ユーザーブロマガは2021年10月7日(予定)をもちましてサービスを終了します

【天鳳】何切る?Part.2【麻雀】
閉じる
閉じる

新しい記事を投稿しました。シェアして読者に伝えましょう

×

【天鳳】何切る?Part.2【麻雀】

2014-02-25 17:31
    今回も特上時代の牌理系をみていきます。
    ちなみに「牌理系」「押し引き系」「チートイ判断系」「副露判断」「リーチ判断」の5つで仕分けしてます。




    両面で跳満、シャボで倍満。
    下家が1000点しかなくトビ寸。
    両面の跳満にしてもツモならトップ終了なのでツモ切りの打4sが結論
    和了率優先。2位で妥協も大事。




    オーラス親番。ピンズとソーズのどちらの五面張に受けるかというもの。
    結論はドラが7sなので高目がある4p切りリーチ
    実践では確実に上がりたくて4p切りダマを選択してたような気がします。貪欲さも大事。



    すでにドラドラだから鳴きタンヤオみて8pを切るか素直に3pを切るかというもの。
    結論は打3p。7700まで狙いにいくべき。最終形の良形意識は大事。




    ラス前。下家と競っている状況。
    本来9mトイツ落としをするところだがその9mがドラなのでどうしようといった感じ。
    結論は打6p9mを落としてタンヤオで鳴けるからといってそこまでテンパイ速度が速くなるわけではないので、打点もある面前リーチ狙いがよさそうです。


    広告
    コメントを書く
    コメントをするには、
    ログインして下さい。