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RTA作品で今年を振り返る~スーパーマリオパーティ編~
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RTA作品で今年を振り返る~スーパーマリオパーティ編~

2020-12-06 22:48



    ・スーパーマリオパーティ

    本作RTAのきっかけとなったのは、闇鍋RTAでした。
    これは走者自身がRTAを申請して、応募者内でランダムに決められたゲームを練習し本番で披露する、といった斬新な企画です。
    私はソニアド布教のために応募したわけですが、自身で走ることになったのがスーパーマリオパーティでした。
    (最初は高難易度のマスターでしたが、いろいろありましてノーマルで走ることになりました。非常に助かりました。)

    もともとマリオパーティ5の走者なので、そんなに抵抗無く始められたように思われたかもしれませんが、ジャイロ操作によるゲームプレイに慣れておらず、それなりに苦戦していましたね。
    また、その他に、リズムゲームや目押し(かけ算スロット等)、知育ゲーム(キノピオかぞえ等)も苦手分野だったので、練習が大変だった分、斬新さを楽しめました。
    とりあえず爆弾渡しとコインチョイスは許されない。

    イベント本番では、全身をカメラに映してプレイしました。これは、もともと自分がRTAでの手元カメラが好きで、そこから着想を得たものです。
    どうしても顔を映すのは恥ずかしかったので、顔を隠すために仮面を購入しました。しかし、本番までに仮面が届かなかったため、ソニアドの解説後に100円ショップに急ぎ向かい、粗雑な仮面を作成して本番に挑みました。結果は、まぁ、反応は良さげだったのでよかったかなぁと。
    (ちなみにあの仮面、ポケモンのオニオンくんを意識して作成したのですが、おっさんがつけてもダメでしたねw)

    指導者のたねさんや、マリパ界の重鎮・クマノミさん、ガチガチのガチ勢のころもさんに助けられつつ、なんとか本番も走り切ることができました。ありがとうございました。

    オフイベでの並走、期待してます!




    年末の個人RTAリレー、今年もやります!お楽しみに!


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