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悔い改めと恵み
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悔い改めと恵み

2013-07-31 12:49
    しかし、このわたしには、わたしたちの主イエス・キリストの十字架のほかに、誇るものが決してあってはなりません。この十字架によって、世はわたしに対し、わたしは世に対してはりつけにされているのです。

    ガラテヤの信徒への手紙 / 6章 14節


    今朝の祈りとデボーションの中で新たな悔い改め、そして恵みがあったので書き記しておきたいとおもいます。

    わたしは、本当に何一つとってもやり遂げたり、成し遂げたり、また・・・世でいう所の人に認められる様なものを持っていません。実績もキャリアもありません。

    音楽などをしてきてはいますが、それが世で通用?するものなのか・・・といえばそうではありません。


    手先も器用ではないし、何事にもセンスはありませんし・・・

    大概の人は、どんな人でもあっても・・・何か才能の様なものがある・・・そんな気がします。また世的に評価される何かがある気がします。

    わたしには、それがありません。


    また・・・そんな自分なのに・・・自分を誇っている様に思います。



    今朝の悔い改めと恵みは・・・

    この十字架だけを・・・誇るということ・・・


    今までは、自分の義をたててしまう自分に対しての思いでこのみ言葉を心に覚えてきたのですが・・

    今朝は・・・

    何も出来ない自分・・・イエス様だけを誇るために・・・神様はわたしにそうされたんだなぁ・・・と

    この思いが心に書き記されました。
    イエス様を王の王として主の主として・・・仕えて行きたい。


    そのための油注ぎがきました。

    イエス様が、わたしに語られる時が・・・来るのでしょうか。


    もし、彼が行いによって義とされたのであれば、誇ってもよいが、神の前ではそれはできません。

    ローマの信徒への手紙 / 4章 2節

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