Hateさん のコメント

週刊誌切り抜いて休むただのハイエナだろ。
No.3
14ヶ月前
このコメントは以下の記事についています
ブログネットです。 本日の話題です。 政治です。 元ソース、産経新聞そしてブログネット独自の情報です。 野党は「週刊文春の孫請け」で仕事をしているのでしょうか? 立民・安住氏「一切の日程協議に応じない」 (産経新聞 2019.10.31 10:41 更新) ( https://www.sankei.com/politics/news/191031/plt1910310011-n1.html ) 自民党の森山裕・立憲民主党の安住淳両国対委員長は 10月31日午前 河井克行法相の辞任を受け 国会内で会談しました。 安住氏は菅原一秀前経済産業相も含めて 閣僚の辞任が相次いでいることを踏まえ 同日の国会審議に応じないと通告しました。 会談は森山氏の呼びかけで開かれました。 安住氏は森山氏に 「この先、一切の日程協議に応じるつもりもない。 国対委員長レベルで日程協議をしたり、 委員会の動かし方を話す次元ではない」 と野党側の意向を伝え、その場を退席しました。 一方、森山氏は会談後、記者団に 「経産相に続いて法相が辞任したという現実は 与党として真摯(しんし)に受け止めなければならない」 と述べました。 その上で 「国会は国民生活に直結をする大事な法案をお預かりしており その責任を果たしていくことが大事だ」 とも語り、 国会正常化に向けて野党側と協議していく考えを強調しました。 【ANGLE】 2閣僚の不祥事の発覚は「文春砲」。野党の調査で発覚したわけではない。 そもそも、 菅原一秀経済産業大臣の公設秘書による 香典の受け渡し問題と 今回の河井克行経済大臣の妻の河井案里氏の 参議院選挙時のウグイス嬢の違法買収疑惑も 事の発端 は 「週刊文春」の記事 所謂 「文春砲」 であります。 野党 は、この記事、情報を元に 安倍政権と政権与党を 国会で追求する構え を見せましたが 菅原、河井両大臣 は自ら責任を取り 安倍晋三首相に 辞表 を 提出 し 辞任 をしたため 国会で追求する機会を事実上失ってしまいました。 その関係で、 野党は次に打つ手を失い 審議拒否に踏み切った と推察します。 この手法 は、一昨年から続く、 森友問題、加計問題で見られたものと同様 であるともいえ、 新聞、週刊誌、テレビ、特定のブログ など、 情報の確証が取れていない未確認の情報や報道 を 野党側で情報精査をせず に、 国会の各種委員会で政権側に質問をする という形 をとっております。 この手法は、森友学園疑惑でも問題視された 安倍首相の関与や安倍昭恵夫人の関与の追求に見られるように 政権与党側 に 「悪魔の証明」 を突きつける形にもなりかねません。 立憲民主党を始めとする、特定野党の行っていることは、 ただただ、 国会を空転させ 国政を停滞させる だけであります。 有権者にとっては、特定野党の行っている、 週刊誌や新聞、テレビなどの、確証の持てない情報で 政権与党に質問をし、追求する行為、並びに、審議拒否は 「時間と税金の無駄である」 と言わざるを得ません。 他方、 自民党 の森山国会対策委員長の対応 も 甘い と言わざるを得ず、 最悪の場合、 特定野党抜き で、 国会審議を継続する構えを見せる必要がある のではないかと 個人的には感じております。 また、今国会での2閣僚の辞任に対する 特定野党の審議拒否は、 先程も指摘したとおり、週刊文春の報道を元にしたものであり 特定野党が調べた情報ではありません 。 即ち特定野党は 「他人の褌で国会の仕事をし、尚且つ ズル休みをしている」 とも言いかえることも出来 更に、文春砲を理由に国会の審議を拒否することは 「 特定野党 は 『週刊文春の孫受け(政党)』 に 成り下がった 」 とも言いかえられます。 立憲民主党や国民民主党、共産党、社会民主党などの国会議員は、 有権者の信任を得て議員に当選したにもかかわらず、 国や国民のために働くことを忘れて 政権与党のあら捜しだけに、 時間と労力と金を費やすだけで本当に良いのか 改めて問うべきだと思います。 本日は以上でございます。 有り難うございました。
日本の歴史についての動画を、自分自身も勉強しながら作っております。(たまに他のおバカ系の動画も作ることも。)