• ご注意 と お知らせ

    2019-09-04 23:502
    なんだか仰々しいタイトルですがさらーっと読んでくださいね。

    twitterの方で注意喚起させてもらっていますが、
    twitterをされてない方もたくさんいらっしゃると思いますので、
    こちらの方でも書いておきます。

    以前よりYoutubeに私の動画が無断転載されてまして、
    すぐに言及しなかった私も悪いのですが、
    結構な方がチャンネル登録をしたりコメントをされているようなので
    改めて「なりすまし」のチャンネルがありますと注意喚起いたします。
    (なりすましに関してはyoutubeに報告してます)

    中には私のアイコンを使っていて、わかり辛いので
    こっちが本物です、ということで私のチャンネルもつくってしまいました。
    のでお知らせいたします。

    https://www.youtube.com/channel/UCfOprF19-_9gZlAE4C0cwAA



    こちらが私のチャンネルになります。
    ここ以外はいわゆる「なりすまし」になりますので登録等しないようにお願いいたします。
    (現在ネット環境がおっそいのでMOTHER3をぼちぼち更新している状況で、なりすましさんの方が動画が豊富です笑)


    また、反省会の動画で「生放送したかった…」と言っておりましたが、



    せっかくなのでこのチャンネルで生放送できたらと考えております。
    (youtubeはアーカイブが残るそうですね)
    生放送はできたら、なのでね、できたら、ですからね。
    予定は未定ですよ!
    …そんなチャンネルでよかったらチャンネル登録をお願いします。


    最後に、ニコニコのブロマガにyoutubeの事を書いてすいません。
    ほんと、すいません…。







  • 広告
  • MOTHER2 感想・思い出・ハップニング  (2/2)

    2019-08-26 13:59
    ※このページの内容は別サイトにて掲載していたものです。
     こちらの方が管理しやすいので移動させてもらいました。
     アンケートについてはこちらから






    動画で紹介させていただいた思い出と尺の関係で紹介できなかった思い出を掲載しています。
    MOTHER2をプレイされて、見て、知って、書ききれないほどのかけがえのない素敵な思い出がたくさんあり、
    選べるものではありませんがいただいた中で一部を載せさせていただきます。
    ※ブロマガに文字制限があるようなので2ページに分けてます。


    ■まさるさん
    MOTHER2はちょうど自分が中学受験をする年度に発売だったので
    受験が終わるまでプレイすることができず非常に歯がゆかったのが印象的ですw
    受験が終わった後はクロノトリガーとともにプレイし倒しました。
    MOTHER2は特にハプニングはなかったですねー。
    ただ終始涙ぐみながら(時には泣きながら)プレイしていました。
    MOTHER1は悲しいことを乗り越えていく物語という印象ですが
    2はひたすらにプレイヤーの心に語りかけてくる物語に感じます。
    子供ながらにその物語が出す雰囲気や展開にハマったのでしょうね。
    シュシュさんの涙でそれが思い出されもらい泣きをしましたw
    ■ルークさん
    フライングマン全滅
    オネットの別荘詐欺
    MOTHER2はとんでもないトラウマを植えつけていきました  私の心へ

    初プレイ時(中学生)子供だけで旅行したことが何度かあり、共感することも多く今でも特別なゲームのひとつです。ですが大人になって再プレイしてみても当時の感動は得られません。もし自分に息子ができたなら大人になる前にプレイさせてあげたいです。
    なぜなら、 彼もまた、特別な(ry
    ■みのっちさん
    当時中二病を患っていた自分は、ムーンサイドのサイコな雰囲気がかっこいいと思って必死でセリフを覚えていました。しかも友達の前で使っていました。ハロー!そして…グッドバイ!したい思い出です。
    ■yattoさん
    小さい頃は何週もするくらいお気に入りのゲームだったのですが、しばらくは遊ぶことなく押入れにしまってありました。
    しかし高校3年生の冬、大学受験の勉強もいよいよ大詰めになってきた頃の自分は、ふとこのゲームを思い出し、受験生にもかかわらずまたプレイしてしまいましたw
    昔もクリアする度に感動していましたが、この時のはひとしおで、エンディングでボロ泣き。
    頑張るネスを見ていたら、自分もやらなくては、という気持ちに。今でもネスに勇気を貰ったお陰で無事受験が成功したんだよな、って思っていたりしますw
    ■Philさん
    こちらは中学生の時に発売日に買ってプレイしたなぁ。早くクリアして高く売れるうちに売ろうと思ってたのに、ちょっとかわいい女の子に貸して、と言われて長々と貸してしまったり、子供心に色々あった作品です。笑 
    そういう子供時代のもろもろの思い出が、1同様2でも、懐かしさの原動力になってるかなぁ。

    ゲームの中ではやっぱりストーンヘンジが何故か印象に残っていて、大人になってからイギリスに行ったときソールズベリーのストーンヘンジを見に行こうとしたことがあったんだけど(結局色々あっていけなかったんだけど)、その企画は間違いなくMother2の影響だった。いつかリベンジでリアルストーンヘンジを見に行く!と心にきめてる。

    あとは、パパとポーキーが好きかな。パパは、リアルでネスよりもパパの年齢に近くになるにつれて、一つの理想の大人像として。
    ポーキーは、純物語的にダークヒーローとして、いいキャラだなって思う。きっとポーキーも色んな戦いとレベルアップを経験して最後のネスとの決戦に挑んだんだろうな…って。
    ■そんちょさん
    ゲーム内ではないのですが、中学生のときに
    現実世界で友人と2人で「ぼくのばしょ」を探し回って
    20ヶ所くらい勝手に僕の場所にしてしまいました(笑)
    今では壊れて無くなってしまった
    僕の場所もありますが(泣)

    ゲームの中に留まらず、生き方、考え方にまで
    影響を与えてくれたゲームです^-^
    ■よぎさん
    どっちが早くクリアできるか友人と争って二人ともデータが消えたorz
    データ消え率高杉orz
    ■ジタンさん
    小学生の頃にプレイしたのですが、
    ボクが給食で牛乳を口に含んでいるときに
    「ネスサンネスサンネスサンネスサンネスサンネスサンネスサン・・・・・」
    と脇腹をつつかれまくって
    何度も牛乳を吹き出してしまいました><
    吹いた後はもちろん
    「キ モ チ イ イ」とかいうと男子からは笑いがとれますw
    そして先生に怒られる・・・w
    ■尾張の龍さん
    僕が初めてmother2をプレイしたのは小学4年生の時でした。小学生ながらもmother2は名作だと感じた僕は、この感動を誰かに伝えたいと思うようになり、会う友達、会う友達にmother2のことを話しました。
    すると、一人の友達がそんなに面白いならmother2を貸してくれと頼んできました。mother2を純粋に楽しんでほしいと思った僕は、その日のうちに貸してあげました。
    翌日、学校に行って教室に入ると、みんなが僕の顔を見てニヤニヤしているのです。不思議に思いながらも席に着いて教科書を机に入れていると、同級生の一人が僕のほうにやってきて、一言、
    「○○くん(僕の名前)って、A子ちゃん(仮名)のことが好きなんでしょう?」
    図星だけど誰にも言ったことないのに!!!、と思ってかなり焦りましたが、必死にお茶を濁し何とか誤魔化せました。
    何でバレたんだろうと授業中ずっと考えていたら、謎が解けました。

    そう、僕の好きな女の子をバラした犯人はmother2を貸してあげた友達で、僕の全クリしたセーブデータはネスの名前が自分、ポーラの名前がA子となっていたのです!!!
    mother2をやると、今でもその記憶が鮮明に蘇りますw
    ■透明少女さん
    小学校の低学年の頃にマザー2をスーファミで初めてプレイしました。
    最初のかっこいいと思うものに当時の好きな男の子の名前を入れて、必殺PKがPK○○○(←好きな人の名前)になったことが一番の思い出です。
    そしてスリーク辺りが当時怖かったのもあって結局クリアせずに途中で同級生に貸したんですが、途中からのデータを見られてしまい、私の好きな人がクラス中に知れ渡ってしまったというハプニングもありました。笑
    ■まっどはった~~さん
    MOTHER2はかれこれ10年以上前大学時代の友人のアパートで、
    ソフトを持っている友人のデータの横にセーブデータを作らせて もらってやってました。
    でもって、持ち主本人が
    「ギーグめっちゃ強いで。倒せへん!」
    …というのを聞き流しつつ気がつけば私も最終戦。
    闘いながらなんとな~く「いのる」実行したら…
    あらあらあらwwww
    …みたいなw
    持ち主が見守る中で持ち主より先にクリアしてエンディングを
    見せてしまったのはいろんな意味でいい思い出ですw
    でも気がつけばオールスターキャストのエンディングを見ながら
    そこにいた皆で一緒に盛り上がってましたよ。楽しかったなぁ。
    ■え~るさん
    マザー2が発売された頃、僕は小学生でした。初めて出来た友達がジェフに僕の名前を付けてくれたのを覚えています。とても嬉しかった。友達の家に入り浸って一緒にマザー2を楽しんでいました。
    地底大陸の思い込みストーンに延々追いかけられる夢も見たっけな…あれは怖かった。
    時は過ぎ、大人の仲間入りを果たした今でも、マザー2の世界が忘れられません。
    なんなんでしょうね(笑)

    好きなキャラとか好きなBGMとか、多すぎるんですよね。嫌いなもの挙げろって方が早いくらい。嫌いなものも中々出てこないんですがね。
    思い出やら感想やら書き続けてると終わりそうに無いので、ここらで終わりにします。さてと、ヌスット広場で産みたて卵をニワトリに育てる作業に戻らねば…
    ■そらぽてさん
    当時MOTHER2を友達に借りてめっちゃくちゃハマッたんですけど…相当やりこんだ後に友達に「そろそろ返してくれる…?」って言われちゃって。。。(笑)
    泣く泣く返して「あーMOTHER2やりたいなぁ…」としばらく(1週間ほどw)ぼやいてたら別の友達が「クリアしたからあげる」とキレーーーな箱ごと譲ってくれたんです!!
    その時の嬉しさといったらもぅ…!!感無量でしたww(笑)
    そして今も箱ごとキレーに残ってます☆
    ほんとにいい思い出です♪
    ちなみにその友達とは今も遊んでま~すww

    ■hamaさん
    家族の食事中にMOTHER2をプレイしていて、
    ゲップーに話しかけたとき(笑)
    爆笑と同時に、モチベーションが下がったw
    ■デキストリンさん
    ◆好きなセリフ 「偉い人やお金持ちにならなくてもいいけど…思いやりのある強い子に育ってほしいわ。」
    これしかないですね。
    プレイ当時、100円握り締めて駄菓子屋に走るしか能のなかった私には全然、感動しませんでしたが、今思うとこれ以上の名言が思い浮かびませぬ。
    ・・・かーちゃん元気かなぁ・・・。

    ◆思い出 ・・・色々考えたのですが、書き切れないことに今気づきました。
    思い出、ハプニング・・・多すぎですよ。
    ギーグの倒し方がわからず、母親に(またか)
    「なんとかしてくれぇー」
    って言ったら、
    「もう神様にでも祈っときな!!」
    なんて言われて、あっさり解けてしまった事とか。
    実はうちの母親はプレイ済みだったのですけどねw
    最近知りました。
    一番下にあった、主人公が私の名前でレベルが99のセーブデータ。
    あれがうちのかーちゃんのデータだったんだねぇって。
    なんかうちのかーちゃんの話ばかりですね・・・。
    本当に申し訳ないです。
    空気読めずごめんなさいwwwwwwテラマザコンwwwww
    ■ぽちさん
    MOTHER2は、物心がついたときから家にありました。
    母はギーグ戦まではプレイ済みで、
    攻略本が2冊も家にあり、それを熟読していましたので、
    プレイ前からこのゲームの展開が大体分かっており、
    攻略本どおりの展開を確認しながらプレイしていくような感じでした。
    初プレイ時の驚きみたいなものが、他の人より少なかったわけです。

    しかし、ギーグ戦のときの「いのる」ということに関しては、
    攻略本にほとんど載っていませんでしたので
    (母も分からなかったらしい)、
    いつまでたってもギーグを倒せませんでした。
    結局、小学4年生くらいのときに偶然気づき、姉と一緒に ようやくクリアできました。

    最近になって、シュシュさんをはじめとする様々なプレイ動画を拝見し、ようやくMOTHER2で涙を流しました。
    歳をとるにつれ、MOTHER2というゲームを、 より深く感じられるようになったような気がします。
    MOTHER2は、 子どもの、 素直に感動して涙を流せるような豊かな感情というものを形成する
    キッカケとなり、 また、歳をとってからでも、
    そんな感情を呼び戻してくれるゲームだと思っています。

    ということで、この文章は、 “おとなも こどもも おねーさんも。”という一文で
    で片付いてしまう可能性があるということが判明しました。
    どうしよう。
    ■テンラさん
    MOTHER2の発売した当時小学生だった僕は、何のゲームだかさっぱり分からず、くるくる回る地球を見てなぜか競輪ゲームと勘違いしてしまい、その年のクリスマスにサンタさんがMOTHER2をプレゼントしてくれ、軽く泣きそうになりました^^; 素晴らしいRPGに会わせてくれて有難う、お父さん!

    ラスボスのギーグ戦(初期形態)にて、「短期決戦だ!」とか言いながらキアイΩとフリーズΩ、スターストームΩとついでにチェックをしてたら敵の攻撃もあいまって1ターン目で全滅したこと。
    ■Tatsuさん
    小学生の時にクリアー前に先にクリアーした兄に売られてしまい、人生で始めて泣きつつ絶叫しながら兄に激怒し、人生で唯一兄に謝らせたことがあります。
    4回エンディングを迎えて5回泣きました。5回目は実況です笑
    ■とりさん
    MOTHER2は、こんな面白いRPGがあるんだ!と初めて感動したゲームで、今でも一番大好きなゲームです。
    五歳年上の姉と五歳年下の弟と一緒に、ドキドキワクワクしながら、世代の枠を超えて楽しんだことを今でも覚えています。
    当時はストーリーの感動を…なんて考えない年だったので、主人公達の名前を「グリコ」「ロッテ」「モリナガ」「カルビー」にしてしまい、感動する場面ではいつも後悔していましたorz 哀れ、ジェフ。
    因みに二周目は「マック」「ロッテ」「ミスド」「モス」。……すまんかった、ジェフ&プー……orz 
    幼少期の私、学習しろw
    ■すら~むさん
    ハップニングw

    お兄ちゃんがやってるのをみておもしろそうでやってみたRPG。
    まだRPGの進め方がわからなくて横にお兄ちゃんを従えて進めていったのはいい思い出。でも口出しするのはちょっとうざかったりしてw本当にプレイしてよかったと思えます。お兄ちゃんありがとう。
    ゲームって本当に思い出とセットになって記憶に残りますよね。プレイした人それぞれにそれぞれの思い出があるんだなあと思うとそれだけで素晴らしい!といった気分になります。
    シュシュさんはニコ厨といっしょにプレイしたという思い出として記憶に残ったはずです。
    ずっと忘れないで居てくださいね。
    個人的な思い出になってしまいしましたね。失敬。
    ■らくまさん
    <人生の教科書>
    自分にとってのMOTHER2を表現するなら、この一言に尽きます。
    言葉では言い表せない、色んなことを、僕はこのゲームから学びました。

    MOTHER2をプレイすると おとなはこどもに こどもはおとなに
    なっていきます。

    僕がこのゲームをプレイしたのは中学2年の頃です。
    思春期真っ只中です。
    半分こどもで半分おとな…そんな多感な時期にこのゲームをプレイ出来たことは、本当に幸せなことだと思います。

    月並みですが、自分に子供が生まれたら、絶対にプレイさせたいゲームです。ドラクエでもFFでもなく、MOTHER2をプレイさせたい。
    以前、嫁(嫁はゲームを全くやりません)にそれを言ったら「ゲーマーは貴方一人で充分」と一蹴されました(涙)
    偏見イクナイ!!
    …というわけで、現在、嫁にMOTHER2をプレイさせようと、鋭意努力中でございますwww
    ■かえってきたシュシュさんファンクラブの代表さん
    母2をプレイ当時小学生だった自分にとって、最大の敵はおまえの場所のボス達でもギーグでもなく、
    『ゲームは1日1時間』という母との約束でした。
    あげく、人のプレイ中に、掃除機をかけるわ、おつかいをたのむわで、
    『全然ゲームに集中できんわー!(怒)』な状況もしばしば(笑)
    そんな状況の中でもちゃんと全クリしちゃうんだから、いかにこのゲームが素晴しいものであったかが、子供心にでも薄々感じ取っていたのかも知れない。
    それから数年後、GBAでリメイクされたこのソフトを手にとり、当時を懐かしみながらプレイしました。
    ただ、少しだけ当時と違っていたこと。それは父が死んでしまったことです。『ニュースを見せろ!相撲を見せろ!』と言う父と、『今もう少ししたら1時間たつから待ってよ!』と言い合いながら、テレビのチャンネル権を奪い合ったあの頃の光景は、もう二度と帰ってきません。
    アンケートにこんなことを書くのは、場所違いかもしれませんが、やはり、家族や仲間達との”絆”そして”思い出”というものは、一生大切しなきゃならない、大切な大切な”宝物”だということを、このゲームや私の周りのたくさんのことから教わりました。

    ■hihiさん
    小さい頃、母さんがMother2を買ってきてくれたんだけど、母さんと俺と弟でゲームの順番を取り合いしてたこと。
    しまいには、親が財力にモノをいわして、もう一台のスーファミとMother2を買ってきてた。(実家にスーファミ2台/Mother2 2本)
    友達にすげー金持ち扱いされたんを覚えてる。
    ■利き手ではなくてさん
    トラウマだった事で強烈に覚えていたゲームに、2が出たのは、
    小学校中~高学年ぐらいの頃。
    あの頃MOTHERのプレイをよく見せてくれていた父は色んな事情で家にはいませんでした。
    なんとなく、親に買ってもらえるタイミングに発売されたためにプレイした2。
    不思議な世界に夢中になったのを覚えてます。追って1もクリアさせました。

    だいぶ色々省いて書いたのでどうしょもない文で申し訳ないです。
    MOTHERをやると、なぜか父を思い出すんですよね。タイトルに反してw
    そんな父ともこの前十数年ぶりに再会しました。かわってなかったなぁ。
    家を空けた父と最初の頃はよく電話で色々と喋ってた思い出とかも、MOTHERやるとオーバーラップしてきます。
    ■ヲータトモロフさん
    初クリア時スーパーファミコンでのプレイだったわけなのですが、まあ、思春期だったわけです。家族に対して内弁慶だったわけです。
    今はそうでもないというのは置いておいて、兄弟でどれが自分のデータかでもめたりしました。ええ。
    で、ギーグを倒す時のいのるのシーンはプレイしている本人よりも兄弟のほうの祈りが届いているわけです。まあ、その現場を後ろで見ていた自分が爆笑していたわけですが。
    なんだかんだぬるいゲーマーなんかを自称していた過去の自分もいい思い出となってしまって幾星霜、ヘボン式の図表を見ながら名前を打ち込んでいたあの頃の自分は汚れてしまったのだなとしみじみ思いながら今またプレイを再開しております。

    人に支えられているという事を二重、三重にも教えてくれますが、またその裏に人は結局のところは自身の中にある欲望で動いているのだということを知らしめてくれたゲームだと思います。
    救世主となる主人公、ネスでさえその例外とはなりません。重苦しいようですがそれこそ人間の人間たる由縁だと思います。<ああ、汚れてしまっていますね

    まあ、子供のころはその世界観の広さによくバット1本もって飛び出したけど10分もしないうちに帰ってきてまたゲームの電源いれてたなぁ。あの頃にもどりたい。
    ■フリオさん
    私が今までプレイした中で最も心に残ったゲーム。小学生の時にプレイして以来、マイフェイバリット不動の1位として君臨し続けています。ひょんな時にふと思い出して帰りたくなるMOTHER2の世界。何だかやっぱり1番落ち着く実家のような存在。「そこまで熱心に遊んでくれたら流石にゲームと言えど買ってあげた甲斐があったわ」と母親に言われたのも良い思い出です。
    ■naoさん
    妹と、妹の名前を改造してネスにつけて 毎年毎年お正月に一緒にやっていること
    それでも毎回泣ける
    ■はたさん
    小学生時代、弟が産まれる頃に自宅で一人でプレイしていました。
    ネスの名前に、まだ見ぬ弟の名前を入れてプレイしていたため、とても思い入れのあるRPGです。
    両親がいないことをいいことに、ゲームをやりすぎて、スーファミ隠されたのも良い思い出です。
    弟と2人で、合計100回はクリアしました(笑)
    ■フラポさん
    当時、MOTHER2のCMがすごいインパクトがあって兄が買ったのがはじまりでした。
    兄はすごいMOTHER2にはまって、夜があけないうちから起きてやっていました。そのときは同じ部屋だったこともあり僕も兄のプレイを見ていましたが、まさか夜中におこされるなんて…。
    それはゲップーとの戦いのところでした。いきなり兄が
    「ほら!ゲップーと戦うよ!」って起こされたんです(笑)
    僕は寝ぼけまなこのまま、朝っぱらからゲップーのゲップを聞かされた…という、今となっては笑い話な良い思い出があります。
    イラっときたり、面白かったり、涙したり
    僕にとってMOTHER2は、幸せな思いを感じさせてくれたり思い出させてくれるような、大切な作品です。
    ■桂馬さん
    「MOTHER」と比べると移動の自由度が低くなったけどその分フィールドごとの個性が強いのが良い。
    個人的にMOTHERシリーズは「みんなで遠足」みたいな雰囲気があると思っています。
    グレイとフルデッドの谷やオネットの郊外でスキップサンド片手にピクニックしてみたいです。
    ■gentleさん
    2の思い出・・・あんまり無いなあ。
    世界が狭くなった感じと、雰囲気が変わった感じがして残念だった。でも完成度は上がってて評価は高いんですが、個人的には1の方が好きですねー
    ゲップー、ムーンサイド、ハッピーハッピーみたいに、カオス分が増したなーという感想でした。
    ■ななしさんさん
    マザー1の思い出がありすぎて、
    2は何度もやったけど人の油っこい部分がでていて1ほどの愛情を抱けない
    多分にポーキーのせいだと思われ
    でも嫌いじゃない
    ■ダースさん
    キャッチコピーの「大人も子供もおねーさんも」とCMのキムタク。
    当時は1が好き過ぎて2はちょっと劣ると思ってたけど再プレイしたら予想以上に完成度が高くて関心した事。あとネスのあくまを倒した後に8つのパワースポットがネスに力を与えてくれるところは大好きです。
    ■しーすさん
    1でもいえることですが、ゲームストーリーと関係ないところにも他のゲームでは味わえないような楽しい要素が盛りだくさんで新鮮でした。
    ■6966さん
    MOTHER1もそうだけど、とにかく戦闘で「殺す」概念が無い事が僕には衝撃でした。ラスボスもダメージを与えればそれで良いという暴力的思考を排除し、気持ちを伝える行為に徹する事で解決する。
    ゲームの中におけるゲーム外へのアンチテーゼなんじゃないでしょうか。
    ■不良少年さん
    MOTHER1を終えてすぐやったので
    シュールで寂しい世界から一転して
    明るいMOTHER2の世界に戸惑いました。

    でも世界がわかりやすくて
    笑うところ
    泣くところ
    各ポイントが素直に体に染み込んできてよかったですね♪
    特に最後の「自分の場所」のネオンからは鳥肌が立ちまくりでした><
    ■M.K.さん
    期待と不安で買ってきたMOTHER2
    「ああ・・・MOTHERはやっぱりMOTHERだな」
    どんどん世界に引き込まれ・・・
    気がつけば徹夜でエンディングを迎えていた。
    疲れを忘れるほどの押し寄せる感動
    自分が泣いていたことにチョット恥ずかしく思ったあの頃
    ゲームで泣いた始めての作品です。
    ■コロスケさん
    マザー1と同様独特の世界観を徹底して、あのボリュームにもかかわらず、細部まで作りこまれてるなあと思いました。
    前作より回顧シーン等具体的描写が増えて、本当にゲームにのめり込んでしまうというか、特に最後のシーンなんかは人と人とのつながりは大事だなあと思わされたり、とにかくいいゲームだと思いました。(文章下手ですみません。マザーの良さは(少なくとも僕の文章力では)あまり言葉で語れないですw)
    ■kREFmmxCWnさん
    2は1に比べて 容量が大幅アップした……大作ですね。
    冒険は前にもまして波乱万丈になり
    描かれる世界はより親しみやすいものとなり……
    それゆえか1のあのシンプルなストーリーが 少々恋しくなったりもするのですが。

    上のタワゴトはともかくとして、流石糸井さんというべきか
    増えた容量をとても有効に使ってくれました。
    あの世界横行OPデモにどれだけ胸が躍ったことか!
    そして真夜中の隕石の落下と
    ポーキーの来訪で始まる、あの冒険の幕開け!
    夜も更けて、寝てなきゃいけないあの時間に
    きっとおっかなびっくり嬉しそうに歩いているであろう
    2人と1匹の姿を思うだけで
    このゲームに出会えてよかったと思ったものです。
    だからこそ、その感動を忘れかねない
    長いシナリオに危惧を覚えてしまったのかもしれません。
    各々のエピソードはどれも面白く、また
    シチュエーションがツボに入るものばかりなので
    これは無いものねだりなのでしょう。

    ひとつ心残りなのが……私はプレイ前に 「うたう」も「いのる」も知っていた事です。
    追い詰められた最後の瞬間に そのコマンドに気付けたなら……
    いいゲームです。
    再び長文失礼しました。
    ■ぶいさん
    1にくらべて、より、家族というものをかんじるゲームでした。
    ほかのRPGにはない、 身近にある大切なものとか、
    大切な気持ちというものに気づかせてくれるRPGだと思います。

    MOTHERはこの歳まで敬遠してきたのですが、
    むしろ大人になったいまだからこそ、わかる部分とか、
    思い出さなきゃいけないことを、思い出せた気がします。

    自分で書いててクサすぎて気持ち悪いとおもいますが、
    まあ、そんなことを感じます。
    すっかり糸井さんに感化されて、
    ほぼ日手帳も使ってますし、でっかいどせいさんも真剣に考えてますw
    ■kinakoさん
    MOTHER2はある意味勧善懲悪ではなくて、悪くてもいい、だけどそれが直って良くなればそれはそれでいいよ、というイメージなんじゃないかと思います。悪役「キャラ」が立つというよりも「悪いこと」が立ってる感じかな。全てを包み込んでひとつのゲーム。
    ■サユウさん
    とにかく楽しい!というのがMOTHER2を遊んでるときにずっと感じていたことのような気がします。MOTHER2はいい意味で予想を裏切られる展開とテンポのよさで、続きが楽しみで仕方なかった記憶があります。MOTHER1にも言えることですが演出が素晴らしく、ボリュームが増えただけ魅力的なキャラも多く、2つに絞るのは結構悩みました。(タコシリーズも好きなんですが、多いので泣く泣く省きました)操作キャラが切り替わり、ガラッと雰囲気も変わるウインターズ編とギーグ戦が印象深いです。
    ■DAICHIさん
    MOTHER1に引き続き、糸井さんのテキストは面白いなあと感じました。
    歯ブラシのシーンは盛大に吹きましたw
    ■シュンさん
    2は発売当時からやり、3回ぐらいクリアしましたw

    1はやっていなかったのですが やっていなくともついていけるシステムや
    お話はすばらしいものと思いますw
    その他BGMもかなりいいものが揃っていますねw
    FFやドラクエのような正統派RPGにはない
    遊び心満載のRPGですねw

    ハプニングでは
    ラストバトルで最後のいのるコマンドをする際、
    ギーグからポーラが致命的ダメージを受けドラムが回りきる前に
    いのるコマンドが発動して無事クリアになったことがありますw
    (その他メンバーは倒れており、ポーラ一人の状態でしたw)
    ■あじゃぱさん
    FFやDQ等の定番RPGにはない、現代要素がふんだんに盛り込まれ
    とても斬新だなぁと感動しながらプレイしたのを覚えています。
    一言一言にユーモアが含まれていて、独特の空気感がとても好きです。

    思い出といえば、階段を上り下りする時のSEがとても好きで、
    無意味に階段を上ったり下りたりしていました。
    これはGBAでは再現されてなかったので、SFCがおすすめです…!

    あとは、ピザやエスカルゴに電話をしていたことをすっかり忘れて
    ダンジョンに突入し、受け取れずに大幅タイムロスを
    しょっちゅうやっていました。
    大丈夫、きっとみんなやっている…!
    ■ゆきむしさん
    GBA版を買ったのは2のため。昔友達に借り、ピンククラウドで心細さに負けて挫折しました。1クリア後に再プレイ。
    舞台が現代で町やダンジョンが個性的なので本当に旅をしているような感覚でした。ツーソンのデパート・テレポーテーションは当時テンション上がりっぱなしでした。楽しいところは本当に楽しいし、スリークのような怖いところは本当に怖いし不安がいっぱいで困りました。
    回復アイテムの豊富さが好きです。変わったものを食べるのがもったいない気がして、買ったはいいがパンばっかり食べていました。
    ■mikisukeさん
    MOTHER2が発売されたころは小学生の高学年くらいのころで、その頃は特別なにか思い出があったりしたわけではないんですが、それから数年おきくらいに無性にMOTHER2をやりたくなる時期が定期的に訪れて、歳をとるほどに涙が出てくる回数が増えてきていますw
    どんな世代の人でも、生きてる間に1回はやった方が良いゲームだと思います。
    (周りのゲームする人たちに必ず勧めていますw)
    ■楽来一知(らくらい・かずち)さん
    MOTHER2は、MOTHERシリーズで1番はじめにやった作品であり、ドラムロール式の体力表示など、その斬新な形のRPGに心が躍った記憶があります。
    最後のギーグ戦では、自分もディスプレイに向かって、祈り続けていました。自分もプレイした当時、ポーラの祈りが暗闇に吸い込まれた時、ああ、もう祈りは届かないんだと、ひたすら戦い続けた記憶があるからです。あの戦いは、本当に、主人公、プレイヤー、そして視聴者の心が一つになった時だと思います。
    長い長い闘いでしたが、本当にお疲れさまでした。
    ■しんさん
    mother2はほんとに面白い!よくできてると思う。いろんな所でめっちゃ凝ってるのが凄い。一般人のセリフや入れない家から聞こえてくるセリフなどに笑ったりする。そのくせ最後にはめっちゃ感動させてくれるしね↑感動の中に笑いありっていいよな!
    てかお母さんの天然ぷり大好きです!
    スーパーファミコンであれだけこだわってるゲームは見たことないよな!
    ■ゆりえさん
    MOTHER2は好き過ぎてもう20回近くクリアしてると思いますw
    おかげてマジックトリュフを自力で見つけられるようになったし買い物禁止の縛りプレイを楽しんだりしてます(^ω^)w
    プーの王者のつるぎを取るために頑張りすぎてレベル上がりすぎたのがハプニングかな('A`)
    MOTHER2はなんと言っても買い物が楽しい!
    装備を揃えるのも回復系の食べ物を買うにも買い物をするときはいつもワクワクしますw
    またBGMもMOTHERと比べグレードアップしていてどこを歩くのも戦闘するのもとても楽しいですw
    ■華さん
    MOTHER2は私が初めてやったRPGで、初めてクリアしたゲームでもあります。
    小4の時で、初めてMOTHER2をプレイする時は新しい町に行く度わくわくしてました。ムーンサイドやギーグ戦は今でもトラウマですがww
    私の中で一番思い入れがあるのはMOTHER2で、あれから10年以上経ちますが何度プレイしたか忘れるくらいプレイしました。幼かった頃には感じなかった言葉の深さやその意味にプレイする度に気がついて、エンディングを迎える毎に泣いてます。お母さんが大好きだから尚更なのかも。
    あと、ニコニコ動画を観るようになってからはいろんな人たちのコメで自分では気付かなかった事に気付かされることが多くて、何年やっても、何年経っても全部理解しきれないくらいいろんなものが詰め込まれてるゲームなんだなあと思いました。
    ■(中略)さん
    MOTHER2は僕が初めてクリアしたRPGでした
    なのでやる事すべてが新鮮で、エンディングはGBA持つ手を震わして感動してました。
    すぐに続編もやりたいと思いましたが発売されてないときいてひどくショックした覚えがあります。だけど、フォーサイドで
    「続編製作中」の言葉を目にしたのはとても嬉しかったです

    キャラ、セリフ、イベントすべて少しどこか間が抜けているけど
    それが憎めなくて、僕達に大切な事を教えてくれた
    今までいろんなRPGをやってきたけどもそれでもMOTHERは最高のゲームだと思う

    ◆キャラが好きな理由
    ◇ポーラ
    最後にネスに告白できなかった所が切ない
    いったも同然だが。
    それと少女が戦闘中、でっかいフライパンを振り回して敵をぶん殴っている所を想像すると・・・w
    エンディングでのポーラの祈りは圧巻。
    未来を制したギーグを圧倒した皆の思い。
    その祈りをあつめ、皆を救った彼女が大好きです

    ◇ネス
    自分がやったRPGのなかで一番の主人公だと思う
    自分の心の中での戦いはとても好きでした
    いつかまた冒険しよう

    ◆感想
    FF?ドラクエ?知るかっ!MOTHERが一番だ!
    そのぐらいMOTHERが好きですw
    ■コオタさん
    MOTHER2をやったのが小学低学年くらいの時で、 ただRPGのゲームをやっていました。
    よくストーリーも把握してなかったです。
    こういう動画などで改めて見なおすと、 MOTHERは深い!!名作だった。
    「ゲーム」以上のなにかがありますね。
    あったかいものを感じます。

    いろいろな物事を解釈できる大人になってから、
    MOTHERに出会えたシュシュさんはラッキーでしたね!
    ■さかぼんさん
    Mother3発売前にGBAで再度やったとき(スーファミで昔クリア済み)、電車の中でやってたときにどせいさんと話していると、「あ、どせいさん」と横の女性が思わずつぶやいたこと。
    すこしほほえましい時間がよかったですw
    ■cyclopsさん
    MOTHERって大人の汚いところ弱いところ淡々と見せられて子供で理解は出来なかったけど何となく感じ取る事は出来て大人の秘密に触れたぞっていうしてやったり感と後ろめたさが混ざった感覚が妙に刺激的だったのを覚えてる
    ■Harkenさん
    MOTHERの実況で一気に興味が出て、動画を見ながら少し前をプレイしていました。
    いちいちほかのゲームには無い怖さってのが伝わってきました。ハッピーハッピー教とか、デパートの怪人とか怖かったです。中でも一番はプーの修行です。「次は耳をちぎるぞ」「次は目を潰すぞ」と来る怖さといったら。。。
    最後の大団円ではやっぱり泣きました。終わった時、すっごい面白かった!と満足感と、終わってしまった切なさが同時に来て、複雑でした。
    ■一膳さん
    RPGの中でも私にとって一番思い出深いです。スーファミ版を1000円のワゴンセールか何かで衝動買いして、初めて遊びました。
    ゲップーがどうしても倒せなくて、迷った挙句攻略本に手を出したところ、はえみつを使い忘れてただけだったのも良い思い出です。
    ただ、その後の展開なんかも攻略本で先に知ってしまったのが、今となってとてももったいなく思います。それでも、終盤にポーラがいのるときに自分の名前が出た時は、とても驚きました。思わずテレビの前でホントに手を合せて祈ったときのことが忘れられません。
    ■naotoさん
    SFCの全RPGでもトップ5に入れたいゲームですねー。
    ほんとに間違いなく「名作」ですよ!
    私はmotherよりも先にmother2から遊んだんですが、
    初プレイのときはセリフがちょっと笑えるなーくらいで、
    子供向けの雰囲気のなんかダサイRPGくらいでプレイしてました。
    そんな私の評価を変えたのはエンディングですね。
    人生二回目でした、ゲームで泣いたのって。ギーグ戦の演出も怖いし
    泣けるし、エンディングでのセリフも全部グッとくるものがありました。特に、最後のパパからの電話はもう…今までのプレイ思い出しちゃって… それからも色んなゲームをやりましたけど、ネスほど好きになれた主人公はまだ居ません。本当に「思い出」をくれるゲーム数少ないゲームです。
    ■むにょさん
    キャッチコピーの「おとなもこどもも、おねーさんも。」
    の通り万人にお勧めできるゲームだと思います。
    ハップニングは、フライングマンが死んで即行リセットしたこと ですw(なんか嫌だったので)
    あとトンズラブラザーズのステージ最高!!
    ■BEE!さん
    このゲームはやっぱり町の中を歩いていて楽しい!っていうのが一番だと思います。
    町の人のセリフがいちいち面白くて、何度も話しかけてしまいます。アイテムの説明文も秀逸!
    そしてラストバトルの感動は、どのRPGよりも心に残っている。どうしたらいいのか分からない!
    そんな状況での「祈る」。最後に自分の名前が出たときは、本当に驚きました。
    だってめっちゃ祈ってましたから。(笑)
    自分の気持ちが、こんなにゲームの中とシンクロしたのは、生まれて初めてでした。
    そしてもう2度とその気持ちが体験できないかと思うと、少し寂しいです。
    出来ることなら、記憶のない状態でもう一度マザー2をプレイしたいものです。
    ■ごずさん
    これも心に残るセリフ・テキストになるんですが、いくつか出てきた糸井さんからと思われる文章。
    これはMOTHER2を経験してとても心に残っています。ネス達と自分が重なるというか、自分に語りかけてくれているという感じがします。あの言葉で勇気が出た、何かしら力が湧いた人も多いんじゃないでしょうか。
    あとは、ほんとに色々ありすぎて上手く書けません(笑)
    気になることもたくさんあります。ごまおとごまみやポーキーのお父さんの今後、オレンジキッドの実力、ブンブーンの正体…。
    MOTHER2は前作同様、最高の作品です。ぜひ、リメイクして欲しい!!
    ■おともさん
    シュシュさんと同じく、「いのる」に気づけなかった一人です。
    アイテムもPPも使い果たし、本当に「いのる」ような気持ちで選択した「いのる」。
    普段、「なみだがとまらなくなった」が伏線だったのかな・・・
    なんて今思うと感慨深くなります。

    マザーを知っているだけで、友人の輪が広がったこともあるし、
    それぞれ違った思いをマザーに抱いていて
    本当に魅力的なソフトなんだなぁと感じます。
    ■ウェイクさん
    どきどきしながらやりました。
    どんな冒険がまってるのだろうか
    どんな感動がまってるんだろうか
    どっぷりと糸井さんの世界に引きずり込まれていきました

    街の人の言葉とかひとつひとつが面白いゲームでした!全員にはなしかけなくちゃって思いながらプレイしてました
    どせいさんのセリフも好きだけど、タライジャブ様の言葉も大好きです
    ■でっかさん
    マザー2はまさにマザー1の正常進化版といった感じでした。
    またお茶を飲む時にでてくる糸井さんからプレイヤーへむけた言葉にとても感動しました。
    随所に盛り込まれた小ネタも楽しく、一度プレイしただけでは簡単に全てを理解できない(自分はそうでした)反面、子供でも十分楽しめる内容になっている所にはマザーシリーズの奥深さを感じます。
    ■佐々木(うーぱーるーぱー)さん
    マザー2はスーパーファミコンになりグラフィックが格段にあがりましたね。
    また映画の「グーニーズ」や「スタンドバイミー」のようにドキドキワクワクとノスタルジーのコラボレーションいう作品に仕上がっていますね。

    当時は驚きと共に物語の舞台に自分も一緒に立っている気分でした。
    そして自分もこういう旅がしたい!と思いました。
    あの時の冒険心から今では旅行が趣味になりました。
    日本の全都道府県に行ったり、外国旅行も行っています。
    どこに行ってもマザーのようなワクワクドキドキした気持ちがあって、旅行というよりも冒険のようです。

    マザーに出てくる人って一人一人に心がありますよね。
    旅行でも初めての町では現地の人と話したり、他の旅行者と行動したり、忘れられない思い出となっています。
    ■preseaさん
    マザー2はマザーに引き続き音楽も良く、シリアスな場面もありつつ微笑ましい場面もあり、
    とてもいいゲームだと思います。また、
    最後の最後にはプレイヤーも一緒になって世界の平和を取り戻す(祈りにプレイヤーが加わる)という当時にしては画期的なゲームだったと思います。
    難易度としては少し気を抜くとすぐに誰かが意識不明になるというヘビーな内容でしたがw
    ■ノンフラワーさん
    マザー2は笑って泣けます。
    そして、音楽が神すぎる。
    これほどストーリーがこれ程までにマッチしてるゲームはそうないです。
    散々糸井ワールドにはまって笑うのに、最後には涙がでる。
    人を大切にしようと思わせてくれるゲームです。
    ■ソルさん
    マザー2も小学生の頃に遊んだんでけど、こっちは絵もポップになり
    カラフルでとっつきやすかったので当時クリアできました。
    それでも当時はただゲームの流れを追って行くという感じで
    それほど内容を理解していなかったけど、今では遊び心ある台詞が多かったり
    ゲップーの出す音がリアルだったり(ゲームボーイアドバンス版はヘッドホン付けて
    遊んでました.....)きっと作る側も遊ぶ側もスゴく楽しめる作品なんだろなと思います。
    ■くりこさん
    マジカントでネスが一人で戦うことになったとき
    かたにちからバットを装備していて、それが空振り率が高いことをしらず、何故か空振りするのはホームシックのせいだとおもいこんでいました・・・。
    そのせいで敵に倒されまくり、フライングマンまで全滅させてしまいました・・・<(ToT)>

    敵の名前がおもしろかったり回復アイテム(食べ物)が街によってちがったりするところが面白くて好きです。これなんだろう?っていちいち試してみたり
    するのが面白いところでもあると思います^^
    (でもあんまり回復しなくてがっかり・・・ってこともよくありました^^;)
    2はとにかく細かいところが楽しいです!語りきれない!!

    さるがいちいち可愛すぎでした!
    グミ族も・・・どせいさんもかわいすぎです^^
    あと1のアレンジ曲(スノーマンやイースターなど)がすごくいいなとおもいました!
    またしても最強パーティーでギーグ戦はいどみました^^
    ■wakusukeさん
    ムーンサイドというのはシュルレアリスムの観点からいって本当によくできています。
    家庭用ゲームにあそこまでの恐怖感、糸井さんはやはり凄い。
    つくづく言葉の持つ力を実感させられるRPGでした。
    ■いちさん
    もう本当に大好きで仕方ない作品です。多分今まで生きてきて出会ったゲームの中で一番好き。
    子供たちが頑張ってる姿とかちょっといい加減な大人たちとかネタまみれの敵たちとかあったかい街の人たちとか、もういくら語っても満足できないくらい大好きです。OP映像は何回見ても自然と身体が揺れてしまうくらいテンション上がります。
    ■おとにゃーさん
    何回も何回もやった、1番好きなゲーム。
    でも、毎回違うことが見えてくる不思議なゲーム。

    こどもの頃は、ギーグなんて関係なくて。大きい街に来たわくわく、デパートで買い物するわくわく、あちこちに知り合いが増えていくわくわくが沢山あって、それが楽しかった、なんたって大冒険!w
    ゴミ箱にハンバーガー!キャッホーゥ!みたいなw

    おねーさんになってからはポーキーのこと、ママやパパやトレーシーのこと、仲間の家族のことを沢山想った。
    それと、大人の心にある、いや、大人の心の『無くなった部分』に無理やり埋まってしまった新しい何か悪いような感じがするもの。
    そんなものについて考えたなぁ。

    おとなも こどもも おねーさんも。
    また、ずっと先にある「おとな」の私でこのゲームを遊びたいな
    がんばるよ!
    ■とんかつさん
    街の人たちや敵キャラがみな個性的で
    時々辛らつでありながらも、不完全な人間に対する優しさに
    満ちていて好きでした。
    ■和み六茶さん
    間違いなくMOTHER2が人生で一番のゲームだと思います。
    小学生のときにはじめてプレイし、現在まででかれこれ7回はプレイしているけど、毎回泣いてしまいます。
    まさにおとなもこどももおねいさんもだと痛感しました。

    ハップニングとしては、全員レベルMAX&アイテムコンプのデータが消えたとき。
    エンディングより泣けたw
    ■パストーリオさん
    個人的には歴代MOTHERの中で一番好きで、今でも時々無性にやりたくなってしまいます。
    町のそこら辺にいるキャラクターのセリフなど、妙なところが作りこめられているところが好きで、物語が少し進むたびにすべての町のホテルで新聞を読んで回ったのも覚えています。個人的に一番思い出に残るのは、エンディングの写真家にとってもらったアルバムの画面で、非常にニクい演出だなぁと感じました。敵・味方も含めたキャラクターの魅力、非常に親近感が漂う世界観、そして不思議でどこか温かいストーリーと、全部を含めてMOTHER2はRPGの中でも名作だと思っています。
    でも、ムーンサイドだけは軽いトラウマです。
    ■フランキーさん
    砂漠のパンチョ3兄弟スロットでめちゃくちゃ遊んだきおくがあります。
    そしてフライングマンは登場しただけで涙が出ました(;;)
    お茶するときのテキストも感動しました。
    期待以上の感動作にしあがってて嬉しかったです。
    どこをとっても異色のRPGですよね。
    ■Machine-GOさん
    最後のギーグ戦はゲーム史上最も熱い戦いではないでしょうか。
    『○○は見知らぬ少年のために祈り続けた』
    まさか自分自身が戦いに参加しているとは予想もできなかったので、号泣してしまいました。
    シュシュさんよりも泣いた自信があります。

    エイトメロディーズが流れると何故か頭の中で勝手に歌詞が再生されます。
    ♪キミのうまれた朝を
    ♪今でもおぼえてる
    ♪両手いっぱい抱きしめた
    ♪ボクらの宝物

    といった具合です。ネスのパパが歌ってる設定みたいです。
    何でしょう。公式の歌詞なのかな?
    ■yubaさん
    ◇思い出。
    この作品の発売当時、ぼくは小学4.5年生だったと記憶しています。周りの友達は同時期に発売したクロノトリガーに夢中。ぼく一人がもくもくとポーラたちのレベルをあげていました。そんなマザー1未プレイ世代ですが、どせいさんは衝撃的でした。
    ◇ハプニング。
    初プレイ時に「カッコイイとおもうもの」の意味がわからず、なんか恥ずかしい、しまりのないPKになってしまったのですが、はて?なんだったかな。
    地底大陸に低レベルで突入し、恐竜から逃げ回っていました。いい加減うんざりして、別の町に行こうとしたのですが、周りは木と恐竜ばかり(多分左下の電話のあるカコイ付近)でテレポートも使えず3日くらい全滅を繰り返していました。およよ。そんなことをしているあいだに、ぼくよりも後からプレイし始めた友人に、「ギーグはいのるで倒すんだよ」とまさかのネタばれコメントされ、なんだか感動2割引で初クリアしました。
    数年後、アドバンス?に移植されたことを知り、マザー2がやりたいが為にハードを買ったのもいい思い出です。
    ■NanoGrave さん
    ◇思い出
    mother2に直接は関係ない話ですが・・・
    某英語塾に入るときには外人みたいな名前をつけられて、それがこの塾のコードネームみたいなものになる風習があって、それが「Frank」だった。おかげで今では「フランクさま」が好きなキャラ。
    はっぷにんぐ
    あんしんボムに安心してたら全滅。
    ゆだんロボに油断してたら全滅。
    ムムムムーンンン(ry
    ◇感想
    ◆えらいひとや おかねもちに ならなくてもいいけど…
    おもいやりのある つよいこに そだってほしいわ
    MOTHERシリーズの主人公の母って
    どうしてこんなに模範的なんだろう。


    ■CASSさん
    思春期手前の時期において、
    アイデンティティの形成と日本語に対する感覚に
    多大なる影響を与えられることになったゲームです。

    あの時はこどもだった。
    今はどちらかというとおとな。
    僕はおねーさんにはなれないけれど、
    (性別はどせいさんにしましたが。)
    きっとそれぞれに楽しみ方があって。
    墓まで持っていくつもりです。

    余談ですがおうじゃのつるぎを未だに手にした事がありません。
    ■ありふれたユーフォーさん
    私の初MOTHERは2でした。最初は友達に薦められて借りたけど、RPGはほとんどやったことのない私の印象はいまいちだったような。ただ私以上にRPGなんてやらない妹がはまったのを不思議に思って興味をもったような。

    好きになったのは大人になってからですね。不思議と懐かしくて何故かまた手にしてしまう。もしかするとネスの「自分だけの場所」を探すけど、同時にplayしてる私の求める「自分だけの場所」があったりするのかな、なんてアンケート書きながら考えました。

    何度もなくPLAYしたので、シュシュのような新鮮さは無いけど(なのにフランク団やデパートで凹凹にされるけど)、今は旅行するように楽しんでいます。ストーリとまったく関係のない台詞がこんなに楽しいのは他にないからね~
    今朝の新聞は何かな?
    「ツーソンの人々の間で昔のマザーが大人気!
    ニンテンドーも大慌て!」
    ニコニコでも大人気だよ。もっと慌ててください。
    ■スターマンのはとこさん
    私的ナンバーワン神ゲーム。糸井重里さんの言葉の世界にまんまと引きずりこまされました。小学生当時何十回もやったよ。当時スターマンDX戦で仲間をたくさん呼ばれて詰んだ記憶が。
    音楽、世界観、テキスト、バトルなど全てが最高。mother2の世界が現実にあったらいいなぁと思ってたあのころにもどりたい。
    ■まそさん
    弱い敵を踏みつぶすのにハマってたなあ…
    あと、今思うと怖さと安心感みたいなもののギャップと言うか
    そのへんのストーリー上のバランスが凄くいいと思う。
    特にラスト辺りの展開がむちゃくちゃ怖かったけど
    それがあるからエンディングの平和な町の良さが引き立つというかなんというか…1以上に思い出に残るゲームだと思う
    ■愁斗さん
    初めてでも絵から入りやすいし、レベル上げなどに困らない、サクっとクリアーできるゲームなので60回以上はクリアーしましたw
    また何度でもやりたくなる、そんな不朽の名作です!
    ■ユキヒコ☆さん
    初めてプレイしたのが確か…小学生の時でした。
    その頃は難しい事はあまり分からず、「敵の名前がおもしろい」とか「どせいさん可愛い」なんて思いながらプレイしてました。
    (自分でピザとか注文できちゃうのがなぜが嬉しくて 笑)
    確かに感動したのは覚えていますが、大人になってからプレイした時のほうが遥かに心打たれましたね。なんとも不思議なゲームです。

    一番泣いたのはギーグ戦で、自分の名前が出てきた所ですね。本当に「頑張れ!」って思いながら戦っていたので、自分の力も合わせてギーグを倒せたんだって思ったら涙腺崩壊でした。
    ネスへの家族の愛、友情、嬉しさや悲しさ…。人間の感情がたくさん詰まっているゲームだと思います。
    久しぶりに、また冒険しようかなぁー。 
    ■スティッキーさん
    小さなとき、父親が買ってきたゲームの一つがマザー2でした。
    父親がクリアしたあと、僕もやらせてもらって
    「他のゲームとは何か違う!とにかく変で面白いゲームだ!」とか思っていました。

    大きくなって、マザー2が大好きな友達ができて
    インターネットでマザー2がたくさんの人たちに愛されていることを知って
    もう一度マザー2の世界を旅して
    最後の戦いを泣きながら終えたとき、
    僕もマザー2の世界と人々が大好きになっていました。

    マザー2は、「自分がいたんだ」と、気付かせてくれたゲームです。

    ■ずにーさん
    人に話しかけるのが、これほど楽しかったゲームはなかったです。
    ■マスターTさん
    人生の中で2本だけ、RPGは1周でお腹イッパイになる俺が何度も繰り返しプレイしたRPGの1本です
    なんどやっても飽きない発見や面白さ深さが,このMOTHER2にはあると思います
    毎回タイトルデモをみてはダイジェスト演出の上手さに胸を躍らせていました

    あと好きなこんだてを[ステーキ]にしてしまい
    最初の方で毎日毎日ステーキで読んでるだけで胃が重ったるくなったあの頃(´・ω・`)もっと飽きない食事にするべきだった

    個人的な話ですが,父が作家をしており、MOTHERのような日常から始まる子供達の成長する物語を当時作っていて、その流れがMOTHERをさらに大切な思い出にさせているのかもしれません
    ■カザフスタンの風さん
    生みたて卵が値段のわりに良く回復するので大っ量に購入したら、しばらくして全部ひよこにwひよこはその後ニワトリになり・・・全部逃がしました。実は高く売れるそうですねー
    それと、温泉に入っていたどせいさんは見たところ鼻のところまで漬かっていますが、一体どうやって息をしているのでしょう?気になりますw

    フライングマンは殺せなかった・・・(。´Д⊂)
    色々な小ネタが笑いを誘い、作りこまれたスト-リーが感動を生むすばらしい作品だと思います。こんな作品に出会えてよかった!
    ■ろむさん
    前作をやったのならば当然MOTHER2もと期待してプレイした作品です。
    HPが0になるまでに回復が間に合えば致命的なダメージを受けても大丈夫なドラムロール形式の戦闘画面やガッツがあれば致命的なダメージでも残りHP1で耐えるところなんかがより現実的というか脳内でその場面が再生して流れたりと(笑)
    物語的な感じがして良いシステムだと当時すごく感心した記憶があります。
    特にマザーは最後の一撃や最後の方のスターマン系の敵などやばいダメージを与えてくるが結構多いので大いに助かったり。

    テキストも前作を踏襲した糸井節が健在ですんなりと作品に入れたり、全然進行に関係のない無意味なイベントも増えてより日常っぽさがでてたり、思わず突っ込みを入れたくなるような看板とか前作の強化版といった形で期待通りでよかったですね。
    基本主人公はデフォルト名使うんで今回はきっちり決まっていたので助かりました。
    さすがに前作のニンテンは……ちょっと(苦笑)
    そうそう、名前といえば入力時の「OKですか?」が糸井さんの声だと知ってなんとなく幸せな気分になったり(笑)
    前作のキャッチコピー「エンディングまで泣くんじゃない」「名作保証」もそうでしたけど今回の「おとなも こどもも おねーさんも。」もいいコピーですよね~♪ 
    MOTHER2をよく表現してて。と、ここでこっちも600字超えそうなのでこれくらいしか書けなくてすみません…。
    ■きちまるさん
    自分で初めてクリアしたゲーム。
    何回も何回もやってるけど、何度も何度も涙が出るゲーム。
    ■ありさん
    当時、徳川埋蔵金スペシャルで、望月会長 (モッチーのモデル、土木会社の社長)を見ながら、
    この人がモデルなんだ…と思った記憶が…
    悪魔の像掘り出した一山当てたい人とか(水野さん?)、
    糸井さんのリスペクトされた元のネタがあって
    そう言うのを知るのも楽しかった。

    あと、オネットの秘密基地で童心に返って やんちゃに遊びたい。
    有る程度の年になると、そう言うのが一番欲しくなりますw
    ■さんだるさん
    当時の私はサターンバレーでどせいさんのフォントを
    文字と認識出来ず詰まってたっけ・・・。
    隣で見ていた姉が難なく読めたおかげで助かりましたが(汗
    MOTHERは何かははっきりと判らないけど大事な何かが沢山詰まった
    ゲームだと思います、今のところ生涯でNo1のゲームソフトです
    糸井さんバンザイ!
    糸井さんという事で一つ話しが有るのですが宜しいでしょうか。
    ゲーム内でパパが終始黒電話でしたがあれは糸井さん本人を
    反映させた姿だそうです。
    当時多忙だった糸井さんは自分のお子さんと電話でしか
    話す機会が無く、実際に顔を合わせる時間を作るのが
    難しかったようで正しく「電話のパパ」だったそうです。
    ネスのパパも相当忙しい人なんだろうなぁw
    MOTHERの裏にFATHER有り
    ■カザネ ロキさん
    当時小学生だった自分に、等身大のキャラが現実にあるような町を旅するRPGというものはとても新鮮でした。自分が本当にゲームの中に入っているかのような錯覚を覚えるほど、楽しんでプレイしていたのを覚えています。

    余談ですが、攻略本を当時発売していた6~7種類全て買ってしまうというハマりっぷりでした。それだけMOTHER2の世界は自分の中で素晴らしいもので、もっと色々なことを知りたいと思わせるものでした。
    ■ゆきだるまさん
    友達に半ば押しつけられる形でやりはじめたんですが、RPGっぽくない可愛らしすぎる世界観に違和感を感じつつも進めていくと…何これ!面白すぎる!しかも可愛いけれど皮肉やブラックな要素もところどころにあって大ハマりしました。糸井さんの台詞回しが最高に好きでした。

    自転車はたいして速くないしぬいぐるみがいても乗れないのですぐに返しに行きました。
    スカイウォーカーに乗ってスリークへ向かう途中に砂漠やフォーサイドを通過していったときのワクワク感は忘れられません。
    隅々まで探索してるつもりなのにおうじゃのけんが見つからないのできっとラスダン(最低国)にあるはず!と確信して行ったのに無くてショックを受けたり(二週目は取りました。
    レアアイテムを全て取ったときは達成感より疲労感の方が大きかったです)。色んな思い出がマザーにはあります。
    ギーグとの闘いは圧巻でした。いのるを使ったのは偶然の産物(ポーラがしびれか何かですることが無くなったので)でしたが、今まで会ってきたたくさんの人(どせいさん含)がネスたちのために祈ってくれたところは何度見ても泣けてきます。ギーグを倒した後にいろんなところを見て回れるのもすごく嬉しかったですね。
    ■PKエビボクサーさん
    例えばインタビューか何かで「MOTHER2について語ってください」と言われたら、
    3時間くらい語れるような気がする反面、
    何一つ言葉が出てこないような気もするんです。
    大切すぎて、何を言えばいいのかわからない。
    MOTHERファンには、そういう人多いんじゃないかなあなどと勝手に思っております。
    とにかく、ウィンターズに行って紅茶を飲みたい。シチューを食べたい。ジェフから冒険の話を聞きたい。そしてトニーから嫌がらせを受けるんだ。
    ■にゃもさん
    トンチキさんかなぁ。こわいけど根はいい人、ってのが2には沢山出てきますが、
    やはりあの人が死んだのをホテルで聞いた時はショックでした。ドラクエで人が死んでもあまり悲しくなかったのにmotherでしんじゃうと悲しいのはなんでだろうか?

    対ギーグ戦はとても印象深いです。
    シュシュと同じように私もネスとプーが死んでしまって、「もう祈るしかないわー!」って祈りました。
    1でロイドが役立たず(笑)だったのでジェフも多分そうなんだろなーと思っていましたが、意外にもかなり活躍できて驚いたのを覚えています。
    1が好きだったので私のPTはケン・アナ・ロイド・ティディでした。

    主人公の昔の家の回想シーン(マジカントでだったかな? の両親の会話。
    なんとなく自分のことのようで恥ずかしかったなぁ。
    今の年になってシュシュの動画を見て、あのシーンの良さが分かります。子供向けのゲームなのに本気で作ってる感じが出てますね。
    名作はそういう所が名作になる所以なのかもしれないですね。
    おとなもこどももおねーさんも。
    まさにキャッチフレーズに偽りなし!
    ■わろんさん
    若すぎたせいか、何かしらの感動があったわけじゃないんです。
    ただ、幼心にこっそりと中毒になっていたようで、何度も何度も、それこそ三桁くらいやってしまいました。それがMOTHERというゲームの特徴なのかもしれませんね。
    ■ぐんまけん!さん
    家族との絆、友達の友情、見知らぬ場所での人との関わりなどなど、
    生きていくでの大切なものを学ばせてもらえる作品でした。
    言葉ではうまくいい表せないですが、本当に最高のゲームだったと思います!
    MOTHERシリーズはまさに大人は子供に、子供は大人になれると実感しましたし、
    美しいCGがすべてでわないとあらためて感じることができました。
    ■そうへいさん
    「今までプレイしたゲームの中で一番面白かったのは?」
    と聞かれると、結構困る。
    ドラクエかウィザードリィかシレンかゼルダか…
    少なくともMOTHER2じゃない

    ただ
    「今まで出会った作品の中で、もっとも心を揺るがされたのは?」
    と聞かれると
    まずMOTHER2と答える。
    当時小6だった自分には本当に衝撃的だった。
    価値観が揺らいだんだ。

    月並みな意見かもしれないけど
    マジカントのシーン。
    俺はあそこで初めて「切ない」という感情を知った。
    世界でもっとも美しい音色が完成した瞬間、
    すべての人が忘れてしまっている記憶に触れ、
    旅がついに世界から自分の中へと移っていくとき、
    わけのわからない涙が止まらなくなった。

    今までの人生における涙にはちゃんと理由があった。
    怒って腹を立てたから。
    物語の中で誰かがかわいそうな死に方をしたから。
    でも、あのときは、本当に意味不明なんだ。
    言葉では説明し難い、貫かれるような悲しみを感じた。

    たぶん、
    「素敵な仲間たちやひょうきんな出会いがいっぱい詰まった、素晴らしい旅」が
    終わりに近づいてきていることを本能的に悟ったからなんだと思う。
    別れが近づいてきているという寂しさ。

    …とか書きまくってたら文字制限オーバーしちゃった
    とにかく面白かったってことです
    ■本塁打4さん
    マザー2は好きすぎてどうやって説明したらいいか分からない
    簡単に言えば今でも最低半年に一回はクリアしてるし今までで40回以上クリアしてるし、
    ソフトは保存用にもう一個新品を2003年に1980円でサティで買ったし、
    マザー2の当時の攻略本は全種類持ってるし、
    マザー2の同人誌も持ってるし
    生まれて初めてグーグルの検索に打ち込んだ言葉も「マザー2」
    これらは全部、本当の事だ
    ■NinjaHeadさん
    できるならMOTHER2をプレイした記憶を消して、
    何も知らないまっさらの状態でもう一度プレイしたい。
    隕石に驚いたり……オレンジキッドに金渡しちゃったり……
    ムーンサイドで迷ったり……タコの置物に笑ったり……
    ネス達にハンバーガーを食べさせつつ自分もマック食べたりwww

    そしてなにより、ラストで感動したい。
    ■bknkさん
    何度も何度もプレイしました。
    それでも毎回、感動は変わりませんでした。
    (挙げ句にはレアアイテムをコンプリートしてしまいました)
    このゲームには、私をいくつになっても昂らせる全ての感情が
    詰まっていたと思います。
    勇気、恐怖、好奇心、友愛、冒険…
    ネスの冒険を体験して感じた全てが、今でも私の胸を
    時折熱くさせています。





    1. 好きなキャラクターは?
    2. 好きなBGMは?
    3. 行ってみたい場所は?
    4. 心に残るセリフ・テキスト
    5. 感想・思い出・ハップニング





    1. 好きなキャラクターは?
    2. 好きなBGMは?
    3. 行ってみたい場所は?
    4. 心に残るセリフ・テキスト
    5. 感想・思い出・ハップニング(ページ1ページ2


  • MOTHER2 感想・思い出・ハップニング  (1/2)

    2019-08-26 13:55
    ※このページの内容は別サイトにて掲載していたものです。
     こちらの方が管理しやすいので移動させてもらいました。
     アンケートについてはこちらから





    動画で紹介させていただいた思い出と尺の関係で紹介できなかった思い出を掲載しています。
    MOTHER2をプレイされて、見て、知って、書ききれないほどのかけがえのない素敵な思い出がたくさんあり、
    選べるものではありませんがいただいた中で一部を載せさせていただきます。
    ※ブロマガに文字制限があるようなので2ページに分けてます。


    ■スープ豆さん
    94年夏の発売だったので当時ガキンチョの僕は半ソデ短パンのネスルックでの初プレイでした。
    思えば小学生が同年代の主人公でプレイできるRPGってのはそう無いのではないでしょうか。
    そうなると自然に感情移入してしまうもので、自転車に乗ってあのテーマを口ずさんだり、ジェフのポジションに憧れて某学研の科学を親にせがんだりした赤面ものの思い出があります。
    そういった意味で罪作りな、只者ではないゲームだと思います。
    愛してるぜMOTHER2!
    ■シュランさん
    ソフトの発売前に、なじみの近所のおもちゃ屋で予約をしました。ところが発売日は過ぎたのに、なかなか入荷の連絡がこない。
    「おかしーな、発売してるはずなのに連絡こないな」と思い、何度もお店に問い合わせました。
    実は、マザー2は発売延期が何度かあったのです。発売決定から1年か2年まったのかなー。しかも当時は、ビッグタイトルなソフトは予約してても最初の入荷で手に入らないこともざらでした。
    そんな紆余曲折あってやっと手に入れた時の感動といったら・・もちろん待っただけの甲斐もありました!
    そして、その次は十何年でした・・
    ■シラーヌ・ド・ゾンゼーヌさん
    小学校1~2年でマザー1をクリアしたわけですが
    どうしても続き(?)が気にって仕方が無かったので、行きつけの小さなおもちゃ屋「ポパイ」に直行。
    まだ発売の噂すら出て無いマザー2を無理やり予約しました…w
    「もし出たら絶対欲しいんです!」ってw
    今思えばお店の人も困ったでしょうけどねw

    それから4年くらい経って、マザー2の発売が決まり、テレビでキムタクがマザー2のCMに出てる頃、僕はポパイの事などすっかり忘れてました…。
    そんなある日ポパイから電話がきまして。
    「4年ほど前にご予約されたと思うんですが…」
    「ぇ…? あ!そういやそうだった! 買います買います!」
    ガチャン ツーツーツー
    「おかーーさーーん!!」

    と…。
    そんな訳で、もしかしたら僕は日本で一番早くマザー2を予約した男かも知れませんw
    ■ひっしーさん
    発売日が遠くて遠くて、近所のゲームショップに7年間予約していたのが懐かしいです。
    それほど待っていたゲームで、とても楽しみにしていたゲームです。
    ■村流さん
    とにかく、待った。
    発売の延期に告ぐ延期、
    いったい何年待たされたのだろう。
    発売されることを信じてとにかく待ちました。

    当時はネットもないし、
    MOTHER2の情報なんか無いに等しい状態。

    糸井さんがMOTHER2のロゴ入りの上着を着てTVに出ている。
    もしや、何か情報が得られるのではないか?
    ただそれがための理由で、
    「徳川埋蔵金大発掘」は欠かさずチェック。

    そんなもん掘っていないで、
    MOTHER2はよ作ってくれ糸井さん。
    と、何度思ったことでしょう。

    だから、
    ゲーム中に埋蔵金の穴が出てきたときはもう、
    ヤラレタ!と思いました。
    ■キャベさん
    MOTHERをクリアした私はすぐに2に手を出しました。
    1をプレイしている間に2が発売されていたのですが、当時は当然ネットも無く、ゲーム雑誌なども買っていなかった私は、前情報一切ナシで、ただMOTHERが面白かったから続編に飛びついたのでした。
    ゲーム屋さんで、赤いパッケージを目にした時のワクワク感を思い出すのはとても簡単で、薄れていく昔の記憶の中でも、このゲームの存在感は大きいのだなと感じます。
    シュシュさんが2を開始した時の「すごい進化してるぞ!?」感には、思わずモニタの前で「俺もそうだったなぁ」と感慨深い気持ちになりました。
    様々なゲームが出る中で、こんなに楽しく進化したゲームを私は他に知りません。
    エンディングまで遊んで、ゲームで涙が出たのはこれが始めてだったように思います。
    やはり書ききれないぞ(笑)
    ■天狗さん
    当時小学生(だったはず)の自分にはキムタクのCMが意味不明だった。どんなゲームなのか全く分からなかったし、特に興味もわかなかった。
    でも突然兄が買ってきてプレイすることに。CMのイメージと全く違う暖かいゲームだなとか思った。小学生だったし、当時はストーリーの面白さやキャラクターの味もちょっとした小ネタもあんまり理解できてなかったかも。でも、音楽は素敵だなとか思ってた。他のゲームの単調でつまらないBGMに比べて楽しいと感じてた。
    やっぱりMOTHERは音楽が命だと思う。このアンケートでは二つしかあげられなかったけど、他にも好きな曲だらけです。フランク様戦BGMとか
    ■yutoさん
    1のあまりに強烈な印象があったので、2発売と聞いた時(まぁ~ざつぅ~♪のCMで知りました)はもう狂喜乱舞で、すぐに親に頼み込んで(また「MOTHER」連呼して)買ってもらった記憶があります。
    昔は、ゲームの攻略情報を得る手段もあんまりなかったので、ギーグの倒し方を見つけたときはホントに嬉しかったです。何年かごとにプレイするんですが、その度に発見があったり、当時は解らなかったことが解ってきたりして、全然飽きません。大好きなゲームです。
    ■Ckeyさん
    MOTHER2のCMにキムタクが出てたのは何故か今でもハッキリ覚えてる。
    おもえば全員のレベルと装備を最強にしたのはMOTHER2だけかもしれない。
    ■Takeさん
    MOTHERが家にあったし心に引っかかってたので、あのキムタクがやってたCMを見た時に、
    「うおぉおお、出るんや!」って叫んで、なぜかおかんにすぐ報告したのを覚えてる(笑)で、
    発売されてすぐ購入しました。

    音楽、グラフィック、世界観、全部新鮮だったなぁ。書き出すと切りがないけど特に音楽は衝撃的だった。今でも自分の音楽観の原点はこれだなって思う。
    あと言葉と登場人物の濃さね!今でもあの人たちはどこかでそれぞれ生きてるんじゃないかって思うくらい人間味があるというか(平和になったスリークでの修羅場とかね笑)。心に残る言葉もいっぱいあった。

    今までに5回くらいは繰り返しやったかなぁ・・
    書き出したらきりがないけど、ほんとに一番心に残ってるゲームです。やった時期もあるんだろうけど、めっちゃ多くのことを学びました。しかも生きてく上で大事なこと。愛とか優しさとか人の恐さとか不条理とか、そういうこと。
    20数年生きてるけど、僕という人間の芯の部分をある程度つくっているといえる唯一の作品です。
    あと、妹とこのゲームの話しだすと止まらなくなるというのもあるな(笑)
    そんなゲーム他にはないです。
    ■じんさん
    ハップニングw
    発売当時のCMの「マーザー2ーマーザ2-」ってやつは小学生にしてはちょいと怖かった。
    でもやってみるとそんなことはなく、怖いとかよりもどせいさんがかわいくってしょうがなかったw
    マザー(1)をやっていなくても関係なく楽しめるし。

    RPGとしての難易度は大して高くないけど、セリフには大人も笑ってしまうようなのが散りばめられてるし、入手しにくいアイテムなんかも結構あって…確かに「大人も子供もおねーさんも」だなと今更ながら感じます。
    小学校に初プレイ。中学、高校、大学と何回も何回も…現在までにおそらく12回くらいプレイしてますが、いつまでも飽きない素晴らしいゲームです。
    つまり糸井さんはすげぇ!!そーゆーことです。
    ■マンボウさん
    一言で言うと、制作者が楽しんで作ってる。っていう感想ですね。
    いろんなところに寄り道があって、かなり自由度の高いゲームでした。わけのわからんアイテム、ホームシック、ムーンサイド、黒ごま白ごま、どせいさん。
    王者の剣を手に入れるために異様にレベルが上がったこと。ラストバトルのプレイヤーをも巻き込む展開。キャンディーの裏技でネス達を強化して、ギーグをいのり無しで倒そうとしたりとか。
    今でも鮮明に思いだせる心に響いたゲームでしたね。

    あと当時、木村拓哉さんがcmやってて、おまかせでスマップのメンバーに名前を変えられるのとか(もりそばで笑った)、今から考えるといろんな意味でかなり豪華なゲームでした。
    ■みぎさん
    MOTHER2をプレイしたのは小学生の時だったんですが、いきなりお兄さんやおばさんが敵として出てきてショックをうけ、ハッピーハッピー村で怖くなり、さらにスリークのゾンビ達を見た後、しばらくは夜にトイレに行くのが怖かった覚えがあります。
    ゲップーも怖かったですが、そんな中で出てきてくれたどせいさんにはかなり癒されました。
    ■あっぷるまんさん
    かっこいいと思うものをあべひろしにしてしまったせいで、必殺PKが「PKあべひろし」になってしまいました(笑)
    ■おっさまにあさん
    かっこいいもの→イトイ
    PKイトイはカオスだった…糸井さんの強さは異常。
    ■モモタさん
    初プレイで「PKおとうさん」にしたこと!
    そして この動画のコメントで 意外と同士がいたこと(笑
    ■さーたーんさん
    3~6回はやった
    色あせないおもしろさ
    いつでもそこにMOTHER2があった
    ゲームだけど

    ハプニング
    最近で言えば序盤のライヤーホーランドとの約束を忘れて
    後で行ったらマニマニを見せてもらえなかった(笑)
    ネスたちみたいに色んなトコ旅したいなぁ
    ■けんたさん
    アホなおれはゲップー戦で「はえみつ」を使用するのをすっかり忘却し、ようやく気づいたときには瀕死のジェフがひとりという状態。そして結局、全滅しました。
    なにをやっとるのか、おれは? アホか? 死ぬの? とんでもねえアホだぜ!

    そしてあれから数年後、シュシュさんのゲップー戦動画をみました。
    アホがここにもおった……!
    という晴天の霹靂のような気分。ほっと胸を撫で下ろした次第でございます。ありがとうございました。
    ■あきびゅさん
    「はえみつ」の存在を次元の彼方に忘れさってしまい、ゲップまみれにされながらも普通に殴りまくってゲップーを倒してしまった。
    はえみつ使わないとゲップーはとんでもなく強かった!

    エスカルゴ運送やマッハピザを頼んで、すぐにテレポートαで逃げる! (・・・まさか両店舗が閉店したのはこれが原因か?)

    ○○○○は みしらぬ しょうねんたちの ために いのった
    テレビの前で「みんな頑張れ! ギーグなんかに負けるな!」と本当に祈りながらプレイしていたので、この展開になって心が震えたのを憶えています。このシーンは素晴らしいですよね。
    ■barbarianさん
    サターンバレーからスリークに帰ってくるとスリークの住人が出迎えてくれますが、それが嬉しくて人の周りをうろうろしていたら木と人に挟まれてどうやっても出れなくなることがありました。
    小学生になるかどうかの頃に初めてMOTHER2をプレイしたのですが、自分にレベル上げの概念がなかったのか、当時はフランクさんが倒せなくてそこで詰んでしまい、数年間放置していたこともありました。
    ■ペヤングさん
    ゲームで初めて涙を流した作品なので思い出だらけですが、中でも好きなシーンはコーヒーブレイクでしょうか。
    初めてあのシーンを見た時は本当に胸が熱くなりました。と同時に「絶対にクリアするぞー!」と言う気合も貰ったのを覚えてます。今ではあのシーンを見るたびに本当にコーヒーブレイクしたりします。BGMも相まってお気に入りです。

    初プレイ時にかっこいいとおもうものに「サイキョウ」と入力、そしてPKサイキョウを覚えたときに「序盤に最強技覚えた!? スゲェー!!」と勘違いしたのは良い思い出w
    あと簡単に出てくる記憶がハッピーハッピー村やゲップー、ムーンサイドってのは如何なもんだろう…orz
    ■俺が本当のNo,3だ!!さん
    ◆どうでもよさそうな感想
    ANAの主の誰が本当のNo.3だったのかをやたらに知りたかったです。(´・ω・`)
    ◆本気の感想
    戦闘方式がドラム式なのは少々驚き、戸惑いました。はじめの方はなかなか慣れずに、苦戦していました。
    武器が前作のものを引き継いでいるのはどことなくうれしかったです。ただ、ペンシルロケット20はチートでしたねww
    今回のストーリーもMOTHERらしく、暖かい物語だったと思います。前作に比べて、愛情、友情が多く表現されていたと思います。
    そして、なんといってもポーキーの存在は悩まされました。どこにでもいそうな悪ガキですが、ネスにかまってほしいといった思いが伝わってみました。特にマジカントでのセリフは、今でも思い出して、考えることが多々あります。
    ■ダンプさん
    ◆おまえ あたまいいな。
    …誰が言ったんだ?まさかネスか?俺は信じないぞ。
    2では爆笑テキスト・マイスターの糸井重里が覚醒しましたね。
    でも笑えるだけじゃなくて本当に素晴らしいセリフがいっぱいあった。たぶん今思い出せるのはほんの一握り。

    ネスのママがとても素敵な人物でした。そのお陰で、シリーズタイトルの「MOTHER」に優しさを感じるようになりました。
    ◆なにもいわなくていいの。ママはわかってるつもりよ。
    これも心に残るテキストの一つです。「わかってるつもりよ」って言われると、ヘンに「わかってるわよ」とか断言されるより、わかってくれてる気がしますよね。しませんか?うむ。

    あと、ネスのマジカントを歩いてるとどんどんネスが好きになっていきましたね。なんと自分の中の悪魔を倒せるネス。信じられんな。俺は一生無理だわ。

    実は自分、MOTHERシリーズみたいなゲームが他にないか、かなり探したんですね。
    もしかしたら全宇宙で俺が一番探したんじゃないかくらい探しました。今も探してます。
    でも見つからないんですね。それが一番大きなハップニングでしょうか。

    書きたいことが山のようにあって書ききれないですね。
    きっと他の回答者もそうだろうな。
    ■satoさん
    「いちごどうふ」で頭がいっぱいになってしばらく探した。
    でもなかった・・・
    大人になってニコニコの作ってみたを見て満足した。
    ■ぺいじんさん
    ◆ハロー!そして・・・・◆グッドバイ!(チャーラ♪)→◆ハロー!そして・・・・◆グッドバイ!(チャーラ♪)→◆ハロー!そして・・・・◆グッドバイ!(チャーラ♪)→◆ハロー!そして・・・・◆グッドバイ!(チャーラ♪)→◆ハロー!そして・・・・◆グッドバイ!(チャーラ♪)→◆ハロー!そして・・・・◆グッドバイ!(チャーラ♪)→約1時間・・・orz
    ■mekujiraさん
    ホテルに泊まった後のモーニングサービス(新聞)が楽しみで、ちょっとでもストーリーが進んだら無意味にホテルに泊まったりしてました。あと、ムーンサイドの「ハロー!そして...グッドバイ!」の後に出る効果音が癖になっていつまでもムーンサイドをうろついてたなあ。
    ■そうさん
    ツーソンで出会った謎の男、「トンチキさん」。最初出会った時は、あんた事になってしまうなんて思いもよらなかった。
    フォーサイドのボルヘスの酒場の横で倒れてた時は目を疑いましたよ。あまりに唐突で面喰いましたw その後見物人にメンチ切って去っていく。彼なら絶対生き残る。後でまた会う事になるはず。
    ・・・そう思っていた時期が、僕にもありました。
    後日、フォーサイドのホテルで朝を迎え、読み上げられた新聞には…
    ぶっちゃけ泣いたと思います。「孤独な死」って、どこで死んでたんだか・・・彼は主要キャラでも唯一の死亡キャラですので、それだけ余計に感情移入してしまいました。
    後は・・・どせいさんかわいい。
    ■あかごまさん
    「ザ・ワールド!!」と叫んでテレポートαを使い、
    敵の背後をとったのはいい思い出。
    ■ぇだまめさん
    好きな食べ物を「おいしいモノ」にしていて
    サマーズのレストランでウェイトレスに
    ◆おいしいモノ?
    うちのメニューには ないわ。
    と言われたこと
    ■ショッカーさん
    サマーズでトニーから電話があって、プレイヤーの名前を記入する場面があって、その後グミ族の長老が名前を確認するじゃないですか。
    僕はトニーに対してふざけ半分で「KAMIDEMOAKUMADEMONAIORE(神でも悪魔でもない俺)」としたんですよ。
    そしたらグミ族の長老がいきない「うぬちくそほぎぶねどあれ?」などと頓珍漢なことを言いだして、めちゃくちゃビビったというw(もちろん名前確認)
    タイミングがタイミングだったんで、最初はバグか何かの呪文かと思った……(もちろん名前確認)
    あれってわざと間違えて言うんでしたっけ?
    ローマ字読みだと思って調子に乗るとこうなるんですね~。
    ■瘡蓋がかゆいさん
    ピラミッドで鷹の目手に入れたのはいいが、ダンジョンでて鷹の目もってるプーがさらわれて大変なことに・・・。鷹の目消えたーって当時(小4か5)泣いちゃいましたww(まぁエスカルゴがなぜか持っていたんだけど)。
    まぁひとつ言えるのは、デパート停電はガチでトラウマ☆

    ■ボスさん
    プーが修行にいってしまったときに、「タコけしマシン」が必要になったときに、プーに渡したままだと思ってしまって、一週間くらい詰まってしまった事。真実はエスカルゴ運送に預けっぱなしだったのでなんでもなかったんですがねww
    ■カメレオンさん
    ・スーパースターマンからおうじゃのけんをとろうとしたらいつのまにかレベルカンスト。
    ・ネスのレベルが99でマジカントをクリアしてもこれ以上レベルが上がらないのでHPとPPの上限スーパーアップ!が起こらず普通のネスのままでびっくり。
    ・かっこいいとおもうものに、つみとばつ、と入れていた友達がとても印象的。どんな言葉をいれるかでその人が出ちゃってて色々な友達に名前を決めてもらうのが面白かったです。
    ■ちょこさん
    2はかなり(全部)好きで、何回もやりこんだので、結構1つとか2つとか選ぶの辛かったです><
    ポーラがさらわれる辺りで、デパートの中の敵や、ムムムムーンサイサイサイサイドの敵が強いので、何日もムーンサイドに滞在してレベル上げをしてた思い出があります。ポーラと合流したらレベル差が…
    マジカントに行く前に(おうじゃのつるぎ・ほしのペンダント・こわれたパラボラなどがほしくて敵を倒しまくってたら)ネスのレベルが99になってしまって覚醒できなかった…汗
    いろいろ思い出はありますが、面白そうなのはないですね。。。申し訳ない><
    ■ニダーさん
    ありきたりだけど、おうじゃのつるぎを取ろうとして延々戦っていたらレベルカンストした
    あと、ストーリーが好き過ぎて10回以上クリアしたのは今となってはいい思い出
    ■おかかさん
    おうじゃのけん(プー専用武器)を手に入れるために2時間、
    スーパースターマンと戦い続けたのは良い思い出
    ラストダンジョンにタバスコを持って行ったのは私だけでいい
    ■ひろしろりんさん
    おうじゃのけん を取るのにしぬほど苦労した
    ■野菜王子さん
    おうじゃのけんのためにスターマン狩りまくってレベルが死ぬほどあがったのはオレだけじゃないw
    ふしぎなフライパンのために恐竜狩りまくって(ry
    ガッツのバットのために(ry

    フォーサイドでポーラが捕まった時にまちのちず持たせたままで若干涙目になったのもいい思い出です
    ■CJさん
    スーパースターマンが落とす「おうじゃのつるぎ」は1/128の確立でしか取れないのに、
    一体目のスーパースターマンで取れて、とてもはしゃいだのはいい思い出です!
    ■HIJIRIさん
    オネットの岬の別荘購入の為に、
    必死にシャーク団を殲滅したことは良い思い出。
    苦労の末に得た別荘が…(つд`)
    ■TAKE.Nさん
    くちばしみさきの家を買ったのに、オネットが襲撃されている時は入る事が出来なくなってる!
    あの不動産屋のタヌキ親父め!
    ■Wataさん
    8つの「おまえのばしょ」で ネスの 幼い頃の記憶が 蘇る場面は 切なかったです。
    ■子供戦車さん
    プレイはGBA版が発売されてからですが、初見は小学生時代でした。
    精神的にヤワだった私は、「カニメザウルス」や「ハラペコザウルス」などは平気(要するに、地底大陸の部分から見せてもらいました)だったのですが、「PKおとこ」「PKおとこ・かくうえ」には耐えられませんでした。あの生気のない顔は、当時の私にとっては恐怖でした。その直後のマジカント(すっぽんぽんのネス)にいくらか助けられたものの、数日ほど暗闇が怖くなりました。恐るべし、「PKおとこ」。
    そんなやわな子供が、ギーグに耐えられるわけがありません。
    ギーグの第一段階を見たとき、あまりのグロさに友達に「もうそんなゲームやめようよ!」と懇願したことを覚えています。やはり、その数日間は暗闇が怖くなりました。

    勿論今では平気なのですが、これは小学生にやらせるには威力が強すぎるなぁ、と思いますね。でも、年を重ねるごとにいいゲームだ、と思えてきます。MOTHERシリーズの素晴しさは、そこにあるのかもしれないですね。
    ■香辛料さん
    ファイアスプリングで全ての音を揃えた後に、ネスが生まれた頃のシーンに入り、最高の音楽が流れている中でネスの父親と母親がネスの会話しているシーン。本当に感動して、本当に大好きなシーンです!
    ■糸井重ちーさん
    キノコでフラフラ幽霊でバチバチ
    虫系は敵が小さすぎて最初はバグかとw

    演出が変でおかしいw
    でも、そこがおもしろかったなぁ

    「えらいひとや おかねもちに ならなくてもいいけど・・・・・・
    おもいやりのある つよいこに そだってほしいわ。」
    自分の場所を取りもどす度に思い出すネスの記憶
    この記憶はネスが産まれた時の情景の記憶で、このシーンで両親から「ネス」と名づけられる。
    赤ん坊から「ネス」になった時が、自分の場所=原点なのかな、と色々考えたものです。
    このシーンっていろいろな解釈ができるので、何が正解かわかりませんが(正解なんてないんですけど)
    1でもそうなんだけど、プレイする度にいろいろな見方ができる、とてもいいシーンです。
    ■ルーチャさん
    まず、キャラの個性が強いですよね。ポーキーとかゲップーとか。
    おとのいしのメロディを全部集め、マジカントに行く手前。
    パパママがネスに帽子をかぶせてみたりして、
    自分が生まれたときも両親はこんなに愛してくれていたのだろうかと
    心がホッコリしてしまうイベントとなっております。
    というか、自分も子供が生まれたらこんな心境になるのかなぁ。
    ■たけやんさん
    最後のネスの場所のあと、画面がセピア色になってネスが生まれたばかりの時を思い出す(?)時の両親のセリフ。
    「強くなくても思いやりのある子になってほしいわ~」
    とか何とかの辺りですねー。あのBGMと相まってやばいねw普段電話かけてもワーキャー イェーイェー言ってるママだけどw親の愛を感じるいいシーンだったなーと。そういう大人に私はなりたい。
    ■おおしおへいはちろうさん
    えらいひとや おかねもちに ならなくてもいいけど・・・・・・
    おもいやりのある つよいこに そだってほしいわ

    自分の場所でボスに勝った後、思い出す時にこのシーンの情景の事言ってるのがよいですね
    ああ、この赤ん坊の思い出が自分の場所なんだ
    みんな赤ん坊の思い出なんて残ってないんだけど、その思い出を思い出したらそこからマジカント行く…
    人って成長していくと自然じゃなくなるじゃないですか、知恵がつくというか…
    それにつれて自分の場所から離れていくんですかね(ネスは取り戻したけど)
    1やってマジカントってのはどんな場所かわかってたから、いろんな感情が湧き上がったなぁ
    自分も赤ん坊の思い出を思い出したらマジカントに行けるのかなw
    ■えにわさん
    メロディーを完成させたあとに流れる回想シーンは大泣きでした。
    ママの「偉い人やお金持ちにならなくてもいいけど…思いやりのある強い子に育ってほしいわ。」というセリフで人生に対する肩の荷が降りたというか、いつの間にか忘れていた本当に大切なものを教えられた気がした。
    ゲームの内容が現実世界の考え方にまで影響するなんて、このゲームを手にしたときは考えもしなかった。
    春から大学院生ですが、ゲームはまだまだ止められそうにないですわ。
    ■きたさん
    ポーキーのマジカントでの「ネスお前が羨ましいよ、オレなんか駄目さ・・・ま、これからも仲良くやっていこうぜ」的な台詞、ポーキーが素直になれないのをネスが見抜いていた節が感じ取れて感動した。
    ■ろんさん
    「ネス おまえは いいよな…。
    なんかおまえのこと うらやましいよ。
    ……。
    おれなんか ダメさ。」

    ネスとポーキーの両親のあまりの違いがゲームの最初からとても印象的だったり、ずうずうしいポーキーがネスに「お前も仲間になれよ!…ならないんだよな、きっと」なんて言ってしまうのが印象的だったので、この台詞にはとても何とも言えない気持ちになりました。EDを見てなおさら、この台詞は忘れられません
    ■SNYさん
    8つの音を集めてネスが一気にパワーアップしたのは、初めてプレイした小6時すごくカッコイイって思いましたね~いかにも厨房的少年漫画な展開でw強くなってもやることはPKスターストームで瀕死になってるみんなをライフアップΩで回復させるだけなんだけど(笑)
    自分で名前をつけたPKが使えたり、プーが修行してスターストームを身につけたり、超能力をカッコよく演出されてる感じがするのも2の特徴じゃないかと思ってます。
    もちろん、音楽も最高によくて、当時買ったサントラは今でも大事に持ってて時々聴いたりしてますよ。
    ■gogoteaさん
    MOTHER2はシュシュさんの動画をみて、はじめました。
    最低国でロボットの体にされたときが一番衝撃だった気がします。
    ここまできて死ぬのー?っていう気分に。
    超展開ぷりが1より激しくて、2回はやらないと味がでないなぁ、と正直思いました。
    あと、音楽は1より断然好きです。
    2つじゃとても書けないような。。
    ニコニコにアップされているBGM集をよく聞いてますが、どうにも絞れませんでした。
    ■pupopoさん
    僕も「これがギーグ?!」って思いました。
    マザー2は3年に1回ぐらいプレイしていると思うのですが,何度プレイしても飽きないし,大人になってからこそ感動できるという独特の世界感は本当に奥深く素晴らしいゲームだと思います。
    ■ぶんどきさん
    【1回目】中学生 … ギーグの倒し方が気に入らなかった
    【2回目】ハタチ … 物語の奥深さを知った
    【3回目】シュシュ… なみだがでた
    ■mkkさん
    イベントの演出がとても良いですよね。ラスボス戦なんか特に。視聴者の気持ちがあんなに一体となるなんてなかなか無いと思いますよ。
    ■線引さん
    ○○○(プレイヤー名)はいのりつづけた。
    この演出はメタ的で反則技ですが、ボロボロ涙しました。
    まさか自分が登場人物になるとは思いませんでした。
    糸井さんの三流コピーライター(失礼)の面目躍如です(笑)。
    ■そうこさん
    1以上に楽しんでプレイしてましたww
    ハプニングといえば・・・ギーグ戦が始まって、すっかり悪役になってしまったポーキーが出て来たのがショックでした。。。
    ポーキーに攻撃できなくて、全く次の形態に進めず、
    何度もゲームオーバーになったのを覚えています(^^;)
    最後はやっぱり感動しました!!!プレイヤーである私自身も作品の中に入り込めた気がして・・・(;;)
    ■暗黒肉弾魔人さん
    打つ手がなくどうしようもなくなった時、もう「いのる」ことしかできないという苦境でも、自分たちのことを気にかけてくれている誰かの想いが力になって強大な敵に打ち勝つという最後の展開。
    燃えました・・・そして泣きました(笑)
    MOTHER2というゲーム全体を通して感じることができるポジティブなメッセージ。その最たるものが最後のギーグ戦に詰まっているような気がします。
    そのメッセージが味わいたくて、何年も前にクリアしたはずのこのゲームを何度も繰り返しプレイしてしまうのかもしれません。
    ■おーざっくさん
    MOTHER2は小学生のときに初めてプレイしたRPGで、初めて全クリしたゲームで、もはや神ゲーの存在です。思い出に残っているシーンといえば、やっぱり最後のギーグ戦。ネスが戦闘不能になり(ジェフも戦闘不能だったかも)、プーのPPはきれ、復活アイテムも消費しきった状態。赤い画面の中、小学生の私は絶望的な気分になって、ほんとに最後の神頼み的なポーラの『いのる』のコマンド。それが、世界中の仲間に届いたとき、そして最後に自分の名前が出てきたときの感動は今でも忘れません。
    一方、ロボットになってセーブして、元の世界に戻れなくなったあの悲しみも、また忘れません。

    最近になって再プレイしたときに、あの王者の剣をスーパースターマンと2度目の戦闘で手に入れたときは驚きました!その前はネス達のレベルが90くらいになるまで手に入らなかったのに・・・。
    ■ジンさん
    エンディング前のポーラを家に連れて帰る出来事でテレポートを使わずに送った時。あの音楽と敵がいない平和な雰囲気から「あぁ~ネスの旅も終わったんだな。」と心から感動した。
    失敗はスリークでバスに乗ってしまった事。
    音楽変わってもた orz
    あれで音楽が「Because I Love You」のままだったら確実に泣いてましたよ。
    ■めるブイさん
    すべてが終わった後、かんばんを使用したときのあの切ない一文に涙がこぼれました。
    ■forget-me-notさん
    ラストでママからの手紙を読んだとき、実家にいる母親が全く同じことを言ってたのを思い出し泣きました。
    あなたがいなくなってから、やきざかな(自分はぎょうざにしました。笑)をあんま食べなくなりました~みたいな。
    ■毛穴スッキリさん
    ベタですけど、終わった後“親孝行しよう”と思いました。
    ■bonafideさん
    たくさんの人と会話ができてよかったわね。
    オネットにいるおばさんがED前に発する台詞。本当にさり気ない感じですが、個人的に本当に印象に残っています。RPGの基本、会話。それが指標としてだけでなく、より人との振れ合いとしての役割を果たしているのがMOTHERの醍醐味。同じ言葉しか話さない機械的なキャラとは違って、思わず入り込んで一緒に会話してしまう様な人間味に溢れた個性的なキャラがとても多いと思います。
    長い旅が終わり、ふと後ろを振り返ってみたとき、ネスの冒険は沢山の人に支えられてきたことに気づく。そんな彼らとのひとつひとつの会話はネスたちにとって何よりの宝物になっているんじゃないでしょうか。

    携帯とかネットでメールすれば、いつでもどこでも繋がっていられる時代とは違うからこそ、例えばトンブラのこの言葉、「苦しい時は俺たちの歌を思い出してくれ」って響くんだと思います。
    そんな気持ちを集約したかのような、上のセリフ。きっとネスたちの心にも沢山の想い出として刻み込まれたんでしょうね。
    ■夕焼け空さん
    おとのいしを何度も聞きたいが為に、物語の序盤にあることをしました。

    (1)おとのいしをもらうまえに、ネスの荷物をいっぱいにしておく。(敵のドロップアイテムで)
    (2)持ち物がいっぱいのままでおとのいしをもらおうとすると、持たせられないのでブンブーンがトレーシーにおとのいしを預けてくれます。
    (3)その後、トレーシーに話しかけたらおとのいしをくれるのですが、そのまま話しかけずに物語を進めます。
    (4)全部の音楽を入手後、初めてトレーシーに話しかけます。
    (5)すると、壊れたはずのおとのいしを渡され、何度使用しても壊れません。
    そのため何度も聴くことが出来ます!!
    エイトメロディーズは本当に好きで、このような方法を使用してでも何度も聴きたいと思っていました。
    でも、この方法はMOTHER1+2でしか出来ないみたいです。

    MOTHERシリーズは本当に思い入れのあるゲームで、今までやってきたどのゲームよりもすばらしい物だと思っています。
    ゲームで感動したのもMOTHERがはじめてでした。
    ■コーさん
    こなざとう+ふしぎなキャンディー→HP1000越え
    ■ダテさん
    1、ふしぎなキャンディーを使っていろいろやるとバグってHPとかPPに変な文字とか出て来たきがする…。
    2、最初の落ちて来た隕石見に行くところで、ママに話しかけないとパジャマに寝癖のまま外に出れた気がする…。

    初プレイは小学生高学年でした。当時はドラクエやFFでも一人でプレイしクリアするようになってました。
    さらに、モンスターをすべて仲間にして、レベルも最高まであげて、アイテムも全部とって…というやり込みようでした。
    そんな私に取って、「戦う」ということ以外でラスボスを倒せてしまうゲームに違和感を感じてしまったこと、また、ドラクエやFFのような現実離れしたファンタジーな世界観でないことにRPGらしさを感じることができず、クリアだけしてMOTHER2というゲームに当時はあまり良い印象が残りませんでした。
    再プレイをしたのは携帯機に移植されてからになります。そこで最初にやったときの印象とは全く変わりました。
    文章ひとつひとつに思い入れを感じ、ストーリーとは全く関係のないところでも、いろいろ楽しめるゲームであると感じることができるようになりました。
    SFC時代の攻略本が、普通のゲームの攻略本とは一風変わった作りになっていました。やらないゲームであると思ってその攻略本を捨ててしまったのですが、今ではとても後悔しております…。
    ■☆さんさん
    1回だけ謎の現象が起きました。ある時ゲームを入れたらセーブデータが全部バグってて(赤や青の色で名前が書かれていた)ロードするとグミ族の村の周囲の崖の上(普通は絶対入れない場所)にネス一人で立っていました。
    メニューを開くと移動中なのにHPのドラムがどんどん減少していて0になるといつものゲームオーバー画面になり、続けて再開するとまた同じ場所に立っていました。(今度はHPは減っていない)リセットしたら全てのデータが無くなっていました。
    証拠画像を撮っていなかったのがすごく悔やまれます。同じ事が起きた人っているのでしょうかね?
    ■zumeさん
    ハップニングは、ラスボス戦でのバグ☆です。
    アドバンス版をプレイしていたのですが、
    ギーグの猛攻の苦し紛れに「ファラオののろい」を使いました。
    するとギーグが毒状態に!
    数ターン後、毒のダメージで散るギーグ。
    輝くは、「YOU WIN!」文字。
    戦闘画面後、ギーグの隣にママたちが写り…
    ?????のまま、スタッフロールを迎えてしまいました。

    ■参考動画■マザー2GBA版 ギーグいのるなしで倒す■
    http: www.nicovideo.jp/watch/sm455806

    改めて「いのる」で倒した後も、
    感動が薄れ泣くに泣けなかったことは言うまでもなく…orz
    俺の感動を返せ!!!と言いたい…ですが、シュシュさんの動画で取り返せました☆
    ■きゃろさん
    ハプニングというか裏技なのですが、ギーグ第二形態をどくへびで毒殺したらYOU WINできます。HP2000が切れる瞬間に毒でのダメージです。Mother1+2版で起きることは確認していますが...FC版でも出来たかは忘れてしまいました。全然感動しない謎な展開が待っています。

    フォーサイドのデパートでむやみやたらと死んだのも今ではいい思い出
    ■Brickさん
    全員のレア装備を集めたこと。()内はドロップする敵。
    ・ほしのペンダント×3(PKおとこ・かくうえ)
    ・めがみのリボン(スターマン・センゾ)
    ・ふしぎなフライパン(ハラペコザウルス)
    ・おうじゃのけん(スーパースターマン)
    ・ガッツのバット(クラーケンバイオ)
    ・こわれたパラポラ(ぶきみボール)

    今思えば、やりこんだな~…。これだけ揃えて全員のレベルを99にしても、最低国の敵は強すぎる…。
    ■竜太郎さん
    やりすぎてカセット(SFC)の内部電池が切れた。。。
    nintendoの問い合わせたら1000円で電池入れ替えてくれた。
    ■epicさん
    ◆どこを切ってもワクワクする展開が待ってるゲームって、MOTHER2くらいしかないのじゃないかなと思います。最後に祈るって反則すぎww
    ◆2ってアメリカ田舎町から始まる超カオスな観光ですよね。動画見てて旅行してみるみたいな気分になりました。そう思ってみると家に戻ってくる演出が泣けてしまいます。
    ◆私の場合プレイ順序はMOTHER2→MOTHERだったのですが、順番にプレイしていたら1のBGMが2に継承されている感動を味わえたのかも…と思うと悔しい気持ちもありますw
    ■ひゅゆくさん
    僕が五歳くらいの頃MOTHER2が発売され、母がプレイしているのを横から見ていた記憶があります。当時の僕はMOTHER2の音楽(BGM)が大好きで、特にお気に入りのメロディはその後もずっと忘れずに脳内で流しながら成長しました。
    その後高校生の時分に自分で初めてMOTHER2をプレイしました。ジャイアントステップを抜けてツーソンに行き、ポーラのいないポーラスター幼稚園に入ったとき「この曲だあぁぁあぁ!!」と驚きました。
    その曲は前作MOTHERのイースターのアレンジ曲だったのですが、MOTHERをプレイしたことのなかった僕は勝手に「ポーラの曲」とか命名しました。というのも、MOTHER2でのこの曲は僕の知る限り「ポーラ救出以前の幼稚園」「ポーラが幽閉されている山小屋」「フォーサイドモノトリービル・モノトリーの部屋」というポーラに関係した三か所でしか使われていないからです。
    なによりも、MOTHER2ではおそろしくマイナーなこの曲を子供の頃の僕が覚えていたことに感動しました。MOTHERシリーズは音楽も最高です。
    僕にとっては「MOTHER2=母がプレイしていたゲーム」という、マザーつながりで思い出される素敵な思い出です。
    ■田蔵田さん
    ・MOTHER2でもサントラ探して色々走り回ったこと。
    ・何かのおまけについていたフランクリンバッジがすごく欲しかったこと
    ・プレイ当時小学生だった自分にとって感受性を高めてくれたとても思い出のあるゲームです。音楽にも感動したおぼえがあります
    ■ハンドバックの本体さん
    ・思い出
    MOTHER2初プレイが小学生の頃だったんですが、当時はムーンサイドが怖すぎて先に進めませんでした。 気づいたら、普段全くゲームをしない母親に抜かれていました(;_;)

    ・感想
    視覚からだけでなく聴覚からも楽しめるゲーム、というのが一番の感想です。
    某ライター特有の言葉遊び的なテキストはもちろん、ゲーム中の音楽もMOTHER2の特徴だと思います。
    エイトメロディーズのような、純粋に「いい音楽」と思わせるものだけでなく
    ギーグ戦BGMのような、音質・ビートの変化によるラスボス戦に相応しいムードを持たせた音楽
    また、無の修行の時のように、あえてBGMを無くす演出
    など、MOTHER2はゲーム中の音楽だけでも他のRPGとは一線を画していると思います。
    僕の中で、ゲームをしていてこれほど音楽に惹かれたのはMOTHER2だけです。
    また、ゲームにとって音楽は大事な要素であると教えてくれたのもMOTHER2だけだと思います。
    あと、ひよこやにわとりの効果音も絶妙だと思いますw
    ■名倉さん
    mother1より先にこの2をプレイしたので、やっぱり感銘深いものがあります。とてもキャラクターがかわいいし、色も鮮やか、なのにひとのセリフはとても現実的で、そのギャップが新鮮でした。
    戦闘システムもドラム式のHPとか敵に触って戦闘が始まるとか、自分にとっては斬新でした。主を倒しての帰り道、敵が逃げるさまはとても気分爽快でした。
    そんで音楽もとても好きです。戦闘曲もいろいろあるし、街のBGMも一度流れ出すと一通り聴きたくなるほど好きです。
    暗いけど、明るい。ハッピーハッピー村やムーンサイドが怖くて、人の闇の部分?があったけど、最後には元気になれるっていうのが、ハッピーエンドっていうのがとても良かったです。
    最後は泣いてもいいと思います。
    ■いちにいさん
    mother2は、本当に大好きなゲームで、クリアしたときの感動を未だに覚えています。
    テキストや街の人の台詞、せつめいなどの一文一文に面白みがあって、ずっと飽きません。
    シンボルエンカウントになって、自分が強くなれば相手が逃げていくというシステムも、自分は強くなったんだなあ、と実感できて大好きです。
    特に好きなのはやっぱり音楽で、スターマン戦やクラーケン戦などの戦闘曲やmother1からのアレンジ曲、それぞれの街の曲など全てが大好きでした。
    特に好きなのはポーラスター幼稚園で流れる曲です。
    イースターのアレンジですが、元々好きだったので、mother2で流れたときには感動しました。
    難易度も1に比べると随分優しく、ヒント屋さんもいて、バランスがいいと思います。
    ペンシルロケットは微妙ですがw
    ドラム式というのも他にはない面白いシステムでした。
    一つだけ不満な点をあげるなら、エンディングでネスが帽子をかぶっているところですかね。w
    過去に持って行っていたので。
    戦った証というかなんというか、かぶってない方が成長や変化が見られる気がしました。
    でもこんな小さな所くらいです。
    完璧な、最高最強のゲームだと思います。
    ちなみにクリア後に魔境で自転車に乗ると楽しいですよ。
    ■ナイスさん
    まぁこちらも音楽の話になりますが、一気にゲームの性能が上がって音も多彩になって、
    今度はビーチボーイズの未発表アルバム「スマイル」みたいな、すごく楽しげだけどノスタルジックな感じになって、前作以上に好きだったりします。
    他にも細かいことを言えば、シューゲイザーっぽいノイズとか、グランジやハードロックなギター音とか、ポストロックな音とか、後はダンジョン男の音楽ではボアダムスみたいなこともやってるし…
    とまぁ、ゲームとしては破格の内容でこれまたオドロキでした。
    田中宏和さん、鈴木慶一さんのコンビには脱帽ですよ。当然ゲーム内容もすごい大好きです。最後の「いのる」には最高に感動した覚えがあります。
    ■りうとさん
    正直、2の好きなBGMは二つじゃ足りません。フォーサイドや寄宿舎、グレイトフルデッドの谷、ドコドコ砂漠、クラーケン戦、クルーンなどの宇宙人戦、ブリックロードのダンジョンのテーマ、サターンバレー…そしてエイトメロディーズ。
    行ってみたい所だってそうです。ムーンサイド、ルミネホール、マジカント、キャラクター達一人ひとりに会えるのなら、あらゆる場所へ行ってみたいと思います。そして、あの世界に散りばめられたあらゆるセリフとテキストを味わってみたいのです。
    ■もけをさん
    1にくらべていろんな面でグレードアップした2。でも根幹の部分は変わらない。それがマザーシリーズ。
    鈴木慶一氏による心に残るBGMや糸井さんによるテキスト回しも健在。みんな大好きどせいさんも登場!ぽえーん。
    明確な愛のストーリーや仲間たちの友情に幾度泣かされたことか・・・続編への表示が出た時、どこまでもポーキーを追っかけてやる!っていう気持ちになりました。

    ハップニング?はペンロケ20でポーキーを一発で倒してしまったことぐらい?ですかねww

    ■モッチーさん
    当時周りの友達にMOTHER2の話をしても
    誰もやってないらしく話があいませんでした…。
    でも今になってニコニコで検索をしてみたら沢山の人が知っていて
    そして好きでいてくれていることにとても感動しました。
    今ではアレンジしたBGMや実況など新しい出会いもあり、
    ニコニコにはとても感謝しています。
    ■Y.Kさん
    思い出といえばサターンバレーやグミ族の村で自分に問い詰める場面があったときに
    「主人公はまだおさないのにこんなこと考えるなんて・・なんか老けそう」とか思いました。
    ゲーム自体は前作よりもやさしくけっこうすんなり出来て。なかなか面白かったです。
    ■Unioさん
    スーパーファミコンになってグラフィックがパワーアップ!
    糸井節にも益々磨きがかかり、寄り道が全く苦痛にならない良作でした。
    何よりどせいさんの存在は、このゲームの根幹を支えたといっても過言ではないわけでもないようでそうでもない?ですかそうですか。
    ■あんちゃんさん
    どせいさんは登場したときから好きだったけど、言葉のフォントが糸井さんの娘が書いた字がモチーフになっていると知って、さらに好きになった。
    ロ リ コ ン で は な い。
    ■すりごまさん
    田舎に住んでたので高い建物はほとんどなく、
    フォーサイドのビルで
    「このエレベーターは ポーキーさませんようで 47かいまで ちょくつうです」
    ・・・?Σ(゚д゚?)47?
    どういうことなの・・・ と、思いつつ
    なんかテンションが上がった記憶があります。

    ギーグを倒した後、 ポーラを家に連れて行く最後のところ
    もうイベントは無いんだな~と、切なくなります。
    でもあそこが一番好きなシーンです。
    ■魚青さん
    2はポーキーをなんだか好きになる人と、死ぬほど嫌う人で2分されると思います。私は1周目の時はそれほど好きになったわけでもなかったけど、2周3周とやるごとに好きになってきて、噛めば噛むほど味の出る酢昆布みたいな奴だと思いました。
    ■ポーキーの友達さん
    とにもかくにもポーキー。途中までは、「イヤなやつだなぁw」と思いつつもどこか憎めないおちゃめなやつだと思ってた。マジカントで会ったときも、「なんだかんだ言っても友達なんだなぁ」とホッとした。
    で・・最後の最後でアレ。
    当時僕は中一位。まわりでMOTHER2をプレイしてる友達とかは、あの最後の展開をみて「ポーキーむかつく!」とか言ってる子が多かったように思います。でも僕にとっては違いました。僕にとってあの展開は、怒るとかそういう感情を通り越していたように思われます。
    今でもよく覚えてます。とてもショックで悲しくて怖い展開だと思いました。ゲームの中で起こってる出来事とは思えませんでした。現実の世界で自分の友達がああなってしまったら、と考えるとすごくイヤな気持ちになりました。ゲームをやっていてあんなにイヤな気持ちになったのはあれが最初で最後です。でも凄まじく心に残りました。
    善とはなんだろう、悪とはなんだろう、と考えるようになったのはあれからでした。あれから何年間もポーキーのことを考えました。大嫌いなはずなのにすごく気がかりなキャラクターになりました。普段ゲームのキャラに感情移入することなど全く無いのですが、彼だけはこの世界のどこかで生きてるような気が今でもしています。
    ■バーシャさん
    3度目くらいのプレイでポーキーをカッコイイと思うようになった。
     (プレイヤーである自分(ネス)は選ばれた人間ではあるが、どちらかというと回りに動かされて進んでいるといえる。対してポーキーは自ら考え、自分の意思で自分の道を切り開いている。)
    ■まそっぷさん
    一番印象に残っているのはクラブストイック。
    あの異質な空間が子供ながらにすごく心に残りました。

    それから好きなキャラにポーキーをあげたのは、
    mother2はポーキーあっての作品だと思ったからです。
    ネスのように正義の元に力を手に入れていくものもいれば
    ポーキーのように自分の意思より強大なものに飲み込まれ、
    知らず知らずのうちに自分の力ではベクトルを曲げることができなくなる、
    そんな存在すらも糸井さんは描きたかったのだと思います。
    ポーキーは悪"ではないと私は思います。
    最終回の動画でシュシュさんが「ポーキーかわいそうだなぁ」
    と言ったのにも非常に共感できます。
    タライジャブも言っているように、
    ネスだけでなくポーキーも含めすべてが宇宙のひとつ。
    ポーキーというキャラクターをどう受け止めるか、
    そこでプレイヤーによってmother2に対する考え方が変わってくるような気がしました。
    ■あねこの手鞠さん
    MOTHER2はMOTHERを正統進化させたという感じで、個人的には傑作だと思います。
    流石SFCだけあってドット絵が綺麗で細かくなっていて、新しい街に着く度に「凄い凄い」と騒いでましたw
    特に意味も無く色々な所をうろついたり、人と話したり…それだけなのに本当に楽しかった。
    MOTHER特有の妙な怖さも健在で、ムーンサイドや停電デパートはまた新たなトラウマを植え付けてくれましたw
    それとMOTHER2といえばポーキーですね…
    ポーキーは、役が役なので「嫌い」だという人も少なくないようですが、私はどうしても嫌いになれないキャラだったので、Part44の最後のシュシュさんの一言に涙が止まりませんでした。
    MOTHERをプレイしてくださったのがシュシュさんで本当に良かったと改めて思いました。
    それにしてもポーキーは何であんなことになってしまったんでしょうね…
    ゲームだから仕方ないとはいえ、ポーキーの運命を変えることはできないと思うと悲しくて仕方ありません。
    ■綿引さん
    なんと言ってもポーキーの存在だと思います。
    皆から嫌われているという事を自覚しているからこそ、
    余計に駄目な行動に走ってしまう。
    ですが、それは両親が駄目親だったりする事も原因な訳で。
    まぁ、ピッキーはまっすぐ育っていますが・・・。
    ポーキーが持っているネスへの憧れ。
    ネスは親友達と共にギーグに立ち向かいますが、
    ポーキーはいつも一人で行動しています。
    彼はネスに憧れを抱くあまり、
    感情が裏返しになったのだと思います。
    ■ほていさん
    プレイしていた当初はポーキーが憎たらしくてたまりませんでした。「なんで友達なのに意地悪ばかりするんだ」とぼやいていたのを未だに覚えてます。
    しかし当時からだいぶ歳をとった今となっては考え方がかわり、ポーキーが不憫というか、残念でなりません。彼は人より少し、否、だいぶ捻くれていただけだと思います。
    ゲーム中ポーキーの行為がだんだん「意地悪」というレベルではなくなっていくのが怖かったんですが、それでも自分はポーキーが友達だと思い続けていたいです。
    ■haruさん
    ポーキーって嫌われてることが多いけど、ただの嫌な奴じゃないですよね。
    隕石が落ちたとき、ポーキーが来なければ物語は始まらなかったはず。
    マニマニの悪魔やギーグに一番近いところにいた彼だけど、特別な能力は何もなかったはずなんですよね。
    PSIも無いのにネス達の先を行き続けたのは、それだけの知恵(むしろ悪知恵)と行動力があったからこそなんだと思います。
    最後の最後に出てきたときも、悪意があるというよりは悪役として挑んできたネス達との戦いを楽しんでるように思えました。
    良くも悪くも、遊んでた・・・のでしょうね。
    ■メルヘンさん
    ポーキーのお母さんにブンブーンが殺されたときはかなりショックでした。
    出来ればギーグをブンブーンで倒したかった・・・
    ■ゆーうぃんさん
    MOTHER2はプレイしたことがないのでシュシュさんの実況で一緒にドキドキしながら見てました。
    一番感動したところは44話のシュシュのいのりが通じたところです。
    情けない話、号泣ですね。何度も一時停止しながら見てましたw

    あと、トニーはネスをとても思いやってるところが好きです。2で一番優しいんじゃないかなって思います。性別の壁を乗り越えて頑張れトニー!ポーラに負けるなー!
    ■ラーメンつけ麺僕チャーハンさん
    眼鏡と修行僧という邪魔者がやっといなくなって、最後家に帰るまでポーラと二人っきりで色々な所を歩き回った。 大都会、砂漠、リゾート、色々な所に行った。
    これが僕の初デートの思い出ですが何か?
    ■プッチさん
    マザーを初プレイしたのは,小学校の頃でしたが,最後のロボットになるシーンは衝撃だったのを覚えています。最終的にはハッピーエンドですが,今考えるとものすごく深い内容ですよね・・・。

    オレンジキッドを好きな理由は,彼の研究内容にあります(笑)
    変性を起こしたタンパク質を戻すことができたら,ノーベル賞何回くらい貰えるんでしょうね。あっ,マザーの世界ではドーナツ賞かもしれませんけど。
    ■ナナフシさん
    やはり自分にとっての初MOTHERなので思い入れが強いです。
    ネスとポーラの危機に駆けつけるジェフが素敵過ぎて、 鳥肌立ちまくりでした!
    それ以後も地味に(笑)武器を修理して一人、夜中に頑張っている姿を想像してトニーじゃなくてもこれは惚れるだろ・・・ なんて思ったりしてました
    ■くろねこさん
    ジェフの個人的に好きな理由として、小説版では障害者であったこと。義足着用者であり、そのことから自分の経験や頭脳、技術を用いて似た境遇の子を助けたいと思っていたほど心が優しかったため。
    個人的にだが、ゲームショウにて、ハッピーハッピー教団者のコスプレをして任天堂ブースで糸井さんと握手したのは良い思い出。
    ■Father2さん
    色々ありますが、あえてちょっとメインストーリーから離れて・・・。
    ジェフとアンドーナツ博士との会話が思い出に残ってます。
    幼い頃に父親と離れて暮らし、ジェフはアンドーナツ博士のことをパパとは呼ばずアンドーナツ博士と呼ぶ。
    アンドーナツ博士はジェフの記憶が小さい子供の時のままで止まっている為、ジェフは時々おねしょをする子供だが・・・なんて説明をしてしまう。
    そんな二人の距離が最後には縮まっていくのが素敵でしたね。
    ■ロイヤル抹茶さん
    ギーグを退治したあと、ジェフが、博士のことを[お父さん]と呼ぶシーンが、個人的に涙が出ました。
    ■Mikuさん
    何回もデータが消えたこと……あれは泣きましたwギーグの前ばっかりでorz
    あと初めてマザーをやったときは説明書も何もなくただあったゲームをなんとなくやっていただけなのに、メロディーが集まった時はなんだか泣けました。そのあとにネスが自分の家に向かって歩いていくシーンは、今でも無条件で涙が出ますw
    冒険の行く先々の台詞でも涙が出るときがありました。
    過去へ行く際、ロボットの姿になりますが……正直あそこは涙、涙で初めての時は酷いありさまでしたw
    ここまでしても平和を取り戻さなければならないのか、なぜネス達がしなければならないのか……等々、歳の割には色々考えてしまった記憶がありますw
    いいゲームだったと今でも言えます。マザー2というソフトしかなかったのにマザー2の世界に入り込めましたからw(マザー1や前知識もまったくありませんでした)
    ■メイとキャオリさん
    マザー2は、小学生の頃に始めてやりました。
    (現在26歳♀です)

    なので、内容はすっかり忘れ去っている部分も多かったのですが
    シュシュさんのハイテンションな動画で、初プレイを思い出しながら一緒に見る事が出来ました。
    小学生の頃は、こんなにシュールなお話だとは思っていなかったのですが
    今、改めてこうしてみてみると「すごいゲームをしていたんだなぁ」と感動しきりです。

    自転車に乗るとき、ナナメ走りが難しいなぁ~っていうのを
    思い出しました。 笑
    ドラム式のHP表示も、当時は何も分らず
    「とりあえず、これが回る前に倒せば死なないかも!!」と
    勝手に思い込んで大急ぎで戦闘をしていた・・・という事も
    思い出しました。(実際それが正解だったのですね~)

    イロイロと感想は盛り沢山ですが、これだけは・・・
    なんといっても、最終ボスのギーグ戦では
    感動しまくりでした。
    「私、今めっちゃ祈ってる!!」のセリフと共に
    【コマンド的に祈って!】と言っているコメントに
    笑えたり、真剣なみんなの祈りに泣けたり、私も祈ったり。

    こんなに皆がひとつになって祈る動画も珍しくて
    暖かくて、また次のシュシュさんの動画が楽しみです。
    ■例のあれさん
    自分も最初、ラストのギーグの倒し方がわからなくて何回も死にましたw全員のPPがなくなってどうにかしてくれ~ってポーラにいのらせたらイベント発生・・・切羽詰っていたんで自分もあのいのりイベント見たらボロボロ泣きましたwww
    ■ななさん
    実際にプレイしたことはないのでシュシュさんの動画が私にとってのMOTHER2です。
    印象に残ったシーンはたくさんあるけど、やっぱりエンディングで思い出の写真たちを流す演出はすごかったですね。号泣でした。そしてその私を見て家族が爆笑でしたww
    とにかく最高のゲームでした!
    ■iiさん
    ブンブーン
    トンチキさん
    ポーキー
    みんな悲しい末路だったけど
    泣くほどではなかった

    でも「シュシュは いのった...」は
    泣いた

    なんというかこの言葉が出た瞬間
    自分がこの画面の中のネスたちを
    そしてシュシュを
    すごく応援してたんだなぁって気付かされた

    こういう手はよくあると思う
    でもそれでも泣いてしまったじゃないか!
    やられたぜ!
    ■いーずさん
    映画や音楽など元ネタを知る人がにやにやできる大人になってから嬉しい要素と、
    いつしか忘れてしまった、確かにあった、子供のころの感覚が詰まっていて、
    正に、「おとなも、こどもも、おねえさんも」。
    ん????
    おねえさんの要素あったか???
    あ、 しゅしゅさん(おねえさん)がプレイして・実況して・人が集う・・・・ここまでひっくるめてのそれか!笑
    ■につきさん
    マザー2発売当時は自分は中3の夏休み中。
    高校受験を控えていた為に買えず、購入してプレイしたのはたぶん高1だったかな。
    正直、マザー2を自分でプレイしたのは今から十三年も前のことだから、ゲーム中のほとんどの出来事を忘れていましたね。
    だから、シュシュさんの動画でゲーム内のイベントを思い出すことがほとんどで、自分のプレイ中の思い出ってほとんど無いですw申し訳ない。
    ただ、当時クリアして感動したということだけは覚えていたから、シュシュさんの動画を偶然見つけて最後まで見てきたワケですが、
    おそらく、自分自身年齢を重ねたことやシュシュさんが純粋にプレイしてくれたおかげで十三年前に自分でクリアした時よりも、シュシュさんがクリアした時の方が感動したと思います。
    …シュシュさんの涙声に年甲斐もなくパソコンの前でウルウルしたことは口が裂けても言わないぞ。

    最後に、 わたくし事ですが、自分は幼い頃から母親がいません。
    だから、母親の愛って生まれてから感じたことがないのですが、
    マザー2を通して母親の愛と強さをうかがい知ることが出来ました。
    マザー2は母親のいない自分でも感動できる作品です。 マザー2最高です!
    ■ライス川島さん
    MOTHER2を初めてプレイした時、僕はちょうど主人公のネスと同じくらいの年齢でした。それに加えゲーム内の世界観が現実世界と似ているのもあって、まるで自分が冒険しているような気分だったのを覚えてます。
    いつか自分も友達と知らない街へ冒険行こうなどと、今思えば恥ずかしいなぁと思うようなことも普通に考えてました。…というか実際にサントラをダビングしたカセットテープをウォークマンで聴きながらとなり街をひとりで闊歩したりしたのを今思い出しましたw(その時のBGMはオネットのテーマだったような)
    ■まさひろりんさん
    14歳の頃、生まれて初めて自分のお金(お年玉)で買ったゲームがMOTHER2でした。
    毎日学校から帰ってきた後に夢中でプレイして、夕飯で呼びに来た母に「電話が見つかるまで待って!」と叫んでいたのを今でもよく憶えています。
    あの頃こどもだった私も今となっては、おねーさんと呼ばれる年すら過ぎてしまいましたが…wずっと心に残る名作となっています。

    ハプニングといえば…私が買ったソフトなのに妹の方がハマってしまって、先にクリアされたことですw
    ■かおぽんさん
    友人にMOTHER2をオススメしてるとき、主人公が裸で歩くって話をしたら変態の称号を授かった
    ■フォーサイドマンションの401号室さん
    自転車乗ってる時に、よく「じてんしゃ」のBGM口笛で吹いてました。
    ■しんすけさん
    白ごまを見つけるために
    3時間ぐらいかかりました
    ■すぎるさん
    最後のギーグ戦で祈るのコマンドを何回すれば いいのかわかってなくて、
    祈るをラスト1回すればって場面で3時間ぐらいずっとAボタン連打で攻撃したのが悪い思い出です。
    それ以外は全部良い思い出です!
    ■チックさん
    初プレイ当時まだ小学生だったのだけど苦戦しながらも少しづつ進めていて、田舎に帰省した時にも持っていってプレイしていたのですが、家に帰るときに忘れてきてしまい大泣きしたのを覚えています。
    その後すぐに郵送で送ってもらったのですがセーブデータが消えてしまっていてもう一度大泣きしました。
    結局、僕のネスたちがギーグを倒したのは中学生になってからでした。
    ■たけこふさん
    MOTHER2は、小学生の頃に自分で買った始めてのRPGで、親に隠れて、こっそり夜中までやってたことは今ではいい思い出です。
    月並みですが、独特の台詞回し、ドラム式のHPがやはり印象的でした。でもやはり一番心が和んだのはどせいさんとの出会いです。某メーカーにぬいぐるみを注文(抽選式)したのですが、その結果が今から楽しみです。
    ■yotsuganeさん
    当時小学生だった僕には、赤一色のパッケージで売られていたMOTHER2は、勇者も登場しないよくわからないRPGで、おまけに高かった。
    事前知識がないと、小学生の僕にはちょっと買うことも勇気が必要だった。
    そんな赤くて不思議なニクイ奴を、ある日中古ショップで驚きの「498円」で見かけてしまった。すげー。
    悩む間もなく、意気揚々とレジに持ち込んだら、
    店員「4980円でーす」
    と宣告され、僕は泣く泣くその場を立ち去った。
    良く見ると「498 o円」と書いてあった。
    ほんと、大人ってずるい。ある夏のMOTHER2の思い出。
    ■oshiriさん
    当時小学生くらいだった僕にとってマザー2との出会いは衝撃的でした。
    こんなゲームがあったのかっ!?という感じ。
    DQやFFと全く異なる、ある意味僕が求めていたゲームの一つの形だったんだと思います。
    一つの街を歩き回って、人と話す。それだけのことが本当に楽しい。このゲームに出会えて本当に良かったと、そう思っています。
    ■コンバット越前さん
    マザー2は私が幼稚園児の頃に親が買ってきてくれたゲームでした。多分、自分の人生の中で初めてやったRPGだと思います。
    当時は進め方が分からなくて何度もヒントのおじさんに助けてもらいながらも、次の街へ向かったり仲間が増えていく事にワクワクしながら楽しんでいた覚えがあります。
    今になって見返してみると、小さい頃は特に何も感じなかったBGMにとても感動したり、街の人の言葉の一つ一つがすごく面白く感じられたりして、「おとなもこどもも、おねーさんも。」というキャッチコピーがしっくりくるゲームだなあ、と思いました。
    結論:マザー2最高!

    ■R1Kさん
    当時はたしか高3…発売日まで金貯めて待ち構えてたのを覚えてます。
    受験生なのになにやってんだかw
    でも当時の自分にはマザー2をプレイすることが最優先事項でした。そしてプレイした後その選択が間違ってなかったと心の底から思えました。
    1から大幅に洗練されたフラフィックとシステム、すばらしいサウンドの数々…ですがシナリオ、世界観、そして糸井重里にしか書けないテキスト。まごうことなきマザーでした。
    当時はポーキーはただのやなヤツでしかありませんでしたが、大人になってあいつのことが少しわかったような気がします。
    実際初プレイ時はラストバトルでも速攻フルボッコにしましたしねwネスと仲良くしたかったのにその方法が結局わからなかった、そしてできなかったんでしょうね…悲しいやつだ。
    このゲームよりすごいゲームはいくらでもあるでしょう。ですが何年たっても色褪せず、そして常に新しい発見をもたらしてくれるゲームはそうそう無いと思います。だからこそ自分はマザーというゲームが大好きなのだと思います。
    ■LSDさん
    RPGが基本的に嫌いで、ドラクエもみんながやってるからかろうじてやっている程度だったのですが、設定が現代という点に強く惹かれて遊びました。
    映画を見ているような、と言えば陳腐な表現ですが、2を遊んだ時は素直にそう思いました。と言うより、映画のキャストになっているような気分になれたので、クリアした後もしばらくボーっとしてしまいました。舞台を終えた役者がしばらく役が抜けなくなってしまうような感覚でした。
    2周目からはオネットからフォーサイドまで徒歩で移動してみたり、体力が満タンなのにサマーズのレストランで食事したりと、仮想空間で生活するような事ばかりしていました。クリアする事がゲームの目標なのに、それ以外の遊び方で楽しめる2はSFCで一番カセットを差し込んだゲームです。
    シュシュさんの動画を見たとき、2を満喫していたその頃の自分が強く思い出されました。僕の場合は遊んだのが子供の頃だったので泣きませんでしたが、大人になってから初めて遊んで感動して涙を流しているシュシュさんが羨ましかったです。これ以上、動画が更新されなくなったのは心寂しいですが、素敵な時間をありがとうございました。
    ■10TENさん
    「2」のプレイ後、ぜひ「1」もやりたい!
    って、探したけど当時ショップには売ってなかった。
    何年かして雑誌で「1」の記事をたまたま観て
    昔、友達ん家でやったことのあるアノ、ゲームだ!ってすぐにわかった。
    連絡を取っていなかった友達だったけど
    ゲーム貸してくれと電話したなぁ。




    1. 好きなキャラクターは?
    2. 好きなBGMは?
    3. 行ってみたい場所は?
    4. 心に残るセリフ・テキスト
    5. 感想・思い出・ハップニング





    1. 好きなキャラクターは?
    2. 好きなBGMは?
    3. 行ってみたい場所は?
    4. 心に残るセリフ・テキスト
    5. 感想・思い出・ハップニング(ページ1ページ2