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【ビジョン:理想・夢望・念志】を【神愛礼拝:★讃美★祈求★感謝】【常時歓喜!不断祈求!万事感謝!】<アーメン!ハレルヤ!主に感謝!>GLORY JESUS KINGDOM!の先取り神愛感謝で<御国:千年王国・メシア的王国・神愛王国>に導く<真理>【神愛方程式=神愛摂理】【神の愛=主イエス】!
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【ビジョン:理想・夢望・念志】を【神愛礼拝:★讃美★祈求★感謝】【常時歓喜!不断祈求!万事感謝!】<アーメン!ハレルヤ!主に感謝!>GLORY JESUS KINGDOM!の先取り神愛感謝で<御国:千年王国・メシア的王国・神愛王国>に導く<真理>【神愛方程式=神愛摂理】【神の愛=主イエス】!

2021-07-22 13:04

    第355回◇◇祈りは常に通じ、願いは必ずかなう!◇◇
    【2001年11月6日に作成した<第192号>に加筆】

    2001年11月1・2日深夜NHK・FMラジオ
    「深夜便『心の時代・私は死の影を見た』」を聞いて

    ●祈りの時、信じて求めるものは、みな与えられるであろう(マタイ伝21‐22)
    ●何でも祈り求めることは既にかなえられたと信じなさい。
     そうすれば、そのとおりになるであろう(マルコ伝11‐24)
    ●聖書は祈りの歴史であり、祈りが答えられた記録(賀川豊彦)
    ●真の祈りはただの祈りではない。一種の預言である。
     即ち必ず成就すべき事を前もって語に表することである(内村鑑三)

    【神の愛=主イエス】に大事にされ大切なる皆様こんにちは!ご愛読感謝します!
    世界各国で愛読されている皆様、お元気ですか?ご活躍を心より応援しています!

    精神苦・病苦・経済苦・社会苦など大小様々な<患難辛苦>に直面し立ち向かう
    <対戦・応戦・抗戦>意欲に導びく<最高!最善!最美!>の<無限の源泉>が
    【神愛福音道】【聖書価値観】<神愛価値観:神愛世界観・神愛歴史観・神愛人生観>の
    【神の愛=主イエス&聖霊】が与えてくれる【神愛力=隣人愛&神愛奇蹟】です!

    【神愛福音道】【聖書価値観】<神愛価値観:神愛世界観・神愛歴史観・神愛人生観>の
    【キリスト道:聖愛・聖義・聖徳・聖善】は【礼拝:★讃美★祈り★感謝】が根本で
    【神助道:神助精神・神助主義・神助本願・神助努力・神助本位】のお任せ人生で
    【神愛の導き】<神愛神助:祝福・恩恵><神愛の御手:導き手・助け手・癒し手>に
    信頼し委ねて自己の【タレント:個性・才能・可能性】を最善発揮させる事と感じます。

    ●【最大の能力(内村鑑三)】
     確信と称する活動力ではない、信仰と称する一種の依頼心である。
     これが世界を動かした力である。
     先ず我の無能を覚って、しかる後に神の大能に頼る、かくて自己は死して
     神、我にありて生きるに及んで、我は真個の勇者となる。

    【神愛福音道】【聖書価値観】<神愛価値観:神愛世界観・神愛歴史観・神愛人生観>の
    <全智・全能・全愛>【神の愛=主イエス】に【礼拝:★讃美★祈り★感謝】があれば、
    もはやどんな時にも孤独ではなくなります。たとえ人生において様々な苦難や不安と
    恐怖に襲われても人生の再起・復活の道は自らで発見したように与えられるからです。

    個人的な【試練:神愛の導き】と<奇跡的救済>の体験であっても、
    【神の愛=主イエス】による人類全体の<祝福>として【福音】として
    受けとめることができます。

    ご存知のように【聖書】には、たった一人の悪霊にとりつかれた人を救いに
    【主イエス】自身が異教の地に救いに行く話があります。
    (マタイ伝8-28~39、マルコ伝5-1~20、ルカ伝8-26~39)

    悪霊にとりつかれた男は町から恐れられ、誰からも愛されず墓場に見捨てられて
    死を待つだけの孤独にありました。
    【主イエス】は悪霊と同時に異教の儀式に利用される<いけにえの豚>をも
    退治する【神愛奇蹟】を起こして、<男の魂>を救済し見事に復活させます。

    しかし、その光景を見ていた町中の人々は男が救われた<神愛の恵み>を喜ばず、
    大切にしていた豚が退治されたことの方を怒って、
    【主イエス】に早く出て行くようにお願いします。

    魂を救われた男だけは喜んで、【主イエス】に従って来ようとしますが、
    【主イエス】は男にその不信仰の町に留まらせて
    多くの人に【神愛の福音】を伝道するように命じられるのです。
    男はその町で立派な【伝道者】として【神愛の福音】をひろく語り伝えました。

    ●「汝の家に帰りて、神がいかに大いなる事をなし給いしかを、
     つぶさに告げよ」彼行きて、イエスのいかに大いなる事を、
     己れになし給いしかを、あまねくその町に言いひろめたり。
     (ルカ伝8-39、マルコ伝5-20)

    男が救われたのは、彼自身が自分の中に<本来の自分>の
    【霊性:魂[勇気]・善意・良心】と異なる<悪霊>が棲みついているという、
    自己の罪悪を自覚していたからだといえるでしょう。

    男は孤独の中、もはや自力では退治できない【悪】からの救いを
    心から祈り願っていたのです。

    ●信仰による祈りは病んでいる人を救い、
     そして主はその人を立ち上がらせて下さる。
     かつ、その人が罪を犯していたなら、それも許される(ヤコブ書5‐15)

    祈りは聞き届けられ【主イエス】はたった一人のために
    異教の地に救出に出向きます。そして、その悪名高い男こそが、
    その町に最初に【神愛の福音】を伝道する宗教改革者として
    【聖書】に記される名誉ある先駆者として選ばれたのです!

    私たちの時代にも、同じような【神愛の奇蹟】はいくらでも存在します。
    先日ラジオ放送で再放送されていた安西さんの体験もその一つです。

    彼は古井戸に転落して、8日間何も飲まず食わずで過ごして、
    死の間際で救われるという体験をしたのですが、そこにも
    【神愛奇蹟】による救済があったと確信できます。

    1994年当時、60歳を過ぎた定年後の安西さんは、二人の娘も結婚して
    趣味の狩猟と囲碁に明け暮れる快適な生活を送っていたそうです。

    2月7日いつものように、二人暮らしの妻に行き先も言わずに、
    きじバトの狩猟に出かけます。午後1時ごろに最後の猟場に
    出向くために車を止めて林の中に踏み込んだところで古井戸に
    転落してしまいます。

    入り口の直径が1.2mで、深さ6.5m、底の直径1.9mの古井戸に落ちた彼は、
    垂れ下がる細いロープを使って直ぐに脱出を試みます。
    しかし、何度も挑んでいる内に右腕の筋を痛めて腕が上がらなくなってしまいます。

    所持品は鉄砲と実弾24発とタバコぐらいで、水も食糧もなく、
    その日は朝食しかとっていませんでした。
    結局、彼はその日から8日間も水も飲むことなく、
    じっと孤独に耐え続けることになったのです。

    しかし、安西さんの<個人的苦難>こそが私たち全てに祝福となる
    【試練:神愛の導き】でした!

    ●諸民族を、その間違った道から神の信仰へ連れ戻すために
     苦難の時代がやって来なければならない場合に、
     普通神は先ず幾人かの個人に苦難をなめさせ、そのあとでこれらの人たちが、
     その他の人々に向かって自分達の経験に基づくゆえに確信をもって
     教え説くことができるように導き給う。そうすれば、この先駆者たちは
     一般の人々の苦難の時にも勇気を失う事なく、
     なお救われる見込みのある者を励ますにちがいない(ヒルティ)

    安西さんがどのような体験をして救われたかが公的に報じられたのは
    2年後に「心の時代」で紹介され、それから7年後の今日の混迷の21世紀にも
    【神愛の福音】として再放送されたのです!ハレルヤ!

    先ず彼は食べる欲求についての変化を教えてくれました。
    最初は肉や魚など日頃好きな物が思い浮かぶのですが、
    やがて野菜や穀物が欲しくなり、次には柔らかめのご飯や粟やひえの
    ぞうすいで充分となり、最後にはトマトやフルーツなどジューシーな
    青果物だけが欲しくなり3日目になると何も欲しくなくなり
    水への執着とノドの渇きだけが残るようになったそうです。

    ここにも【聖書】の神愛啓示があると感じます。
    <エデンの薗>の時代には人間も動物も食肉の習慣はなく、フルーツなど
    果実だけで食欲は充たされてたことが証明されているのではないでしょうか。

    【主イエス】地上再臨で地上誕生の<御国:千年王国・メシア的王国・神愛王国>で
    <エデンの園>を取り戻すために人間自身から食肉の習慣を止めることを祈り願います。

    安西さんは冷静に生き延びる事を考えて、無駄な水分を出さぬよう体温を
    下げぬため<深い眠り>を避けます。
    まるで修道士のように規則正しい生活を守り続けたのです。

    やがてキレイな水のある峡谷や湖の蜃気楼を、
    寝ても覚めても見るようになったそうです。
    今度は本物かと、近づいてみると井戸の土壁があるだけで
    失望を繰返すだけだったそうです。

    そして、8日目には頭を締め付ける痛みに苦しめられ、
    意識が薄らいで行く中で、別世界(来世)の幻をはっきりと目にするです。
    安西さんは詳しく語ってくれました。

     「いぶし銀の壁とドアが目の前にあった。
      ドアにはカギがかかっていたが簡単に開ける事ができた。
      ドアの向こうに行くと、
      そこは光り輝く金でいっぱいだった。
      あたりは心地よい光に満ちていた。
      遠くの方にはたくさんの美しい赤や黄色の花におおわれた野原が見える。
      右手の方に小道があってそっちに行けば、
      現在の苦痛から解放されるような気持ちがした。
      しかし、誰も見えず、ずっと向こう側に何があるかも判らず
      前に歩むのに不安になった。
      そして、自分を育ててくれた親や家族のことを思い出して、
      このまま家族を棄てて行くのはいけないと考え直して、
      後ろを振返らずに真っ直ぐに、ドロドロとした苦痛の現実の世界に
      戻る事にした。」

    その頃、安西さんの安否を気づかって妻と娘たちは警察や隣り近所の
    助けを求めていたのです。妻はどんなことがあっても、安西さんは
    死ぬようなことはないと信じてあきらめていなかったと
    ラジオで語ってくれました。
    家族の<祈り>もまた神様には聞き届けられていたのだと信じます。

    さて、いよいよ頭痛と意識がもうろうとする中で、
    安西さんは死の準備をするべく覚悟し始めたそうです。

    そこで、最初で最後の<天の神様>への<祈り>をすることを決心するのです。
    もともと、どこの宗教の専門的知識もなかった安西さんが声を出して
    天に向かって祈った事は次のようなことでした。

     「天の神様、私がこの世で、まだ世の為人の為に役立てることがあるならば、
      どうか生かして下さるようお願い致します!」

    謙虚で素晴らしい<神への祈り>を終えると、夕方4時ごろであり、
    安西さんは残った弾丸2発を全部発砲しました。
    その時に初めて心に本当の平安がやってきたそうです。

    それまでは、先祖や家族に申し訳ないから、絶対に自殺だけはしないと
    堅く決心していても、万が一のために弾丸を最後まで残しておこうと
    思っていたのに、その最後の望みも放棄したことで、かえって心が
    晴れ晴れしたのだそうです。

    彼には、もはや万策尽きて自力では何もできない状態に陥り、
    あとは【神様のはからい】に委ねた瞬間といえるでしょう。

    まさに神様に全てを託したその時です!! 
    意識が薄らぐ中で古井戸の中がパッと明るくなるのを感じます。
    井戸の上の方を見上げると懐中電灯の光と人影が見えるではありませんか!

     「大丈夫ですか!?」

    声をかけてくれたのは72歳の福田さんでした。
    彼は犬の散歩の途中に立ち寄ってくれたのです。
    8日前から車が近くに止められていたのを目撃していたのですが、
    その日は福田さんが5年前に井戸を掘ったことをフト思い出したので、
    のぞいてみようと思ったのが発見できた理由だったのです。

    私にはこれは単なる偶然だとは考えられません。
    まさに【神の愛=主イエス】がこの世に存在していて下さり、
    いつでも私たちを見守っていてくださる証明だと私は実感します!
    ハレルヤ!栄光を主に帰します!

    さて、その後の安西さんは人間として生まれ変わっりました。
    普通の生活に戻るのに一年間もかかったそうですが、
    その後は高齢者・障害者施設などを訪れるボランティア活動をしています。

    そして、好きだった狩猟はやめたそうです。
    彼にはこの世に生きている全てがいとおしくて、
    あわれみと慈悲の心でいっぱいだそうです。

    そして、家庭で見かけるゴキブリやクモに対しても、
    「もうここにいてはいけません」と話聞かせて殺さずに放すそうです。
    そうすると彼等は理解したように姿を消すのだそうです。
    その時に、とても心地よい気持ちになれると安西さんは
    うれしそうに語ってくれました。

    彼が古井戸の中にいた時に、彼の周りには一匹のコオロギのような虫と
    一匹のイモムシだけががいたそうです。
    夜になるとコオロギのような虫は彼の肩や首の周りを飛び回ったそうです。
    安西さんはそれらの虫を殺そうとは一度も思わなかったそうです。

    それどころか、そんな苛酷な場所でも、たくましく生きぬいている彼等に
    驚嘆し勇気と励ましを与えられたのだそうです。

    面白い事に、後になって図書館の図鑑などでいくら調べても
    それと同じような昆虫は見あたらないそうです。

    【神愛の天使】だったのかもしれませんね。

    もともと安西さんの心には<慈悲の心>があったのでしょう。
    <本当の自分>を取り戻させるためにと苛酷な8日間の
    孤独な【試練】は【神の愛=主イエス】が安西さんに与えた【恩恵】だったのだと
    私は信じます。

    ●あなた方は耐え忍ぶことによって、自分の魂を勝ち取りなさい(ルカ伝21‐19)
    ●患難はすべて身の患難にして霊の幸福である(内村鑑三)

    安西さんは<神愛の恵み>によって新たに生まれ変えられて、
    世のため人のために役立つ人としての【ミッション:大義・使命・天職】に
    導かれたのだと思います!皆さんはどうお感じになりますか?

    ●驚くべき導きの、神の側からみた目的と直接の狙いは
     我々を普通の卑近な意味で幸福にすることではない。むしろ、
     恐れを知らず、あらゆる良き行いをすすんでしようとする人、
     一言でいえば、英雄的な人にするためである(ヒルティ)
    ●ある人の生涯における最大の日とは、その人の歴史的使命、
     すなわち神がこの世で彼を用いようとするその目的が
     明かにわかり、また、これまで彼が導かれてきたすべての道が
     そこに通じているのを悟った日のことである(ヒルティ)

    私たちも人生における様々な<古井戸:困難・苦境>に転落しても、
    何とか自力か人や世間に頼ってしまいがちです。
    しかし、本当の<救い主>は【神の愛=主イエス】であると信じるならば、
    先ずは【神の愛=主イエス】に感謝して祈ってみようではありませんか!

    ●まっさきに人間に慰めを求めないで、神にそれを求めなければならない(ヒルティ)
    ●いつも喜び、絶えず祈り、全てのことに感謝しなさい(テサロニケ前書5‐16~18)
    ●祈ろうとする時は、まず私たちが持っているものに対する感謝をもって
     始めねばならない(ヒルティ)
    ●祈りと思索とは決して対立するものではない。
     この2つともが真理を完全に把握するのに必要なものである。
     思索は自ら真理を探求するために、そして祈りは神の啓示にあずかるために
     (ヒルティ)
    ●我が祈祷が聞かれないという時に、祈祷以上が聞かれるのである。
     祈祷が聞かれないのではない。我等が祈求むるところ、
     思うところよりもいたく過(マサ)りて聞かるるのである(内村鑑三)
    ●【祈りの訓練】(賀川豊彦)
     ①祈りは端的に神への接近であれ
     ②機械的でなく繰返しをいわず
     ③見栄坊でなく
     ④神に説教せず
     ⑤自己反省が必要であり、神の前に恨みごとを持っていかず
     ⑥祈るときには熱情を注ぎ
     ⑦信仰をもって祈れ

    <アーメン!ハレルヤ!主に感謝!>GLORY JESUS KINGDOM!の先取り神愛感謝で
    <いつも一緒!>【神の愛=主イエス】に【神愛礼拝:★讃美★祈り★感謝】することで
     世界を【神愛奇蹟】の<恵み><神愛神助:祝福・恩恵>で一杯にしましょう!

    ●神は、あなた方を常にすべての点で、すべてのものに十分に満ち足らせ、
     あらゆる善い業に富ませ満ちあふれるように
     あらゆる恵みをあなた方に満ちあふれるばかりに
     与えることができる方である(コリント後書9-8)
    ●私たちの主の恵みが、キリスト・イエスによる信仰と愛と共に、
     あふれるほど与えられました(テモテ前書1-14)。
    ●あらゆる恵みの源である神、すなわち、キリスト・イエスを通して
     あなた方を永遠の栄光へ招き入れて下さったあふるる恵みの神御自身が、
     しばらくの苦しみの後、あなたがたを癒し、完全な者とし、強め、力づけ、
     堅く立たせ、揺らぐことがない不動の者にしてくださる(ペテロ前書5-10)

    皆さんもご存知の【主の祈り】をご紹介します。
    私たち人類が【神様】に祈るには先ずは何に感謝し何を祈るべきかについて
    【主イエス】自身が直接教えてくれた<祈りの詞>です。

    この<祈り>は独りで静かに直接に、【神:天の父】に向かって声を出して祈る事が
    望ましいと【主イエス】は教えています。
    そこはトイレでも浴場でも野原でも祈る場所はどこでも構わないのです。
    毎日行えばそれだけ、あなたと【神様】との関係が一心同体になって、
    ますます近づくと私は実感しています。

    ●【主の祈り】(マタイ6-9~13、ルカ11-2~4)
     天に在(マ)します我等の父よ
     願わくは聖名(ミナ)が崇(アガ)めさせ給(タマ)え
     聖国(ミクニ)を臨(キタ)らせ給え
     聖旨(ミココロ)の天に成るごとく地にも成させ給え
     我等の日用の糧を今日も与え給え
     我等に負債(オイメ)ある者を我等が赦(ユル)すごとく我等の負債をも赦し給え
     我等を試探(ココロミ)に遭(ア)わせ給うなかれ
     悪より救い出し給え
     国と権(チカラ)と栄えは窮(カギリ)なく汝の有(モノ)なればなり
     アーメン

    この<祈り>は「我」でなく「我等」とあるように自分のためだけでなく、
    世界の平和・自由のための<祈り>であり、さらに【神愛の意志と計画】である、
    この世での<御国:千年王国・メシア的王国・神愛王国>誕生という人類最大の事業に
    自己の【ミッション:大義・使命・天職】で参画する決意表明でもあります。

    皆さんが厳しい【試練】や誘惑にくじけずに、
    目指すべき【ミッション:大義・使命・天職】にチャレンジし続けるために
    <無制限・無尽・無償>の【ダイナミック・パワー:堅信力・耐望力・熱愛力】と
    <一日一生!日々新た>な【バイタリティ:生活力=生命力+活力】で充霊してくれ
    【霊性:魂[勇気]・善意・良心】を<パワーUP&UPグレード>してくれるのが
    【主の祈り】を中心とした【礼拝:★讃美★祈り★感謝】だと私は体感しています!

    【神助道:神助精神・神助主義・神助本願・神助努力・神助本位】のお任せ人生で
    日々直面する患難辛苦を【神愛特訓:オーディション!リハーサル!】と受け止め
    【主イエス】再臨で地上誕生される<御国:千年王国・メシア的王国・神愛王国>の
    本番舞台でエデンの楽園復活事業に【ビジョン:理想・夢望・念志】で参加する為に
    <アーメン!ハレルヤ!主に感謝!>GLORY JESUS KINGDOM!先取神愛感謝の
    【神愛福音道】【聖書価値観】<神愛価値観:神愛世界観・神愛歴史観・神愛人生観>で
    <ビジョニスト:光の子・世の光・地の塩><福音の戦士>【福音の勢力】となって
    【救国:民族精神復興&国体再建】【世界平和:神愛自由&神愛正義<隣人愛>結実】に
    皆さんが【主の祈り】と【神の愛=主イエス】への【礼拝:★讃美★祈り★感謝】を
    日常の習慣にすることで日々パワー・アップして【ビジョン:理想・夢望・念志】に
    【ミッション:大義・使命・天職】で大活躍されことを楽しみにしています!

    ●主に自らをゆだね、おのれの喜びとなせ。
     主はあなたの心の願いをかなえられる。(詩篇37-4)
    ●私は絶えずあなたを待ち望み、いよいよ切に繰り返し、あなたを賛美しましょう。
     私の口は恵みの義の御業と、御救いを絶えることなく語りますが、
     その全体は計り知らず、決して語り尽くすことはできません。
     神なる主よ。私は、あなたの大能の業を携えて、力を奮い起こして進みいで、
     あなたの義を、ただあなただけを心に留め、
     ひたすら恵みの御業をほめたたえ唱えましょう(詩篇71-14~16)
    ●神よ、私の若いときから、あなた御自身が常に教えてくださるので、
     今に至るまで私は驚くべき御業を語り伝えて来ました。
     私が老いて白髪になっても、神よ、あなたの御腕の業を、
     力強い御業を、来るべき全ての世代に宣べ伝えるまで、
     どうか捨て去らないでください。
     神よ、あなたの大能と義である恵みの御業は高い天にまで及び広がっています。
     あなたはすぐれた大いなる御業を行われました。
     神よ、誰があなたに並びえましょう(詩篇71-17~19)
    ●また、あなた方がすべての聖徒たちと共に、
     キリストの愛の広さ、長さ、高さ、深さがどれほどであるかを理解し、
     人知をはるかに超えたキリストの愛を知ることができますように、
     そしてついには、神の満ちあふれる豊かさのすべてにあずかり、
     それによって満たされるように、と祈る(エペソ書3-17~19)
    ●信仰を持って祈る者に新世界が開かれる。
     信仰ある祈りによって理想は必ず実現せられる(賀川豊彦)

    ハレルヤ!栄光を主に帰します。
    主の恵みに感謝します!アーメン

    それでは今日も明日も素晴らしい人生をお過ごし下さい。
    Good luck & God bless you!
     
    異論・反論・疑問など何でもメール歓迎します!
    cforum@tanaka.name
    ウェブ:https://cforumtanaka.jimdo.com
    田中 聡(さとし)






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