世界中の人類に嫌われる夢
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世界中の人類に嫌われる夢

2013-09-29 00:24
    ※前にメモしたのをコピペしただけだから文章おかしいと思う

    俺のPCになにかしらの力が眠っていて、その力をラーと呼ばれる地球を吹き飛ばす威力がある隕石みたいなものにぶつけて世界を救う英雄として俺が選ばれた。

    最初は皆俺に期待していて、俺も「俺が英雄かぁ」と思ってて満足げだった。

    けど、

    色々やることがあってそれがわからないまま、運命の日がやってきてしまう 俺はどうしていいかわからずに

    運命の一瞬を迎えてしまう。

    PCが突然変形しだしロケットのような形になり外へ飛んだけど俺の準備が甘かったのか

    ロケットはベランダに転がっていた

    そして俺は世界中の人間に嫌われることになった。俺はパニックになり自分の部屋にこもる

    ネット上で誰かが俺の個人情報を流したのか、鳴り響いて止まらない携帯

    そして俺は一件だけ電話に出てみようとと思い、通話ボタンを押した。浴びせられる罵倒そして聞こえてきた

    「この悪魔め」

    一度は英雄として皆が期待していた俺のことを皆「悪魔」と呼んだ、涙が止まらなかった。

    どうしていいのかわからない俺の味方は誰もいない・・・でもそこに友達から電話がかかってきた

    こいつは俺の味方だとおもい、俺は電話にでる。そして友達は俺の心配をしてくれた 嬉しかった

    そして俺は友達を家に呼び、二人でどうすればいいか話あった。答えはでなかった・・・

    どうすれば許してもらえるのかわからなかったその日はずっと泣いていた。そして-次の日が訪れる-

    信じられるのは友達のみ俺はツイッターを覗くすると心配してくれるリプがたくさん飛んできていた。

    だがリプを飛ばしてくれた人の他のツイートには俺を憎んでいる内容しかなかった・・・絶望した

    とことん世界から憎まれているんだと思った そしてそこに巨大なトラックが家の前に止まる・・・

    ついに居場所がばれたんだと思った。終わりだ・・・俺は殺されると思い、諦め半分で押し入れに隠れた。

    しかし現れたのは親父とその同僚の人だった。安心した 守ってもらえる!そうおもった

    でも、

    親父たちが「腹減ってるやろからなんか買ってくるわ」と家を出る そして家に友達と二人で待っているとき

    俺は友達に包丁を突きつけられる・・・

    友達は情報を集める過程で皆に「お前が英雄になれ!チカキを殺せ!!!」と言われ心が動いたという

    信じていたものに裏切られた。

    「お前を殺せば、英雄にになれるんや・・・」

    そういいながら俺にむかって包丁を突きつけながら突進してくる 包丁が心臓に刺さる直前

    「ごめんな・・・」

    その言葉を聞いたとき目が覚めた 俺は泣いていた 心の底から夢でよかったと思った。


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