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【ビジョン:理想・夢望・念志】で<神愛仲保者>【キリスト道:聖愛・聖義・聖徳・聖善】精神にして【世界平和:神愛自由&神愛正義<隣人愛>結実】を目指させ<御国:千年王国・メシア的王国・神愛王国>に導く<真理>【神愛方程式=神愛摂理】【神の愛=主イエス】!
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【ビジョン:理想・夢望・念志】で<神愛仲保者>【キリスト道:聖愛・聖義・聖徳・聖善】精神にして【世界平和:神愛自由&神愛正義<隣人愛>結実】を目指させ<御国:千年王国・メシア的王国・神愛王国>に導く<真理>【神愛方程式=神愛摂理】【神の愛=主イエス】!

2021-08-01 12:34

    【2001年10月29日に作成した<第191回>に加筆】
    ◇◇【仲保者】イエスに学ぶ【キリスト道:聖愛・聖義・聖徳・聖善】! ◇◇
    2001年10月24日深夜NHK教育:ETVスペシャル「名物先生・安田泰敏」
         10月27日NHK「東京イマジン」&朝日新聞夕刊11面
         「難民と重ねる自らの過去~フジ子・へミング」を観て

    ●おのおの自分のことばかりでなく他人のことを考えなさい(ピリピ書2‐4)
    ●伝道の道は伝うことにあらず、自己を虚しゅうして他(ヒト)を充たすことなり。
     (内村鑑三)

    【神の愛=主イエス】に大事にされ大切なる皆様こんにちは!ご愛読感謝します!
    世界各国で愛読されている皆様、お元気ですか?ご活躍を心より応援しています!

    精神苦・病苦・経済苦・社会苦など大小様々な<患難辛苦>に直面し立ち向かう
    <対戦・応戦・抗戦>意欲に導びく<最高!最善!最美!>の<無限の源泉>が
    【神の愛=主イエス&聖霊】が与えてくれる【神愛力=隣人愛&奇蹟】です!

    【神愛福音道】【聖書価値観】<神愛価値観:神愛世界観・神愛歴史観・神愛人生観>の
    【主イエス】は【救世主:キリスト】として有名ですが、
    それは要するに人間と神との断絶関係と長い間の神に対する無知・誤解や
    横暴・忘恩・悪徳非業の一切を解消させる和解を実現してくれた
    【仲保者】であったといえます。

    【仲保者】は誤解や執着や過去の不完全から【霊性:魂[勇気]・善意・良心】を
    解放させる【神愛自由の戦士】です!

    【天の父】の【最愛なる独り子】を、私のような無法者で薄情で恩知らずになった
    人類のために【贖罪のいけにえ】として投じてくれた<アメージング・グレイス>の
    <神愛神助:祝福・恩恵>【神愛奇蹟】を示された事で、誰もが再起復活できて
    【主イエス】再臨で地上誕生する<御国:千年王国・メシア的王国・神愛王国>と
    <来世:永遠の命・新天新地・神愛成就>に招かれる【福音:チャンス】となりました!

    ●神は、その独り子をお与えになったほどに、世を愛された。
     独り子を信じる者が一人も滅びないで、永遠の命を得るためである。
    (ヨハネ伝3−16)
    ●一人の人間が民の代わりに死に、国民全体が滅びないで済む方が、
     あなたがたに好都合だとは考えないのか(ヨハネ伝11−50)

    私たちは【仲保者イエス】の【十字架】の仲裁のおかげで<永遠の生命>に結ばれ
    <御国:千年王国・メシア的王国・神愛王国>への入国も約束されて現世においても
    既に<天国の住人><寄留者>のように【キリスト道:聖愛・聖義・聖徳・聖善】と
    【ビジョン:理想・夢望・念志】を目指す【神愛自立:神愛自由・神愛独立】で
    たとえ私のような<不義・不正・不実>でも【霊性:魂[勇気]・善意・良心】は
    <罪の奴隷・戒律の呪縛><重荷>【罪責感:自己不信・自己否定・自己嫌悪】から
    霊的自由解放されました!

    ●自由を得させるためにキリストは私たちを解放して下さったのである。
    (ガラテヤ書5-1)
    ●真理(主イエス)はあなた方を自由にさせる(ヨハネ伝8‐32)
    ●神(愛)に仕えることを自由という(ヒルティ)

    私たち各自にも、不完全な関係を和解させ自由解放させる【仲保者】としての
    【ミッション:大義・使命・天職】<生き様・死に様>が託されていると
    私は実感します!

    米国テロ災害をきっかけに、今まであまり注目されてこなかった
    中東問題の研究者や学者がTVにたくさん登場しました。
    特に、放送大学の高橋教授などは終日各局に登場したので、
    皆さんもよくご存知だと思います。

    テロ災害以前より、高橋教授の放送大学での講義は興味深く見ていましたが、
    高橋教授のようにイスラム文化に詳しい学者や研究者の視点には特徴があります。
    それはマイノリティに対する愛情の視点ともいえるでしょう。

    例えばEU統合を実現させた「舞台裏の立役者」として通訳者を取り上げて
    講義したのは、おそらく高橋教授だけではないでしょうか。

    EU本部には4000名の通訳・翻訳スタッフがいて、
    国際会議において不可欠な存在であることを私たちは忘れがちです。

    特に10~20数カ国が集まるEU国際会議において、同時通訳者の活躍があってこそ、
    相互理解が実現されたといっても過言ではないそうです。
    彼等は最低でも英語以外に3カ国は話せますが、語学だけでは不充分なために、
    文化・風土・価値観まで理解するために、その国での生活をも条件としています。

    通訳者の一人は不足しているのはポルトガル語をフィンランド語に通訳する人材だと
    話していました。通訳者にとっての誇りと喜びとは、
    通訳する双方が相互理解してもらう事であると語ってくれました。

    お互いの顔の表情や身体の動きまでよく観察しながら、
    心情まで大切に理解してなるべく誤解のないように心を配ることは、
    まさに【仲保者】そのものです。

    高橋教授自身もまたイスラムという少数派の立場を理解させる【仲保者】です。

    先日のTVで囲碁棋士の安田九段の【仲保者】としての活躍が紹介されていました。
    安田さんは少年時代は将来は野球選手を夢見てスポーツに励んでいました。
    しかし3年生の時、足の筋を痛めてしまい本格的なスポーツは断念せざるを
    得なくなります。

    彼はその後二年間も閉じこもりの内気な小学生時代を送ることになったそうです。

    夢破れ挫折して落ち込んでいた彼を救ってくれたのは、
    おじいさんが教えてくれた囲碁でした。
    囲碁盤を囲めば誰とでも自然と向き合える実感を得られたからです。

    彼は14歳の時に福岡から上京して16歳で
    見事にプロ棋士になるほどの実力者となりました。

    安田さんは番組で自らの少年時代を振返って、少年少女たちを前にして、
    語ってくれました。

     「今は足のケガに感謝しています!」

    まさに安田さんにとって足のケガは本当の【ミッション:大義・使命・天職】に導く
    【試練&召命:オーディション&リハーサル】<神愛神助:祝福・恩恵>ですね!

    安田さんは現在はわずか72名しかいない9段でありプロ棋士としての成功者です。
    本来ならば週に一度の対戦に出席すれば、安泰の生活が保証されているのに、
    現在の彼は月の半分は全国を忙しく飛び回る生活だそうです。

    それには理由があります。彼が成功した6~7年前の頃に新聞記事に
    毎日のように子供の「いじめ・自殺問題」が扱われていたことを目にしたことが
    そもそもの発端でした。

    そこに描かれている少年少女は、人とうまく話せない、
    昔の自分と似ていると感じたそうです。

     「私の囲碁と出会った経験によって、一人でも命を救えないだろうか」

    安田さんは囲碁の楽しさを保育園や小学校の少年少女に
    【福音伝道】して行こう!と決意したそうです。

    難しいという囲碁への先入観を解消させ、囲碁を活用して、
    苦手な対人関係から【精神的自由】に導こうとする、
    とても困難な【仲保者】を目指す【ミッション:大義・使命・天職】を
    発見した瞬間です。

    安田さんが、いかなる<困難>にも、自発的に喜んで挑む勇姿は、
    【神の愛=隣人愛】<神愛意欲:愛好精神・好奇心・探究心>ゆえの証明です!

    ●イエスに対する【貴い愛】は人を促して大きな仕事をなしとげさせ、
     人を励ましいつもいっそう完全な徳を望むように仕向けさせる。
     愛は常に向上を欲していかなる、
     いと低い事物によっても引き停められることを望まない
     (トマス・ア・ケンピス)
    ●愛は重荷を感ぜず、労苦を顧みず、自分の力以上のことを行ないたがる
     (トマス・ア・ケンピス)
    ●愛は万事に対する能力をもち、愛しないものならば、
     力尽きて倒れる場合にも多くの事を成し遂げ功を奏させる
     (トマス・ア・ケンピス)

    安田さんの素晴らしいのは感じたことを大切にして、
    すぐに決断して実行に移した事です。

    ●どんな衝動にもただちに従うという習慣は楽園に至る一番の近道である。
    (ヒルティ)

    先ずは電話帳で片っ端に幼稚園に電話したそうです。
    しかし、初めはどこの園長も相手にしてくれません。
    囲碁は大人向きの難解な趣味の程度にしか理解されていないからです。

     「自分たち先生(大人)でさえできない囲碁なのに、
      子供にできるわけ無いでしょう?」

    知り合いの紹介で訪問した先でも初めは先生に全く相手にされず苦労したそうです。
    先生だって一生懸命に子供の世話や指導をしているだから、
    何も囲碁棋士の安田さんの助けなど必要すら感じなかったのでしょう。

    ようやく教室で教えるチャンスをもらっても、
    子供たちに囲碁を教えることが初めてだったので、
    子供たちは3分もすると飽きてしまい、
    5分後には誰もいなくなる有様だったそうです。

    「最初の半年で関わった500名の子供たちは囲碁嫌いになって、
     二度とやりたくないと思ったかもしれませんね。
     しかし、彼等がいてくれたおかげで今があるのです。」

    マイナスをプラスにする前向きで楽天的な安田さんは笑いながら話してくれました。
    私たちも、多少の失敗や困難にめげずにチャレンジしようと
    勇気と希望と励ましを与えられるエピソードです。

    ●どんな良いことも、最初に一番よい顔を見せはしない(ヒルティ)
    ★【アルゼンチンのことわざ】
    ●何かができる環境にある人よりも、やる気がある人のほうが、事を成就する。
    ●意志は力なり。
    ●やる気があればチャンスは見つかる。

    安田さんは現在では全国の幼稚園や小学生相手に囲碁教室を実践していますが、
    その基本はまさに大リーグのコーチの基本方針でもある
    【Don't over teach:教え過ぎない】です。

    自分の碁石で相手の碁石を囲めば勝つという基本ルールだけを教えて、
    チーム二組に分けて子供たち一人一人が一手ずつ<リレー形式>で
    行わせることだけです。

     ◆おもいきりほめること
     ◆碁石を手渡すこと

    以上の2点だけを心がけて「子供にまかせ、とにかく待つ」という態度が基本です。

    どうしていいかわからなくても、本人がわかるまで放っておき、
    周りが騒ぎだそうともじっと待ちつづけると、
    やがて周囲から「ガンバレー!」という励ましの声が上がるそうです。
    すると、わからない本人も、懸命に集中して、とても善い表情をみせながら、
    必ず気づくのです。

    ところが、普通の先生だと、こうはいかないようです。

    1分たつと、「好きなように(碁石を)置いてもいいんだよ」
    2分たつと、「どこに置いてもいいんだよ」
    3分たつと、「早くしなさい!」

    大人が注意したり指導しなくても、子供たちは、
    真剣に自分自身で結論を見出す事もできるし、
    自然に、お互いを尊重して励ますことができる事を私は改めて教えられました。

    子供たちこそが、実は自由と平和を素直に無邪気に愛し喜べる
    心の持ち主であることを忘れてはいけませんね。

    ●私たちは幼な子であった時には、幼な子らしく語り、幼な子らしく感じ、
     幼な子らしく考えていた。
     しかし、おとなになった今は、幼な子らしい事を捨て去った。
     (コリント前書13-11)
    ●よく聞きなさい。心を入れ換えて幼な子のようにならなければ、
     天国に入ることはできないであろう。
    (マタイ伝18‐3、マルコ伝9‐36~37、ルカ伝9‐47~48)

    安田さんはプロ棋士の成功者の人生を放棄して、
    自分の家族を犠牲にしても救いたいと願った子供たちの命を
    未然に救う事ができたにちがいありません。

    安田さんが関わった多くの子供たちの中に、知的受難の子供もいれば、
    自己中心的な子供もいます。彼等は囲碁との出会いのおかげで、
    人とうまく交流できたり、自信を取り戻したり、
    思いやりの心を持てるようになったことが、
    安田さんにはとても感動する事だそうです。

     「感動があるうちは、この活動は止められません」

    安田さんは今日も【伝道活動】しています。彼でなければできない、
    彼だからこそできる!囲碁への偏見を解いて囲碁を通じて和解に導く
    【仲保者】として人々の心を自由解放させる【神愛自由の戦士】として
    活躍することは自らも困難に立ち向かうことであり、
    自他共に精神的に成長し続けながら皆に勇気と希望を与えてくれる
    壮大で素晴らしい神愛チャレンジです!

    ●世界の大偉業の大半は、「もはやこれで絶望か」と思われた時にも、
     なお仕事をやり続けた人々の手によって成し遂げられた(思想家カーネギー)
    ●我々は、希望がひとかけらでも残っている限り、
     繰り返し、繰り返し挑戦して、
     絶対に、へこたれない(ホセ・リサール)
    ●日本に欠乏しているものは何か。それは富ではない。知識ではない。
     才知ある計略でもない。愛国心でもない。道徳でもないだろう。
     日本に欠けているのは「生きた確信」である。
     真理そのものを愛する「情熱」である。
     この確信、この情熱からくる無限の歓喜と満足である(内村鑑三) 
    ●この山を登ろうとする者
     その麓にて大きな困難に出会うであろう。
     されど、登るに従って困難は減じ
     おんみの辛苦は今ようやく愉しみとなる。
     やがて登ること、きわめてやすく
     小舟で急流を下るがごとくなるであろう(「神曲」煉獄篇・第四歌)

    ピアニストのフジ子・へミングさんをご存知でしょうか?

    彼女もまた自らのピアノ演奏によって「クラシック音楽」への先入観や誤解を
    解消させて本当の素晴らしさを理解してもらい、
    音楽で人々の<魂の救済>を目指す【仲保者】の
    【ミッション:大義・使命・天職】を実践している人だと思います。

    彼女はドイツ生まれの日本育ちの彼女は幼少時にヨーロッパに渡り、
    天才少女ピアニストとして認められた矢先に病気がきっかけの難聴になります。

    それでも彼女はピアノを棄てずに、楽譜通りに正確に演奏するのではない
    独自の演奏スタイルを生み出すことができたのです。

    30年以上生活してきたヨーロッパを追われるようにして二年前に帰国してから、
    彼女は日本のNHKで紹介されたことがきっかけにして、
    急激に支持者を得て世間的には遅咲きのブームを巻き起こしています。
    しかし、彼女自身は明言しています。

     「今の私が聞いてみれば、天才少女と評価されていた若い頃の私の演奏には
      何の魅力もない事がよくわかる。困難を経験したからこそ、
      現在の演奏があるのです」

    彼女にとっては、約40年間の様々な困難を経験したからこそ、
    本当の自分らしい演奏を発見できたのであって、
    まさに彼女にとっては【ミッション:大義・使命・天職】に通じる
    【神愛特訓】【試練&召命:オーディション&リハーサル】です!ハレルヤ!

    ●私(主)がしていることは、今あなたにはわからないが、
     あとでわかるようになるであろう(ヨハネ伝13‐7)
    ●ある人の生涯における最大の日とは、その人の歴史的使命、
     すなわち神がこの世で彼を用いようとする、その目的が明かにわかり、
     また、これまで彼が導かれてきたすべての道が
     そこに通じているのを悟った日のことである(ヒルティ)

    彼女は【信仰】を支えとする<信念の人>です。
    テレビのインタビューで次のように答えていました。

     「必ず明日は善くなると信じて困難を乗り越えてきたことこそが大切なこと」

    ●最後まで耐え忍ぶ者は救われる(マタイ伝10‐22)
    ●楽天は人を成功に導く信仰なり。希望なくして何事も成ることなし。
    (ヘレン・ケラー)
    ●元気を出しなさい。今日の失敗ではなく、
     明日訪れるかもしれない成功について考えるのです(ヘレン・ケラー)

    決してピアノをあきらめずに、どんな困難でも克服してきた強い信念には、
    同時に深い音楽への愛情と神様への感謝の気持ちが込められ、
    彼女がピアノ演奏するCDには励ましや慰めとなる【神の愛=隣人愛】に
    満ちています。

    例えば、病気で最後を迎えようとしていた娘が、最後に聞こうとして選んだのが
    彼女のCDであり、静かに聞きながら、天に召されたという母親からの
    お礼の手紙や、自殺しかけていた女性がフジ子さんのCDを聞いて
    思い直してくれたというエピソードなどがたくさんあるようです。

    フジ子さんはうれしそうに語ってくれます。

     「話しかけるような演奏をしたい。人に慰めを与えられるのはうれしいこと。」
     「何でこんなに演奏しなくてはならないのと思っても、
      誰かが求めていることを思いだし勇気を出して与えるためにプレイする」
     「私の演奏を聞いて慰められるなら、ステージに出続けます」

    フジ子さんは交響楽団による演奏の素晴らしさも知ってもらいたいので、
    楽団との演奏会も数多く公演しています。
    「90人が共演して奏でる素晴らしい音楽を実感してもらいたい!」と
    今日も【伝道活動】にチャレンジし続けています。

    そして、CDの印税は一年間NYテロ被害者に寄付し、
    演奏会の出演料はアフガン難民救済に寄付しているそうです。

    朝日新聞にはフジ子さんのメッセージが次のように記されています。

    ●願いは「静かに死ぬこと」。それを神に祈り、人助けを続ける。
    ●「自分より貧しい人を見たら、100円でもいいからあげるべきですよ。
     みんながそういう気持ちになったら、世界も平和になるだろうしさ」
    ●他人を助ける事によって、自分も救われている。

    多くの人が、それぞれ自分の愛好する事柄について、
    何かしらの誤解・先入観・偏見を解消させ、
    和解に導いてくれる【仲保者】のおかげで、
    【世界平和:自由&正義<隣人愛>の結実】が実現するのだと思います。

    【神助道:神助精神・神助主義・神助本願・神助努力・神助本位】のお任せ人生で
    日々直面する患難辛苦を【神愛特訓:オーディション!リハーサル!】と受け止め
    【主イエス】再臨で地上誕生される<御国:千年王国・メシア的王国・神愛王国>の
    本番舞台でエデンの楽園復活事業に【ビジョン:理想・夢望・念志】で参加する為に
    <アーメン!ハレルヤ!主に感謝!>GLORY JESUS KINGDOM!先取神愛感謝の
    【神愛福音道】【聖書価値観】<神愛価値観:神愛世界観・神愛歴史観・神愛人生観>で
    皆さんも困難な不和・誤解を解消させ和解・理解を取り戻してくれ【仲保者】である
    <ビジョニスト:光の子・世の光・地の塩><福音の戦士>【福音の勢力】として
    【救国:民族精神復興&国体再建】【世界平和:神愛自由&神愛正義<隣人愛>結実】に
    世界を舞台にチャレンジし続ける活躍を心より応援しています!

    ●平和をつくる者は幸いです。その人は神の子どもと呼ばれるからです。
     (マタイ伝5−9)
    ●これは私たちの神の憐れみ深い御心による。また、そのあわれみによって、
     日の光が 上から私たちに臨み、暗黒と死の陰とに住む者を照らし、
     私たちの足を平和の道へ導くであろう。
    (ルカ伝1−78~79、詩篇107-10、イザヤ書9‐2・59−8)
    ●神の国は、飲み食いではなく、聖霊によって与えられる義と平和と喜びなのです。
     このようにしてキリストに仕える人は、神に喜ばれ、人々に信頼されます。
     だから、平和や互いの徳を高め、霊的成長に役立つことを、
     追い求めようではありませんか(ロマ書14−17~19)
    ●キリストはわたしたちの平和であって、二つのものを一つにし、
     敵意という隔ての中垣を取り除き、ご自分の肉によって、
     数々の規定から成っている戒めの律法を廃棄したのである。
     それは、彼にあって、二つのものをひとりの新しい人に造りかえて
     平和をきたらせ、十字架によって、二つのものを一つのからだとして
     神と和解させ、敵意を十字架にかけて滅ぼしてしまったのである。
    (エペソ書2−14~16)
    ■<意志の作用>(内村鑑三)
     神によりて思い、
     神によりて働き、
     神によりて息(いこ)う。
     これキリスト信者の生涯なり。
     神の意志たらしむるために消費し、
     神の大意志をして
     われの小意志に代わりて
     われを活動せしむ。
     かくてわれはわが意志の弱きを覚えず。
     そは、わが意志はこれを神の意志となすに足り、
     しかして神の意志は自由にわれを使用してなお余りあればなり。
     
    ハレルヤ!栄光を主に帰します。
    主の恵みに感謝します!アーメン

    それでは今日も明日も素晴らしい人生をお過ごし下さい。
    Good luck & God bless you!
     
    異論・反論・疑問など何でもメール歓迎します!
    cforum@tanaka.name
    ウェブ:https://cforumtanaka.jimdo.com
    田中 聡(さとし)






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