ヴィンジノ・アンゼロットさん のコメント

>>沖縄市では、急遽首里公民館と石嶺公民館
これって那覇市か沖縄県の間違い・・・?

まぁそれは置いといて、県知事が対応遅いのは就任してから今日(こんにち)までやってる事を見れば分かる
自分がやりたい事だけを最優先して県民の事を全然考えていないような事しかしていない。

そもそも何で県知事は韓国行ってるの?って感じだし、マジで今の県知事は何がしたいのか分からない。
仲井真県知事の方が余程頑張ってたと思うよ。
(IT企業誘致とか、職業関連に関しては色々)

すいません。脱線しましたが・・・
とりあえず言えることは
「今の沖縄県知事に何を求めても県民のことを考えてないんだから無意味」と言う事です。
No.5
3ヶ月前
このコメントは以下の記事についています
ブログネットです。 本日の話題です。 社会・地方行政です。 元ソース、時事通信とツイッターそしてブログネット独自の情報です。 首里城の火災に対する、沖縄県の対応が疑問視されております。 首里城火災、6棟焼失=正殿から出火、延焼-世界遺産、けが人なし・那覇 (時事ドットコム 2019年10月31日13時09分 更新) ( https://www.jiji.com/jc/article?k=2019103100121&g=soc ) 31日午前2時40分ごろ 那覇市の世界遺産、首里城跡に建つ首里城正殿付近で 煙が出ていると119番がありました。 沖縄県警や消防によりますと 木造3階建ての正殿から出火して延焼し 正殿と北殿、南殿など6棟と奉神門を焼き 約8時間後に鎮圧されました。 消火活動に当たった消防隊員が熱中症の症状で搬送されましたが、 他にけが人はいませんでした。   消防によりますと、 首里城の防災センターが 正殿付近から煙が出ているのを確認して通報しました。 正殿の向かって左側から火が上がり、 その後北殿、南殿へと燃え移ったとのことです。 正殿はほぼ全焼して焼け落ちました。 沖縄県警那覇署などによりますと 開催中だった「首里城祭」の関係者が 31日未明まで作業をしていたという情報がありますが、 出火当時は準備作業を終え、 警備員だけの態勢に変わっていたとのことです。 同署では詳しい作業内容を確認しております。 【ANGLE】 一時は、住宅街に火の粉が。沖縄県の危機管理体制に疑問が。 この首里城の火災に対し、 沖縄県の危機管理能力 について、 疑問視をされる情報 が ツイッターで相次いで伝えられております。 午前2:40分の出火からまもなく、 折からの強風のため 首里城周辺の住宅街 に 首里城からの火の粉や炭の塊が降り 住宅街への延焼が懸念 されておりました。 那覇市 では、急遽首里公民館と石嶺公民館、 城南小学校の 避難所 3箇所を 開設 。 また、 周辺道路を交通規制 す るなどの 緊急対応 を行っておりました。 それに対して 沖縄県 は、 玉城デニー知事 が 10月30日 から 沖縄県の財界人を連れて 韓国を訪 問 しており 沖縄県に不在 でした。 また、 2名の副知事 は、 発災から約5時間後 の 午前7:30分以降 に 沖縄県庁 に 登 庁 した と言う情報が ツイッターで伝えられており、 明らかに 初動が遅れた対応 をとっておりました。 更に、 玉城知事 は ツイッターアカウントを持っているにも関わらず 10月31日 の 14:25分現在 首里城の火災 について、 一切のツイートはしておらず また、 沖縄県民に対して 首里城の災害情報 についても 発信しておりませんでした。 個人的には、 この情報が事実ならば 沖縄県の危機管理能力 は 「最悪の部類」 に当たると思われます。 首里城火災 によって 火の粉が住宅街に降り 住宅への延焼の危険も有った という 事実 がある以上、 万が一のことを念頭に、 沖縄県民の身の安全 や 住宅の被害 を 第一に考えるべき であり 本来でしたら、 発災後、少しでも早く副知事が 沖縄県庁に駆けつけ、 災害担当者に指示と引き継ぎを 行わなければならない事態 であったと思います。 また、韓国の外遊へゆく玉城知事から、副知事への 業務の引き継ぎ が確りと行われていたかも 疑わしい と思わざるを得ません。 観光資源として、また歴史的な文化遺産として 首里城の焼失、損失は大きく、 心の拠り所を失った沖縄県民の落胆は大きいと思いますし そちらの方に目が行きがちだと思われます。 しかし、短時間ではありますが 少なくとも、 首里城周辺の住民の生活や命に対して 危険に晒す行為を、結果的に沖縄県は行った と思います。 この様な非常事態に対し 玉城沖縄県知事、そして副知事は その責務を果たさなかったと言っても 過言ではないでしょうか。 本日は以上でございます。 有り難うございました。
日本の歴史についての動画を、自分自身も勉強しながら作っております。(たまに他のおバカ系の動画も作ることも。)