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【ビジョン:理想・夢望・念志】で<世間的超常識>異端的【神愛同労者・神愛同志】<福音の戦士>【福音の勢力】にして<御国:千年王国・メシア的王国・神愛王国>に導く<真理>【神愛方程式=神愛摂理】【神の愛=主イエス】!
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【ビジョン:理想・夢望・念志】で<世間的超常識>異端的【神愛同労者・神愛同志】<福音の戦士>【福音の勢力】にして<御国:千年王国・メシア的王国・神愛王国>に導く<真理>【神愛方程式=神愛摂理】【神の愛=主イエス】!

2021-06-20 13:16

    【2010年10月30に作成した<第542回>に加筆】
    ◇◇<異端派ヒーロー>で導く【神の愛=主イエス】!◇◇
    ~TVドラマの<異端派ヒーロー>にも示される【神の愛の方程式=摂理】を考える~
    【神の愛=主イエス】に大事にされ大切なる皆様こんにちは!ご愛読感謝します!
    世界各国で愛読されている皆様、お元気ですか?ご活躍を心より応援しています!

    精神苦・病苦・経済苦・社会苦など大小様々な<患難辛苦>に直面し立ち向かう
    <対戦・応戦・抗戦>意欲に導びく<最高!最善!最美!>の<無限の源泉>が
    【神愛福音道】【聖書価値観】<神愛価値観:神愛世界観・神愛歴史観・神愛人生観>の
    【神の愛=主イエス&聖霊】が与えてくれる【神愛力=隣人愛&神愛奇蹟】です!

    日本は政権交代も起こり政治的にも、経済的にも、社会的にも、国家レベルから、
    家族、個人レベルまで【神愛力=隣人愛】の冷却に伴って不義・不正・不実が横行して、
    分裂対立が加速しているように感じます。

    ●多くの人がつまずき、互いに裏切り憎みあい、
     多くの偽預言者が起って、多くの人を惑わし、
     不法がはびこるので、多くの人の愛が冷えるであろう(マタイ伝24‐10~12)

    しかし、格差社会や家族内殺人などの「対立分裂の激化」は不条理な悲劇ではなくて
    【神愛福音道】【聖書価値観】<神愛価値観:神愛世界観・神愛歴史観・神愛人生観>の
    【神の愛=主イエス】が日本民族の救世主として、ますます大接近している証拠です!

    ●地に平和をもたらすために、私が来たと思うな。むしろ分裂である。
     (ルカ伝12-51)
    ●私は敵対させるために来たのである(マタイ伝10-35)
    ●今から後は、一家の内で5人が相別れて3人はふたりに、ふたりは3人に対立し
     息子は父親を侮り、娘は母親に、嫁はしゅうとめに逆らい、それぞれ自分の家の
     者を敵とする(ミカ伝7-6、ルカ伝12-53、マタイ伝10-36)

    最近のTVドラマの主人公にも正義を実現させる「救世主待望」の気運が現れています。
    「不義・不正を許さないぞ!」「私が白黒決着をつける!」と悪を追いかけ回します!

    「正義のヒーロー」は今に始まった事でなく、これまでも水戸黄門やウルトラマンなど
    数々のヒーローが登場しました。

    しかし、これまでは権威や強大なパワーを持つ「正統派ヒーロー」であるのに対して、
    最近のヒーローは、「社会的落ちこぼれ・アウトロー」に属する<世間的異端児>が
    主流であると思います。

    TVドラマで描かれる最近の「正義のヒーロー」であり、世の中を裁く<救世主>は
    権威を持った勇ましい「白馬に乗った王様」ではなくて、【聖書】に記されている
    【主イエス】の登場<エルサレム入城>にあるような「子ロバに乗った愛の人」の
    イメージに通じます。

    ●二人が子ろばを連れてイエスのところに戻って来て、その上に自分の服をかけると、
     イエスはそれにお乗りになった(マルコ伝11-7)
    ●シオンの娘よ。大いに喜べ。エルサレムの娘よ。喜び叫べ。見よ。
     あなたの王があなたのところに来られる。この方は正しい方で、救いを賜り、
     柔和で、ろばに乗られる。それも、雌ろばの子の子ろばに(セカリヤ書9-9)

    私たち日本人は新たな価値観を打ち立て新時代を切り拓くためには、世間的常識や
    世間体の枠にとらわれない「新しい人」が必要であることを理解しているからこそ
    非常識で破天荒な主人公を「正義のヒーロー」として描いているのだと理解できます。

    このような異端的ヒーローが続々と登場して、世の中の不義・不正。不実を正すのは
    彼ら自身が救世主というよりも、<真の救世主>登場のために道を整えているのだと
    思います。【主イエス】が登場するために巡礼者ヨハネが道を整えたことに通じます。

    ●主の道を整え、その道筋をまっすぐにせよ(イザヤ40-3)
    ●預言者イザヤの書にこう書いてある。
    「見よ、わたしはあなたより先に使者を遣わし、あなたの道を準備させよう。
     荒れ野で叫ぶ者の声がする。『主の道を整え、その道筋をまっすぐにせよ。』」
     そのとおり、洗礼者ヨハネが荒れ野に現れて、罪の赦しを得させるために
     悔い改めの洗礼を宣べ伝えた(マルコ伝1-2~4)

    内外共に国難の大危機に直面して、日本民族が国家から家族まで分裂対立状況にある
    現状の悪循環を打破して、和解して、一致団結して再建に向かうために求められる
    「新しい人=救世主」「新思想=新価値観」とは【神の愛=主イエス】であることが
    いよいよ証明される時代の到来です!

    ●キリストは私たちの平和であって2つのものを一つにして敵意という隔ての中垣を
     取り除き、ご自分の肉によって数々の規定から成立する規律と戒律ずくめの律法を
     廃棄したのである。それは、彼にあって二つのものを一人の新しい人に造りかえて
     平和を来らせ、十字架によって二つのものを一つの体として神と和解させ、敵意を
     十字架にかけて滅ぼしてしまったのである(エペソ書2-14~16)
    ●新思想とは;
      ★新鮮なる思想
      ★人に新希望を供する思想
      ★人に新生命を供する思想
      ★人に新計画を供する思想
      ★羽翼を張りて中天に翔(アガ}らんとする意欲を興す思想(内村鑑三)

    【聖書】に示されるように、これからも不義・不正が横行して悲惨さが激化し続けて
    多くの人が惑わし、間違った方向に導こうとするでしょうが、一切の心配御無用です!
    【神愛福音道】【聖書価値観】<神愛価値観:神愛世界観・神愛歴史観・神愛人生観>の
    【神の愛=主イエス】は暴君でも独裁者でもないので、強制的に無理やりに私たちを
    導くのではなく、私たちが本心から【神の愛=主イエス】を求め認め受け入れるまで
    私たちを罰したり滅ぼすことなく、忍耐強く優しく見守っていることを実感できます。

    ●愛する人たち、このことだけは忘れてはならない。
     主のもとでは、一日は千年のようで、
     千年は一日のようである。ある人たちは、遅いと考えているようですが、
     主は約束の実現を遅らせておられるのではありません。
     そうではなく、一人も滅びないで皆が悔い改めるようにと、
     あなた方のために忍耐しておられるのです(ペテロ後書3-8~9)
    ●我らのなお滅びざるは主の慈悲・仁愛(いつくしみ)による。
     その憐憫(あわれみ)の尽きざるによる。
     これは朝ごとに新しく、あなたの真実は大いなるかな(エレミヤ哀歌3-22~23)
    ●キリストをあなたがもっていれば、
     あなたはもう裕かであり、
     不足を覚えることがないのだ。
     彼はみずからあなたのために慮(ハカ)り、
     人に望みをかける必要のないよう、
     万事につけての忠実な世話役となるであろう。
     まことに人間は直ぐに変ってゆき、
     たちまち、(あなたを)見捨てるものだが、
     キリストは永遠に(あなたの)傍を去らず、
     終りに至るまで確固として守護されるのである (トマス・ア・ケンピス)

    日本民族にとっての<エルサレム入城>は日本民族の大祭司・国体である<皇統>が
    【神の愛=主イエス】を受け入れる事であり、日本民族の新時代<新たな道>幕開けの
    ファンファーレが聞こえます!

    ●大勢の群衆が自分の服を道に敷き、
     また、ほかの人々は野原から葉の付いた枝を切って来て道に敷いた。
     そして、イエスの前を行く者も後に従う者も叫んだ。
     「ダビデの子にホサナ。主の名によって来られる方に、
      我らの父ダビデの来るべき国に、
      祝福があるように、イスラエルの王に、祝福があるように。
      いと高きところにホサナ。」
    (マタイ伝11-9~10、マルコ伝21-8~9、ヨハネ伝12-12~13)
     ★「ホサナ」は元来は<救いたまえ>の意味で、後には<神をたたえる言葉>として
      典礼で使われるようになったそうです。
    ●私は初めから、以上のことを確信し、思い巡らした後、こう書き残した。
     「主の御業はすべて良く、時が来れば、主は必要なことをすべて満たされる。」
     「これはあれよりも悪い」と言ってはならない。どんなものも時が来ればその良さが
     証明される。さあ、心から、声高らかに賛美の歌をうたえ。主の御名をほめたたえよ
    (シラ書〔集会の書〕39-32~35)

    【神助道:神助精神・神助主義・神助本願・神助努力・神助本位】のお任せ人生で
    日々直面する患難辛苦を【神愛特訓:オーディション!リハーサル!】と受け止め
    【主イエス】再臨で地上誕生される<御国:千年王国・メシア的王国・神愛王国>の
    本番舞台でエデンの楽園復活事業に【ビジョン:理想・夢望・念志】で参加する為に
    <アーメン!ハレルヤ!主に感謝!>GLORY JESUS KINGDOM!先取神愛感謝の
    【神愛福音道】【聖書価値観】<神愛価値観:神愛世界観・神愛歴史観・神愛人生観>で
    混迷波乱の大変革期の現代日本で、皆さんが【神の愛=主イエス】の出現を待ち望み
    <不屈の楽観・楽天能力>【パッション:患難善転力・感受感化力・霊性活気力】で
    <神愛意欲:愛好精神・好奇心・探究心><神愛忍耐:優耐・望耐・歓耐>に満ち溢れ
    <ビジョニスト:光の子・世の光・地の塩><福音の戦士>【福音の勢力】となって
    【救国:民族精神復興&国体再建】【世界平和:神愛自由&神愛正義<隣人愛>結実】に
    チャレンジし続ける勇進を心より応援しています!

    ●主を待ち望め、雄々しくあれ、心を強くせよ、主を待ち望め(詩篇27-14)
    ●私は思う。今この時の苦しみは、やがて私たちに現されようとする栄光に比べると
     言うに足りない (ロマ書8‐18)
    ●愛する兄弟たちよ、確(カタ)くして動かされず、常に励みて全力を注いで
     主の事(ワザ)に務めよ。主にあってあなた方の労苦が無駄になる事はない
     (コリント前書15―58)
    ●正しい者の道は夜明けの光のようだ、いよいよ輝きを増して真昼となる(箴言4‐18)
    ●起きよ、光を放てよ、汝の光来たり、エホバの栄光汝の上に照出たり。
     視よ暗きは全地をおおい、闇は諸々の民をおおわん。
     されど汝の上にはエホバ照出たまいて、その栄光汝の上に顕わるべし
     (イザヤ書60-1~2)
    ●主をおのれの喜びとせよ。主に自らをゆだねよ、
     主はあなたの心の願いをかなえてくださる。
     あなたの道を主にまかせよ。信頼せよ、
     主は計らい、主が成し遂げてくださる。
     あなたの義を光のように、
     あなたのための裁きを真昼の光のように輝かせてくださる。
     主の前に静まり沈黙して主に向かい耐え忍びて主を待ち望め。
     おのれの繁栄の道を行く者や悪だくみをする者のことで心を悩まし、いら立つな
    (詩篇37-4~7)
    ●一番大事なことは、どんな環境が必要かということではなく、どんな考えで
     毎日生活しているか、どんな理想を追い求めているか、ということなのです
     (ヘレン・ケラー)
    ●他人の嘲りを心にとめず、敗北にも挫けず、勇気をもってまた起ちあがれ、
     いっさいの正義にはやがて勝利がおとずれるのだ(エマーソン)
    ●世界に苦痛は満ちあふれていますが、それに打ち勝つための力もまた、
     満ちあふれているものなのです(ヘレン・ケラー)
    ●主よ、私は知っています。人間の道は、その人によるのではなく、
     歩くこともその歩みを確かにすることも、人によるのではないことを
     (エレミヤ書10‐23)

    ハレルヤ!栄光を主に帰します。
    主の恵みに感謝します!アーメン

    それでは今日も明日も素晴らしい人生をお過ごし下さい。
    Good luck & God bless you!
     
    異論・反論・疑問など何でもメール歓迎します!
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    ウェブ:https://cforumtanaka.jimdo.com
    田中 聡(さとし)






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