自分がやっている絵の描き方 景観編 後編 サンプリングと量子化 イデア理論
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自分がやっている絵の描き方 景観編 後編 サンプリングと量子化 イデア理論

2019-08-18 20:55
    はじめに

    こんなことをいうのはどうかと思うけれど、自分と似たような考えをしてなんの利益にもならないニコブロマガに投稿する人はこの先会うことはないと思う。
    自分のブロマガを読むことは普通に反則技だから、自分を当てにしないで各々がやり方考えて行かないといけない。



    前編の手元を見ないで描いた絵は、パソコンで描いたらよくわからんかったので
    手描きでもう一度描いていたのを用意した。色々と時間がないのでこの一枚でやめるとする。

    後編は「目に見えないものをどうやって見て研究分析すればいいのか
    という無茶振りを考える。
    前回の事から、「手元を見ないでモチーフを描く」ことから、
    様々なことが分かる。
    その中の一つが、
    頭の中で見ていることと目で見ていることは根本的に違う」ということ。
    それが何か確かめるための前編。
    そこで、スピーカーの原理を応用できないかと考えた結果、
    説明するより図をみるほうが早いと思うので省略するが、

    目で見ていること→サンプリング
    頭の中で見ていること→量子化

    2つをつなぐもの→イデア

    ※イデアについて色々言うと、めんどくさい人が来るので各自ググって調べるように。

    という仮設が立てられると思う。次回は今回のイデア理論を応用していきたい








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