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アプローチの距離感を鍛えるベースの、キャリーの物差し作り「ロフト」と「音」
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アプローチの距離感を鍛えるベースの、キャリーの物差し作り「ロフト」と「音」

2020-06-03 18:58

    先日は仲良くしていただいている飯塚プロと練習ラウンドをさせていただきました。

    飯塚プロはスナッグゴルフを小学校を回って広めようと活動されていたりと、今後も協力しながらゴルフ環境作りをやっていきたいと話している仲間です。


    さて、プロとラウンドしてやはり今までアマチュアに毛が生えたような僕と比較すると、
    50ヤード以内から2回で入れる技術に雲泥の差がありました。


    ここは自分自身の課題であることは明確です。


    さて、アプローチは何よりキャリーの距離感がイメージできなければ勝負になりません。
    どのくらい転がるかはそのあとの話です。
    とにかくどこに落とすか。どのくらいの高さから落とすか。ですね。

    この感覚的物差しを作るところからスタートします。


    テンポと振り幅で記憶していくことと同時に、
    フェースロフトがどのくらい寝ているかということから、
    ヘッドスピードに対してどのくらい「飛ばない」か。

    どのくらい擦れるか?でしょうか。

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