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  • 銀魂晴祭り2016(仮) 書き終わりました

    2016-03-07 10:50
    に、行ってまいりました。ただし例によってライブビューイングですが。
    覚えられてる範囲でイベント内容をまとめていこうと思います。

    昼の部

    会場で万事屋(杉田智和、阪口大助、釘宮理恵)の館内アナウンスが流れる中、ライブビューイングでは真選組キャスト4名(千葉進歩、中井和哉、鈴村健一、太田哲治)がライブビューイング組に向けて挨拶。
    2011年の時は中井さんは夜の部開始時点で仕事の都合上パネル写真で出演されていたので、
    それをイジるほか3人。「今日は厚みがありますね」的な感じ。

    画像は2011年のイベントの物です。

    ライブビューイング会場の数を紹介した後にオチに中井さんのパネル。
    鈴村「中井さんやっと見つけた~」
    中井「あの、僕ここ…」

    イベント開演、イベント鑑賞マナーの注意を銀子先生(戸松遥)が紹介。
    X子もちょっと登場。


    1.携帯電話はマナーモードに


    2.録音・撮影は禁止

    隠しカメラを仕掛けたところで男子たちに破壊されます。

    3.休憩時間は無いのでトイレは行っておけ

    トイレの場所がわからないからと言ってアウトオブウンコ、フリーダムフライアウェイウンコはやめましょう。
    守れない人はX子みたいな体になります。

    鑑賞マナーの次は、完結篇終盤、定春含めた万事屋が再会を約束する場面が上映される。


    あの感動が…
    まさかの無かったことに!?

    というわけで3期の最初でやった謝罪会見からスタート、
    その際万事屋キャストがぼんやりと眺めながらコメント。
    しばらくのフリートークの後、七三分けの銀時登壇。

    「完結篇とかやってたのに、またこんなイベント開いてすいませんでした!!」
    この後泣きながら色々話す。「味をしめた○○がまた黒いスーツの金の亡者どもと…」等々

    銀時「今謝ったんで、後はブルエン(BLUE ENCOUNT)よろしく」
    新八「ふざけんな!!(パイプイス投げる)」



    BLUE ENCOUNTの「DAY×DAY」のライブ。
    TVサイズ限定の冒頭の歌詞
    「DAY×DAY そう全身全霊懸けて」も加えたフルバージョン。



    ライブ後は両国国技館の背景でいつものBGオンリートーク。

    神楽と銀時は何故かLINE風にやりとり。
    アニメ10周年突破だそうな。
    このイベントはアニメ10周年を祝うって目的を無理矢理つけたらしい。

    銀時  逆に堂々とできるきっかけになるかも
        俺はそう思ってるよ

    神楽  ありがとう10周年!
    銀時  オフィシャルになるだけ!
        ありがとう10周年!

    新八「隣にいるんだから直接喋れや!!でも10周年ですか、それは盛大に祝わないと!」
    銀時「でも3月でアニメ放送終わるんだけどね」
    新八「おいぃぃぃぃ!!そんなこと今言うなよ!せっかくお祝いしようって時に!」
    銀時「仕方ねぇだろ?謝罪とか反省とか謝罪とか色々やらかしちゃったんだから」

    で、懺悔しとけばすべてチャラになるってことで、タマえもんに作らせた懺悔室で、
    皆で懺悔、という名の生アフレコスタート。たまも登場(録音ボイス)。
    まず新八。
    オシャレをした時に新OPの自分の登場シーンの衣装差し替え等で
    作画班に苦労欠けたことを懺悔。でも本当に悔い改めるべきは、片肌脱ぎに拘って醜態をさらしたクソ主人公だと思います。とのこと。

    たま「あなたに罪はありません。そのクソ主人公には"うっ乳首"の刑が下るでしょう」


    2番目は土方。宝くじで大当たりしたことに動揺して周りの人間が自分を狙うモヒカンに見えてしまったふがいない自分を懺悔したいとのこと。
    でもそもそもの原因はあの腐れ天パのせいだと思います。

    オチの懺悔は忘れました、ごめんなさい。X子に絡めてたってことは覚えてます。

    次はゴリラ。
    決してストーカーではないが、恋人の身辺を警備していた時に夏祭りデートしていたのに、
    あの男ときたら、自分の恋路の邪魔ばかりしてきた、と話す。


    たま「あなたはストーカーです。その男にはケツにモップが刺さる天罰が下るでしょう。」
    銀時「なんで俺だ!!悪いのはそのストーカーだろ!!」


    次は山崎、
    自分には恋人がいて、その人の好みの男性とかを知りたくて観察してた。とのこと。



    たま「あなたはストーカーです。というか、気持ち悪いです。」
    山崎「そんな!!たまさぁぁぁぁぁん!!」

    次は沖田。
    自分は悔い改めることは無い。むしろ周りの手助けをしてた。
    見合いの席を設けてあげたり、嫁の貰い手がないとぼやく女に救いの手を差し伸べたり、
    チャイナの葬式も開いてあげた、と話す。


    たま「あなたに罪はありません。いつまでも優しい君でいてください」
    山崎・神楽「ふざけんな!このドS野郎!!!」

    見合い回の沖田のセリフはピー音入ってましたが、
    「一発●●●させてもらえませんかい?」
    まあ「合体」とかそんな感じの事を言ったんだろうけど。
    舞台では「一発仲良く…」って言ってたけど。

    次に懺悔するのは「ねごと」さん。
    ドラム担当の人が、
    子供の頃にお父さんの大切にしてるゴルフボールをドブに落としてしまい、
    お父さんに聞かれてしらばっくれたことを懺悔する。
    たま「DESTINYを謳えば許されます」
    んでライブ。

    ライブ後は懺悔の生アフレコの続き。

    銀時は、マヨラーと入れ替わった時に、中の人は入れ替わらずにお互いの芝居をする等、誰が誰だがわからなくなってしまい、現場を混乱させてしまったことを悔い改めたい、らしい。

    たまのコメントは忘れました

    桂は、自分は恥じる過去などないが、強いて言うならあの時からエリザベスが口をきいてくれなくなったが、まだ怒ってるのかな?とのこと。


    たま「どうでもいいです。エリザベスさんからもコメントがあるそうです。」
    エリザベス(どうでもいい)
    桂「そんな!!エリザベスゥゥゥゥゥ!!!」

    次の懺悔はCHiCO with HoneyWorks。
    前のライブで次の曲に行くとき、曲名を言う時に間違えて直前の曲名を言ってしまい、
    観客、メンバー、スタッフ含めた会場全体を凍りつかせたことを懺悔したいとこのこと。
    そのまま「プライド革命」のライブ。
    CHiCOさんはすごく緊張しているような感じでした。
    トークしてるときもギター担当な人(名前知らない)にかなりフォローされていたし。

    ベース担当の人のベースのホルダーが外れて引きずってるのがすごく気になりました。

    次は3期に全く出番の無かったお通のライブ。
    「お前の父ちゃん××」
    「放送コードがなんぼのもんじゃい!」
    を披露。
    3期では全く出番が無かったから全部既存曲。
    神楽とユニット組む話は、もし4期があればやれるといいね。
    2曲目では阪口さんが両国国技館を飛びました。飛んでました。飛ばされました。

    次は将軍暗殺篇の生アフレコ。

    スペシャルゲストとしてさっちゃん役小林ゆうさん、神威役日野聡さん、
    茂々役小野友紀さんが登場。3人とも自分の役と同じ格好で登壇されてました。

    忍びの里で全蔵を庇うさっちゃん、
    茂々を連れて逃げる万事屋、
    夜兎族と対峙する万事屋3人と真選組2人、
    神楽と神威の兄妹喧嘩、
    銀時と高杉の一騎打ち、
    将軍暗殺。

    ライブビューイングだから生で見たわけではないけど、
    声優さんの芝居はすごく迫力があります。声だけであれだけできるのはすごいです。

    一通り終わった後はTHREE LIGHTS DOWN KINGSの「グロリアスデイズ」のライブ。

    その後はキャスト陣のトークタイム。
    スペシャルゲスト3人や万事屋3人に将軍暗殺篇に関するコメントをする。
    一通り終わった後、阪口さんが、
    阪口「中井くん、青二だよね?飛ぼうか。」
    中井「…(一瞬黙る)、わかりました飛びましょう。」

    そういってお通ライブの阪口さんと同じように中井さんも飛ぶ。

    阪口「じゃあ次は特別にこの人からコメントをもらっているので、それを聞きましょう」
    と進行して、飛んでる中井さんをほったらかしにして退場する。

    中井「おーい、降ろしてくれー。痛いの!たまたまが痛いの!」
    と呟きながら会場は暗転。

    その後、高杉役子安武人さんの音声メッセージが再生される。
    最初は高杉のセリフをしゃべっていたのに、観客の悲鳴のような歓声
    で、その部分の最初の方はほぼ聞こえず。騒ぐ気持ちはわかるけども。
    将軍暗殺篇で銀時と対峙した時のセリフを言ってたとは思うけど。
    高杉のこと、将軍暗殺篇のことを簡単にコメントした後は、DOESのライブ。

    入場曲は「僕たちの季節」。そのまま「バクチ・ダンサー」「修羅」のライブ。
    修羅の歌詞「雲無しの午後には」を「両国の午後には」と変えて、観客は沸く。
    少しトークした後は「曇天」を披露し、暗転。

    そのまま「さらば真選組篇」の生アフレコへ。

    土方が封鎖された屯所の門を開くところから始まり、
    扉を開けてる最中の回想として、沖田ミツバの前後編の話の生アフレコがはじまる。
    スペシャルゲストとして、ミツバ役の島本須美さんも登壇。しょくぱんまんの人。


    扉を開けた後は、
    桂の近藤に決意させるための言葉、
    銀時と土方が敵船に乗り込み、土方が近藤と真選組に対する想いを語る場面等々が披露される。
    なにせ放送中のシリーズだから途中までしか出来ないしね。

    終了後はDOESの「KNOW KNOW KNOW」のライブ。

    終了後は万事屋3人が登壇。

    阪口「かっこよかったっす」
    釘宮「かっこよかったっす」
    杉田「なんもいえねえ」

    ライブを披露してくれたアーティストが登壇しステージを一回りして退場。
    CHiCO with HoneyWorksだけ登壇せず、なんでかな?夜の部でも登壇してませんでした。

    次は島本さん含めてキャスト陣全員登壇。ただし中井さんは同日国際フォーラムで行われていた戦国BASARAのイベントに向かったため本人は不在で写真パネルで登壇。
    向こうの10周年イベントだそうな。

    Twitterみたく140文字メッセージを全員披露。
    イベントアカウントから引用します。 https://twitter.com/gintamaevent

    皆様こんにちは。さっちゃんこと猿飛あやめ役を演じさせて頂いております小林ゆうです。この度は銀魂が10周年をお迎えになられて本当におめでとうございます。銀魂をいつも応援して頂いている皆様ありがとうございます。大好きな銀魂がこれからも永遠でありますように。
    小林ゆう

    「銀魂10周年!」本当におめでとうございます。記念すべき10周年を祝うお祭りに参加出来てたいへん光栄です。今日は両国、そしてライヴビューイングの会場全てが「銀魂」で包まれる素敵な1日。そんな素敵な1日を僕自身も噛みしめてステージに立たせて頂いてます。
    日野聡

    僕の声優としてのキャリアは、将ちゃんと共にある気がします。1回だけの登場のはずが、2度3度、果ては「将軍編」まで。それにつれて、自分も少しずつ成長できたように思えます。ありがとう、銀魂。ありがとう、将ちゃん。将軍家は永遠に、もっさりブリーフ派だ。
    小野友樹

    10周年おめでとうございます。再びミツバを演らせていただけて嬉しいです。どうも薄幸な役が多いからか、空のかなたから見つめています…という事も多いような…。願わくば、ミツバそっくりの元気な役とか、この先登場しないかなぁ…うふふ
    島本須美

    ときに休みながらもアニメ銀魂を10年続けてこられたのは、熱心に応援し続けてくださったファンの皆さんと、左遷も厭わず番組を守り続けてくれた歴代プロデューサーの方々のおかげであることを、改めて肝に銘じたいと思います。ありがとうございました。
    石田彰

    お通ちゃんとして走り続けた10年間PTOに負けず社会派の歌を歌い続けてきました。この一年全く出番はありませんでしたが、みんなが忘れてなくて本当に良かったです!かと言って定春の出番が多かったわけではありませんが、私にとってどちらも大切なキャラクターです!
    高橋美佳子

    10周年、、、そんなに時間がたったのかと思うくらい振り替えればあっという間のようで、実は中身が凝縮された10年だったような。地味から生まれて結果ジミーであんぱんがあんぱんであんぱんをあんぱんな10年分の感謝を込めて、、、スパーキング!!!(о´∀`о)ノ~○
    太田哲治 

    沖田との付き合いも10年。先日ミツバ篇を見直す機会がありまして、改めて素敵な作品に関わってきたんだなぁとしみじみ感じました。笑いあり、涙ありの銀魂が大好きです。アニメはひとまずお休みですが、どうせ終わる終わる詐欺ですから(笑)今後も応援よろしくお願いします!
    鈴村健一

    10年たてば時代も変わります。ただの地味な中年だった私も、今ではレッツパーリーのパーリーピーポーです。でも銀魂は変わらぬ魅力を放ち続けてきました。バカでも何でも貫き通したもん勝ち。後ろ指を指されても応援し続けてくれた皆さんの勝ちです。ありがとう。
    中井和哉

    中井さん不在のため、杉田さんが読み上げてました。

    アニメ銀魂10周年突破、おめでとうございます!10年ですか!?10年‥‥10年‥‥10年ゴリラと言われ続けたのかあ。でもさ、噂で聞いたんだけどさ、僕声優だけど、ゴリラ声優じゃないよ。別にゴリラキャラ限定じゃないよ。まあ近藤は‥ゴリラだけどね。 
    千葉進歩

    銀魂10周年。笑いあり涙あり、そして幸せいっぱいの怒涛の10年でした!10年、10年と連呼出来るのも絶え間なく愛情を注ぎ続けてくださったみなさまのおかげです。本当にありがとうございます!もし良かったらこれからも、どうぞよろしくお願いします!!
    釘宮理恵

    両国なう。いやぁ、10周年ですかぁ。長い付き合いになりましたね。この先どうなるかわかりませんが、まぁまぁ、ゆるゆると。
    阪口大助

    調子に乗った奴から死ぬと気を付けていたら10年たった。
    杉田智和

    一通りコメントが終わった後、原作者からのお手紙紹介。
    キャスト陣イジリは相変わらず、他作品の曲が流れるのも相変わらず。
    今回はおそ松さんイジリがありました。イヤミ役もいるし。

    終了後はキャスト陣がライブビューイング組に向けてコメントし、エンドロール。
    エンドロールが終わった後は、さらば真選組篇のちょっとした宣伝映像が流れ、
    その後ジャンプで連載中のシリーズの銀時、桂、高杉、坂本が集合した場面がちょっと流れて終了。
    まあ、これがアニメ4期やるやる詐欺になるかどうかはわからないけども。


    夜の部は基本的に昼の部と流れは同じなので、昼の部と違うところだけ上げていきます。

    ライブビューイング組のあいさつは万事屋キャスト3人。
    鑑賞マナーの紹介は斎藤終とそのツッコミ新八。

    1.携帯はマナーモードにしてほしいZ
    イベント中に仕事の連絡が来たらどうしよう、
    意中のあの人から国技館裏に呼び出されたらどうしよう、
    そこから新しい事がはじまったらどうしよう、
    という人たちはマナーモードにしておいてほしいらしいのですZ。

    2.トイレは先に行っておいてほしいZ
    イベント中にウンコに行きたくなったらどうしよう、
    トイレットペーパーが無くなってたらどうしよう、
    意中のあの人にトイレ裏に呼び出されたらどうしよう…

    心配は尽きませんZ。

    3.録音・写真撮影は厳禁だZ
    話を聞いてるとやっぱり例によってこのイベントも後々ソフト化する予定らしいZ。

    以上のルールを守って楽しんでいってほしいZ。



    夜の部開始時点で中井さんはBASARAのイベントに登壇して不在だったため、途中までは写真パネル出演でした。

    日常回の生アフレコは中井さんの代わり小林ゆうさんが最初から登場。

    さっちゃんは、私は彼氏がいて、断じてストーカーではないのですが、
    いつも一緒にいようと彼氏の家の鏡の中で見守っていたのですが、
    どうでもいいメガネ掛け機しか見られなくて、あのメガネ掛け機に天罰を!!的な内容。



    ちなみにこの回、次回予告だと「ありのままを」になってたけど、
    DVDでもなおってないんだよねこれ。

    270話表示


    269話次回予告


    ストーカーのさっちゃんがいたことで、
    さっちゃん、近藤、山崎でストーカー三部作になりました。
    昼の場合は新八、土方、近藤で銀時ディスり三部作だったことになる、のかな。

    ねごとの懺悔は夜の部ではボーカルの人が担当して、
    DESTINYの歌詞「シンパシー」の部分が「シンパチー」と空耳される方が多く、
    ややこしい歌詞で、むしろシンパチーと歌わず申し訳ありませんでした、とのこと。
    ライブ中もどっかでわざと「シンパチー」って言ってるような気がしないでもない感じがしました。

    次の銀時の懺悔は昼と違い、新八のエロ本隠しに協力した時のことを懺悔。


    放送当時BPOから物言いを受けた回だったよねこれ。
    吉原炎上篇のラスト回の時もBPOから物言い来てたらしい。
    風俗店の描写とかがうんぬんかんぬんって。

    ヅラも昼の部とエリザベス関連の話という点は変わってないけど、
    題材の話は違ってた。終が出て来た回。



    CHiCO with HoneyWorksのライブ。
    懺悔は、
    高校の文化祭の占いの館でタロット占いをやり、悪い結果ばかり出てしまい、
    後々やり方を調べたら間違っていたので、間違った結果を伝えてしまったことを懺悔したい、
    とのこと。

    将軍暗殺篇の生アフレコは中井さん不在のため、土方のセリフは全部録音でした。
    終了後は中井さん以外の真選組メンバーとゲスト3人のトーク。

    3人ともキャラに合ったコールをしてほしいという流れになり、
    小野さんは「将軍かよぉぉぉぉぉ!!」
    小林ゆうさんは「メス豚あぁぁぁぁ!!」
    日野さんは阿伏兎が神威に言う「おい、このスットコドッコイ!」
    となりました。

    昼の部では中井さんがI can Flyしてたけど、いないから、中井さんの写真パネルを持ち歩いてた鈴村さんが飛ぶことになり、
    中井さんの小さい写真パネル(ちっちゃい中井さん)と一緒にフライアウェイしてました。
    「スッキリ!」「アッコにおまかせ!」とか叫びながら。

    さらば真選組篇の生アフレコから中井さんが合流。
    回想シーンでは真選組動乱篇の生アフレコになり、伊東鴨太郎役の真殿光昭が登壇しました。


    終了後はキャスト陣のトーク。
    中井さんは鈴村さんが飛んだ辺りから会場に到着してたらしい。

    当時、真殿さんが収録に来たときに、銀魂関連の取材で石田彰さんがいて、
    コーヒーのポーションが見当たらなくて「ポーション探して」って言ったら
    「死ねばいいのに」って返されたらしい。これは仲が良いから言えたことだそうな。

    んでその次の回の収録で鴨太郎が死ぬ展開になっていたことに驚き、
    伊東「土方ぁぁぁぁぁ!!」
    土方「伊東ぉぉぉぉぉ!!」
    と叫ぶ場面。「土方」と叫んだけど頭の中は「石田ぁぁぁぁぁぁ!!」と叫んでいたらしい。
    石田さん本人は「言ったかは覚えてないけど、言ってそう」とのこと。

    そして140字コメント。昼の部で発表した人も別の内容で発表。


    皆様こんばんは。さっちゃんこと猿飛あやめ役を演じさせて頂いております小林ゆうです。大好きなこの作品で大好きなさっちゃんを10年間も演じさせて頂けてすごく嬉しいです。銀魂が永遠でありますように。そして、さっちゃんや皆様の未来が素敵なものでありますように。
    小林ゆう

    僕にとって【神威】はとても大切な存在の一つで、そんな【神威】を通して『銀魂』の10周年を、会場の皆さんとお祝いする事が出来て嬉しいです。【神威】を演じられたから感じることが出来た想い、自分をまた一つ成長させてくれた彼と『銀魂』に感謝! 
    日野聡

    銀魂10周年。そして僕も今年、デビュー10周年です。それもあって、将ちゃんをどこか戦友のように感じています。どこまでも真っ直ぐで真面目でモブ顔の将ちゃん。最期の瞬間、真っ先に浮かんだ言葉は「お疲れさま」でした。ゆっくり休んでください。僕の大切な、ダチ公よ。
    小野友樹

    銀魂10周年おめでとうございます!僕は銀魂の動乱篇をやれて嬉しかった。そして伊東鴨太郎というキャラクターに出会えて良かった。この事に感謝します、、が、、とう、、、あり、、が、とう、、、
    PS 石田君,今度銀魂の収録に行った時はコーヒーのポーション一緒に探してね 
    真殿光昭

    桂役としてアニメ銀魂に関わらせてもらって早10年。その間に様々な形で笑いとは何なのかを教えてもらいました。それでも未だ日常生活に活かせるまでにはなっていません。僕に足りないものは何でしょうか? 妄想ですか? 仮装ですか? 教えてください。
    石田彰

    定春を演じて10年、気づけば定春そっくりな犬を飼っていました。私のTwitterで是非確認して下さい。そしてお通ちゃんは両国で毎回歌わせてもらい、池内さんには本当に感謝しています。2016年アニメに出番は無くとも記憶に残る、私にとって最高のアイドルです!
    高橋美佳子 

    10年の間で銀魂の世界でも様々なことがありました。それは山崎退、そして私を成長させてくれました。本当にありがとうございます。ここまでやってこられたのは、空知先生をはじめ、スタッフ、キャストがみんなの笑顔をみたかったんだろうなと僕はおもいました。
    太田哲治

    「さらば真選組篇」の収録を終え、万事屋だけではなく、真選組にも深い絆があることを再認識しました。このメンバーと10年を共に走り切れたことに感謝!真選組とはしばらくお別れですが、またおいしいところで戻ってくることを沖田のように虎視眈々と狙っています(笑)
    鈴村健一

    10年を振り返って、なにも変わっていないことに驚きます。昔からカッコ良かったんだなぁとか、相変わらずバカやってるなぁとか。相変わらずって悪くないです。むしろ良い感じ。銀魂と、ファンの皆さんと、私達。何年経っても、また相変わらずでお会いしましょう。
    中井和哉

    ナウ銀魂イベントお楽しみ中♪もうすぐ終わっちゃう。なんか寂しいよね。楽しいとあっという間だよね。そんな感じで10年経ったわけです。毎回収録が楽しみだからまだまだ楽しみたい気持ちでムラムラします。まずは節目の10年突破おめでとうございます!
    千葉進歩

    銀魂10周年を、みなさまと一緒にこの場所でお祝いできることが本当に嬉しいです!大好きな人たちと、そしてみなさまと、終わる終わる詐欺に一喜一憂しながらの10年間。これからも銀魂をよろしくお願いいたします!
    釘宮理恵

    両国なう。10年経った感じがしませんねぇ。最初のアフレコから、気持ちも精神年齢も変わってない気がします。きっと、この後10年も…。
    阪口大助

    様々なキワミを適材適所で。戦国バサラ10周年、さくら20周年、アニメ銀魂10周年おめでとうございます。次の11年目の一歩はもう始まっております。みんな一緒に一緒に一緒に………(F.O.) 
    杉田智和

    小林ゆうさんのツイッターアカウントから引用
    https://twitter.com/holy_kobayashi



    大体こんな感じでした。イベントのソフト出たらば買いますよ。
    1期も2期も放送が終わった後に映画をやってたりしたけど、
    3期終了後にも映画やったりしないかな。
    いつだかのアニメで話してた「リメイク、新作を交互にやるドラえもんみたいな感じ」ってので。
    あ、でも前に真選組動乱篇とかぶき町四天王篇は再編集して1本の映画風にまとめたやつ出てるし、別にそういうのでもありかな。

    でも3月で放送が終わるんだし、まずは4期の放送が決まることを願わないと。
    日常回をいっぱい残してる状態で将軍暗殺篇とさらば真選組篇をやってたのは、
    4期でも日常回をやるため、かもしれないし。

    でも3期で日常回をやり切って、いったん終わって、
    ジャンプで連載してる銀魂のクライマックス展開の終りが見えて来た辺りで4期から将軍暗殺篇から始まる流れをやっても、よかったんじゃないかな~とも思ったり。

    アニメ銀魂10周年、
    放送日が変わって3回目の松平初登場回が初銀魂、そこから10年。 何が変わったかというと、なにも変わってないかな。 過ごす環境や付き合う人間は変わっても、 好きな作品を好きと思える気持ちは変わってません。 2016年は最終章突入予定。最後まで見届けます。

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