ【聖書】も【神の愛=主イエス】も具体的に知らなかった、
    今から25年以上前になる、若き青年の私にとっては、
    その【センチネル】の<献身的な姿>は、かっこよくて、切なくて、
    「あんな人生も素晴らしい!」と心に刻まれました。

    それ以来、私にとって【センチネル】は名誉ある【ヒーロー像】の代表です!

    そして【聖書】や【神の愛=主イエス】を知った現在ならば、、
    何故あれほどに感激したかが、とても納得できます。
    まさに【神の愛=主イエス】から選ばれ各自に与えられた
    【ミッション:大義・使命・天職】に生きる姿そのものだからです。

    ●聖なる方の命令で、星は定められた場所につき、
     見張りの務めを決して怠ることはない(シラ書〔集会の書〕43-10)
    ●皆が同時に見張りをするな。めいめいが自分のところで眠り、
     順に見張りをするがよい(エズラ記〔ラテン語ギリシャ語〕11-8)

    今の私なら、わざわざ<映画の世界>という作り話の中に捜すことなく、
    【神愛福音道】【聖書価値観】<神愛価値観:神愛世界観・神愛歴史観・神愛人生観>の
    <真理>【神愛方程式=神愛摂理】に満ち溢れた<天然の世界>では至る所に
    目立たなくとも懸命に<天然世界>を守る【センチネル】の活躍を見出せます!

    以前にも紹介したペットでブームにもなった耳が大きくて可愛い「フェネック」が、
    実はエジプトのサハラ砂漠では問題化している<砂漠化>を防ぐためには、
    不可欠な貴重な存在であったことが最近になって判明したそうです。

    砂漠の住人にとって【悪=闇】としか見なされてこなかった「春の砂嵐」により、
    激しい砂嵐のパワーによって水分と種が運ばれ砂漠全体にまかれます。
    それだけでは、せっかくの種も芽を出せません。

    そこで春の時期だけに緑が少ない砂漠に「巣作り」にやって来る動物がいたのです。
    それは30センチ足らずのキツネの一種である耳の大きく可愛いフェネックでした。
    臆病で神経質なフェネックは普段は単独行動するのに、春の出産時期に
    限っては集団行動で砂漠に「巣穴」を懸命に掘るのです。

    彼等が天敵の鳥類からの攻撃を警戒しながら懸命にたくさん穴倉を掘るおかげで、
    土が耕され種が植えられて、彼等が出産を終えて巣穴を去った後には、
    巣穴から多くの草木が生えて、やがてオアシスにまで育っていた事が判明します。

    何の役にも立ちそうにない臆病者のフェネックが絶滅しかけて、
    砂漠化が進み問題となって、ようやく誰が【センチネル】かが理解されました。

    あの広大なサハラ砂漠の緑を守り続けてきたのは、強大な猛獣でも、
    すばしこくて頭の良い動物でもありませんでした。
    一番弱々しくて砂漠には似つかわしくない絶滅しかけたフェネックだったとは
    感動的で【神愛事業=隣人愛&神愛奇蹟】<真理>【神愛方程式=神愛摂理】です。

    砂漠を守る【センチネル】、偉大なるフェネックよ!
    そして、偉大なるかな【神の愛】!ハレルヤ!栄光を主に帰します!

    ●知恵のある者や賢い者に隠して、幼な子のような者にあらわした
     (マタイ伝11-25、ルカ伝10-21)
    ●【神の力、神の知恵であるキリスト(コリント前書1‐26~31)】
     ◆兄弟たちよ、あなた方が召された時のことを考えてみるがよい。
      人間的には知恵のある者が多くはなく、権力のある者も多くはなく、
      身分の高い者も多くはいない。
     ◆それだのに神は、知者をはずかしめるために、この世の愚かな者を選び、
      強い者をはずかしめるために、この世の弱い者を選び、
     ◆有力な者を無力な者にするために、この世で身分の低い者や
       軽んじられている者、すなわち無に等しい者を、あえて選ばれたのである。
     ◆それは、どんな人間でも神の御前に誇ることがないためである。
     ◆あなた方がキリスト・イエスにあるのは、神によるのである。
      キリストは神に立てられて、私たちの知恵となり、
      義と聖とあがないとになられたのである。
     ◆それは「誇る者は主を誇れ」と書いてあるとおりである

    同じような話は草原で集団生活するプレーリー・ドッグにも観られます。
    彼らもまた、草先だけを大量に食べることによって、草原の育成を高め、
    穴を掘ることで土を耕し、糞尿は豊かな肥料にしてくれので、
    大型で大量の草食動物たちにとっての豊かな草原が守り続けられるのです。

    人間社会では大迷惑の大敵である、ダニやネズミにしても、
    山林においては不可欠な貴重な存在であることも感動的です。

    ダニがいなければ森林の豊かな土壌は生まれません。
    ダニが腐敗した木々を土に戻す為の重要な【ミッション:大義・使命・天職】を
    実践していいま。
    ネズミにしても冬眠のためには必要な食糧補給として木の実を
    たくさん土中に貯蔵しなくてはなりません。
    ネズミの熱心さのおかげで食べる以上の種を土中に埋めることで種蒔きとなって
    新たな木々を生まれ育てるという大切な【ミッション:大義・使命・天職】を果たす
    【ヒーロー】であり、山林を守り続けている名誉ある【センチネル】だったのです!

    ここで興味深いことは【神の愛=主イエス】が命じた<【センチネル】の務め>には
    自分の見張り・守り役の<持ち場>があってダニやネズミのように、
    いったん<持ち場>を離れると、自分の【タレント:個性・才能・可能性】を
    最善発揮できなという事実です。

    都会で生息するダニやネズミだけでなく、私たち各自にも本来の<持ち場>が
    あって、そこで【センチネル】となれるのです!

    ●愛する兄弟たちよ、思い違いしてはならない。あらゆる善い贈り物は、
     あらゆる完全な賜物は、上から、光の父から下ってくる(ヤコブ書1-16~17)
    ●あらゆる存在は、その特性に従って自己を発展させ自己を実現する生まれつきの 
     衝動を自分のうちに持っている(ヒルティ)
    ●【独立の確信(中江藤樹)】
     知らざりし 外に求むる いろいろの ちから我が身の うちにありとは
    ●山家に住して漁業をうらやむなど最も愚なり。
     海には海の利あり、山には山の利あり。
     天命に安んじてその他を願うことなかれ(二宮尊徳)

    さらに、後天的に人為的に、環境秩序が混乱破壊されてしまったり、
    本来の<持ち場>の<ライト・スタッフ(最適者)>が不在となったとしても
    【神愛福音道】【聖書価値観】<神愛価値観:神愛世界観・神愛歴史観・神愛人生観>の
    <全智・全能・全愛><いつも一緒!>【神の愛=主イエス】から観れば、
    一切心配御無用であることも感動的です。

    人為的であろうと天災であろうと、もし【センチネル】が不在となったなら、
    身代りが【神の愛=主イエス】によって任命されるからです。

    ガラパゴス諸島では、ダーウインが「進化論」の証拠として研究した
    「ダーウイン・フィンチ」という小さな鳥の多様性は有名です。
    TV番組では、本来の「フィンチ」の祖は動物の毛肌につく虫を主食とするのが、
    様々な環境に対応して進化したと解説します。

    しかし、私の理解では、ガラパゴス諸島という外界と隔絶した<小宇宙>である
    <天然世界>を守るために、特別にフィンチが【神の愛=主イエス】から
    名誉ある【センチネル】として大抜擢されたのだと感じます。

    初めて上陸したダーウインは、フィンチが人間を恐れることなく、近づいて来て、
    触っても逃げなかったことを驚きとして記しています。【神の愛=主イエス】の
    <似姿>といわれる人間に、それだけ素直になついていると言うことは、
    【神の愛=主イエス】に最も近い主従関係であった証明ではありませんか!

    ガラパゴスにはキツツキ系の鳥がいないため、木々の穴に住み着く虫を間引きして
    木々を健康に守り育てる【センチネル】となります。
    驚くべきは「キツツキ・フィンチ」は、キツツキのような頑丈な頭と「くちばし」を
    持っていないために、小枝を道具にして、穴に住む虫を誘い出すと言う
    見事な業を持っています。

    またガラパゴスの他の孤島では、他の動物から吸血する者や、他の鳥の卵を
    間引きして主食とする者もいます。彼らは自分勝手に生態進化したのでしょうか?
    私にはそうは思えません。【神の愛】に最も忠実で素直な「フィンチ」なので、
    【神の愛=主イエス】に命じられて、ガラパゴス諸島全体の生態系を守り
    維持するために、他の誰もできないような<【センチネル】の務め>に応じたのだと
    実感します!

    人間から観れば、自分だけが生存するために、生態を変えたように思われても、
    天井を高くした【神の愛=主イエス】の視点からは環境全体の秩序を守るための
    素晴らしい<献身的行為>であることを理解できるはずです。
    偉大なるかな!フィインチ諸君!

    一日中サボっているようなナマケモノにしても、彼らは一日に葉っぱ3枚しか食べない
    「小食」でありますが、彼が生息する木々の成長を守り育てるために糞尿は
    肥料となり、彼の皮膚に育つコケは、多くの虫や鳥類のために不可欠な貴重な
    存在だそうです。
    ナマケモノもまた、森を守り続けいてる貴重な【センチネル】だったのです!

    この世は観察すればするほどに、【神の愛=主イエス】の素晴らしい
    【御心:聖意・聖旨】<真理>【神愛方程式=神愛摂理】によって
    成り立っていることが解ります。

    ●人々が熱心に追い求めて捜しさえすれば、神を見出せるようにして下さった。
     事実、神は我々一人一人から遠く離れておいでになるのではない。
     我々は神の内に生き、働き、存在しているからである(使徒行伝17‐27~28)
    ●この世における人間の主な目的は神の栄光をたたえ、
     永遠にわたって神を悦ぶことである(クロムウエル時代の簡略教理問答集より)
    ●愛は神の霊としてこの世に満ちみちている(ヒルティ)
    ●ああ深いかな、神の知恵と知識との富は、そのさばきは窮めがたく、
     その道は測りがたい(ロマ書11‐33)
    ●神は時おり、自然の出来事や自然の事物を通して、私たちに話しかける事もある
     (ヒルティ)
    ●もしもあなたがあらゆるものにイエスを求めるならば、
     必ず(そこに)イエスを見出し得よう(トマス・ア・ケンピス)

    私たちにも、本来の<持ち場>にあるなら、【神の愛=主イエス】の素晴らしい
    <【センチネル】の務め>が与えられることを信じています!
    しかも、【神の愛=主イエス】に従順ならば、名誉ある【センチネル】の
    <身代り役>という大命に預かれる【神愛チャンス】もあります!

    ●人は天から与えられなければ、何ものも受けることはできない(ヨハネ伝3‐27)
    ●信仰は神へ向かってひたすら努力する事ではなく、神に己れをゆだねる事である
     (ヒルティ)
    ●天の定めたる労働を求め、衣食のこれに伴うのを知って感謝する。
     (これキリストによってその霊魂の救われた者のすることであります)
     衣食は天職の遂行に伴う必然の附随物であります(内村鑑三)
    ●あなた方は、さらに大いなる賜物を得ようと熱心に努めなさい。
     そこで、私は最もすぐれた道をあなた方に示そう(コリント前書12-31)

    現代の日本列島は、まるで難破船のように漂流して、分裂・混乱した不安定さを、
    誰もが多少でも感じるのではないでしょうか。
    【センチネル:見張り番・守り役】が適材適所に配置していないからかもしれません。

    だからこそ、【神の愛=主イエス】から名誉ある<【センチネル】の務め>への
    <代役・身代り>の神愛召集礼状が来る【神愛チャンス】です!
    見事に大役を全うしている「キツツキ・フィンチ」のように、私たちにも
    <神業と知恵>が与えられるので安心して活躍しましょう!

    ●神の側に立とうと決心するがよい。次にはあなたの力と個性に合わせて、
     あなたに個人的に下される神の命令に従え(ヒルティ)
    ●神は神を愛する者たちと共にはたらいて万事を益となるようにして下さる
     (ロマ書8‐28)
    ●キリスト信者たる栄誉の一つは、弱き取るに足らざるこの身をもってして、
     なお大望を抱いてその一部分を遂行し得るにあり(内村鑑三)

    皆さんが進むべき道として、全人類、全世界を守るという、
    名誉ある<【センチネル】の務め>に任命されることを期待しています!

    ●人の道は主の目の前にあり、主は、その道筋のすべてに心を配って、
      その行いを見守られる(箴言5-21)
    ●人の歩みは主によって定められる。人間はどうして自分の道を理解できようか
     (箴言20‐24)
    ●人の歩みは主によって確かにされる。主はその人の道を喜ばれる。
     その人は倒れてもまっさかさまに倒されはしない。
     主がその手をささえておられるからだ(詩篇37‐23~24)
    ●あなたの為すべきことを主に委ねよ、そうすれば、あなたの計画はゆるがず、
     必ず成る(箴言16-3)

    【神助道:神助精神・神助主義・神助本願・神助努力・神助本位】のお任せ人生で
    日々直面する患難辛苦を【神愛特訓:オーディション!リハーサル!】と受け止め
    【主イエス】再臨で地上誕生される<御国:千年王国・メシア的王国・神愛王国>の
    本番舞台でエデンの楽園復活事業に【ビジョン:理想・夢望・念志】で参加する為に
    <アーメン!ハレルヤ!主に感謝!>GLORY JESUS KINGDOM!先取神愛感謝の
    【神愛福音道】【聖書価値観】<神愛価値観:神愛世界観・神愛歴史観・神愛人生観>で
    皆さんの幼少時代から望んでいた<願望・想念>【ビジョン:理想・夢望・念志】に
    <【センチネル】の務め>に通じる【ミッション:大義・使命・天職】を発見して
    <ビジョニスト:光の子・世の光・地の塩><福音の戦士>【福音の勢力】となって
    【救国:民族精神復興&国体再建】【世界平和:神愛自由&神愛正義<隣人愛>結実】に
    世界を舞台にチャレンジし続ける大活躍を心より応援しています!

    ●ある人の生涯における最大の日とは、その人の歴史的使命、
     すなわち神がこの世で彼を用いようとするその目的が明かにわかり、
     また、これまで彼が導かれてきたすべての道がそこに通じているのを
     悟った日のことである(ヒルティ)
    ●神の御心にかなうことを求め行なう以上に快い気分を覚えさせ
     喜びを与えるものはない(トマス・ア・ケンピス)
    ●人の最大発見物は天職なり。
     これを知らずして彼の人生は無意味なり(内村鑑三)
    ●神に近づきなさい。そうすれば、神は近づいてくださいます(ヤコブ書4-8)
    ●神と共にあって私の家は確かに立つ。神は永遠(とこしえ)の契約を私に賜る。
     すべてに整い、守られるべき契約を。まことに神は私の願いと救いとを、
     私の喜びを、すべて芽生えさせ育て上げてくださる(サムエル後書23-5)
    ●イエスと共にある者は;
      ◆青春の詩的理想を持続することができる
      ◆単純にして一貫せる生涯を完全に遂行できる
      ★平民の友★自由の主張者★理想の追求者 
       にしてその
      ★実行者★大革命家★大詩人★大預言者

    ハレルヤ!栄光を主に帰します。
    主の恵みに感謝します!アーメン

    それでは今日も明日も素晴らしい人生をお過ごし下さい。
    Good luck & God bless you!
     
    異論・反論・疑問など何でもメール歓迎します!
    cforum@tanaka.name
    ウェブ:https://cforumtanaka.jimdo.com
    田中 聡(さとし)






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