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色盲絵師ニキの自宅凸が「ちばけんま」同様に「ちびけんま」として一大コンテンツに!? 父親の動向にも注目が
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色盲絵師ニキの自宅凸が「ちばけんま」同様に「ちびけんま」として一大コンテンツに!? 父親の動向にも注目が

2018-07-27 01:28
    かつて2ちゃんねる掲示板なんでも実況J板にて煽り発言を繰り返していた人物が個人情報を特定され、執拗な嫌がらせをうけるようになり、この事態解決のためネットに詳しい弁護士に依頼をすると、弁護士までもがイタズラの矛先とされる形になったというハセカラ騒動。
    騒動では数多くのエキセントリックな自宅凸手法が編み出され、これらが「ちばけんま」として一大コンテンツとなっていた。

    この騒動は墓荒らしといったイタズラの過激化にも繋がっていったため、報道が自粛される形で次第に鎮火となっていった。

    このような前例にも学ばず、5ちゃんねる上で日本人蔑視発言や、猟奇殺人事件の加害者賛美、広島・長崎原爆被害者の愚弄、東日本大震災被災者への誹謗中傷といった酷い煽りコメント、そして同内容のコメントが添えられる色使いが独特なイラストを展開していた人物が同様に個人情報を特定され、再び自宅凸が「ちびけんま」として一大コンテンツに成長しつつある。

    「ちばけんま」の際も当初は自分の足で自宅凸をするものがレポート的画像をアップしていたのだが、 
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