ユーザーブロマガは2021年10月7日(予定)をもちましてサービスを終了します

chihiroさん のコメント

・古書物集め
非ダナリン信仰であれば安価な魔法書を錬金するのがいいと思います
詩人から盗むという方法もあるらしいですが未検証です(もし可能ならベイベーの日狙いで)
・信仰上げ
下積みは雪中読書が最適解です
学習書は宿屋シェルターを出入りかリロして窃盗します
・種族
イェルスはBP入手がおいしいですが転生後に無意味になるので非常に長い目で見ればエレアやジューアを選んだ方がいいです

No.1
4ヶ月前
このコメントは以下の記事についています
前提 ・主能力は上げすぎない →過剰に上げないというだけなので、鍛えたり伸ばすのは一応可能。  意識せず遊んで伸びる程度に抑えたいので、上げても100~150で抑える。 ・効率化、かつ、再現性を確保する →なるべくランダム性は排除したいが、生きている武器の確保を想定に入れているので考えすぎない。 ・モーンブレイド禁止 次シリーズのための調査項目 ・序盤の安定した金策の手順 →最初の種銭作りは這い上がり護衛で工面できるが、その次の工程が無い。 ・古文書の効率的な収集方法 →魔法書作家を利用するために必要。  なるべく早期に魔法の矢・英雄・聖なる盾・知者の加護を鍛えて、帰還のストックが欲しい。 ・信仰を効率よく上昇させる方法 →雪中読書が候補に上がるが、学習書を買うか盗むかしないといけない。 ・初期の種族と職業で何を選ぶか →BPが稼ぎにくいため、イェルス・貴族を選びたい。しかし、他の案も考慮の余地あり。 使用予定のスキル ・魔道具 →序盤の戦力、及び、杖の充填に使う。  グレネードを使えば勝手に上がるので、初期は低くても良い。 ・読書、暗記、詠唱 →魔法が軸になるので、魔法関連のスキルが必要。  魔法書作家が使えるまでに揃えば良いので、急ぎではない。 ・戦術 →スウォームを覚えて工場を稼働するために必要。  インコグニートの巻物さえあれば不法侵入で習得できるので、初期習得から除外してもよい。 ・交渉、投資 →魔法書を始め、必要になるアイテムを買い集めるために使う。  資金繰りが楽になるため、可能な限り最初から所持したい。 中盤に差し掛かるまでにあると便利なスキル ・重量挙げ →筋力が高くないため、所持重量の確保に必要。  アイテム管理に気をつければ、習得は後回しでもよい。 ・錬金術 →杖の合成と帰還先マーカーの作成に使う。  移動の工夫をするか、セブンリーグブーツがあれば帰還先マーカーが無くてもどうにでも成るので最悪無くても良い。  魔法を鍛えるときに魔力の杖がほしいので、それまでにあると楽。 ・栽培 →大量のリソースが確保出来る。  種の確保のための準備が要るため、覚えても利用するまでが長い。  下落転生のためのマテリアル回収準備をしてから覚えても遅くない。 ・解剖学 →バブル工場で必要。これは早いうちに欲しい。 ・遺伝子学 →蛮族お嬢様で利用した便利屋バブルを作成するために使う。  使う回数が多くないことから、後回しにしてもよい。