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【ビジョン:理想・夢望・念志】を<THIS IS IT!これで決まり!><我が道:神愛本分・神愛本領>にして<御国:千年王国・メシア的王国・神愛王国>に導く<真理>【神愛方程式=神愛摂理】【神の愛=主イエス】!
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【ビジョン:理想・夢望・念志】を<THIS IS IT!これで決まり!><我が道:神愛本分・神愛本領>にして<御国:千年王国・メシア的王国・神愛王国>に導く<真理>【神愛方程式=神愛摂理】【神の愛=主イエス】!

2021-05-12 12:53

    【2012年6月27日に作成した<第593回>に加筆】
    ◇◇人生を<THIS IS IT>に導く【神の愛=主イエス】!◇◇
    ★★マイケル・ジャクソンの映画「THIS IS IT」にインスピレーションを受けて★★
         https://www.youtube.com/watch?v=rAymCo5kc4g

    【神の愛=主イエス】に大事にされ大切なる皆様こんにちは!ご愛読感謝します!
    世界各国で愛読されている皆様、お元気ですか?ご活躍を心より応援しています!

    精神苦・病苦・経済苦・社会苦など大小様々な<患難辛苦>に直面し立ち向かう
    <対戦・応戦・抗戦>意欲に導びく<最高!最善!最美!>の<無限の源泉>が
    【神愛福音道】【聖書価値観】<神愛価値観:神愛世界観・神愛歴史観・神愛人生観>の
    【神の愛=主イエス&聖霊】が与えてくれる【神愛力=隣人愛&神愛奇蹟】です!

    読者の皆さんの多くがマイケル・ジャクソンをご存知だと思いますが、彼の命日である
    6月25日頃<後で解ったのですが>に急にマイケル・ジャクソンの「THIS IS IT」が
    観たくなって、YouTubeを検索したら、何と映画の全編を観ることができました!
    SONYグループは著作権に厳しいはずなのに、何故か「THIS IS IT」は削除もされず
    全編が観られることも、彼の命日に出遭えたことも【神愛奇蹟】です!

    世間的に空前の大成功と同時に晩年には汚名や挫折で批判攻撃とスキャンダルに
    まみれた最後でしたが、彼は【タレント:個性・才能・可能性】を出し惜しみせずに
    【ミッション:大義・使命・天職】を真っ直ぐに<幼な心・幼な子>のまま走り抜けた
    <生き様>と<死に様>を見事に体現してくれました。見習いたいですね。

    ●幼な子をそのままにしておきなさい。わたしのところに来るのを止めてはならない。
     天国はこのような者の国である(マタイ伝19~14)
    ●神のもとには大きなものも小さなものもありはしません。
     人生においてもまた、大きなものも小さなものもありはしません。
     あるものはただ、まっすぐなものと曲がったものだけです(トルストイ)
    ●天国とはそのような者(幼な子)の国である。
     幼な子のように神の国を受入れる人でなければ、決してそこに入いる事はできない
     (マタイ伝19-14、マルコ伝10-13~16、ルカ伝18-15~17)
    ●有限の我等が無限の神に対して幼な心を懐くにいたって救われる。
     すなわち、幼な子となりて救われる(内村鑑三)
    ●知恵のある者や賢い者に隠して、幼な子のような者にあらわした
     (マタイ伝11-25、ルカ伝10-21)
    ●私たちは幼な子であった時には、幼な子らしく語り、幼な子らしく感じ、
     幼な子らしく考えていた。しかし、おとなになった今は、幼な子らしい事を捨て去った
     (コリント前書13-11)
    ●悲しみの雲をつらぬきて信仰の眼を天へ向けさせ給え。
     私たちの気ままに駆ける時、ほろびの中に墜ち、深き淵の底に沈んだのです。
     主よ、救いは御元にのみ。あなたによって奴隷の身から救われた魂は幸いです。
     ただあなたの御手が我が身に触れる時、私たちはまことに自由です。
     私たちは罪の本能から解き放たれ、堅く御胸に抱かれて、
     あなたの愛のよろこびにひたり、幼な児のようにふるさとに帰ります(ヒルティ)
    ●自分の心のままを行うためでなく、私を仕わされた方の御心を行うためである
     (ヨハネ伝6‐38)
    ●私自身の考えでするのではなく、私を仕わされた方の御旨を求めているからである
     (ヨハネ伝5‐30)
    ●心を入れかえて幼な子のようにならなければ、天国に入いる事はできないであろう
     (マタイ伝18-3、マルコ伝9-33~37、ルカ伝9-46~48)

    「THIS IS IT」は「生涯最後の公演(ファイナル・カーテン・コール)」と宣言した
    英国ツアーのライブタイトルでありバック・ダンサーのオーディション風景から始まり
    死ぬ直前の6月23日のリハーサル風景までを紹介したドキュメンタリー映画です。

    7月中旬スタートの英国ツアーは直前に急死したために開催できす「THIS IS IT」が
    まさしく「生涯最後の公演」となりました。

    「THIS IS IT」は「これで決まりだ」という意味があるそうですが改めて観るならば、
    「これこそ【ミッション:大義・使命・天職】だ!」という霊的解釈もできます。
    【神の愛=主イエス】から託された【ミッション:大義・使命・天職】を体得しながら
    【世界平和:神愛自由&神愛正義<隣人愛>結実】の【ビジョン:理想・夢望・念志】を
    <人生の旗印>に高く掲げて突き進む<福音の戦士>【福音の勢力】にとっては
    全てにおいて【神の愛=主イエス】の【御心:聖意・聖旨】にかなった時があることを
    マイケル・ジャクソンは<歓喜!感動!感謝!>の美しさで教え示してくれました。

    ●神のなされることは全てその時にかなって美しい(伝道の書3-11)
    ●天の下では、何事にも定まった時期あり、すべての営みには時がある。
     生まれるのに時があり、死ぬのに時がある。
     植えるのに時があり、植えたものを抜くのに時がある。
     殺すのに時があり、癒すのに時がある。
     崩すのに時があり、建てるのに時がある。
     泣くのに時があり、微笑むのに時がある。
     嘆くのに時があり、躍るのに時がある。(伝道の書3-1~5)
    ●我(主)が為すことを汝今は知らず、後に悟るべし(ヨハネ伝13-7)

    映画「THIS IS IT」に登場するメンバー全員が<心を一つ思いを一つ>にして
    【神愛事業=隣人愛&神愛奇蹟】に【神愛チーム・ワーク&神愛チーム・スピリット】で
    結集している彼等の中心に【神の愛=主イエス】が共に在ることを実感できます。

    ●同じ思いとなり、同じ愛の心を持ち、心を合わせ、一つの思いになって
     私の喜びを満たして欲しい(ピリピ書2-2)
    ●キリストの名によって、あなた方勧める。みな語ることを一つにし、
     お互いの間に分争がないようにし、同じ心、同じ思いになって、
     堅く結び合って欲しい(コリント第1書1-10)
    ●神の国はあなた方の内(間)にある(ルカ伝17‐21)
     ⇔天国とはどこのことでもない、人が人を愛するところである(内村鑑三)
    ●これまでに書かれた事がらは、すべて私たちを教え導くためのものである。
     それは聖書の与える忍耐と慰めとによって、望みを抱かせるためである。
     どうか、忍耐と励ましと慰めの源である神が、あなた方に、
     キリスト・イエスにならって互いに同じ思いを抱かせ、 心を一つにし、声を合わせて、
     私たちの主イエス・キリストの父なる神をほめたたえあがめさせて下さるように
     (ロマ書15-4~6)
    ●あなた方のうちの二人が、どんな願い事についても地上で心を合わせるなら、
     天にいます私の父はそれをかなえて下さるであろう。
     二人、三人が私の名によって集まっているところには私(主イエス)もその中にいる
     (マタイ伝18-19~20)

    マイケルは肌の黒と白に始まり、男性と女性、大人と子共、強者と弱者、
    善と悪、愛と無関心、光と闇など、分裂対立する中垣を取り除くために
    <全智・全能・全愛>【神の愛=主イエス】に<召命>された<新しい人>といえます。

    ●キリストは私たちの平和であって2つのものを一つにして
     敵意という隔ての中垣を取り除き、
     ご自分の肉によって数々の規定から成立する規律と戒律ずくめの律法を
     廃棄したのである。
     それは、彼にあって二つのものを一人の新しい人に造りかえて平和を来らせ、
     十字架によって二つのものを一つの体として神と和解させ、
     敵意を十字架にかけて滅ぼしてしまったのである(エペソ書2-14~16)

    マイケルは【この世の勢力:富・権威・名声】に満ちた世間的強者の立場なのに
    誰よりも低く、小さく、身をかがめて、世界中の苦しみ悩み孤立無援の人々と共に
    【世界平和:神愛自由&神愛正義<隣人愛>結実】の為に戦い続けている人々と共に
    【神の愛=主イエス】と共に活きる姿は、<自己の弱さ>だけを誇る使徒パウロに
    通じる<福音の戦士>【福音の勢力】そのものですね。

    ●互いに思うことを一つにし、高ぶった思いを抱かず、かえって低い者たちと
     交わるがよい。自分が知者だと思いあがってはならない (ロマ書12‐16)
    ●主は言われた「私の恵みはあなたに対して十分である。私の力は弱いところに
     完全にあらわれる。」それだから、キリストの力が私に宿るように、むしろ
     喜んで自分の弱さを誇ろう(コリント後書12-9)
    ●私はキリストのためならば、弱さと侮辱と危機と迫害と行き詰まりとに甘んじよう。
     何故なら、私が弱い時にこそ、私は強いからである(コリント後書12-10)
    ●苦しみにあった事は私にとって幸せでした。
     私はそれであなた(主)の掟を学びました(詩篇119-71)
    ●私は神様に、私の弱さを感謝します。というのは、私はその弱さを通して、
     私自身を、私の仕事を、私の神様を見つけることができたからです
     (ヘレン・ケラ-)
    ●人間の弱さというものが、人生を極めるのに必要になってくることがしばしばある
     (メーテルリンク)
    ●我々はいつも行為によって完全なものになろうとするが、
     神はたいてい苦しみを通して我々を前進させようとし給う(ヒルティ)

    たとえマイケルの私生活は恥辱と汚名と迫害で<真っ黒>に塗りたくられたとしても、
    オン・ステージの彼は【スタッフ:同労者・同志】と共に光り輝き増し続けています!
    <オン・ステージ>は彼の<本分・本領>であり、マイケルの「THIS IS IT」です!

    ●人は自己を失わなければどんな生活を営んでもよい。
     自分の本領に留まるならば一切を失ってもかまわない(ゲーテ)

    マイケルは確信していました。此の世は【神の愛=主イエス】の【御心:聖意・聖旨】の
    【神愛事業=隣人愛&神愛奇蹟】に満ちあふれている事を。この<真理・智慧>の
    <大確信:必勝・必決・必現>に<忠義・忠信・忠誠>する心を死守するために
    私生活で何が起ころうとも、彼は勇猛果敢に戦い抜いた生涯だと理解できます。

    ●全ての守るべき物よりもまさりて、汝の心を守れ、
     そは生命の流れこれより出づればなり
     力の限り見張って、あなたの心を見守れ。命の泉はこれから沸くから(箴言4‐23)
    ●知恵を捨てるな。それがあなたを守る。これを愛せ。これがあなたを保つ
     (箴言4-6)
    ●ある日を他の日よりも尊ぶ人もいれば、全ての日を同じように考える人もいます。
     それは、各自が自分の心の確信に基づいて決めるべきことである(ロマ書14-5)
    ●自分の確信を捨ててはいけません。この確信には大きな報いがあります
     (ヘブル書10-35)
    ●私たちは、最初の確信を最後までしっかりと持ち続けるなら、
     キリストに連なる者となるのです(ヘブル書3-14)
    ●信仰は人によっては迷信のごとくに見える。信仰は確かに一種の冒険である。
     これに従って、あるいは失敗におわるかもしれない。
     しかしながら、信ずる者は信仰の迷信でないことを知る(内村鑑三)
    ●キリスト教は理想ではない、事実である。
     理想が事実となって顕れたるものである。すなわち真個の理想である。
     「なすべき」はキリスト教ではない、「なしうる」がキリスト教である(内村鑑三)
    ●キリスト教は完全なる道徳と同時にこれに達するの途を示し
     これを行うの力を供するものである(内村鑑三)
    ●神の無限の力に頼りて、我等は我等の信じるが如くに全ての事をなすをうるなり
     (ピリピ書4‐13)⇔ 私を強くして下さる方によって何事もすることができる

    私たちの人生においてもマイケルが実践してみせた<生き様><死に様>のように
    世間的にどんな状況であろうとも、たとえ家族や身内から孤立しても、お構いなしで、
    生涯ずっと【ビジョン:理想・夢望・念志】と【ミッション:大義・使命・天職】を
    <神愛神助:祝福・恩恵>で<最善の最後>の<我が道:生き様・死に様>と生き抜く
    <不屈の楽観・楽天能力>【パッション:患難善転力・感受感化力・霊性活気力】で
    後ろを振り返らず、どんな【罪責感:自己不信・自己否定・自己嫌悪】もかなぐり捨て
    <一日一生!日々新た>に【神の愛=主イエス】を仰ぎ望み前進し続けましょう!

    ●The Best is yet to come!
    <最善の時はこれからだ!>(ロングフェロー)
    ●<最善の最後>(内村鑑三)
     信者の生涯は始めは悪くして、終わりは善くある。
     終わりに近づくほど、ますます善くある。
     最後(ラスト)が最善(ベスト)である。
    ●<希望と前進>(内村鑑三)
     人は希望的動物なり。
     彼にありては前を望むは自然にして、後を顧るは不自然なり。
     希望は健全にして、回顧は不健全なり。
      ●後にあるものを忘れ、前にあるものを望み(ピリピ書3-13)」と
     罪を忘れ、病を忘れ、失敗を忘れ、怨恨を忘れ、
     神と、生命と、成功と、愛とに向かって進まんのみ。
    ●汝ら前に進まんのみ(内村鑑三:出エジプト記14-15)
     前に進まんのみ、餓死を恐れず、単独を恐れず、失敗を恐れず、破滅を恐れず
     前に進まんのみ
    ●上を見よ、下を見るなかれ
      前を見よ、後ろを見るなかれ
      外を見よ、内を見るなかれ
      しかして、人に手を貸すべし (エドワード・へール)
    ●進め。どこまでも進め。
     前途を疑惧せずして進め。
     倒るるも退(ヒ)くなかれ。
     明日は今日よりも完全なれ。
     明年は今年よりもさらに一層勇壮にして、快活にして、謙遜にして、独立なれ。
     進化の宇宙に存在して、退く者は死する者なり。
     安全は退きて求むべきものにあらずして、進みて達すべきものなり。
     歓喜(ヨロコビ)と満足とは前にありて、後ろにあらず。
     臆病者に平和あるなし。
     進め、どこまでも進め(内村鑑三)
    ●私の考えは、いつも前進するという事です。
     もし神が人間の後退をお望みならば、  
     人間の頭のうしろに目を一つだけおつけになっていたでしょう(ユーゴ)

    【神助道:神助精神・神助主義・神助本願・神助努力・神助本位】のお任せ人生で
    日々直面する患難辛苦を【神愛特訓:オーディション!リハーサル!】と受け止め
    【主イエス】再臨で地上誕生される<御国:千年王国・メシア的王国・神愛王国>の
    本番舞台でエデンの楽園復活事業に【ビジョン:理想・夢望・念志】で参加する為に
    <アーメン!ハレルヤ!主に感謝!>GLORY JESUS KINGDOM!先取神愛感謝の
    【神愛福音道】【聖書価値観】<神愛価値観:神愛世界観・神愛歴史観・神愛人生観>で
    皆さんの<大確信:必勝・必決・必現>【大希望:聖望!聖願!聖欲!】による
    「THIS IS IT」【ビジョン:理想・夢望・念志】【ミッション:大義・使命・天職】を
    死守して、混迷大波乱の大転換期<マクロシフト>に突入した世界を舞台にして
    <ビジョニスト:光の子・世の光・地の塩><福音の戦士>【福音の勢力】となって
    【救国:民族精神復興&国体再建】【世界平和:神愛自由&神愛正義<隣人愛>結実】に
    チャレンジし続ける活躍を心より応援しています!

    ●汝等の信じるごとく汝に成るべし(マタイ伝9-29)
    ●汝の道を主にゆだねよ、主に信頼せよ、主はそれをなしとげ、
     光のごとく汝の義をあきらかにし、真昼のごとく汝の訴えをあきらかにし給わん
     詩篇37-5~6)
    ●主をおのれの喜びとせよ。主に自らをゆだねよ、
     主はあなたの心の願いをかなえてくださる。
     あなたの道を主にゆだねよ。信頼せよ、
     主は計らい、主が成し遂げてくださる。
     あなたの義を光のように、
     あなたのための裁きを真昼の光のように輝かせてくださる(詩篇37-4~6)
    ●目をまっすぐ前に注げ。あなたに対しているものに、まなざしを正しく向けよ。
      どう足を進めるかを計り、道筋に心を配るなら、
     あなたの道は常に確かなものとなろう。
     右にも左にも迷い出てはならない。あなたの足を悪から遠ざけよ
    (箴言4-25~27)
    ●人はどんな高いところでも登ることができる。
     しかし、それには決意と自信がなけばならぬ(アンデルセン)
    ●大きな夢を描きなさい!何にも束縛されずに、
     何ができるかで決めるのではなく、
     何が正しいかで決めるのです(ブライアン・トレーシー)
    ●君がどんなに遠い夢を見ても、君自身が可能性を信じる限り、
     それは手の届くところにある(ヘッセ)
    ●いったん志を抱けば、この志にむかって事が進捗するような手段のみをとり、
     いやしくも弱気を発してはいけない。
     たとえその目的が成就できなくても、その目的への道中で死ぬべきだ
     (坂本竜馬)
    ●死して不朽の見込みあらば、いつでも死ぬべし
     生きて大業の見込みあらば、いつでも生くべし(吉田松陰)

    ハレルヤ!栄光を主に帰します。
    主の恵みに感謝します!アーメン

    それでは今日も明日も素晴らしい人生をお過ごし下さい。
    Good luck & God bless you!
     
    異論・反論・疑問など何でもメール歓迎します!
    cforum@tanaka.name
    ウェブ:https://cforumtanaka.jimdo.com
    田中 聡(さとし)






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