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鍼灸院へいってきたさ
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鍼灸院へいってきたさ

2013-07-21 19:46
    鍼灸院へいってきたよ
    いつもお世話になってる鍼灸院なんだけど、おっさんひとりがのんびり経営してる
    おっさんがひとりで経営してるため、部屋が超乱雑wwww
    前回床に千円札が無造作に落ちてた(しかも落ちてからだいぶ時間がたってるらしく、ぺったんこ)
    「部屋片付けさせろ!」と何回心のなかで叫んだか!

    施術着(おパンツ以外は全部脱ぎます)に着替えてベットに寝ます
    「今日も腰?」「先週ぎっくりやっちゃったんですよ~あと、右手の甲の小指あたりがしびれてます」「はいはいわかった~今日首は?」「お願いします」
    脈を測り、ほっそーい針を打って30分ぐらい放置プレイ
    ほっそーい針を全部抜いて、脈を測りつつさっきよりちょい太目の針を打ってまた30分(今日は1時間ぐらい)放置プレイ
    時々脈を測りつつ針を抜いたり、違う場所に打ったり
    ちょい太目の針を全部抜いて(今日は胸のあたりに抜き忘れがあったので、申告して抜いてもらった)
    うつぶせに
    さっきと同じちょい太目の針を打っていく
    膝裏とか脚の小指の付け根とか、頚椎周辺腰椎周辺とか、首の付け根とか腰周りとか肩甲骨あたりとか、ふくらはぎとかがんがん針を打ってもらうのだが

    これが超痛い
    刺す瞬間だけだけどね~これで30分ぐらい放置プレイ

    いずれのときも体中針だらけww写真こんど撮ってもらおうかな(まじ)
    しかも直接針を打つので、施術着ははだけまくりです(ちなみにパンツも脱いでいいらしかった)
    しかしこの状態で爆睡したよ・・・
    体温が一気に上がって、ほかほかしてくるんだよね~血流がめっちゃよくなるんだとおもう
    それで眠くなるんだと思う

    そして仕上げです(痛いの嫌なかたごめんなさい)
    直径1ミリぐらい、長さ10センチはあろうという太い針で(仕事人の道具を連想する)
    腰の辺りに打つのですが
    ぐさっ
    ごりごり
    ぐぎっ

    という音がするのですよ・・・仕事人の暗殺シーンのようだ
    これが言葉にたとえようがないくらい 

    痛い。

    断末魔の叫びをあげられます
    ごりごりぐらいはいいのだが、ぐぎっていうかなんというか
    体の神経が脚の付け根から足先に向かって誘爆していくような痛みが!
    ・・・今回左足でやられました・・・まじ断末魔の叫びをあげましたよ・・・

    「いくよ~」
    「は~い 来た来たごりごり来ました うっ ぎゃああ うをををををををををををををっ」

    うつぶせの状態で左右3回ずつ、ベッドに座ってからも左右3回ず上記のような叫びをあげてます

    私の場合腰周りの筋肉が完全に硬くなってるため、もうちょいこまめに通わないといけないらしい
    体のメンテナンスの為に定期的に通わないと・・・とほほ

    ちなみに
    脈を測ると言うのは「脈診」といって中国医学の診察の方法らしい
    かなり奥深いので難しく、経験をつまないと判断ができないとのこと


    また土曜日にいってきます
    次回は痩せるところに打ってもらうか・・・(あるのか?)
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