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  • Vijuttoke20年10月号「Nellfin」インタビュー

    2020-10-23 18:0019時間前

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    Nellfin HP


    L→R Ds.Koh / Gt.ayato / Vo.JURI / Gt.sin


    激しい中にメロディアス!まさに静と動!Vijuttoke初登場!Nellfinに迫る!​


    ■まずはNellfinを知らない方に、バンドの紹介をお願いします。

    JURI:激しい見た目と、様々な色の曲を奏でるバンド ねるふぃんと読みます。

    sin:激しさと美しさを織り交ぜたもの、これを軸に幅広く音楽を拡げていったものにしようと思ってます

    ayato:ヘヴィサウンドとメロディアスな歌を意識してメタルを基軸に幅広くやってます。ネルフィンと読みます。

    Koh:メタルとメロディアスの融合ってところでしょうか。


    ■どんなアーティストに影響を受けましたか?

    JURI:自分はX JAPANのHIDEさんです。彼の姿をみてバンドをやろうと決めました。

    sin:あまり影響と言う程深く刻まれたものは少ないのですが、自分の中でEmperorの存在は大きいです

    ayato:多過ぎて書き切れないですけど、ギタリストならZakk wyldeですね。最近はBABYMETALをよく聴いてます。

    Koh:Dying Fetus、Lamb of God、Satyricon、Skinless、FLESHGOD APOCALYPSE などです。


    ■バンドのコンセプトとして掲げている「I'll show you what I see.」ですが、どういった意味なのか教えて欲しいです。

    JURI:俺らの見た、見えている世界を表現してやる といった感じです。

    sin:私は私というフィルターを通してしか世界を見ることは出来ない。その上で私が受け取り、感じたもの、その私の世界を描こうと思っています

    ayato:英語は得意じゃなのでよくわかってません。

    Koh:私は私というフィルターを通してしか世界を見ることは出来ない。その上で私が受け取り、感じたもの、その私の世界を描こうと思っています


    ■まさに今年名古屋で立ち上げたバンドなのですが、2020/2/1 ell sizeにて始動主催はどんな1日になりましたか?

    JURI:終始ドタバタしてました。終始ドキドキもしてました。気付いたら始まり気づいたら終わっちゃってました、(笑)

    sin:自分は音戯でも出演になるのでとにかく慌ただしかったですね

    ayato:トラブル続きでバタバタしてました。楽しくて苦い思い出です。

    Koh:自分は久しぶりのライブだったので緊張しました。


    ■MVがUPされている「Never seen」ですが、どんな曲、どんなMVになってますか?MV秘話なんかもあったら教えて下さい。

    JURI:AメロBメロとシャウトで激しさを演出し、サビでクリーンな曲調への変化を目で耳で楽しんで欲しいです!カット割を多くしてるのでその時その時、違う表情のメンバーが見れるのも見どころかな?秘話か、、メイクとセットの直しを何回も何回もしてました!(笑)

    sin:極端に重すぎず、ある程度の聴きやすさがあり、小細工も効かせている歌詞の世界観と合わせて俺ららしさが出てる楽曲かなと思います。自身はじめてのMV撮影と言う事もあってとにかく手探りでした、こういったミディアムテンポの楽曲のMVって割と少なくて演出や振る舞いは結構悩みました(笑)

    ayato:Nellfinらしい重さとわかりやすい歌メロの両立した曲に仕上がってると思います。「タムで遊ぼう」という裏テーマもあります。撮影もトラブル多かったです。開始早々に指を怪我して流血しながら弾いてましたし、男子中学生に見物されてましたね。

    Koh:梅雨だったので雨が降って蒸し暑かったです。ドラムスローンを忘れたので、現地の楽器屋を回って探していました。


    ■無料配布音源もあるとの事で、こちらもどんな内容になっているか教えて下さい。

    JURI:ライブでも定番曲のREVE。疾走感溢れる、最後まで突っ走った曲です。一変して、メロディアスな特徴のDearest。耳残りする心地よい曲になってます。

    sin:ストレートに爆走するREVEと一転して様々なメロディを重ねるDearest、Never seenで見られた音を中心にそれぞれまた違った方向に広げられた音が聴けると思います

    ayato:ライブの定番曲である疾走感のある「REVE」と、耳馴染みの良いメロディと歌詞の世界観にも注目してもらいたい「Dearest」の2曲になってます。

    Koh:同上


    ■今後の企み、目標や予定など、言える範囲で教えて欲しいです。

    JURI:ライブや配信などなど、積極的に活動をしてききたいとは思っています!

    sin:企み…そうですね、コロナで生活の在り方が一変した今、それに即した形で俺らを届けられたらなと考えています

    ayato:コロナ禍が落ち着いたら名古屋以外でもライブやりたいですね。色々と考えてる事はありますが少しずつ形にして行きます。

    Koh:色々企んでいますよ。。。


    ■それでは最後にVijuttoke読者に一言お願いします。

    JURI:最後まで読んでくれた方、ありがとうございます。是非ともTwitterのフォローとYouTubeの登録よろしくお願いします!今後のNellfinにご期待ください!!

    sin:これを読んでちょっとでも興味を持った人、取り敢えずYouTubeでNellfinに触れてみてください!

    ayato:少しでも興味を持って貰えたら嬉しいです。

    Koh:MVを観てください(^^♪


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    ≪10月のLINE UP≫

    10/19(月)18:00 HAKUEI / gaizao
    10/20(火)18:00 Ricky / リメイズ
    10/22(木)18:00 DASEIN / GLORIA
    10/23(金)18:00 Crazy Monsters(MSTR(Crack6) × 西田"marcy"昌史 × Ricky対談) / REVIVAL OF THE ERA / Nellfin

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    Nellfin -1st single 「Never seen」Now on sale

    -Track list-
    1. Never seen  
    2. See the mirror 
     ¥1000

    *無料配布音源準備中

  • Vijuttoke20年10月号「MSTR(Crack6)×西田"marcy"昌史×Ricky対談」インタビュー

    2020-10-23 18:0019時間前

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    Crazy Monsters twitter


    MSTR(Crack6)(千聖 from PENICILLIN / Crack6)
    西田"marcy"昌史(from EARTHSHAKER)
    Ricky対談(DASEIN / RIDER CHIPS)


    「Crazy Monsters」の新しい可能性を発見したオンライン「Crazy Monsters」について…。​


    ――3人は、9月21日に行われた「Crazy Monsters」初の無観客によるオンラインライブ配信イベント「Crazy Monsters〜クレモン 初のオンライン祭典〜」で共演しました。MSTR、この日もキレッキレのギャグを飛ばしていましたが、リアクションを返してくれる人がいないと寂しくないですか?

    MSTR  うん…っていうか、普段もみんなリアクションに困っているように以前から一方通行だから、俺とファンたちの心の中には以前からギャグに対するソーシャルディスタンスが出来ているので、そこは通常運転だった(笑)。ただ、こういった初めての無観客でのオンラインイベントライブを成功させられたのも、marcyさんとRickyさんという非常に心強い2人と一緒にできたからこそとは本当に感じましたね。


    ――marcyさん、2人のトークセッションのギャグの応酬はどうでした?

    marcy  ちょっと戸惑う部分はあったけど、すぐに慣れましたよ(笑)。今回のように誰一人お客さんが目の前にいない配信ライブは初めての経験だったけど。今は、こういうスタイルも必要なんだろうね。じゃないと、みんなへライブを届けることが出来ないじゃない。
    今日のライブに関しては、本当にいい内容だったと思いますよ。ここまで経験を重ね、この時代の中で生き抜いてきた連中だからこそ魅せられるライブだなと感じがした。ここまで出演者全員の色が違うのに、それを成立させられたのは、まぎれもなくアーティスト一人一人の力があるからこそ。

    Ricky  marcyさん、今回、お客さんを前にしてやる形だったら、バンドで演る予定だったんですか?

    marcy  バンドでやっていたと思う。

    Ricky  僕も、今回は打ち込みを主体としていましたが、みなさんがバンドで出るのであれば、最初はバンドで出ようかなと思っていたんですけど…。

    marcy  みんながバンドスタイルでやっていたら、また違った盛り上がりはあったろうけど。それはぜひ、お客さんを目の前にしたときに改めてやりたいよね。

    Ricky  それは、僕も感じました

    MSTR  コロナのせいで今回が、今年初の「Crazy Monsters」になることや、時期がちょうど秋に開催だったからさ、最初はもっとズラして「Crazy Monsters HALLOWEEN PARTY」にしようかとも思ったんだけど。その前に、「Crazy Monsters~春の祭典~」への出演を快諾してくれたmarcyさんとの約束を形にするためにもと、予定よりは縮小した形だけど、一応、当初通りの春の祭典のイベントスタイルを基本にやらせてもらいました。Crack6はバンドスタイル、marcyさんは弾き語り、Rickyさんはユニットスタイルと、我々もまた極力ソーシャルディスタンスな形で行ったんですよね。ただ、少人数だからこそ、より濃い関係性を作れたのは良かったなと思った。

    marcy  こういう状況だからこそ生まれた形だったように、そこは良かったなと前向きに捉えたいよね。

    MSTR  トークライブのときに、marcyさんが「今度はバンドで出たい」と言ってくださったように、marcyさんの歌声をぜひバンドで味わいたいんで、もし良ければ、次はバンドスタイルで「Crazy Monsters」に出てください。

    marcy  来年になったら、きっと日常は戻りますよ。そう信じて希望を持って日々を過ごしているように、そのときが来たら、ぜひお願いします。


    ――「Crazy Monsters」の来年の予定は、今の環境では、まだ具体的に示すのは難しいのかなとも感じています。

    MSTR  来年の秋は、「Crazy Monsters」の幕開けを切ったHALLOWEEN PARTYはやりたい。その前の祭典も、時期ごとに状況を見据えてにはなるけど、出来る環境が整うんだったらやりたいなと思ってる。もし、またライブ配信という形になりそうなら…例えば配信専用のスタジオでやるとか、いろいろ工夫を重ねたいなぁと考えてはいる。今回のイベントでは、司会の矢田さんがフロア後方に設置した特設ステージから、出演者とトークをしつつ、次に登場するバンドの人へバトンを渡すように「次のステージは、○○です。どうぞ!!」とやってたじゃないですか。あのスタイルが海外の歌番組のようで面白かったから、ああいうスタイルも有りだなとも感じた。

    marcy  むしろ、オンラインを逆手に取ればいろいろ出来る気がする。さっき言ってたHALLOWEEN PARTYだってさ、お客さんたちをZOOMに映して参加してもらい、出演者たちも派手に仮装して出演すれば成り立つわけだしさ。

    MSTR  そのアイデアはいいですね。Rickyさんは、毎年稼いだお金を「Crazy Monsters」のHALLOWEEN PARTYへブッ込んで、それでクレモンアワード(クレモンハロウィンの仮装大賞を決める会)での優勝をかっさらってそれをまた次の年に充てる、とてもユニークな人なんですけど、今年出来なかったぶん、2年分溜め込んだ予算で豪華なことをやってくれそうだね(笑)。

    Ricky  いえいえ、MSTRこそクレモンアワードでの優勝を虎視眈々と狙ってるじゃないですかぁ。

    MSTR  俺。自分主催なのにあまり優勝したことないんだよねぇ(笑)。今はまだ具体的な約束は出来ないけど、まだまだ「Crazy Monsters」は続けていくからさ、またmarcyさんにも、今度はバンドスタイルで出ていただけるような環境を整えたいと思う、そのときはよろしくお願いします。

    marcy  ぜひ、やりましょう!!

    MSTR  Rickyさんもね。

    Ricky  僕は「Crazy Monsters」のレギュラーだと思ってますから。むしろ、声がかからなかったら「一体何があったんだろう??」と、俺、落ち込んじゃうと思います。

    MSTR  そう言いながら、昨年は「自分のライブがあるんで」と「Crazy Monsters」の参加を一部断ってたよ(笑)。

    Ricky  あっ…ときには、そういうこともね(笑)


    ――Vijuttokeは、名古屋を軸に据えた媒体です。ぜひ、みなさんの名古屋にまつわる想い出話があったら、お願いします。

    Ricky  前に名古屋で、MSTRと打ち上げしたことありましたよね。

    MSTR  去年の秋かな。たまたま同じ日に、互いのライブ会場が隣り合わせだったんだよね。PENICILLINとDASEINがワンマンをやっていたときでしょ。

    Ricky  そう。その日のライブ後の打ち上げに、MSTRがわざわざ挨拶に来てくれたんですよ。あのときは恐縮しながらも嬉しかったなぁ。

    MSTR  あのときも楽しかったね。


    ――marcyさん、名古屋と言えば…。

    marcy  名古屋は毎月のように足を運んでいる場所。名古屋は食い物が、やっぱ美味い!!すごく独特な、名古屋でしか味わえない料理もいろいろあるけど。俺の中で一番のお勧めは、「名古屋には日本一美味い焼き肉屋がある」こと。

    MSTR おー、マジすか?

    Ricky  それ、知りたい!!!

    marcy  大将の肉を見極める目がすごいんだろうね、普通の焼き肉屋なんやけど、この値段で出していいの??というくらいの美味さ。その辺の焼き肉屋と変わらないのに、あの味はあり得ないね。

    Ricky  marcyさん、あとでそのお店の名前をこっそり教えてください。

    MSTR  あとでmarcyさんに、名古屋の美味しいお店をたくさん教えてもらおう!!


    PHOTO:折田琢矢
    TEXT:長澤智典
      



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  • Vijuttoke20年10月号「REVIVAL OF THE ERA」インタビュー

    2020-10-23 18:0019時間前

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    REVIVAL OF THE ERA HP


    L→R / Ryu -リュウ- (Gt) / Suu -スー- (Ba) / Noname -ノネム- (Vo) / Kazumi -カヅミ- (Gt,Vo) / Lenon -レノン- (Dr)


    シンフォニックメタルコアという新たなジャンルを開拓し、圧倒的世界観を放 つオーケストラと
    ヘヴィダークネスなメタルコアの重厚サウンドの調和! 初の全国流通音源「Nephthys」11月4日DROP!​


    ■初めましてREVIVAL OF THE ERA(以下ROTE)がまずはどのような経緯で結成 されたバンドなのか教えてください。

    Kazumi:僕が中心となってメンバーを集め結成しました。高校生の時メタルコアやハードコアのライブに通うようになり、自分もバンドをやりたいと憧れ始めました。


    ■バンド名に込められた重い思いとは、そしてバンドのコンセプトがあれば教えてください。

    Kazumi:“時代の復活”という意味があります。日本のハードコアやメタルシーンは終わったと話を聞くことが多くあり、少しでも盛り上がりを見せていた時代を自分らの手で取り戻したいという意味を込めました。


    ■メンバーのみなさんのご紹介をよろしくお願いいたします。

    Kazumi:僕がリーダーで、ギターとクリーンボーカルを担当しています。全ての楽曲の編曲やオーケストラアレンジもやっています。
    Noname:シャウトボーカルのNonameです。作詞を担当しています。 
    Suu:ベース担当Suuです。 
    Ryu:下手ギタリストのRyuです。主にリードギター、作曲を担当することもあります。
    Lemon:ドラマーのLenonです。職人ポジションとして、日々力強い律動を響かせております!


    ■これまでどんな活動をされてきたのでしょうか?
     
    Kazumi:主にメタルコアシーンで活動してきました。ライブもかなり本数をこなし、コンスタントに常に名前が露出していることを心がけていました。


    ■新たなジャンルを開拓!というキャッチフレーズですが改めて「シンフォニックメタルコア」を皆さんに説明するのにどうのように言えば良いのでしょうか?

    Kazumi : 簡単にいうとシンフォニックメタルの派生です。メタルコアというスタイルを軸に、オーケストラサウンドを融合させたものですが、音楽的なことだけではなく映画の世界観のような物語が想像できる演出、展開などROTEの全てを象徴するものです。


    ■11月4日にリリースになる「Nephthys」からヴィジュアル系のフィールドで勝負することを決めた理由を教えてください。

    Suu : 今までのメンバーの個性がより活かされる場がヴィジュアル系のフィールドだと思います。僕らのシンフォニックメタルコアとマッチしてより雰囲気が楽しめるのは間違いないなと思います。

    Kazumi : 自分たちの表現したい事を突き詰めた結果、という感じです。うちに秘める思いや、夢、目標、闘志などは何も変わってません。


    ■リリースされたばかりの「Nephthys」はどんな1枚になっているのでしょうか?

    Lenon:REVIVAL OF THE ERAの大きな特徴のひとつに『楽曲のバリエーションの豊富さ』があるのですが、今作は7曲入りのミニアルバムという事でバンド史上1番のスタイルレスな作品に仕上がりました。

    ■ROTEのLIVEを見たことのないヴィジュアルファンの皆さんにROTEのLIVEの魅力を教えてください。

    Noname : 僕らの真骨頂はライブの中にあります。それはストリングスによる底なしの奥ゆかしさが先に思いつきますが、何よりも徹底した世界観で彩られてるからだと自負しています。僕らの音を一番楽しむ方法は人により様々あると思います。最初に見て、勝手に体が動くのならそのまま自由に動いて、一人で読書をするように脳内が騒ぐのならその通りにしてみてください。いずれアナタは魅入るようになるかもしれません。

    ■ROTEはどんな事を大切にして活動を行っているのか教えてください? 

    Ryu:自分たちの作る世界が自己満足にならないように、お客さんにエンターテイメントとして楽しんでもらえるよう試行錯誤してきました。それはこれからも変わらないです。


    ■今後ROTEがシーンでどんな事を表現していきたいと思っていますか? 

    Noname:作詞を担当している身としては、誰かを救えるような詩を創り上げていきたいと思います。"自分は独りじゃない"と思えるように。似た孤独に、同じ怒りに、アナタの痛みにほんの少しでも寄り添えれたらと。


    ■最後にVijuttokem読者にメッセージをお願いいたします。

    Kazumi : 少しでも気になっていただけた方、是非僕らの新たな一歩「Nephthys」を感じて頂けたら嬉しいです。またそれがあなたと僕らの出会いのきっかけになれば幸いです!



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    10/20(火)18:00 Ricky / リメイズ
    10/22(木)18:00 DASEIN / GLORIA
    10/23(金)18:00 Crazy Monsters(MSTR(Crack6) × 西田"marcy"昌史 × Ricky対談) / REVIVAL OF THE ERA / Nellfin

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    ●2020.11.04 1st mini album 「Nephthys」リリース
    1.Nephthys feat.Cazqui / 2.Outbloom / 3.Prada / 4.Desert / 5.Division point  / 6.ayame / 7.ATOM -album mix-
    Zantetsu Records/ZTR-001/¥2,500(+Tax)


    ●1st mini album "Nephthys"リリースツアー
    11/22 大阪心斎橋CLAPPER
    11/23 名古屋今池3STAR
    12/12 渋谷CYCLONE  -ONE MAN-