冬の星々
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冬の星々

2014-01-19 23:55
    わたしはあなたの子孫を天ののように増やし、これらの土地をすべてあなたの子孫に与える。地上の諸国民はすべて、あなたの子孫によって祝福を得る。

    創世記/ 26章 04節

    冬の空は、星がくっきり見えてキレイです。

    実は、今、モバイルルーターが故障しており、ネット環境は祖母の家にしかありません。
    放送も出来ない状態です。今週には、修理できるかどうか、分かると思うのですが・・・・。

    今日も思わされましたが、インターネットを使った伝道は、続けていきたいなぁと思っています。
    お祈りくだされば心強く思います。


    さて・・・そんなわけで今、祖母の家です。

    祖母の家は、山の上にあるので坂を上ります。
    途中、よく天を見上げます。
    そうしうたら・・・今日は、とりわけ星がはっきりと輝いておりました。

    聖句は、神様が、アブラハムに祝福の約束を与えるところです。
    上記を含めて神様は、3度、アブラハムに子孫を星の様にするという約束しています。



    星を見ていて思ったのですが、この地上での出来事の小ささとでもいいましょうか。
    人が、普段思い悩む様な事って、、、本当にどこから来たのだろうか・・・と思わされます。

    聖書には、その答えが書いてあるわけですが・・・。



    また星と共に地上にマンションなど高い建造物があります。
    それらも目に入ってきました。


    人が、天地万物を造られた神を感じるときとは、どんな時なのだろう?!
    よく聞く証なのですが・・・

    自分という人間の小ささを感じたとき・・・という証を読み聞きします。

    転んで、その先にいたアリと同じ様な視点を感じたとき・・・
    宇宙から、地球を眺めたとき・・・
    大きな自然災害に出会ったとき・・・・
    見たことないような大自然を前にしたとき・・・


    星を見ながら様々な思いを覚えます。

    神は、どこにおられるのだろうか?
    はたして本当におられるのだろうか?

    というような思いや・・・

    神は、なぜ星を造られたのか・・・
    神は、なぜ輝きを造られたのか・・・
    神は、なぜ天を見上げさせるのか・・・
    人の手では、絶対に届かない世界だなぁ・・・この天の輝きは・・・

    とか・・・

    聖書によれば、サタンは、神の星の玉座よりも高く自分をあげようとしたそうです。
    (イザヤ書/ 14章 13節参照)


    わたしは、一つの答え、たった一つしかない答えを神様からもらっています。

    神に造られた天地万物、またこの世という罪の世界・・・
    それらに対する答えは・・・イエス・キリスト・・・だということを。


    なぜ・・・イエス・キリストなのでしょうか?

    まったく論理的に書き記しているわけではありません。

    ただ・・・わたしは、与えられたのです。


    どんな事に対する答えもイエス・キリストなんだということを。


    創造に関すること、罪に関すること・・・愛や喜び、世の終わり・・・

    すべての事柄の答えは、キリストです。


    わけわからないかもしれません。

    しかし・・・答えなのです。
    オールマイティな答え、すなわち全知全能という答え・・・。


    それは、おそらく人は、必ず何かを信仰している。
    そして神が示した信仰とは、イエス・キリストを信仰することなんだという事なのかもしれません。

    お読みくださりありがとうございます。

    感謝します。

    アーメン!


    人間は心構えをする。主が舌に答えるべきことを与えてくださる。

    人間の道は自分の目に清く見えるが/主はその精神を調べられる。

    あなたの業を主にゆだねれば/計らうことは固く立つ。

    主は御旨にそってすべての事をされる。逆らう者をも災いの日のために造られる。

    すべて高慢な心を主はいとわれる。子孫は罪なしとされることはない。

    慈しみとまことは罪を贖う。主を畏れれば悪を避けることができる。

    主に喜ばれる道を歩む人を/主は敵と和解させてくださる。

    稼ぎが多くても正義に反するよりは/僅かなもので恵みの業をする方が幸い。

    人間の心は自分の道を計画する。主が一歩一歩を備えてくださる。

    箴言/ 16章 01節~09節


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