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アドレスで前腕とクラブの間に角度を作るべきなのか否か / デシャンボー選手から曲がらないインパクトを学ぶ
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アドレスで前腕とクラブの間に角度を作るべきなのか否か / デシャンボー選手から曲がらないインパクトを学ぶ

2020-07-15 20:52
    現在、常識となっている?平均的なアドレスでは、腕とクラブに角度をつけることが基本とされています。果たしてこのアドレスが合理的なのかどうか、考え直していこうと思います。

    先に結論を言うと、小澤は長いクラブに関してはハンドアップ気味に、つまり後方から見てクラブと腕が直線に並ぶ形に近い状態で構えることにしました。


    結果・・

    ユーティリティがダフリやすく、引っかかりやすかったのですが、その悩みは一気に解消されました。

    ドライバーの大きな曲がりも消すことができ、早くコースで試したくなっています。



    考えるきっかけになったのは、なんと初心者の女性のスイングを見ていて、フェースローテーションの少ないインパクトをしていて、スイングの不安定さからは想像できないくらい、当たった時は球が曲がらず・・・

    はい、ハンドアップといえば、ブライソン・デシャンボー選手も同じようなアドレスを取る選手です。



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    ハンドアップ
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