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奇跡が起こった。ロシアワールドカップ、サッカー日本代表の軌跡。
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奇跡が起こった。ロシアワールドカップ、サッカー日本代表の軌跡。

2018-07-03 06:00
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日本国民の予想に反し、日本代表は勝ってしまった。そう、奇跡が起こったのだ。以下で1コロンビア戦2セネガル戦3ポーランド戦4ベルギー戦5日本代表の将来について述べる。

1 コロンビア戦

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開始3分のレッドカードで全てが始まった

初戦開始三分のレッドが全て。日本躍進の一番の原因だ。1998年初めてのワールドカップから20年に1回の奇跡が起こった。試合の入り方は、一番大切だ。トルシエ監督が試合前のミーティングで全力でやることとは当然で、その上で戦術の確認をしていたのを思い出す。トルシエは選手に何度も最初から全力でやらないとダメと言っていた。トルシエのボディランゲージの一つでスーパーサイヤ人の変身のシーンのような身振りがあった。つまり試合開始時、選手はスーパーサイヤ人になって試合を行わなければならないのだ。弱い日本は強いコロンビアに対して全力で挑んだ。おそらく、日本代表の選手はスーパーサイヤ人となり試合に臨んでいただろう。まず、何よりこのことを素直に評価したい。奇跡奇跡と書いているが、香川はふわっと大迫に縦にパスを出した、大迫は背中やサイドでなく縦で勝負した。香川も縦に走りシュートを打った。いずれもゴールの最短距離を選択した。彼らのメンタルと試合の入りが決して臆病な入り方ではなかった。この縦の選択はハリル流ともいえ、奇跡は起こるべきして起こったといえる。オシムは南米選手にありがちな「驕り」と「驕慢」がコロンビアにあったと指摘していた。たしかにそうもあろう。もっとも、今回の試合の入り方は今後の日本代表にとってもお手本になるにちがいない。今後のワールドカップでさすがに開始3分のレッドとその後のPKゴールという奇跡は起こらないが、試合の入り方をどのようにしたらいいかという点で参考にされるべきだ。

ワールドカップの経験とその共有

元日本代表の城がコロンビア戦後、次のセネガル戦で、川島と長谷部を代えろと記事で言っていた。城は1998年フランスワールドカップのスタメンFWで、素人でないのは百も承知の上がだ、城のこの指摘は素人の指摘と言わざるを得ない。ウイイレをやる時、単に、長谷部と山口の能力値を比較し、調子がいい山口をスタメンにするのは、ゲームで通用しても、実際の試合ではそう簡単でないのだ。川島は後述するので、長谷部について述べる。たしかに、城も指摘しているが、長谷部は動きが重かった。しかし、コロンビア戦の長谷部はキャプテンとしてチームメイトに声掛けをずっとしていた。俺はやはり長谷部は代えがきかない選手だと思う。長谷部のみならず、大迫、香川、長友、吉田、川島はブラジルワールドカップの苦い経験を積んだ仲間である。その経験を言葉で伝えるのは簡単である。しかし、経験を伝えることと、実際にワールドカップで戦うことは異なる。どれだけ言葉で伝えてもワールドカップを初めて経験する選手はなかなか本来の力を発揮できない。大舞台ワールドカップは、頭で想像するほど簡単でない。だから経験を積んだ多くの者をスタメン起用した西野はバカな監督ではなかった。さらに、その経験を共有できる者がたくさんいたことも幸いした。経験とその経験の共有が今回のワールドカップで日本本来の力を発揮できた要因の一つだ。初戦スタメンでないものの、ベテラン本田、岡崎も経験の共有は当然できる。このように経験の共有が簡単にできるることもこの日本代表の良さの一つだった。川島と長谷部を同時交代させると経験とその共有が大きく失われ、我々が考える以上に大きなマイナスの影響を与えるだろう。普段できるはずのパス回しさえできなくなる恐れもある。それほどワールドカップは大きな舞台であり、選手個人に様々な影響を与える大会なのだ。コロンビア戦の開始3分のレッドとその後のPKゴールの後、日本はこの奇跡的有利な状況で攻守にバランスをとり試合を終わらせた。バランスをうまくとれたのは選手の経験とその経験の共有があったからだ。

GK川島永嗣は代えるべきだったか

前半39分、コロンビアFKで日本は失点した。キッカーのキンテーロの技ありゴールだった。のみならず、恐ろしいのはコロンビアの川島対策だ。というのも、川島はアジアカップ2011年準々決勝カタール戦で後半の18分に同じようにニアでゴールを入れられており、コロンビアはこの日のために、川島を徹底的に研究し、弱点をついてきた。日本代表のGKコーチも川島はニアが弱いということの修正を図っていたと思われる。だとしても、コロンビアの川島対策と日本の川島を指導する西野やGKコーチとの闘いは、コロンビアに軍配が上がったといえる。川島は結局自分の弱点を修正できず、キンテーロの見事なゴールが決まった。あの時の川島のラインに入ってないとの挙動は、ビデオで判定される今大会では、無様で哀れな光景だった。あの挙動こそ、日本のGK部門の弱さの現れだといえる。次戦セネガルでも川島はスタメンになるが、この川島を外すべきだったのか。答えは否である。というのも、ロシアワールドカップ直前のパラグアイ戦で東口と中村の両者がいずれも失点しており、どうも頼りない。さらに、川島はワールドカップを2度も経験しているから、両者に比較してはるかに上回っている。加えて、GKは安易に変えることができない特殊なポジションであり、GKを代えるとチームそのものが変わってしまうおそれがある。GKの変更は他のポジションより、より慎重さが要求される。コロンビアに勝利したため、勝利チームをいじらないということからしても、いじる必要はないといえるだろう。代えるにしても、東口や中村のDE陣との連係があまりにも不足していたように思う。連係を構築する時間もなかったし、彼らを試す時間も少なすぎた。日本代表は本番までに、なぜ彼らを起用し連係構築の時間を十分与えなかったのか。川島の失点の場面やそんな川島が代えのきかない守護神であることこそが日本代表のGK部門における準備不足・弱点といえる。

2 セネガル戦

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MVPは柴崎岳

ニワカもこの試合を見ていて面白かったと思う。ビアインドの状態から乾、本田のゴール。両チーム計4得点あったからだ。しかし、俺が最も印象に残ったのは柴崎の試合60分に見せたダイレクトパスである。ワールドカップという大舞台で、冷静にあのパスを出せた柴崎は俺の中では間違いなくMVPだった。余談だが、ブラジル大会の内田も2回敵の股を抜いてパスを出し、大久保がゴールできなかった。あの内田のプレーも素晴らしかった。話をもとに戻す。柴崎がこの試合を本当に面白くしてくれた。しかし、あのパスは将来、忘れられるだろう。大迫があの芸術的パスをゴールにぶち込めなかったからだ。内田のパスを大久保が外したように…。大迫が簡単にゴールしていれば、ワールドカップがあるごとに、日本のゴールシーンの一部としてハイライト等であのパスと一緒に映像に流されるが、大迫がシュートを外したため、ハイライトにならない。超無念だ。俺はこの試合後、このプレーが忘れられると思うと悔しくて眠れなかった。

大迫勇也は4流プレーヤー

大迫は守備、ポストプレー、テクニック、体の使い方とロシアワールドカップの日本代表で代えのきかないFWである。しかし、あのシュートを外すFWはFWと言えるのか。コロンビア戦でゴールしたから「半端ない」という言葉が流行った。しかし、セネガル戦の試合60分、あのシュートを外すあいつを俺はFWとして認められない。なんなら俺があの場面限定で出場して、かわりにゴールしたいぐらいだ。FWはポストプレーや足元のテクニックが上手くとも得点を決めることこそが一番重要な役割である。あれを決めない大迫を手放しに上手いとは言えないし、優秀なFWとして認めることは到底できない。大迫を見本にすべき点はシュート以外のプレーだというと大迫は怒るにちがいない。

3 ポーランド戦

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試合前にあった楽観ムード

メディアが代表を褒めすぎたからか、代表の監督選手が調子乗ったからなのか、なぜか日本中がイケイケモードになっていたように感じた。なぜか「日本は強い」みたいな感じが日本中に蔓延していた。俺は強く危機感を感じた。ボーランド戦当日朝の番組「とくダネ」で、小倉キャスターが決勝トーナメントにいける前提で話をしていた。見ててイラっとした。そしていつものお調子者の奴がいた。奴はいつもサッカーが騒がれるときにヒョコっと現れる。奴とはだれか。奴とは武田修宏のことだ。あいつの顔を見るだけで嫌になる。小倉に媚びを売り、小倉らニワカに向けたクソ解説だった。ニヤニヤして浅い内容をペラペラ話しているにすぎない。胸糞悪い解説だった。内容は無いがあのニヤついた顔はなかなか忘れられない。ニワカ小倉と調子の武田は相性抜群だ。ニワカと調子は本当に俺をイラつかせる。

スタメン6人入れ替えとフォーメーションのチェンジ

セネガル戦から中3日しかなくこれまでの先発メンバーの疲労していること、試合会場のボルゴグラードは気温が40度近く上がること、長谷部・乾はイエローカードの蓄積があること、監督西野が全員で戦うことを就任当初から述べていること…等からスタメンとフォーメーションのチェンジがなされた。今まで試合に出場していない選手はモチベーションが高く、彼らがポーランド戦で活躍すれば、チーム力が一段と増す。また、スタメンとフォーメーションをここまで変更すると、調べつくしている日本人選手とはいえ多少の違和感をポーランドは感じるはずだ。さらに、前述のように、今まで出ていない選手はフレッシュであり、疲労の蓄積はない。よって、これらのチェンジはありだった。特に長谷部の交代に述べたい。前述で城の指摘を素人だとしながら、3戦目の長谷部の交代はなぜ許せるのか。2戦目のセネガルでイエローをもらったことと、チーム自体がこれまでの連戦でワールドカップに慣れたともいえるからだ。2戦目で長谷部を代えることと、3戦目で代えることは大きく異なる。2戦目終了後、日本代表は自信があり、乗っている感じがした。そして、ワールドカップの戦い方が確立したともいえる。この状態であれば、大黒柱長谷部を外し温存し、他の選手を積極的に使うことはありだ。ただ、俺は宇佐美だけはスタメンにすべきでないと思っていた。弱い守備力のみならず、ポジションでも彼だけが浮いているような感じがしていた。さらに、彼の表情もなぜか冴えず、不満ありげな表情だったからだ。

フェアプレーポイントで勝利

蓋を開いたらとんだクソ試合だった。ぐちゃぐちゃでちぐはぐだった。すぐ上の数段落は試合前に書いたものだが、全部削除しようかと思ったほどだ。試合残り約10分ははパスを自陣でダラダラ回すだけの試合だった。この約10分、俺はなぜか猛烈に緊張していた。あほの吉田がやらかすのでないかと心配していた。あいつのわざとらしい下手なパスフェイントはあの場面でやる意味があったのか。ブーイングなんて気にせず、なんとしても決勝トーナメントに進出してほしい。この思いで試合をずっと見続けていた。このポーランド戦で、改めて初戦、2戦目のスタメンの良さがわかった試合だった。結果的に決勝トーナメントに進出できたが、これで敗退が決定していれば、まさに地獄に突き落とされる終わりかただった。やはり長谷部を中心とした1戦目2戦目のスタメンは経験とその共有ができており、西野ジャパンの最強のスタメンであったようだ。そして、西野は監督として能力があるのか疑問か生じた。これまでの切り札の本田でなく、長谷部の投入はこのまま守るという西野の意思がはっきりした交代だった。しかし、大胆なスタメン決定から長谷部投入までの試合経過はどこまでシュミレーションしていたのか。何か適当で、いきあたりばったりな感じがしてならない。試合後はコロンビアに感謝し、運悪くイエローの数が日本より多かったセネガルを気の毒におもいつつ寝るしかなかった。

4 ベルギー戦

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いよいよ決勝トーナメント

これまで、日本は選手の温存を考慮しつつ、決勝トーナメント1戦目に臨んだことはなかった。ポーランド戦の日本の戦い方の是非はともかく、結果的にこれまで最高の状態で決勝トーナメント1戦目に臨むことになる。ベルギーに勝ち新たな日本の歴史を刻んでほしい。もっとも、チームを組み立ててきた柴崎は前のポーランド戦でもスタメン出場しており、彼の疲労の蓄積が若干気がかりだった。ここで少し大島の話をしたい。大島はワールドカップ初戦前の試合でかなりよかった。俺は柴崎よりも彼の方がいいとさえ思っていた。しかし、ケガによりこれまでのワールドカップ全試合出場できていない。彼がポーランド戦で、スタメンだったら柴崎も温存できた。彼のケガは相当ひどかったのか。実力はワールドカップ前では柴崎と同等もしくは彼を超えていたのに残念だ。大島の将来を考えると、1試合でも実際にスタメン出場できていれば、今後、彼にとってかけがえのない経験となるはずなのだが…。

総力戦

前半、柴崎の調子は悪かった。疲労の蓄積があったのだろうか。左サイドの乾、長友とトップ下の香川が絡むと良い攻撃ができていた。失点がなかったことは、日本の狙いどおりだった。後半、調子の悪かった柴崎が原口へのスルーパス。これが決まる。その後、すぐに乾が狙いすましたシュートを右隅に叩き込んだ。正直「勝った」と思ってしまった。柴崎もスルーパスが決まった後は、安定感が増したように感じた。しかし、悪夢がここから始まった。ベルギーは身長の高いフェライニを投入し、積極的に選手を起用したのに対し、西野は選手を交代させなかった。俺は西野の考えていることが手にとるようにわかった。チームのバランスがよく、悪くない香川、アシストした柴崎もこのまま使い続けたいとの西野の判断はひとまずよかったといえる。2失点されるまでは…。2失点後は日本チームが重たく感じた。そして、交代を渋っていた西野はついに疲労していた柴崎を山口と、原口を本田に交代させた。日本は持てる駒を使ったといえる。ただし、あいかわらずの山口はあまり効果的でなく、本田は自らのCKで失点の原因を作ってしまった。この2人を責めることはできないが、やはりベルギーの交代選手フェライニとシャドリがゴールしているのと比較すると、物足りない。結果、2得点という有利な状況にありながら逆転負けした。俺は、柴崎の疲労の蓄積が大きな敗因だと思う。大島のコンディションが万全であれば、柴崎のみに負担はかからなかった。万全なコンディションならば、大島がポーランド戦でスタメンであった可能性は十分あり、柴崎の温存ができたからだ。日本代表はどのピースが欠けてもその影響がもろ出てしまうのだ。ケガという不運もあるが、ここにきて大島の実質的離脱は予想以上に大きかった。逆転負けは悔しいが、この点は今後改善の余地はある。
日本代表は、これまでトルシエと第2次岡田の時に、決勝トーナメントに進出した。いずれも惜しい試合で負けてきた。さらにジーコとザックの時に、先制しながら逆転された。いずれもワールドカップを経験し、改善・反省すべき点であった。であるのに、西野は「これらの監督の試合を見ていないのか?」と疑いたくなる監督だった。2点先制しているのだから、守りに徹しパスを回せばよかった。ポーランド戦でしたように、パス回しは日本の得意技じゃないのか。西野は運を持っていたが、能力は低かった。後手に回り、あっという間に逆転を許した。ベルギーの勢いを失くす効果的な采配ができなかったからだ。

5 日本代表の将来

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この戦い方が見本になる

監督選手のコミュニケーション、選手間のコミュニケーションが図れていた。選手は試合の合間のみならず、試合中でさえ話し合っていた。武田のようにヘラヘラ話すのでなく、真剣に自分たちのチーム・サッカーのことを話している様がテレビからもよくわかった。すばらしいの一言に尽きる。みなが走り、話し合い、一つになり、全力で挑めば、どんな相手であれ善戦できることがよくわかった。監督が日本人監督西野であったことも忘れてはならない。日本人は日本人にしかわからない。当然のことである。外国人監督ハリルならこのように皆が話すような雰囲気は作れなかっただろう。この戦い方こそ、今後の日本の見本として大切にすべきだ。今回のグループステージ、アルゼンチン対アイスランド戦、メッシの態度には怒りがわいた。何故か。彼が走らないからだ。彼が母国で神となっているのはわかる。攻撃に専念するため守備をしないとのきまりであることもわかる。しかし、メッシ一人のためにサッカーをしてはならない。サッカーはこんなモジャ男に独占されるほど甘いスポーツでない。こんなチームは応援すべきでないし、アルゼンチンはグループステージ敗退すべきだった…。この試合の解説をしていた岡田元監督同様、俺はいつのまにかアイスランドを応援していた。このようなアルゼンチンサッカーを悪しき例と考え、日本代表は一つになり、全員が走るサッカーを今後もし続けてほしい。

新エース柴崎岳

セネガル戦冒頭のニアンとの腕を絡ませるイチャイチャシーン、セネガル戦71分の2失点目の原因を作った寄せの甘さ、大会全体で見せたパスの長短のすばらしさ、ゲームコントロール能力、イケメン、ラッキー7番、華奢ですらっとした体形・姿勢…うーーーーん、たまらない。長所短所全部ひっくるめて彼は魅力的だ。この大会で、本田や香川や乾や大迫でなく柴崎をずっと追いかけてた自分がいた。強くなくていい、余計なコメントをしなくていい、彼は今後もたまらないプレーで俺を魅了してほしい。中田英寿や遠藤とは違う新しいイケメンプレーヤー柴崎を俺は応援する。将来の日本代表は彼が真ん中でパスをさばいていていれば、それだけで見てられるような気がする。もう少し前で勝負してほしいが、彼が下がり目でやりたいと言うならもうとめはしない。サッカーは何が起こるかわからない。選手の浮き沈みもまた然り。そして、今回、柴崎はベテランの中でのびのびしてプレイできたから彼の良さが存分に発揮できた。次のワールドカップでは自分が経験者として若手に伝える役目も担うことになる。4年後に彼が再びワールドカップの舞台にスタメンとして出場していることを心から願いこの記事を終える。

動画
①ウイイレアプリpart1②ワンピース909話感想




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34ヶ月前
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