日本の領土消失:気候変動なんて嘘さ、温暖化なんてないさと言っていたら
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日本の領土消失:気候変動なんて嘘さ、温暖化なんてないさと言っていたら

2019-09-29 20:29
    北海道の小島が消失 付近に浅瀬が確認され領海はほぼ現状維持 - ライブドアニュース

    島が消えた。

    記事タイトルでは「領海は『ほぼ』現状維持できる」と断言しているが、記事の内容を見てみると、下記の通り。

    同庁は消失しても浅瀬付近に別の離島などがあるため、領海はほぼ現状維持できる見込みとしている。

    予定と見込みです。

    でも海外の金持ちは気候変動なんてないと言っている

    そりゃ、大陸の連中の都合。

    水産物など、海による領土依存の低い国にとっては、気候変動や温暖化なんてどうでもいい。

    それより、環境問題に対する配慮に関して、産業規制がかかる方がよっぽど死活問題。

    投資の問題。

    だから、温暖化なんてないさ、嘘さと言っている。

    もし、温暖化の兆候を示すデータを見ても「温暖化してもいいじゃない」で済ませばいいわけですし。

    え、日本でも言ってるやついるの?

    日本は無数の島々が領海を構成している国だ。小学校の地理でも習うはず。

    海産物消費量も世界TOPクラス。(2000年まではダントツトップだったが、ここ20年で3割減少してるらしいから、TOP3かもしれない)

    もしかして、領土が削られることに精神的に喜びを感じちゃう人なのかもしれない。

    環境大臣も「セクシーに解決する」と言っている。

    つまり、環境問題は性的な問題であった、ということなのさ。


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