• #俺達の夢ソン生 によせて

    2019-09-29 01:22
    2019年9月14,15日、28日にかけて放送されたニコ生企画
    「俺達の夢ソン生」
    という企画がありまして。

    これは「俺達の少女A」という企画に投稿しているアイマスPに
    その人とアイドルのイメージソングを送りあおうという愉快な内容でして。
    まぁ、とある界隈における完全に身内のお遊び企画です。

    そこに自分が曲を2曲ほど贈らせていただいてて、
    また他の方から3曲送っていただけたりしたのでね、
    その感想をポストしていこうと思います。


    送っていただいた曲
    ひろせ → 北川真尋
    世界で一番頑張ってる君にHARCO (しぐぴーさんより)
    ついったでもちょっと話をしたんですけど、
    アイマスP10年ぐらいやってるもんで、
    この曲聴くとどうしても天海春香さんが一瞬頭をかすめるんですよね。
    天海春香→Pであり、P→天海春香のイメージというか。
    あと765プロにおいては律子の次に春香が大好きなので。
    だから自分的には"物語"が強すぎるので王道だけど選びづらいよねぇって思ってたんです。
    (こじつけだけど「位置についてよーいドン」してる『START!!』のCWなのがいいよね)

    まぁそもそもね、アイドルで頑張ってない子なんていないし、
    少女AにコミットするPってネットでのアピール活動も頑張る人たちじゃないですか。
    そんな中で「この曲がすっと思いついたんです」って言葉を引き出していただけるのって
    本当に、めちゃくちゃ喜ばしいことだしありがたいなぁって思いました。


    ひろせ → 北川真尋
    ガーネット奥華子 (マネキントさんより)
    よもや奥華子がくるとは。。わたしの地元出身の眼鏡女子だ。
    これも765カバー(伊織)があるし、なにより奥華子って失恋曲多いじゃないっすか。
    だから最初はすごい意外だったのよ。
    ただ、その"別れ"の解釈が北川真尋という一人の女の子の未来をも見つめたいという、
    そんなわたしの気持ちとして受け取ってもらえてるという、この選曲すばらしいです。

    出会えた時間ひとつひとつ全部を抱きしめて、
    いつか"プロデュース活動"というものに終止符を打つ瞬間がきたとしても
    この年月のことは忘れないと思うし、忘れたくないしね。
    思い出すという手順を踏まなくても、自分の中に沁みこんでいるはずなのよ。
    やっぱり、北川真尋という少女は特別だよ。


    ひろせ(モブ女子) → 北川真尋
    愛の才能川本真琴 (モブ女子さんより)
    送ってくれた人!!なんとなく察しはついてるけど!!!ありがとう愛してる!!!!
    はじめて聴きましたこの曲。わたし、貴女の拗らせ方本当に大好きよ。

    わたしが大きいお友達してたコンテンツに「天才てれびくん」ってあるんですけど、
    あれに出演してる子役ちゃん子役くんたちで"初恋キラー"な子って絶対いるじゃないですか。
    北川真尋って17歳JKだけど、JS/JC/DS/DCたちの初恋キラーであってほしいの。
    真尋の中性っぷりって、本当に「ド真ん中」なんすよ。
    ボーイッシュもガーリーも50:50に感じることができる稀有な女の子なのよ。
    そこって、思春期以前あるいは初期のローティーンには安心感があったり憧れであったり、
    ある意味身近な存在として胸をときめかせることができるんじゃないかな~って思う。

    そういう子だから、彼女に特別な感情を抱く一人の同世代モブ女子がいたとして、
    あるいはモブ少年がいたとして。
    アイドルという活動を通してどこか遠くへ行ってしまいそうな、
    それは見た目かもしれないし内面かもしれないし、
    外的な大いなる力で変化していってしまうかもしれない彼女に対する不安とか。
    そういう思春期の揺らぐ輝きが美しいね
    (ここに共鳴してくれた人は『性別モナリザの君へ』という漫画がわりと刺さるかもよ)

    一方で、プロデューサーとしてのわたしはこう声を大にして言いたい。
    北川真尋は、何にでもなれるよ。だって17歳なんだもの。

    そんな青春の擬人化たる太陽の少女を、どうかよろしくお願いします。



    一方で。自分が他のPさんへ送った曲について書きますね。

    裏声さん_岡崎泰葉
    inferno如月千早・萩原雪歩
    裏声さんの感情の露出、すごく好きなんです。
    自分の気持ちを正直にストレートに言える方は本当に尊敬します。
    愛と憎は表裏一体というのは、きっとある意味そういうことで。
    ほんとに贈らせていただいた発端はただのI love Youなんだけど。
    その愛の業火がめちゃくちゃに美しいなぁと思うのです。

    その後Twitterでパートナーさんから「妖怪インフェルノ」って呼ばれてると仰ってて
    申し訳ないやらちょっと嬉しいやら不思議な気持ちになりましたw
    貴女と泰葉ちゃんの行く先が明るからんことを願っております。


    マネキントさん & 古澤頼子
    ミラクルペイントOSTER project feat.初音ミク
    怪盗とjazzは相性いいんですよ、たぶん。
    だから頼子ちゃん単体のイメソン候補としてこの曲は頭の片隅にあったんですけど、
    でもマネキントさんと知り合えてプロデューサーの輪郭の一側面が視えたことによって
    このラブソングのピースががちっと嵌ったので、今回表に出すことができました。
    (他の方のアイドルイメソン企画に送ろうと考えたりしたこともあったけど、
     ちょっと違う気もするなぁって感じで送るのを足踏みしてた個人的背景があるのです。)


    放送の中でいろいろ感じていただけたようで、スナイプ成功のガッツポーズでしたねw
    これ、ご本人がいるところで曲を聴いていただけるのめちゃ気持ちいいわ。。。



    とまぁ、以上。
    こんな感じで色々やらせていただいて、曲も宛てていただけて。
    すごく楽しかったです。

    終盤の戯念さんあての曲の名曲ヒットソングラッシュで
    ヒットする曲には普遍的、且つ強い気持ちが込められていて、
    それは時代やシチュエーションが変わっても人の心を打つものなんなぁ、と。
    そんなことを思ったりしました。

    音楽って、いいね。

    主催のみくもさん、パーソナリティ・運営のマネキントさん、しぐぴーさん、戯念さん、
    本当におつかれさまでした!!そしてありがとうございました^^

    アイマスPたちの人生によき音楽あれ。

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  • 第10回 #俺達の少女A 浅野風香の物語

    2019-03-31 00:40
    俺達の少女A、採用記念とゆーことで。
    原稿公開です。
    あと、どうしても時間収まらんくて削った部分もついでに。

    多くは語りません。
    似たテーマをいくつか経て、成長していく女の子です。

    では、どうぞ。





    日本によく似た、現代のような時代のお話。

    一人の少女がおりました。

    *****

    自分の夢を、小説という世界に託すのが好きな少女でした。
    アイドル募集のポスターを前に幾日も考えます。
    見知らぬ男性に声をかけられては、何度も何度も逃げ出しながら、
    夢を見ていました。

    (私なんかがアイドルになりたいなんて…ごめんなさい)

    アイドルになって、堂々と胸を張れる自分になりたい。

    彼は問います。
    「じゃあ、なろう」

    物語の幕開けです。

    *****

    アイドルデビューを果たした少女は、
    テーマパークのイベントに出演します。

    彼女に任された役柄は、プリンセス。
    ピンク色に輝く衣装を見にまとい、パークを練り歩きます。

    (私が書いてた小説みたいなキラキラのお姫さまに…今…)

    背中を丸めて謝ってばかりでは、プリンセスにはなれない。
    その人がかけた魔法で、少女はほんの少しの自信という武器を手に入れるのです。

    (ゆ、勇気を…出さなきゃ!)

    *****

    再び彼女のもとに舞い込んだ仕事。
    それは、黒と真紅の孤独なクイーン。

    堂々と強気なクイーンへと変貌した、おどおどしていたプリンセス。
    夢見がちな少女の願望が、今、花開きます。

    (誰にも女王になれる資質はある、って…欲望さえ解き放てば…)

    アイドルというゲームの盤上でファンを釘付けにするその姿に、
    彼女の意外な舞台度胸を誰もが知ることとなるのでした。

    (フフフ…チェックメイト!)

    *****

    そして、少女は運命とも呼べる相棒と出会います。
    いかにも野暮ないでたちで上京してきた少女、奥山沙織。

    沙織は、見た目を変えることで輝く術を知りました。
    一方、この物語の主人公は、眼鏡をかけたまま、ドレスに身を包みます。

    胸を張って、背すじを伸ばす。それだけで、世界は変わる。

    そんな二人を結びつけたドキドキに満ちた「純粋な勇気」。
    それが、ピュアリーツインの宝物です。

    (風香ちゃん、わだす…可愛いもんを見てっと、ドキドキします)
    (衣装を着ると、もっとドキドキしますよね。沙織さん♪)

    *****

    小さな自信は、前へと進む勇気に変わります。

    南国のビーチに現れた彼女は、
    露出の少ない水着を"新調した"と恥ずかしがりながら語ります。

    数年後、地中海のビーチに降り立った彼女は
    大胆にお腹を出した明るい色彩の水着を、
    "勇気を出して新調した"と笑うのでした。

    (堂々と水着を着て、いいんだよって…自信のない、女の子たちへ)

    *****

    小さな一歩の積み重ねが大河の一滴となり、
    彼女の輝かしい夢物語を現実へと立ち上げていくのです。

    まだまだ彼女の物語は終わりません。
    浅野風香、未完成の少女の物語。
    一緒にページを手繰ってみませんか?
  • 勝手にJewelries会議 第8回(まひろー回)の感想日記

    2018-05-21 00:51
    諸君、北川真尋は好きか?

    5/20に放送されたニコ生【勝手にJewelries会議】の主人公は北川真尋ちゃんでした。
    毎週日曜にネルソンさんが放送している企画でございまして。
    毎週さまざまなアイドル(基本的にはジュエリーズ参加したことないアイドル)に
    カバーして欲しい曲を妄想しよう!という趣旨の放送です。

    途中からリアルタイムで聞きながら感想書いてるので前半とかちょっと色々荒いのは許して。

    1 遥か彼方/ASIAN KUNG-FU GENERATION
     1曲目にふさわしい最高にさわやかな曲、素敵!!!
     邦ロック的な疾走感、真尋に似合うなあ……

    2 R-18/CoSMo@暴走P
     あああああ、この青春感!!!!
     真尋ってほんと青春って言葉が似合う女の子だよ。
     あとで動画見なきゃ。

    3 DASH of DAYS/鈴木このみ
     これアニメの曲なのか…!
     めちゃくちゃさわやかだしほんとに真尋歌ってそう。
     ステージをところせましと走って走ってわたしたちのもとに届けて欲しい。その声を。

    4 TRAIN-TRAIN/THE BLUE HEARTS
     曲名聞いてあーーーって声出たw
     走っていけ、栄光に向かって。真尋ならいつかたどり着ける。
     泥臭いまである青春ロック似合うんだよなあ~~~

    5 清く正しくカブタック/草尾毅
     昔カブタック見てたわーw 歌ってたの草尾さんだったのね。。
     楽しいこと大好きガール北川真尋、いいよね。
     スポーティーガール衣装で歌って欲しいに10000000ニコるつけたい。

    6 BUTTERFLY EFFECTOR /TRUE
     さわやかに元気にかわいい!
     誰かの追い風になりたい、という真尋の台詞がひとつの鍵なのがまたいいんですよ。
     はちゃめちゃにかわいい王子様だ。

    7 走れ/ももいろクローバーZ
     絶対くるだろうな~って思ってたよこの曲!
     やっぱガールズアイドルの恋愛ソングいいよね。きゅんとするよぉ~
     真尋の声でラップのとこききたい。

    8 STAND BY ME/GOING UNDER GROUND
     真尋×邦ロック、ほんと歌って欲しい~~~シェイキングアージのときのCM曲かな?w
     ほんと真尋に清涼飲料水のCMをあてがったPさん天才だよ
     投稿者さんのコメにもあったけど、175Rもいいねー

    9 夢のレシピ/ウソツキ
     真尋×邦ロックほんともうシリーズ化したいね。SOLでガールズLOCK担当してほしい。
     夢の、青春のレシピ、この歌詞の組み合わせ面白くていいなあ。

    10 走れ正直者/西城秀樹
     あー!これ聞いてみたいなあ~~~~楽しい曲いいな~~~~~。
     三本柱のうち一柱がソーセージってなんなんだよwって突っ込みつつ、
     曲のもつ魅力、個性、めちゃくちゃに強度がすごいんだけど、
     楽しいこと大好きな真尋、このお祭りも盛り上げられるはず!すげえいい。

    ★ Ready Go!/田村直美
     真尋、キッズアニメの曲ともたぶん相性いいと思うんだよな~!
     言葉・メッセージがわかりやすいのと、とにかくまっすぐに希望を歌うものが多いから。

     真尋の「うどんの国で生まれ~」の台詞はほんとに明るい!Passion!一直線な彼女に
     ひとつの可能性を与えた奇跡的な台詞だよね……運営さんほんと愛してる。

     ネルソンさんの真尋愛がすごい。いくらかお包みしたい。
     真尋のタイプワイルドいいね。原曲の松本さんの声質もたぶんすげーハマってるきがする。

    11 最速最高シャッターガール/COOL&CREATE
     あやや好き。
     ライブ映え絶対いいでしょこれ!!
     もうさ、拳つきあげちゃう。タオルふりまわしちゃう。
     ライブ中の真尋めっちゃ煽ってきそうだね。あああ真尋に煽られてええええええええええ

    12 前向きロケット団!/ロケット団
     にぎやかな曲いいねえ~~~
     これたぶんワンダー・フルでやったら楽しいよ!!!
     あのそろいのスーツ衣装っていうのがロケット団っぽくていいねw

    13 栄光の架け橋/ゆず
     ド王道っすな~~ライブ本編のラストかラス1曲前って感じ。
     涙腺ガバガバんなるやつだ。
     スポーツ(だけではないんだけど)にひたむきな視線、姿勢、美しいよ。
     カッコ悪いところは見せたくないんだ!って真尋の影の顔も見たいんだよね。
     こっちはPなんだからもっと甘えてくれていいんだぞ。

    14 走れ/KEI feat.GUMI
     イントロですごくぐっとつかまれた。これまた疾走感あるいいロック!
     真尋と陸上のエモいエピソード知りたい~~~陸上って一人で戦う競技なんだよね。

    15 夜間飛行/APOGEE
     転校、引越しによって可能性が浮かんでは消えていく。
     アイドルという道に足を踏み入れたことによって大きく変わった自身の未来の可能性。
     このエモくてシブい曲をあえて宛がう、と。
     王道的アイドルらしさではないんだけど、これもまたアイドルとしての可能性だ~。
     (一人の女の子の人生に全力で向き合いにいくジュンさんの真摯さが好きです。)

    16 夏の記憶/清浦夏美
     北川真尋×夏!!!!!
     無印Rわたしも大好きだぞ~~~~
     青春って必ずしもどこかに終わりを感じさせるせつなさが付きまとうんだよ。
     真尋と一緒に夏休み過ごしたいねぇ。。。。

    17 ready steady go/L'Arc~en~Ciel.
     わしらアラサー世代的にはめっちゃカラオケ映えするんすよこれ。
     ほ~~~んとにいい疾走感!
     ライブで夢中で~(疾く~)駆け抜けてきた~の()のとこ輪唱してえ。
     真尋のOPテーマっていう表現いいな。
     PVもあのなんかよくわからんメカニックの感じすごいカッコいいよね~

    18 On Sunday/御手洗翔太(CV松岡禎丞)
     これわたしのリクエストなんですけど。
     リクエストコメント間に合わなくてざっくりした文章で申し訳ないので捕捉。

     真尋は「自分の足で誰かの元に会いに行きたい!」みたいな求心力が強い子です。
     デレステで特にそういう台詞が多く見られるようになっていて。

     この曲の場合は「男の子が好きな女の子に会いに行きたい」だと思うんですけれども。

     「新しいスニーカー履くとしたら今日しかない」とかァ!
     「待っててよ君にHello!言いたくてOn Sunday 休日モードの街走っていくよ」とかァ!
     PVMADのURLをネルソンさんに送ったので放送には乗ってない音源の部分なんですけど、
     2番の「何をしていても たぶん寝ていても」とかァ!
     「いつも楽しいこと始まる予感は 君の笑い声が連れてくるよ」とかァ!
     真尋の生活っぽさみあるワードがあふれてるんですけど、
     その中に常に会いたい誰かの姿が思い浮かんでる、っていう。
     そんな甘酸っぱい恋ですよ!!! よくね??いいよね!!!超かわいいよ!!!!

     【大好きな人に、自分の足で会いに行く】

     それって
     【アイドルとして自分が大好きなファンのもとにかけつけたい】
     って気持ちでも別に間違ってないんじゃないかしらと思うんです。
     (P特有のすげぇ曲解)

     原曲は14歳の国民的弟系アイドル・御手洗翔太くんが歌っています。
     一人の男の子の初々しい恋心、
     弟・息子・孫の成長を見守るおねーさん方のため息が聞こえるような甘酸っぱい曲です。

     一方で、17歳の女の子がこれを歌ったらどうか。
     真尋ってあまりにP(おそらく異性なのだと思う)との距離が至近すぎて
     なんとなく恋愛とか男女間の意識とかそのへんの壁薄そうだなーって思うのですよ。
     Pさんに自分の食べかけのパン食べる?って聞いてくる子だからねw
     そんな女の子の「まだ上げ初めし前髪の・・・」的な初恋らしさ。
     甘々なやつじゃなくて、ちょっと幼いやんちゃっぽさがあるというか。
     え・・・えっ、めっちゃ聞いてみたくない!?!?!?
     これ聞いたJSJCDSDC、絶対真尋に恋しちゃうじゃん!!!!!逆に初恋泥棒じゃん!!!

     なんつって。

     菊地真さんの『自転車』も近い性質のシチュエーションなんだけど、
     「好きだーーーーー!!」ってはっきり言葉になってるんじゃなくて、
     「must be love=きっと恋に違いない」っていう不確定要素なのがいいんだよね。

     こういう話がしたかったんですよぉ。
     あとになってブロマガ捕捉まーじでかっこ悪い(苦笑

    19 RUN!RUN!RUN!/大槻真希
     ワンピースの結構初期のEDだね。あの、子ども時代の麦わら団が走ってるやつ。
     この曲こんなタイトルだったんだ。これは放送としてもいいエンディングw
     これまたさわやかで素敵だ~~
     これドストレート剛速球にアイドルとしても正解かもしれないなあ。
     はぁあああん真尋みにあふれている。。。


    この20曲の中からわたしがJuwelriesに選ぶとしたらRUN!RUN!RUN!かな~
    いろんな真尋のイメージに出会えて幸せでした~
    世の中には素敵な曲がたくさんあるなあ。